「自分を見返した年」

2014⁄12⁄31(水) 00:00
最初の一本目の記事は 結構計画的にはやめに書き始めたのに
結局 いろいろと そのころの「計画ってなに?」的な
展開になってきているのはなぜなのでしょうか……

のっぴぃです。 年末に向けた振り返り記事 作るの難しいです……
特に 「今年何を成したのか」という回答が難しい年に関してはね。

……というわけで またしても自分のことを文字で思い返したいと思います。

自分のことだけ考えてみるのであれば
一発目の記事の「自らの起源をたどる」ことが出来た年。
二本目の記事での「自らの反省点が顕著に出てきてしまった」という点に関して。
前回は――まぁ 頑張って書けることは書いてみましたか。

今回は 自分をしっかり見つめることが出来た年
……といういい方もできるのかなぁ という感想をば。

とにかく 今年書いた記事の傾向を考えて思ったことなのですが
自分のことを見返そう、みたいな意味合いで書いた記事が今年は多いというのが
内心でのボクの感想だったりするのですが――まぁ いつものことかもしれません?

――別に 今年が特に、といった意味合いに関する統計を取ったわけではない
というのが 少しばかり言葉を濁す要因であるのですがね。
――そもそも その定義ですらあいまいですから。

さて 別にこれが今年の自分に関する研究の総括というわけではありませんが
――だとしたら この記事書いているタイミングは非常にやっつけすぎる――
今年特に感じたことというのは ボクさまざまな作業の
同時並行は本当にできないなぁということを何度も認識したなぁということ。

まぁ 何かしらの行動があって 何かしら事件があり それに対する反省を
……というサイクルを――今までやってこなかったわけではないのですが
なんとなく総括して考え直してみた時に。

結果論として出てきた答えとしてかなり多かった回答として
「何かをやりながらやっていた作業」に関して その完遂率とか
結果的に その成果とかを考えてみた時に結構残念な結果が多かったかなって。

その流れに関しては少なくとも「同時に重なっている」という
状態に限られるわけではないらしく 矢継ぎ早に色んなイベントが
連続して連なっている。 そんなときにボク 割と
パニックに陥りやすいんだなぁって言うのは再認識した次第。

……まぁ パニックになりやすいっていうのは それ以前にも
一種 病院で診察を受けるみたいな形で 客観的にも
明確な証拠が出てきているみたいでそれをどう受け入れていくべきか。

まぁ ちょっとした具体例を示してみようかと思いますと
本当にここ最近に合った話題。 まぁ 前テスト大失敗したことを
相当ぼかした記事書きましたが それに対する準備なんかもこの一例でしょうか。

この時には 短期バイト重ねつつ 将来を左右しかねないと
脅されたうえ まぁ そんな気もしないわけでもない研究室訪問とかを
同時並行で重ねつつ テスト勉強をしなければならない
――まぁ そのほかにもいろいろと積み残していた物あったのですが。

で それらを残したまま色んなことやろうとすると
結局 色んなものがおろそかになってしまうみたいで 結果的に
このテスト勉強 あまりはかどることなく最悪な形を迎えてしまいました。

――みたいなことを書いているのを眺めている方の中には
相当甘えているんじゃないかって思われる方もいらっしゃるかもしれませんが

――甘えている部分と本当に辛い部分 それが共存していますので
(病院でそのあたりの診察受けるに至った経緯をお察しください)
「公平に」自分のそのあたりをジャッジできるようになるという能力を
成るだけ早く完熟させる必要があるんじゃないかと思い直した次第。

まぁ 加えて言うなれば 自分の身の回りで結構好成績をマークしている
人たちの共通点を洗ってみようとすると なぜか知りませんが
「バイトやっていない率」というのが相当高いんですよね……

最近は 「ブラック企業」をはじめ「ブラックバイト」なるものも
存在しているという話を聞いたことがありますし もしかすると
そんな感じで 日本に「人をこき使う」文化が根ざしてくるにあたり
ボク以外の方々も 消費できない時間と一緒にその悩み
はたまた その先に投資するための時間すらも奪われてしまう

……って書いたら 無駄に仰々しいかもしれませんが なんとなく
危惧したくなった――そんな気がします。

話が逸れました。 まぁ 自分が色んな動作を両立できないのであれば
それを認めた上で その弊害を最低限にしていくためにはどうすればいいのか。
――今年出来たのは ここに至るまでの問題提起です。

