掘り返す03(もっと手抜き)

2015⁄01⁄31(土) 00:00
今日は少しばかり 残ったカードの話も書きつつ 少し文章も混ぜておきたいと思います。
――決して 記事を書き増しするために個人的ルールに
ギリギリ抵触しないような線を模索したとかそんなわけではありません。

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過去配布された○万人記念カードに関しても 一斉に
SS化が起こった時期にやっていたというのもあったのですが
せっかくなので 持っていたカードに対して
やらせていただいたような方も。

一応 ツイッターアイコンに使わせてもらっているのがこのような感じで。
……理由は深く問わないでください。 過去の流れがあるのですよ。

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引いたはいいけれども なかなか使う機会が
見いだせなかったトウカさん。

――炎のシャッフルもちという
意味合いで行けば 既に面白いくらい
立ち位置かぶっているヴィヴィさんがおりまして
完全に雄株奪われていますね。

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商標登録とかそんなベクトルの
大人の事情が重なりに重なったという
噂が無きにしも非ず、という部分を見せられたカード。

それがミーナリア。

……なんか 配布途中に名前変わったりしていた部分もありますし
妙に 記憶に残っている部分もあったんですよね……

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あと ついでに進化させたノリであるのがコフィさん。

――まぁ 水で同じ立ち位置の
カード結構愛用している流れもあり
今まで問題視していた ちょっと攻撃が
足りないような気がする

――という点に関して ちょいとクリアした感もありますし
この進化を期に使ってみるというのもありかもしれません。

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なんか こんな書き方するのも何ですが
ものすごい髪形になったフィリーさん。
……まぁ 立ち位置は相変わらず
基本的にステータス強化。
――でもコストは据え置き。

これ 彼女以外に並ぶ者のいない個性ですよね。



まぁ なんだかんだ言って なんでこのゲームしれっとやめる流れになったのか。

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まぁ ありがちなのかもしれませんが そこに至るまでの
進化素材集めというのがやたら面倒くさいというのがあるのかもしれませんね。
――というわけで この一連の流れの中で用意する羽目になった
進化素材の一覧というか しつこくご覧いただきましょう。

――これらが毎週 しかも ドロップ不定期にやらされるとか言う流れがあって
結構ガチャみたいな流れが多くあったりするんですよね。

ついでに カード手に入れること自体結構ガチャみたいな部分ありますし
正直な話 ガチャ進めるためにやっていた御布施みたいなものが
ふとした時に「いったい僕は何をやっているのだろう」的展開になって。

……そこに疑問を覚えてからは早かったですね。
……まぁ それが商売という物だったのかもしれませんが。
あと クイズとしての質の悪さが気になったのも要因の一つかも。

そんな意味で考えるのであれば 今回ボクは 決して安くない授業料でしたが
社会の金銭のまわり方と欲望の輪廻みたいなのを体験しました。
――まぁ これは いつか実体験として役に立ってくれるはずです。

まぁ この先は――画像なくなった時にお世話になるかもしれないですね。 はい。

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掘り返す02(手抜き)

2015⁄01⁄30(金) 00:00
というわけで 昨日しゃべった通り 「増やしたSS」をひたすら並べるだけ。

なんかボクにしても相当ここ数日分は記事サボる感ありますが
まぁ テスト近い時期ですし 久しぶりのネタなのでまぁ。

ここ最近はめっきりテンションが上がらないとはいえ 一応は
テスト期間にあたっているわけでもありますし
記事をむやみに増やす、ということくらいは許容していただきたいなぁと←

03_20150120190332cbe.png04_20150120190331a9a.png
赤のパネル変換&ヒールということで この色でデッキ組んでいるのなら
大方外すことのできないのがこちらでしたね。

――ピノと同じような立ち位置だったのに ボクが現役だったころに
早々にこのようなことしなかったのが不思議なくらいです。

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ファム――なんか あとから聞いた話だと
第二回の人気投票では見事一位になったという噂。
――SS化したのも それを記念してのことだったとか。

……まぁ 属性特攻の効果はまだしも 取りあえずは
遅延という効果は大きかったですし なぜかいろんな人に
あまねくガチャ配布されたような感覚すらありますし――絵柄も悪くないですし。

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シドは――純粋なアタッカーとしてかなり役立ちましたからね。
――特にひねるところも思いつかないのであれば 取りあえずこの人入れて
攻略考えていけばいいんじゃないかって言った感じ。

――まぁ さすがに 難易度上がると一番最初に外れるポジションですがね。

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フレイ。 ――元カードでは高い攻撃性能に対して生存性が薄い
――けど 遅延の能力から結構重宝していた部分があるのですが
前述のファムと同じ立ち位置だということが幸いしたのでしょうか。

生存性に関しては 下手しなければなんとかなるレベルまで改善しました。

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アルティミシア。 進化前は「恵みの秋」を象徴するような
いでたちだったのですが 今回は春を意識したようなテイストに。

……にしても 初期のカードだったがゆえに埋もれがちだったのですが
そこそこ人気があるからかどうか知りませんが 結構強カードに返り咲きましたね。
――ついでに 最近のSS化の流れにおいて エフェクトが過度でないのもポイント高し。

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先ほどのシドと同じようなポジションだと勝手に思っている
レナート先生。 海外では この卵のところだけを取り出して
イースター限定精霊的立ち位置を与えられたとかいないとか。

