だいじょばない

2014⁄12⁄02(火) 00:00
どうも。 のっぴぃです。 なんか このクソ忙しい時期に
なんか パソコンが挙動不審な動き始めたような気がして
結構怖い感じになってきているとかいないとか。

――こう こんな場所に本来書くべきではないのかもしれませんが
前 パソコンのキーボードに へま やらかして
パソコン修理屋さんに持って行ったときに ちょっと
好ましくないような報告を受けていたことがありましたので。

その時は ウィルスチェックのお値段が結構張っていたことなんかを考えて
ちょっと その先お願いするのは遠慮したのですが……

……新たな商法かな??  なんて 思ってみたりしたのですが
(その側面もありつつも) そのまま無視してしまったのは
少なからず ボクに責任があるんじゃないかなって反省している次第。

――それが 元凶の一つとして考えることもできる、
という意味では 結構はっきりした嫌な予感の正体が割れているのですが。

なんか 大学でほかの人のパソコンと突き合わせて
スライド作成とかそんな感じのことやっていた時に その突き合わせた
相手も なんか 立ち上げた直後にいろいろと
ポップアップ立ち上がっていた人いたってこと考えると。

――何かと 気持ち悪いソフトウェアは近いところに転がっているのかなって。

内心は いつだったか リアルプレイヤー入れようとしたときに
いろいろとへましたような記憶が直近に思い当りますし

……それだけって凝り固まって考えるのもよくないでしょうが
いろいろと気持ち悪い部分もありますし 結構お財布が悲しい宣告になりますが
一度 専門家にウィルスチェックかけてもらった方がいいのかな。

――一応 ファイアウォール的なのは入れていて 取りあえず
手動チェックも入れようと思えば入れられるような環境になっていますし
多分 いつの間にかアイドリングしていることはない、と思いますが。

……過信は禁物、といったところなのかもしれませんね。
皆さんも こまめに気にした方がいいのかもしれません……

(にしても 最近基本的にめちゃくちゃ忙しい時期に入っているのに
こんな手間ごと増やさないでほしいものですよ。 なんで今になって……。)



どうも。 半分くらいは自分のせいなのでしょうが いろいろと
自爆に自爆を重ねているような気がしないでもないのっぴぃです。

まぁ ゆっくり記事書いているのは――割と現実逃避。
最近 そんなノリで現実から目をそらしたいな~  って思っていること多い気が
……まぁ 別に最近に限ったことではないのかもしれませんが。

基本的に 自分 意志はかなり弱い方の人間だと思っています。

まぁ 「自称」本当に引いてはいけないところでは踏ん張るって言っているのですが
あまり物事に対して執着することもなく 負けを認めるのも
案外あっさりしていて 諦めが早いところとか。

基本的に 「言い訳の定義がわかっていない」と言いながら
――でも そんな自分でも自覚するような言い訳使って
何かと逃げている事案が存在することくらいは認知しているつもりです。

この日記 足繁く見てくださっている方の中には既に
感じている方もいるのかもしれませんが ボクがここで
自己反省のような文面を記事として用意すること 結構多いです。

――が 結構その中身って 定期的に同じような結論に至っているものを
量産しているようなもので 結果的に同じようなオチ
最終的には「明日から頑張らねば」といういい方で終わっているものも多いわけで。

……一応 自覚しないでいる、というのよりはいいのかもしれませんが
それを自覚したうえで あまり行動に移しているとは思えないようなこともしばしば。

多分 今日こうやって自己否定的話題を話題に持ち上げてみたりもしていますが
それをこの先に生かすことができるのか、と言いますと
必ずしもそうとは言い切れない――また 定期的に同じことを書くという
スパンの一つの歯車にならない可能性の方が高いかもしれません。

まぁ パソコンを修理に出す――という 一番最初、しゃべりだしの話題に関しては
貫徹するだろうとは思いますが そのほかの部分について。

――多分 一番多いノリなのは バイトの話題とかでしょうね。

なんか 定期的に「やらねば」と言い続けて 結果的にやっていない。
――最近の物事に関しては 「日々の勉強のスパンを維持できないから」
みたいな言い分(多分 これは言い訳と言っていいのかもしれませんが)を
のたまった上で 結局 行動を起こすこと自体をやめてしまいました。

まぁ でも 実際宿題の量が多かったりして 時によっては
一つの授業の課題なのに それが終わるのが提出一日前(必死にやって)
みたいな 計算演習課題を毎週化されていたりするので
それを基準に考えると あながちウソではない、と弁明する自分もいます。

まぁ 人によってはこれは言い訳でしょう。 または 本音なのかもしれません。

この例で考えるのであれば ボク自身はあまり容量がいい人間ではありません。
計算とか ものによっては天性の才能で「ビビッ」と状況を
数学の次元の中に溶け込ませることができる人がいるのかもしれませんが。

――という意味では その授業をとっている人でも
要領よく数学の宿題を終わらせることが出来た人がいたとしても
結構 人によりけり、といった部分もあるんじゃないか。

――なんてこと 書いてみると あながち間違いでもないのではないか。

――みたいな感じ。 結局 わからないんですよね。
「言い訳と真っ当な理屈の間の線引きってどこになるのか」。

……やっぱりボク 言い訳って定義できていないんですね。

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