恐らくは この現象に関する実地での問題は
来年以降さらに大きくなってボクの身に降りかかってくることになるでしょう。

それらをこなしながら 今年みつけたこの命題に関して
サボることなく適切な答えを見つけるべく創意工夫をしていく
――というのが求められていくのではないでしょうか。

まぁ それが特性ならそれを認めた上でうまく付き合っていければいい。
自分は自分。 ――そう考えると今年は 自らをうまく
とらえ直す機会として かなり有用な一年であったのでしょうね。

……まぁ 来年はどうなるかはわかりませんが
今年を踏み台にしてうまく未来につなげていけたら、 そう思います。



なんか締りのない記事になってしまいましたが 今年は大方こんな感じ。

12月31日というわけで この記事を持ちまして
2014年 のっぴぃさんは日記を無事書き上げた、ということにしたいと思います。

来年もできる限り しつこくしゃべり続けたいと考えております。
また来年もちょくちょく 冷かしていただけるとありがたいです。
それではみなさん、よいお年を!!!

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記録探し

2014⁄12⁄30(火) 00:00
とりあえず 今までの流れの中でも書いていたように
今年のボクは 思ったより動きが少ないとしか言いようがない
……ということで 結構苦労したのですが。

――まぁ 去年から一昨年とかにかけて外国行っていたって
ネタがあったものと比較するとどうしてもしょぼくなりがちなのかもしれませんが。
――それだけでは説明できない成分もあると思うんですよね……

まぁ ちょっとばかしつまらない展開になるかとは思いますが
それもそれで 振り返りの一ページだと思って許してください。



1月。 さっそくバイトから始まった今年の正月。
――おかげで 年始一発目から親戚に迷惑かけていた……
みたいなこともありましたが まぁ イレギュラー性という意味合いでは
ある意味ありがたかった(ブロガー的意味で)のかもしれません。

ただし 画像っぽいのはフォルダ漁っても出てこなかった。
まぁ バイトなんて基本そんなもん。 仕方ない。

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2月。 帰省してみたら驚いた。
千葉で思いっきり関東な場所でも 結構一丁前に雪降っているじゃないの。

基本的に 雪国で育ったわけでもないのっぴぃさんにとっては
雪って物珍しさでテンション上げるためのイベントとしか認識していない
――と言ったら いろいろと語弊があるような気がしますが
まぁ 普通に「自分には関係ないし」みたいな立ち位置だったのかもしれませんね。

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なお この帰省は結構妹のサポートのため

――という名目だったのですが
残念ながら インフルエンザの
予防接種を受けなかったおかげで
結果的に 実家の中で
ウジウジしているしかなかったというね。

その意味では この冬はしっかり予防接種しましたが
基本的に何の生産性もなかったなぁって。 あえてよかった点??
新幹線使って優雅に帰省行き帰り出来たってことくらいでしょうか。

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3月。 あべのハルカスの時期ですね~

――いや、それくらいなんですけどね。
なんか目に留まっただけ。

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新学期に入ってからは ちょっとイレギュラーな流れかもしれませんが
大学の授業として外出するという機会が多かった気がします。

所謂野外実習ってやつ。 まぁ 見学だったり試料採取だったり。
――まぁ ボクの進んだ学科というのがそんな意味合いのイベントが
多い場所だったという一言で済ませられそうな気もするのですが。

なお このイベントで初めて“まともに”四国上陸したような気がします。

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内容は既に書きましたので省略しましたが
GW以降
ちまちまと 鳥取あたりに行く
機会が多かった気がします。

多分 来年も何度か行くことに
なるかと思います。
――でも あまり観光らしい
観光はした覚えがないなぁ……

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特に夏あたり行く機会が多かった
気がするのは太陽の塔をはじめとした
万博記念公園とか。

……ちょっとアレに思う方もいるかもしれませんが
関西に来て この機会を
持つまで一度も行ったことなかったんですよね。
そんな意味では ちょっと
関西を見直す機会になれたかも。

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大文字見るために京都に行ってみたら
丁度大雨の日にぶち当たりまして
見事に 濁流の賀茂川が
お出迎えしてくれたという