まぁ そのような海外と違う扱いって言うのも悪くないのではないかと思いますがね。

――とまぁ 割と普段から使っていたという意味合いでくくればここらで。
画像も多いことですし この記事はここらで止めておきましょう。

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掘りかえす01

2015⁄01⁄29(木) 00:00
さて。 今月の頭の方でも書かせてもらった意味合いの話でもあるのですが

――毎月一日あたりに今月は~  って意味合いで書かせてもらっている記事の
半ばお約束的惰性で貼らせていただいておりましたのが
某ソシャゲ 黒ウィズの方から行かせてもらっていた精霊の画像。

……まぁ 絵柄的にはなかなか 良いものだろうな~  って思っておりましたので
いつしか惰性に使うにはうってつけのネタとして使わせていただいていたのですが

――まぁ ブログの展開からしてみるとうっすらわかってもらえる気がしますが
いつしか このゲームやらなくなって幾ばくか……
……みたいな展開になってきたように感じます。

何かと やっていることが単調になってきたりみたいなこともありましたし
クイズの精度とかそのあたりが乱雑な部分が見受けられましたしね。
……やっぱり QMAやってたりすると おもちゃのようにも見えるわけで。

仮に An×Anがこのゲームなんかに押されてサービスを終了していたのだとしたら
あのゲームもそれまでだったんだな、という「お前何様だよ」的
台詞を投げ入れてあげるところなのですが まぁ 真相は闇の中。

……で いつしかその存在も半分以上しばしば忘れる程度の
存在感になってきてたわけですが 月一で上げる画像のことを考えるたびに
不意に 頭の隅をよぎったりすることもあったりで……

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……ただし ほとんどログインする機会も失っていたのは事実。

もう 久しぶり過ぎて久しぶりのログイン画面が
真っ白になってしまうほどにはね←

で それから秋冬と季節を経ていくにつれて 手もちのカードの中で
新しくネタに上げられそうな画像が枯渇するという現状が起こったわけでして。
――そろそろ、更新の無いところから新しいものをひねり出すのに無理を感じたのかな。

とりあえず そんなときにできる選択肢としては二つほどあるんじゃないかと思います。
きっぱり諦めてまた 新しいものから作り直すということ。

そして 取りあえず 今までの目標が達成できる程度にはそれを進めてみて
今までやっていた惰性の伝承をとりあえず続けていくということ。
――のっぴぃさんは性格的に後者を選ぶことにしました。

というか まぁ そんなテンションなので新たクリスタルを~
――みたいなことはさすがにやりません。 まぁ 今あるものの中から
いろいろやりくりしながら 取りあえず画像になりそうなものを探していこう。

……そう考えながら行動していくのですが そんな行動原理の中で
……最初そう思っていたのですが なんかボクがやっていない間に
新たに追加されたSS進化シリーズなら 思いのほか転がっていることが判明しまして。

……とりあえず そちらの方 あらかたやってしまうことになったわけです。
――まぁ そちらのスクショに関しては明日 ただただ並べていきます。
――ただ単に 記事の量だけ水増ししたいときにはかなり役立つんです、これ

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まぁ 具体例くらいはほしいところなので載せておきますと
結構レベル上げ用素材取りに行ったりする名目で組んでいたこのPTですが
そのうち 三分の一が今回の一次帰省みたいなもので
SS進化を果たしたような感じになった感じでしょうか。

その結果 それを構成している方々が皆 SSになったということで
そのエフェクトが過度で若干ウザいくらいになっていたりするのですが
――まぁ そちらはそちらだと思うことにしましょうか。

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まぁ 持ってたり配布された石をかき集めて回したガチャも
めぼしいのは特に前半は皆無みたいな悲しい展開にもなりましたし
頭冷やすという意味ではなかなかいい感じになっていたと思われます。

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まぁ 過程をすっ飛ばしたことを
先に喋ってしまうならば
レベル上げの素材みたいなのは
何かと配布されていたまま
今まで使っていなかったチートカード(猫)を
食わせることで何とかなりました。

……どちらかというと 最近はそんな意味では 素材クエとか
そちらの方を中心に回っていたみたいな感じでして……

……イベントとかそんなもの 行ってる余裕はさすがにありませんよね。

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心配性・バーンアウト

2015⁄01⁄28(水) 00:00
そういえば 個人的に冬休みのころからだったっけな……??
いつも着ているTシャツの上から腹巻巻いてみることにしました。

今年に限らず今までも 何かと暑がりを自称して実際 体感的には
あまり寒く感じることもないゆえに 何かと薄着で過ごしてきた
のっぴぃさんなのですが 何も すべてにおいて防寒がバッチリというわけでもなく。

例えば 寝起きにすぐにベッドから出ることが出来なかったり
――みたいなことが起こったりもしていましたし 同じような例の中に
しばしば 腹痛みたいなのが起こるということもあったわけです。

まぁ ボクの場合は極度の緊張とかそんなちょっとした理由で
腹痛なんかはしばしば起こっていましたし それ以前に
料理とかでしっかり火を通していなくて食中毒に近いような感じで
普通におなか委託していたという可能性もあるわけです。

――ボク自身 何かと猫舌・猫手みたいな部分もありまして
過熱をないがしろにしている自覚はありませんが ないとは言い切れませんしね。

まぁ それに効果があるかどうかに関してまでは考えていなかったのですが
いざこれを始めてみるとなかなかに心地がいいというか
そんなものであることに気が付いて。 結果的にさらに薄着化が進んだとか。

もともとの懸念事項だった腹痛についても――まぁ まだこれを装着し始めて
そう 長い時間が過ぎているわけでもありませんから何とも言えませんが
今のところ またおきたりすることもありませんし そこそこ意味はあるんじゃないかな。