――ありがたいのかよくわからないけど
ちょっとレアな光景。


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そんな京都。 時期は前後しますが
受験の可能性も考えて
大学見学行ってみたりもしました。

まぁ 実現可能性はおいおい。

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あと 電気自動車乗った経験もありましたね。
当然 運転席。

――そんな意味では 少しばかり
時代を先取りしたような気分にもなりましたが
まだ 電気ではかなわない部分も
あるなぁって言うのは感じました。

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損なのの直前には 今年唯一の
18きっぷのたびなんかやってみたりして。
――ホント 思ったよりこんな行動していないのよね。

大反省。


――結局 特に 今年後半のイベントがみあたらないのですがそれは。

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2014年反省02

2014⁄12⁄29(月) 00:00
今年の反省。 とりあえず 年末までは この方向性で 記事書きます。
……こちらもこちらで 一種恒例行事になりつつある気がしないでもない。

相変わらず ちょっと前から 今年を振り返ろうとして書いているお話ですし
少々話の時間差が出てくるようなことがあったとしても気にしないでください。
――年末は年末で忙しいですし これも一種の
先に書き置いている記事の一つって感覚でこちらはやりますので。

――と いうことで まぁ 前回の話の中でも述べましたが
今年一番反省するべきこと――「口先だけ」言うだけ。 そんなやつ。

まず この切り口について 親戚がどうこうみたいな所とは
ちょっと 切り離した角度でしゃべってみようかなって思いますよ。

不意に思ったんです。 ボクの行動 ホントメリハリないなって。

今回も 今年何もなしたという思い出がないという書き方で
記事書き始めた……っけな??  とは思うのですが
そう 保守的に走る要因になったのは何かって。

――何より 軍資金の欠如というのが大きい要因でしょう。

じゃあ それを克服するために何か成すことが出来たのか。
その問いに関する答えはNOと言ってさしつかえないでしょう。

今までの一年間を振り返ってみて そう考えてみると
あまり動き回った思い出もありませんし 結構な頻度で寝ていた。

せっかくの連休なんかを寝て過ごしていたというのを
後になって超後悔するような流れを 今 一年単位で
味わっているという事実は かなり反省するべきことでしょう。

「まぁ この経験を来年に生かそう」という反省も。
――まぁ できないことはないかもしれませんが……

実際問題考えてみますと 来年は来年で 研究室配属なりなんなりが決まって
今までほど自由に動けるという保証はどこにもない、というのが現状かと思われます。

まぁ まだ どこに配属されるとかそんなことはまだ決まっていませんし
――という意味では まったく持って一寸先は闇、といったところなのですが
多分 一般的な常識を当てはめて考えてみるのであれば 結構ここに
軟禁されるような――時間的には――という展開は透けて見える用であります。

ただ 聞くところによるとどうも 日頃からバイトなんかで稼ぎまくれる
――みたいななんか 緩いように聞こえる研究室も
無きもしも非ずといった様相があるとかないとか

……言いますが そもそも そんなこと個人的には望んでいませんし
結構忙しいラボ生活を送る羽目になるという前提で構えていた方がいいでしょう。

そんな中 自分が理系だという研究生活に明け暮れる日々を
送るだろうという中 動けなかった。

――このことに関する問題は 後々かなり後悔する可能性も高そうです。

もっと簡単に書いてしまうのであれば 例えば
大学生にもなってまだ 九州上陸したことがないとか
ちょっと具体例考えてみるだけで思い浮かびますし
そんな感じの 社会的な穴をうがいたままだったのは要反省。

……経験的な意味で 自転車で日本一周――みたいなことは
流石にやりすぎだとは思いますし (だからと言って実際やった人を
けなすわけではない)それをデフォルトにするのもアレだとは思いますが
程度の差こそあれ 何かしらやっておくべきこともあったのかなぁって。



いつの間にか 「大学生の間に成せること成していなかった」という
これもこれで 一つ大きな問題点につきっきりでしゃべっていたような
流れになっていた気がしますので ちょっと 話戻します。