それに バイトをやっていた時にもつけていたりしていましたが
少し冷えるところに移動したとしても これがあるのとないのとでは
結構体感的に違うものがあったりもして――結構重宝しましたね。

――と言いつつも もしもの時のために正露丸の常備も忘れられなかったり
少し活発に動こうとすると 何かと腹巻がずれてくるみたいな
根本的問題も抱えていたりするわけで万能、というわけにもいかないみたいですが。



ちょっくら言い訳させてもらいますと。 こうしてこの記事が上がるころには
苦しんでいるだろうテスト週間に向けて
ここ最近何度も書いているようにほとんど成立しなかった気がするテスト勉強。

……それに向けて 昨日は「メンタルみたいなのがやられていたんじゃないか」
みたいなことも 少しばかり書かせてもらいました
(その先 適当な流れでアニメ談義に話映っちゃいましたけどね。)

まぁ 今日もアニメ談義、というのは一日分記事が持つかわかりませんし
なかなかにリスキーなので 今日はあの時書きかけていた話を
そのまましゃべりつないで行ってみようかな~ と思います。

いや~  例えば 実家に振り回されていた説というのも大きそう。

この時期 大学入試センター試験日程と近いこともあったりして
我が実家にいる受験生が 何かと年が近くて結構最近に
受験の責め苦に耐えてきた人間に意見を求めるみたいな電話……

……というよりも ただ 殴ってもあまり強く反論しない
言論的サンドバッグを求めていた感が強いのかもしれませんが まぁ
そんなノリで いろいろ意味もなく飛ばされる暴言を聞き流したり
何かと不安を感じているらしい点について悩み相談に乗ってみる

まぁ そんな描き方してしまえば 妹も妹で何かとブラコンなんじゃないかと
思ったりすることもあったりするのですが こちらもこちらで
頼られるのであれば できることはやっておきたいみたいな

――まぁ お人よしな部分とか 恐らくシスコン的要素も
多大に含まれているんじゃないかな~  そんな感じの日常なわけで。

で そのような話は 自分で処理するほかに ある程度
本来支援を求めるべき相手に情報根回しして ボクかできる範囲で
周りのサポート体制みたいなのも整えてみた上で

……結局発動する無駄にしつこい心配性成分みたいな。

……まぁ この辺りはボクに限らず自分の祖母や母親が
「息子(孫)から見てしつこいほどの」心配性みたいな部分もあり

――人の子と批判しているくせに結局 自分自身も同じなんだよね~
――みたいなこと 不意に自覚したりして赤面しているのだとか。



単に心残り、という言い方をしてみるのであれば 自分が並列して
さまざまな事象を処理するのが苦手ゆえに後回しにしていた問題を
いくつかまだ 放り出したままにしているのが気に食わないのでしょうか。

現状として バイトにかかわること、研究室を決めるということに関しては
その制限時間みたいなのが割とはっきりしていた部分もあり
それを行われている時期に関して 最優先にできる期間は
とにかくそれに集中するような形で済ませてきました。

まぁ それらの出来事が矢継ぎ早に押し寄せてきていて
単純に気疲れしてギブアップしたという可能性もあり得るのですが……

他にも なんか 急に調子が悪くなったタブレットのお話とか
同様に 一応電波は通じてやるべき仕事はしてくれるのですが
完全に液晶が逝ってしまって電波状況とか電池残量とか
その辺の情報を仕入れることができなくなってしまったポケットWi-Fiとか。

Wi-Fi修理とかに出さないといけないような感じでしょうが
タブレットはなぜか パソコンと画像が同期しないというありさまでして
おかげで やりたいことを全く受け付けられないという状況。

……まぁ 例えばドライバいじってみるみたいなことはやっているのですが
それでもなかなか 思ったように行かないことも多かったりしまして。
――それでイラついたみたいな面もありますよね。 はい。

まぁ 何につけて とにかく「豆腐メンタル」ということは今に始まったことでもなく
極度の緊張とかストレスとかで何かと 無気力になってみたり
バーンアウトしている――みたいなことは今までもありましたが……
……今は時期が最悪すぎる。 それに尽きる部分もあると考えます。

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堕落道中

2015⁄01⁄27(火) 00:00
「記事書ける」ときにはガッとその投稿数(正確には予約数)が増えて
時間がなかったり ネタが思いつかないときにはほとんど増えない。

ボクの日記にしてはありふれたことです。
――まぁ 別に何も限定する必要はないのかもしれませんが……

ただ その記事が書けるときというのは「ネタがある」ことを第一前提として
その背後のボクの精神状況――例えば 完全に情緒不安定だったり
勉強やる気になれなかったりエトセトラ――みたいな
「ある意味クズな展開になりかねないとき」というのも結構多いんですよね。

……まぁ 昨日書いた記事と一昨日書いた記事の間には
ちょっと思い返してみるだけで見えるような
「時系列的に」かなり強烈な断層が見て取れるわけですが……

……なんか その流れでいろいろと書いてみようみたいに考えている
今のボクの精神的状況はおそらく テスト勉強に励むべきこの時期に
はぐくんではいけないような感情である気がしないでもないという。

……書いたような気がしますがとにかく 勉強に対する
モチベーションのストップ安の現状が止まらないというのっぴぃです。

一応形だけでは 「宿題をほっぽりだす」という まぁ 艦これアニメの
夕立ちゃん程度に価値観がやられているわけではない……とは主張したいのですが
「テスト勉強」までしっかりやれるような感じではないですよね。 完全に。

――というわけで なんか アニメがどうとか言うこと
自分でしゃべり始めてしまいましたのでそちら方面の話題で今日は詰めましょう。

まぁ テスト週間ということを心の奥底では意識しているからなのか
それとも単に 見たい方面の作品が限りなく少ないことを意図しているのか
――みたいなのはよくわかりませんが 取りあえず今期も
視聴予定をしている作品はそこまで多くない感じだと思われます。

過去の例から考えると そんなこと言っておきながら ボクが巡回している
ブローガーさんのアニメレビュー眺めてみて興味が湧いて
ずるずると視聴数が増えて行ったということもあったりしたこともありますが……

……なんか 今期のアニメに関してはそのような要因となりえそうな
レビュー記事も ボクが巡回している中ではあまり見られない点を考えると……
……結構さまざまな人にとっても今期 不作に感じている人は多いのかもしれません。

まぁ 一応惰性で見続けているログホライズンとかその辺は
――ラノベ検定で問題見たことあるけど「原作読む気にはなれない」レベルで
結局個人的にぐずぐずしている点もそう変わりないですね。

――なんで見ているんだっけ。 忘れてきたな~←

あとは 結構前から気にしていた犬日々に関しても見続けている感じでしょうか。
……舞台設定は秋であると堂々と宣言していたところなのに
実際に放映される流れになっているのは冬であるというのは……

……何か 計画がずれ込んだかのような何かを感じるような気がします。
実際 これ 去年は物語進みませんでしたしね。
……なのはひっぱりながらやっているのであれば 多分制作も
一年ごとに何かしらやるつもりとかあったんじゃないかと思っていたのですが。

まぁ あのまま打ち切られたりしないでよかったと考えることにしましょう。

一応 ボクが見ることが出来た話まででなんとなくの骨組みを
想像してみようと思うと 今回は結構シリアスの空気も強めになりそうなイメージ。
――夏がほのぼのした流れで終始進んだからかもしれませんが
結構引き締めた内容になるんじゃないかと予想できます。

……まぁ 個人的には流血沙汰みたいなのが多用されたりしなければいいな……
……という希望くらいで。 スプラッター苦手なんです……
アニメだろうが実写だろうが そのあたりは個人的変わらない価値観。

――にしても 日本人的には「試験休みに旅行」みたいな感覚が
いまいち実感わかなかったので 逆に人間界に獣耳生えた
姫様たちが逆召喚されるみたいな角度の物語の方が気にはなったのですがね……?

まぁ 恐らくシリアスとほのぼののバランスの関係で没になったのでしょうが
どこかしらで このようなテーマで話を作る機会を用意してくれるのではないかと
結構期待しているボクがいる。 ――結構ベタなアイディアでしょうがね←

あと 最初書き始めていた艦これのアニメとかに関しては
知ってはいたけれどとにかく声優いじめがすごいなと見て取れる内容。

――犬日々で水樹さんがリコとナナミの声両立しているときなんかも
少しばかりいじってみたくなったような声優関係の知識に関しては
ド素人なボク的に さらにイリュージョンな世界が広がっていた感が。

……まぁ 原作ゲームやっていたこともありますし キャスティングとかその辺に
違和感は覚えていないはずなのですし 一種聞きなれていたはずなのに
「パーツとしての声」が収録されていて その素材を基に
作られていたゲームボイスと違って アニメになると……

そこには 声で語られる世界もあり、会話もありで
ゲームとはまた 異なる次元の話になってくるじゃないですか。

――そんな中 特に佐倉さん過労死したりしないだろうかとか
声帯壊したりしないよね??  みたいないらぬお世話を焼いてみたくなったり
逆に ギャラとかその辺がどうなっているのだろうという
ゲスじみた疑問のようなものもわいてみたりしてきて。

……長門秘書艦と川内型三姉妹って さらに 彼女らをメインに据えてくるって
そのあたりは 物語作る上で 誰をメイン張らせるかみたいなのは
いろいろ考えようあったんじゃないかって思わないでもないのですが……

……「どうしてこうなった」みたいな部分 なかなか多いですよね。

さらに そんな風に過労な人もいるかと思えば
夕立がメイン張っているのに対して モブもいいとこな扱いを
受けている白露型みたいな例もあったりしますし……

少なくとも 夕立と抱合せるのは時雨、みたいなイメージがある個人的には
結構気になる部分が無きにしも非ずということは書かせてもらいましょうか←

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完璧主義

2015⁄01⁄26(月) 00:00
どうも。 のっぴぃです。 ちょっと 前記事書いたときから時間おいて
ふと 自分が直近に書いた記事のタイトルとか眺めてみた時

――どうも 紛らわしいと思ったこともありましたので
改めて書かせていただきますと 記事の上でもいい加減
冬休み終わった話あたりから書き始めてみようと思います。

「冬休みの飯テロ写真まだ使ってないじゃん」ってノリで
先日 それだけで一本作り上げてみたりしましたからね。
……まぁ 使いたかったけど時間軸はカオスになりましたよね。

――今月は本当に お正月のあれこれから引っ張った記事で
何かと食いつないでいた側面もありましたから(予約投稿に頼っている
この日記では常日頃からありがちだった)時間軸の指針の欠如というのが
特筆して激しくイリュージョンしていたような気がします。

まぁ でも 今現在の自分の手札を眺めてみると 一通り
冬休みの出来事を使いつぶしてしまったような感覚が自分の中でありますし
加えて 既にあの時とりだめていた写真も大方使い果たしましたので

――もう 有効にその辺のネタを使うというのはかなわないでしょうね、多分。
……あくまでも メインは張れないということです。 伏線は予想外のところに
もぐりこんでいたりするものですから。 これは往々にして。