もう少し お金を貯めるなりして準備しておくべきだったのではないかということ。

もう これに関しては 言い訳の類並べるでもなく
素直に「はい」としか受け答えのしようがありません。

まぁ 親父かなんかはこの時期に社会勉強しなかったことに関して
ものすごく後悔を感じているみたいな演説をしてくださるのですが。

……なんか その言葉言われるたびにげんなりする気がするのは
未だに反抗期みたいなのが残っているって証拠になるのでしょうか。

――そういえば この年末年始も短期バイト探しに走ることになっている
――かと思いますが それに関する思い出話を一つ。

前 実家から送られてきた荷物の中に 千葉版のタウンワークが紛れ込んでいました。
……これ 遠まわしに千葉に帰ってきてほしいみたいな
願望が含まれていたりしていたのでしょうかね。

まぁ 今回はそれ以前にネット見て適当に見つけた
黒そうという噂が非常に根強い場所から合格通知貰いましたので
そちらで短期なら 働いてみようかとは思いますが。

――実際問題 実家近くで短期として働こう、と思い立つこと。
選択肢として悪いとは思わないのですが
実際問題やろうと思った時って なかなか困るものがありますよね?

「どんな探し方をすればいいのか」とか「面接とかどうすればいいのか」とか。

同じような考えを持っている人は身近なところにいたのですが
その人も この辺りに関する答えを持ち合わせておらず
――有効な選択肢だったらよかったのになぁと少なからず思います。

……いや そんな逃げ道みたいなの妄想してみなければ
ブログの記事として「で、何?」みたいな展開になるじゃないですか。

――そのあたりの着色と 割と本気の願望。 ……次の帰省のときなんかに
何かしらの答え 見つけられていたら内心 うれしいなぁって思ったり
でも なかなか難しなぁって考えてみたり、ね?

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2014年反省01

2014⁄12⁄28(日) 00:00
どうも。 年の瀬も近づいてきまして毎年恒例の本年振り返り記事でも
作ってみましょうかね~  という流れになってまいりました。

……とはいえ 一朝一夕で今年振り返るっていうのもアレですから
この辺りのお話 今年は結構時間をかけて
少なくとも この文章を打ち込んでいるときののっぴぃさんの時間軸は
11月下旬ということで――結構時間かかっています。

まぁ 来年のことをしゃべると鬼が笑う――って この記事上げるころには
鬼の腹筋が心配になってくるような時期に足ツッコんでいますが――
などと言われていますが まぁ その年のことを振り返るのであれば
ある程度は鬼さんも許容してくれるんじゃないかという期待も込めて。

まぁ この時点でののっぴぃさんが補足できるかはアレですが
一応 それから一か月かけて思いついたことをポンポン入力してみて
最終的に記事 仕上がったらいいな~  って 考えている次第。



さて では 今年はどのような年だったのか。 何があったのか
――って 「良いイメージで」特筆できることないかな~

なんて 軽く思考してみたのですがどうも思い浮かばないんですよね。

何か重大なことを成したわけでもないし 何かを変えるような
自分の中での重大なイベント(+方向)というのは。

逆に 悪い方向性で考えてみるのであれば かなり親身にしてくれた
親戚の方が亡くなった――という訃報が流れたのは今年だったり
年々祖父母の老いを感じていますが その流れが今年
なおさら進んだように見える部分が若干見られたりして。

……あまりよくないベクトルでは ちょっと しゃべれることがあるのかもしれません。

そして そのような訃報が流れたから――というのも少なからず
影響しているのではないかと思うのですが 今年一年で
今までボクが手を広げていなかった親戚の方に顔を合わせる機会が
何かと増えたような気がした、というのが一つの流れでしょう。

まぁ そんな風に考えてみるのであれば 今年がどのような年であったのかという
質問に対してすぐに用意できる答えの一部としては 「受難の年」

……ってのは ちょっと言い過ぎだとしても「自分のルーツをたどることが出来た年」
みたいな意味合いで考えることはできるのではないでしょうか。

元々自分自身は あまり人の顔とか名前なんかを覚えるのが
かなり苦手な部類で あまり新しい人との出会いを一気にしないように
……なんて 結構逃げの姿勢でいたことが多かった気がしますが。

無事 成人して(既にしてたけど)大人の世界に足を踏み入れたのであれば
そのような姿勢ばかりではいていられないのだなぁと。

このようなタイミングで顔を合わせることがある親戚の方々に
この先 お世話になる機会とかがあるということを考えますと
少し 自分の今までの行動に反省するべき点があったのではないか。