まぁ その伏線とやらをさっさと一例上げてみるのであれば
「平和に終わったと思っていた冬休みに無自覚で事件やらかして
なおかつ それに気が付いたのが冬休み開けてしまった後だった」みたいな展開。

……それに準じるようなお話で少しばかり毒づきたいこともありますので
せっかくですのでこの場でしゃべらせてもらおうと思います。
具体的には 冬休みの補講とかそんな意味合いの話。

そもそも 冬休みの短期バイトとかその辺の予定をさっさと決めたかったボクは
まぁ 近くにいた人たちと共に さまざまな授業において
「補講の日程」という物を事細かく できるだけ早くに
情報として収集するように努めていました。 抜かりはないはず。

――で 某日(というか 某曜日?)に設定されていた補講日に関して
その授業含めて「補講はやらない」ということを先生堂々のたまった。

ボクとしては それを信じて 一日補講がない日付があるのであれば
その日も含めてしっかりバイト入れて稼ごう。 そんな流れになるわけですよね。

で 結果はどうか。 補講日も授業入れてくれた丁寧な方いらっしゃいましたね。
あらかじめ予定聞いたときに なら何故「補講はしない」というウソを言ったのか。
――まぁ あらかた「その日は補講だった」という自覚がなかったのでしょうが。

まぁ 普通の人はこんな時どう考えるのか知りませんが
少なくとも 変なところに完璧主義が乗っかっているのっぴぃさんにとっては
ノートの完全コンプリートが出来なくなったというこの現実に対して

……必要以上にその授業に対するモチベーションが下がるんですよね。

さらに言うならばその授業 既にこの日記の中でも何度もぼやいているような
「スライドにノートするのが追いつかないような勢いで
レジュメの数式を連ねて後は口でしゃべるだけ(レジュメの音読)」という
暗記科目ならまだしも 数式扱うとは到底思えない授業を展開するわけで。

――もともと それに対するモチベーションは(お察し)レベルだった現状。

……今のシステムでは 単位放棄することは事実上不可能となっていて
実際に決行するのにはかなり勇気があることなのですが
今からでもその授業 投げ出したくなるくらいにはテンション下がっています。

ついでに言うなれば ノートコンプリートしようと思うボク
基本的に 授業はすべて出る、というのが前提で動いている(勝手に設けた
ポリシーに対して その最低限の対応策は取っているつもり)わけですが
その意志に対して お上からNOを突きつけられることもあります。

その一つの例が 先日ありました研究室決定の件。
――まぁ その過程までインターネットの電子の海に流す必要性はないかと思い
詳しいこと書きませんでしたが やっていたわけですよね。

で そのアンケートを取りまして集計。 ただし 研究室には定員がありまして
希望を個々が出した段階できれいに分かれる、といったことはそうないわけです。

で その先は話し合いとかいろいろやりながら決着をつけるわけですが
その話し合いの時間というのが見事に 自分が別にとっている授業と
かぶさってしまうみたいなことが――あったりしたわけですよ。

せめて そのような話し合いの場を作るのは仕方がないにしても
その時間を設定する前に 確認取るとか調べるとかしてくれてもいいんだよ……??

まぁ この会議と授業 個人的には悩ましいベクトルもありましたが
やはり どちらが大切かと問われると涙を呑んで
会議の方優先させないといけない流れではありますからね。

ここで会議サボったらボクの人生を切実に左右しかねないレベルでの
たらいまわしがそこで行われるような気がしますし……

……一応 童謡の講義を去年受けていたと申す者に「去年のノート見せてくれ」みたいな
思いついた対応策を打っておいたわけですが……
――やはりというかなんというか 釈然としないものが残りました。



さて そのような釈然としないようなことばかり起こっていることが
かかわっているのかいないのかよくわかりませんが これからテスト期間に
突入するにあたって 絶賛やる気がストップ安。

――今まで これほどまで勉強やる気にならなかったことが
あったのだろうかと思えるほどの歴史的ストップ安に突入しております。

「まさか、今、テスト週間だよね??」と客観的に書きたくなるような
超・堕落しきった生活リズムになっているのですがホントマジ大丈夫か???

……しっかり詰みあがるものは詰みあがっているのですが
それ まったくもって処理していないのですがほんとどうするのよこれ

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灯台下暗し

2015⁄01⁄25(日) 00:00
さて のっぴぃさん。 自分では「同時並行して色んな作業をする」とか
「不意に何か 予期せぬことが起こる」不慮の事態に弱い
――みたいなことを しばしば言っているわけですが。

そんな最中にちょいちょいと現実から指摘されたことがあります。
――「君、4月からの方向性は決まっているのかい?」という。

先月頃からアポ取って 研究室の自由訪問期間とかあったわけですが
その期間の間はぶっちゃけて 中間テスト対策に奔走してみたり
実家から親がうるさいので 取りあえず年末年始のバイトを
頑張って探してみたりしていたりして。

さらには 取りあえず一か所行ってみたのですが その研究室訪問が
「半ば進路相談然とした感じになった」ことからも
なんとなく ボクが考えている内容の研究を
今 神戸大学で進む間では出来そうもない疑惑があったりしたので。

――そこから ほか大学も見据えた進路を考えていたら
その前段階 この4月からどうするか。 完全に
思考の外に放り出してしまった感じになるんですよね。

――という現実に気が付いたのが今年の授業始まったころ。

……まぁ 希望調査票が届く前ではありましたので
手遅れにはならなかった感じなのですが いろいろと焦りますよね。

それから ちょっと 大急ぎでアポ取りに走ってみたり
――まぁ 最低限のその残された時間内でできることは
試してみたりしたわけですが それで十分だったのか否か。

まぁ この研究室を探すうえで改めて考え直した挙句
とりあえず その「直前のことを見据えずに考えた修士で大学
移動するかという選択肢」に関してはひとまず置いておくにして
何か 直前に考えていたことにこだわらずに考えて行こう。

――まぁ 自分がやりたいと思っていたことが実際
自分に合っているという保証がないわけですからそれにこだわらず
目の前に立ちはだかった研究分野に全力でアタックして
それが自分に合ったものなのかどうかに関して真剣に向き合ってみよう。

……そんな風に考えることに決めました。

ついでに せっかくそんな風に考えるのであれば徹底的に
――というわけではありませんが さまざまな世界を見てそのうえで
視野の広い専門家を目指していくというのも大切なのではないか。

……昨今は 専門という物が何かと細分化されていって
離していると かなり狭い世界の話しかしゃべらない人が
往々にして存在している――ということを認識する機会も増えました。

何かと 世間に対して狭い価値観しか持っていない父親に対して
元々反感を持っていたみたいな個人的価値観と合わさったこともあり
なんとなく そのあたりのバランスをうまくとることのできる
専門家になりたいなぁ――と 薄らぼんやりと考えてみたりしています。

まぁ そう考えるのであれば多少の寄り道もアリかな。
――その前に 直前まで考えていた「これになりたい」という
凝り固まりすぎた目標を一旦見失ってみるのも悪くないかもしれません。

てなわけで 修士にどこか受けることは相変わらず想定済みではありますが
それがどこになるのかに関しては一旦 白紙に戻すという方向で。
――他大に行くかどうかに関しても 一旦白紙に戻していきたいですかね。

とりあえず この話はその希望票に目を通していない段階で
書かせてもらっている感じではありますが 一応
その 自分の決める中で大きな選択の一つでありうる書類に
向き合う前に 一回上のようなことは書いておく必要があるのではないかと。

まぁ あとで見返した時に赤面するような展開になるのか否かは
今のボクではなかなか判断できない話ではありますが
――こうして書くことで 考えがまとまったらうれしいなぁって思います……

――とか言いながら 今目の前で系外惑星の観測の話流していたりして
……ちょっと 自分で先ほど書いた意志の一部が
ちょっぴり揺らぎかけているとかいないとか。 まぁ……



さて 去年の夏あたりに大学の学食が「改装するので一時閉店します」みたいな
張り紙を残してぱったりと閉まってしまったこと 書きました。

学食01学食02
で 冬休みが終わってまた大学に登山してみましたら
その工事が無事に終わり 新しくリニューアルオープンしていました。

まぁ 12月オープン予定だったことを考えると少しばかり
その予定は遅くなったような気がしないでもないですが……
――まぁ 授業始まりに空いてくれただけよかったと思いましょう。

で その中身はかなり清潔な感じになってかつ開放的になりましたよね。

まぁ 最寄りの工学部ではそこそこ需要があっただろう
ぼっち向けの席が割と削減されたような気がする点に関しては
――ちょっと 残念に思わないでもないですが 仕方ないですかね?

で 内装とかその辺がリニューアルされているのはありとして
食器とかそのあたりさえもまた リニューアルされているように見える。

……なんか 色んな所が予想外の角度で復活しているように見える
――いや~  さすがに“タダでは転ばんよ”といったところでしょうか。

学食
なんか 開店して一週目は
割引とかサービスとかその辺が
しっかりしていたからか
かなりの混雑模様が見られたこの学食。

……まぁ ボクもその時期に 授業がないころを見計らって
“ちょっとでもお財布にやさしいお食事を”みたいなこと
試みて突貫してみたりもしたんですがね~

――まぁ 味はどうって変化はなかったかもしれませんが
この辺って 心意気で受け取り方 どうでも変わるじゃん? そんなもんですよ。

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食で見る冬休み

2015⁄01⁄24(土) 00:00
昨日書いた内容は――十年後に自分が見たらすっかりわからなくなっている
可能性を考えられるほど要領得てない感じだったかもしれませんが……

……内心 あれでも結構ギリギリをついたつもりではありますので
……とりあえず 謝ることはさせていただきます。 すいません。

まぁ 書けることと言ったら 自分が現場で見た人間の姿くらいでしょうしね。

――多分 これ見ながら十年たった後に直にあった人相手に
何を書こうとしていたのか解説できるための切り出し文句は
ちらほらと織り交ぜてみた――そんな主張してみたいのですが はい。

一応 人間といえば 人間がタッグを組んだ時に生じる軋轢に関して
いろいろな部分で聞かされた人生の先輩方における実地の体験談を
さまざま聞かされたりしたのですが…… これも難しい問題ですね。

ゆっくり 持ち帰って議論したいところですがおそらく
ブログという場はそのようなことをやるのに最適なツールではありませんし……

――なお そこそこ真面目に働いたからなのかお約束なのか
最後仕事終わるときには 引き留めのような言葉を頂くような
声をもらいながら終わらせていただきました。

……まぁ 予定がかみ合えばまた お世話になることがあるかもしれませんがね。
少なくとも 時間があるならば悪くない職場だと個人的に思いましたし。



という 昨日書きそびれた感が残るちろっとしたことを書かせてもらった後は
せっかくなので 年末年始の話題の中で取り上げていなかった
「飯テロ」っぽい成分だけでもちゃっちゃと回収しちゃいましょうということで。