……みたいな分析ができるような環境に出る機会が増えた気がします。

さらに 先祖の墓とかそんなポイントは 恐らくでなくても
ボクが管理――する展開になる可能性はかなり低い気がしますが
そこそこ 把握しておかないといけない場所だと思われますし
そのあたりは ボクも意識しておかないといけないでしょうね。

……まぁ ある程度ボクの顔も売っておかないと
「墓参りに来た変な人」みたいな扱いされかねないですしね……

そうか。 本家みたいな場所最近 しばしば連れて行かれること
あるのですが そのあたり 考えて連れて行っていたのでしょうかね。

(ただし 場所は自分の持ってる地理間で把握できているのですが
中にどんな人がいたのかどうかに関しては あまり覚えていないという悲しい展開……)



まぁ 割と今しゃべっていた部分に関しては
ちょっと 遠縁の親戚みたいなノリでしゃべってはいましたが
自分と相手の顔が知れている間柄での親戚間の付き合いも大切ですよね。

そちらに関しても 今年方向性が変わった部分もあったのかもしれません。

祖父母に関しては――弱ったなぁ。 この一言が大きいです。

なんか 見るたびに小さくなってきている気がする。
……まぁ 寄る年月はどこも同じではありますが
TVとかで その年よりもはるかに年配の方でもぴんぴんだったりする方が
見えたりするってのを考えると 何かと気になってしまうところでもあります。

千葉にいる両親に比べて どちらの祖父母も関西圏に住んでいる
――ということは ボクがもう少し精力的に動くことができるならば
何かと変わったこともあったんじゃないかって 少なからず思うことも。



……なんて 言ってはいるものの 今年一番反省するべきこと
(まぁ 今年に限ったことではないのですが)というのは
十中八九 大方 口で危険は理解しているつもりのことしゃべっていても
それがなかなか 実際の行動に移せていなかったということでしょうか。

何かにつけて 危機感だけ自分 煽っておいて結局何もしない。

まぁ それに危機感を抱きすらしないのとどちらがまずいのかという
二択を持ち出して逃げようとしている自分を自覚する程度には
まだ 理性が残っているとは思いますが
どっちにしろ 自分は弱いなぁって思わざるを得ないですよね。

まぁ この祖父母の件に関しては 弱りすぎてしまいまして
なかなか 外出もままならないとかそんな展開もある
――というのは 言い訳にはならないと思いたい。

……あくまでも ボクの感覚で引っ張りまわすわけにはいきませんので。
――相手を思いやった上の行動。 心がけたいですね。

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この冬の過ごし方。

2014⁄12⁄27(土) 00:00
うしろの方に書いて 最終的に書くの忘れてしまった
――みたいな展開になったらアレなので先に書きます。

所謂「日記」といった感じで ここ数日のことを
(どっちにしろ「前もって」という形にはなりますが)記事ネタとして使って
記事作らせていただくのは 今年は今日で最後となります。

一応 明日以降は明日以降でまた 予約投稿はさせてもらっていますが
自分で読んでも相当つまらないというか
存在意義を若干見いだせない今年一年を振り返った反省会を繰り返すことになります。

新年始まって以降も 今までの慣習通り 数日は一年の抱負のようなものを
何日かかけてしゃべっていくことになると思われますので
そのあたり あらかじめご了承いただけましたら幸いです。

まぁ そんな記事連ねている間も 何かしらどこかしらで
愚痴りたいことも持ち上がってくるでしょうが
その辺も含めまして 年始、抱負っぽいこと書き終わった後にでも
つらつらっと進めさせていただけたらありがたいなって思います。

――まぁ これまたよくありがちの内容として そんなこと繰り返すと
最初の数日は 「去年のことは~」って書き出しで
クリスマスの話題書いてみたり ちょっと 時期がずれ込むんですけどね。

まぁ それも含めて愛嬌ですよ。 あ、い、きょ、う。



さて そんな栄えがあるのかないのかいまいちよくわからない
今年最後の記事 本日の話題ですが そういえば
結局この年末年始はどんなふうにして過ごすのか

……検討して悩んでいます、みたいなところまでは書きましたが
結局 どんな形になるのかというところに関しては
考えてみたらまだ 書かずじまいだったような気がしましたので。