簡易
まず 一人でクリスマスディナーを
盛り上げる元気が湧かなかった時に
超投げやりで用意した スーパーの
お惣菜で作った“アレ”をご覧ください。

――いや~  有無を言わさない財政的危機感もありますよね。
……あのころは紫宝邪神で 気が付いたらお財布の中身が
かなり危機的状況にあったという背景もここにはあるのかもしれません。

外食01
が 働いてみると そこそこ
定食屋に足を運んでみようみたいな
しゃれた心意気がちょっぴり
戻ってきたりすることもあるみたいです。

まぁ 頭を使うか肉体労働系なのかという意味合いに関しては
……結構体力消費するような仕事していたからか
去年同様 何かと食べられるところでガッツリ食べていきたい。

……そんな カロリーに飢えた狼がそこにはいた気がします。

外食02
元日一発目。 協力とか初詣とか
やってみた先にあった
ちょっと前から気になっていたカレー屋さん

――だと思っていたのですが
正確には「カレーうどん屋さん」でした
というオチ。

……だからなのかわかりませんが ちょっと あと一歩って感が強かった。
――なんかね~  どこか中途半端に感じられたんですよね~

外食03
新年一発目には元気入れて行こう!!

ってノリで
ついていったって感じになるのでしょうか。

三宮駅ほど近くにある
美味い焼肉丼を手ごろに食べられる
店がありましたので行ってきました。

まぁ 以前にもいったことありますがね。

――まぁ ここ行くと野菜食べられる機会がどっと減りますので
内心 ちょっと 引き気味になってしまうところがあるような気がしないでも……
……肉も食べますが 半分くらいベジタリアン思想に染まっている疑惑。

外食04
学校授業始まるころには ある程度
喝入れて行こうということで

――先ほどの
カレーうどん屋とはまた別の店で
今度は「カツカレーうどん」なるものを
食しているカレーラーののっぴぃさん。

……ただ こちらは素直にうまいと言えた。 そんな気がした。

外食05
で ラストのバイト終わった
後がこんなお食事。

――とりあえず ボクにしては
珍しく一食1000円超えていますが
慰労という意味では なんか
「食った」って気になれる。

……そんな意味では 良い食事
だったと考えますよ。 うん。

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君は何を言っているのかい?

2015⁄01⁄23(金) 00:00
とりあえず 前回ばっとQMA記事連発して書かせてもらいましたが
――ひとつ 今月まだやっていなかった方面のお話的意味での
タスク消化すること出来たかな~  と 思っていたのですが。

もう ここでのボクであったならばまだもうちょっと
喋るべきネタがあったのではないかと思い立ちまして
そのあたりのネタ 不自然にならない程度にさっさと書いてしまおうと思います。

まず 途中色んな記事挟んだおかげでまだ言いきれていない感が
個人的に漂っている 年末年始働いていた時の話題でもやっておきましょうか。

――と言っても 既にどこかでは書いているかと思いますが
年末年始だけの短期バイトだったので まぁ 成人の日までの三連休にまで
予定が押してみたりしていましたが――まぁ その程度です。

一応 この記事は バイト完全に終わらせたという流れで
書かせてもらおうと思っておりますので あとはしっかり
銀行口座に振り込まれるべきものが振り込まれているのを確認するだけ

――という段階にはなっておりますし……まぁ 月末の
テスト週間とかにらんだうえでは仕方ないことだろうとは思います。

で 一応 これからしゃべるだろう内容に向けて補足しておきますと
まぁ 一応契約書の内容から考えて 働き終わった今でも
本質的なことまではしゃべってはいけないだろうという
展開があり得ますので いろいろぼかすところぼかしつつ行きます。

――いつものことかもしれませんが 要領得ない
見てて面白くない話かもしれませんがご了承ください。

――そして 昨日までの記事展開が展開だっただけに
結構 画像に関しては貼らない方がいいっぽいですね。 きっと。



とりあえず 業種までは。 大方 小売店とかそんな感じで
世の中物流なんかで物が動き、店に届き、客へ渡る。
……そんな 商品の動きがあるわけですが その道中に立つ仕事をしていました。

そして いろいろぶっちゃけてしまうならば なんだかんだで
今までやっていた仕事と比べてしまえば かなり気楽でやりやすかった
――のではないかって 内心思っています。

まぁ お仕事って人によって向き、不向きみたいなのがかなりありますからね。
仮にこれを参考にして何か仕事探そうとしている人がい……
……る可能性は 皆無でしょうが まったく参考にならないでしょう。

逆に言えば それで働いている中で上の方の立場の人でしょう。
――なんで こんな会社で働いているのだろうと
甚だ疑問な人も 確かに居たことも事実。

……その人 なんか 端から見ててかなりストレス溜まってそう
(しかも 仕事のストレス以上のものを抱えていそうな印象)って思いまして
自分を理解した上での就職って大切だなぁって思いました。

世の中 自分が望んだ仕事にホイホイと就職できるような
甘い世の中ではないだろうとは思いますが 最低限のところは守った就活。
……これも一つの社会勉強なんでしょうね。

まぁ あきらかに買い物しに来ているように見えないボクのような人に対しても
かなり 熱心に売り込みかけてきているように見えるような
「根っからの商人魂」みたいなのが 多分必要とされる相当量よりも
無駄に多く放出されている人もいなかったわけではないですが……

……そんな人は ある意味人生も勝ち組なのかもしれない。
――みたいなこと なんとなく感じていました。

一応 勤務時間は――ツイッターでも 「働いていた」と
熱心なアピールなどはしていないものの それなりに
動いている時間、動いていない時間などははっきりと記していた気がしますので
追おうと思ったらできると思うのですが……あまり激しい感じではなかったですね。