――まぁ 結論から書いてみますと結構去年から今年の流れに近い感じ。
短期として働ける場所が見つかったので神戸に残るんですがね。

まぁ 働き先が神戸だったし 短期ですので結果的に
この年末年始も千葉に帰って家族と過ごす――みたいなことはかないません。
……そのあたり ちょっぴりさみしいところではあるのですが……

ただ 何もせずに千葉でゴロゴロしているよりはいいよねということで。

結果的に すぐに 実家近くで短期探すという方策に関しては
意見も何も見つけることができませんでしたので
そんな縋るわらもない状況で千葉に職を求めるよりは……

……といった感じで 早々に神戸に場所を見つけた感じ。
――まぁ ノリで出した応募票がさっさと引っ掛かったみたいな
言い方ができないわけでもないですがね。 超乱暴に書いてしまえば。

――まぁ そんな言い方というのも 一応実家から最近に
送られてきた仕送りの中に「千葉版のタウンワークが入っている」という
なんとなく 家族がどんなふうに考えているのかが
透けて見えるようなアイテムをみつけてしまいまして

(あ~ これは絶対に 帰ってきてほしかったとかそんな奴だ……)

――それに対するやり場のない「申し訳なささ」については
さてさて どんな決着つければいいんだろうって悩む部分でもありまして。

ま、まぁ 一応両親の実家とか爺婆の住んでいる場所考えれば
割と こちらの方が近いですし そんな意味では
親戚づきあいを大切にしているみたいに言い張ることもできますかね←

ボク自身も 帰ってきたら普通に暖かい食べ物とか
そんなものが置いてあるという実家の環境に憧れる部分ありますが
如何せん 「ノリ」で提出した応募票がこうなったからには……

通期のバイト探そうと思った時に苦労話聞こえていたこともありましたが
そのあたりは 大学のネームバリューが効いたのか
短期になると 面接とかその辺の水準が相当甘くなるのかどっちなんでしょうね。

さて その仕事の内容が何になるのか――という疑問を
持ってくる方もいらっしゃるかもしれませんが まぁ なんというか
そんな気軽な感じで書けるようなものでもないですよね。

別に それを元手にして記事にしてかけることなんてそうありませんし
割と 契約的に縛られている部分もありますし
余計な口出しはしないに越したことはないだろうという感じで。

世の中には「バカッター」とか言って 言わんでもいいことを
ツイッターに上げたりして首になったり損害賠償駆り立てられたりする事案も
あったりするみたいですが なんだかんだで個人として
多くの情報量をネットに上げているボク ことさらこの辺りは気をつけなきゃですよね。

ただ ボクに関する話題として書くのであれば
ある程度は許されそうだな~  みたいな勝手な価値観で書かせてもらうと
一度だけ入れたことがある長期のバイト、去年やらせてもらった某バイト。

一応 それらとは違う職種でバイトの方選ばせてもらいました。

やっぱり 短期と言えども何かしらの職を手に付けようと考えるのであれば
様々な職種に手を出した方が得られるものが大きいような気もしますし
なんか 前にやったようなやっていないような……といった仕事よりは
完全に新しい気分で始めた方が面白そうじゃないですか。

あと これまた相当ぼかすような形になりますが
そのバイト手に入れる知識って 手に職付けることにも負けるにも劣らない
面白い情報 手に入れられそうな気がするんですよね。

――世の中に悪用する、とかそんなベクトルではないということは補足しておきます。

まぁ そんな感じで 年末年始も忙しく――というわけでもないかしら。
結果的に 今年 冬休みの補講が多めということが発覚しまして
冬休みの前後含めまして 色んな所にシフトの日を散らしたような感じで
働くことになりまして その意味では少し 余裕がある日程を組めそうな気がします。

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反省会(レクイエム)

2014⁄12⁄26(金) 00:00
今日も艦これの話題で記事書いてみよう――なんて思ったこともありましたが
まぁ ここ数日連日でTOPとして重そうな記事書いていますし
今日は サボりなしで頑張って記事書いてみますかね~

――多分 クリスマスっぽいこと前面に押し出して記事書く必要もないし。

……というわけでこんにちは のっぴぃです。
聞いたところによると 定期的に実家の方からこの日記
査察を受けているとかいないとか言う噂もありましてね。

――まぁ 子供が生きている確認したいって親心もわかるですし
内容が安心できるものかどうかはさておきとして
ある程度はその辺も意識した記事 書いてみているつもりです。

……余計ないざこざは作らないのが身のためなのですよ。

というわけで 邪神とか艦これ話題とかで書いていなかった期間に
あった大学っぽい話題をば。 ――内容安心できるかは別として。

まぁ この時期にも一種のテストの流れのようなものがあるみたいで
自分の身近なところにも――主に物理学科っぽいところで――テストがある~
とか そんなお話を聞いたり聞かなかったりします。

案の定 ボクもその流れに引っ掛かった科目を一つ抱えていまして
そちらの方 否応がなく受けてくる流れになったのですが。

そちらの結果の方を やなせたかし風に表してみるならば

ぼくらはみんな 生きている生きているから 歌うんだ
ぼくらはみんな 生きている生きているから かなしいんだ
(♩=60  ト短調で)



音楽の経験がない方には少々申し訳ないたとえになってしまったでしょうか。
――まぁ なんと言いますか 童謡もテンポを遅く、短調で歌ってあげますと
途端におどろおどろしさが倍増するような気がするのは気のせいではないですよね。
小学校のころはそんな感じで歌って 変な遊びをしていた思い出があります。

まぁ わかりにくいという声もありますし ちょっとした修正兼ねて
ここで 詩風に まどみちを風に示してみるのであれば。

おしっこに、いきたい。   にんげんだもの。



生理現象ですもの。 人間だって生き物です。 仕方ないよね。
軽くどうでもいいですが これに近いような文面「五体不満足」読んだ時に
見たことがあるような気がしますが まぁ 気のせいでしょう。

要するにそんな感じ。 ついでに言うならば準備も万全とは言えなかったし。
「やり場のない理不尽さ」でテストができなかったのではたまるストレスも
自分側に 明確な理由をみつけることができますと冷静になりますよね。

――まぁ そのテストの存在自体に多少なりとも 疑問を抱くことはありますが。

そもそも その科目 毎週欠かさずレポートを提出したうえで
そのレポート自体も相当に重たいものでありますし
授業によっては それとせいぜい出席点だけで成績つける

……なんて言われても そん色ないレベルで毎週頑張っていると思うのですが
なぜ そのうえでさらに テスト(中間・期末両方)なんて
相当に辛い成績評価噛ましてくるんでしょうね~  という 愚痴。

レポート 週によっては毎日ちょこちょこと頑張り続けてて
結構 ペースがアレになって 結果的に提出日前日(週一のレポートです)になって
やっと 完成できたみたいな長期戦になることすらあったのに。

まぁ ボク自身 計算やるときに向いてないなって思う部分
いろいろと見受けられることもあったりしたんですけどね。

計算が遅い、その割には正確性に欠けている。 思い込みが強い。
凡ミスが多い。 途中経過の計算を忘れる。 エトセトラ。
――なんか これだけ書いてみたら理系向いていないんじゃないのって。

自分でも感じることだから仕方ないのですが 結構悲しいです。

今回のテストでも 普通に考えて「高校時代からやり直したらいいんじゃね?」
って 素で思えるほど基礎的な間違いに気が付くまで
かなり時間がかかって その間違いを引きずったまま
色んな問題に その基礎的間違いを飛び火させるという大参事をやらかしまして。

途中 違和感を感じるべき場所がいくつかあったのにもかかわらず
「間違っているわけがないだろう」みたいな変なこだわりのようなものがあって
その「違和感の元凶」をずっと無視し続けていた。

……なんか 今回は特にその現状を認識できるような感じだった気がします。

さらに 上の飛び火 第一問目だったうえ 割と「時間に対して計算量が多い」という
ボクの特性的に一番向いていない疑惑もあるような構成の
テストだったので さらにここで「慌てる」という動作が入るわけですよね。

もう この先詳しく書く必要がないんじゃないかって
思えるみたいな感じになっていっている気がしますが……
……今回 ふと自覚したことは 多分 先々まで忘れてはいけないことでしょうね。

そうでないと 今の親父を眺めてボク自身が「こうなりたくない」と思う
とても頭の固い頑固なおっさんになってしまうような気がしますよ。
――これ 一種の反面教師にしたいという考えなのですが 同じ似の轍を踏みそう。



生協01生協02
なんだかんだで 大学関連として貼りたい画像もあった。
――このくらいの枚数なら大丈夫だよね(慢心)