去年やっていたアルバイトは 冬休み期間中に終わる反面
その冬休み期間は無休と言いたいようなテンションでずっと働いていましたし。

……まぁ 冬休み期間中であれば それと言ってほかに
やることも思いつかないようなのっぴぃさんみたいな立場の人間にしてみたら
前述のような仕事だったからいやだ、みたいなことは全くないのですがね。

かえって 働けるときに連続して働かせてもらいたかった
――そんな願望もあったりするのですが 一種上からのご通達みたいで。

……これが 短期バイトという立場の人間は「半分外の人だから」甘くしようとか
そんな感じの内容でなければいいなって思うのですが
……とりあえず バイトという立場から見てみれば悪くない職場だったかと。

まぁ 長期バイトの人間に対してとか正社員なんかに対しても
同じようにクリーンな企業であるのかはさておくにして。
(ボクが初めて務めた会社もかなり黒かったですしねぇ……)

まぁ 勉強時間とかとかぶる必要がないのであれば
その先もちょくちょくお手伝いに行くこともやぶさかではないのですが
如何せん この先どんな流れになるのかわからない部分もありますし
――まぁ ほどほどの人生経験できたということで抑えておくことにしましょうか。



あまり中身にかかわることをしゃべることなく記事作るのは難しい
――結局 何話しているのかわからない展開になりそうですね。

――そのノリで ベールに隠したままちょっとした雑談しておきますと
ボクが働こうとしていると その最中で「某・有名人」が
お忍びしているところを私、見ちゃいました。 みたいなことがありました。

まぁ ボクでも知っているような有名人が街中を
ふらふらとしていること自体驚きであったわけですが……

……まぁ ネットには上げることはしませんが リアル会話の中では
そこそこいいネタになるような光景を見たということだけは
――ちょこっと 自慢させてもらいましょうかね。

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見てて思うこと

2015⁄01⁄22(木) 00:00
モンスター
いつだったか作ってみた
 「今まで出てきたボスの皆様
どんな感じで復活しているのか」
というのを示して見た図。

……とりあえず 今月まででわかっている範囲で作り直してみたのですが
この図を見た時にどうしても気になってしまった部分があります。

追悼
前作も含めて考えてみた時 約一名、完全に
復活の芽を奪われてしまっている
悲しい方がいることにお気づきでしょうか。
えぇ、彼です。

氷竜グラキエドラス師匠です。

なんか 彼だけ完全に復活するタイミングがまだ皆無というか
逆に忘れ去られている感がすごいというか そんな感じになっています。

――サモナー姉妹の末っ子 「ソプラノ&アルトフロッグ」連れていましたが
アルトフロッグは……組み合わせとしては最高ですが
最終ボスではない――つまり アイテム落とさないボスなんですよね??

彼女に日の目を与えて彼をはぶるというのは……
――これは どう贔屓目に見ても『コンマイクオリティ』併発なさっておりますね?

ただでさえ手抜きここ最近甚だしいというのにこれは……
……ちょっと 責任者 ここぞとばかりに責任取る必要あるんじゃね?

サモナーに呼ばれた方々や ジンさんはじめ まだ“称号配っていない”
モンスターの方々ともども この先どうなるのか気になるところであります。
――この記事が上がるころには その辺の情報も考えられる時期になるかしら。

……“氷結の城”とかそんな感じで ボス、「雪の女王○○」みたいなダンジョンなら
割と深いネタ考えることなく行けそうな気がするんですがねぇ。
――そしたら ホワイトキマイラも例のグラキエドラスさんも
道中ボスとして嬉々として出陣できそうなイメージありますし。



エリーザ
琥珀賢者やっていましたが 内心としてそこまで
誕生日杯に気を使わないのっぴぃさん。

――やっぱり放置気味ではありましたが
社会ジャンル担当のエリーザ先生誕生日
ウィークもありましたかね。


とりあえず 会話パートの方は先生うちの会話
……と言いつつ アメリア先生の設定考えてみますと これもこれで
“子弟の会話”みたいな感じになるのでしょうか。

大人の女性同士の友情がまた一つ明かされるんじゃないか――みたいな
期待も少しばかりしていたのですが それはまた今度ということでしょうか。
――やっぱり ストーリーの種は探せばしっかりあるんだよね、このゲーム。

まぁ そのあたりは 来月のマロン先生の時に期待するべきなのか
それとも二週目になったらこの辺りの演出もなくなってしまうのか

――ここ最近の状況を見ていると どうも気になってしまうわけですが。



翡翠01
さて ぶっ続けでQMA記事書かせてもらっておりますが
キーボードたたいている時間軸ののっぴぃさんが出せる
現状ラストのQMAネタはこんな感じ。 翡翠邪神さんです。

まぁ 今までの傾向から薄々そんな気はしていたのですが
目玉とかその辺の色が 相当おかしな感じというか
正直気持ち悪い感じになっていることに関しては気にしてはいけないのでしょうか。

正直 アニゲーもスポーツも同様といった感じなのですが
左辺系統の邪神に突貫してもボク 完全に
お荷物にしかならないという悲しい現実があったりしますので……

薄々戦場に存在していること自体をご遠慮申し上げる
必要があるんじゃないか疑惑もあったりするわけですが……

翡翠01翡翠02
とりあえず 一度邪神撃退して

翡翠04翡翠05
さらに一度 邪神を討伐して 必要最低限の称号の方を
集めるという動作だけは 一応やっておこう――記念にね??
……みたいなこと していました。 まぁ 満身土下座ですよね?
――イヤスンマセン、ココニイテマジスンマセン

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