先日(きっかけが何なのか 大切な部分がいまいちよくわかっていないのですが)
なんか チョコレート菓子が販売されていましてね。

ポッキーキャンペーンの時の何とやらがどうとかで
その粗品のお菓子を配布する形で還元します、みたいな。 200名様限定。

そんなこと知らずにお買い物行って不意にその粗品だけもらえたのっぴぃさん。
まぁ 棚ぼただと思っておいしくいただきましたけどね。 えぇ。

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クリスマスプレゼント

2014⁄12⁄25(木) 00:00
73_20141219213601d76.png
ちょっと 昨日書けなかったことなんかも含めまして。

一応 補給してくれるこの方々も
クリスマスコスチュームに身を包んでいる
――ということはちょっとしゃべっておきます。

ボク この先は確認していませんが。
――せっかくだったら 期間中
最中の成功率上げてくれ……

74_20141219213600fc1.png75_20141219213559af1.png
あと サンタさんから……ではないと思いますが
3-5ボスの方行ってみた時ですが プレゼントドロップしました。

……まぁ せっかくイベント限定ドロップなのでしたら
せっかくだったら 見ないで済ますというのも悲しい物がありますし……

76_20141219213647b62.png77_2014121921364692c.png
78_2014121921364568a.png79_20141219213645d74.png
で いざ開いてみたらこんな感じ。 ――中身を確認して
そのうえでゲットできるというのはいろいろとありがたい。

まぁ この中で考えるのであれば 建築資材チョイスするか
もっと初歩的なところで 資源に変えておくというのがいいかもしれません。
――なにせ 最近は大型建材でいろいろと吹っ飛びますからね……

一応 今すぐ動くということはないかと思いますが
しばらくはプレゼントという形で保存しておくことにしてみようと思います。

――あと ほっぽちゃんのクリスマスコスチュームもあるみたいですが……
……行こうとするたびに 筑摩さんが大破してみたりして
なかなか確認できない部分が今のところあるのですが。

――この記事書いた後、いなくなる前までで視認する画像認められたら
次の艦これ記事にでも持って行くことにしましょうかね。

……一応 連れて行く艦の練度最低でも80代ありますし
可能性として不可能なことはやっていないと思うのですがねぇ……
二戦目のヲ級 あまりブックマークされていませんが あれは脅威ですよ。



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とりあえず これでクリスマスの話として
ボクがしゃべれる話は終わりなわけですが せっかくなので
前記事上げてから増えた画像の処理進めておきますか。

二航戦任務回すついでに ある程度体力なくなってきた
陸奥さんの方も 取りあえず改の方に持って行きましたと。
……長門はイベント中にやっていましたからね。 この辺気になっていたんですよ。

レベルはこの通り77。 ビッグセブンネタ引っ張ってる運営なら
改二作るころにはこのくらいに上げておけば
多分 どうにかなるんじゃないかな~  という慢心なわけですが。

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遠征のキラキラ付けしようとして繰り出した1-1。

――お供のまるゆが重傷を負うのはわかってる。
雷撃戦になった時に 小破くらいだったらまだ許そう。

――だが 40レベルになってこの場で
大破はさすがにないだろう……

なんか 春雨ちゃん しばしば大破やらかしてみたりしますし
ちょっと 特別レッスンしてあげたくなるようなドジっ子ちゃん
……というイメージが どこかでくすぶっている気がするのですがそれは。

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まぁ くらい過ぎ疑惑に関しては 某日の1-5の思い出もありますが
……どちらもどちらで やっぱり
そんな日もあるよね……  みたいな??

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今までのボクが なんだかんだで避け続けていた感もある任務。

……ドイツにかかわる任務 そろそろいい加減始めた方がいいかな~
――って 今更になって考えるようになったみたいで。
……ぼちぼち始めたみたいですよ??  まぁ基本的に
3つの艦隊フル活用して大型建造の資源集めてるからね。 仕方ないよね。

――それにしては 釣果が全くな気がしないでもないですが。

――まぁ そんなわけで 始まる前から逃げてもいけない。
そんな気分にもなった プリンツちゃんを迎えた我が鎮守府。
……彼女の病気を治すためには なんとしてもビス子を探してこなければ。

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てなわけで。 大型建造 次の課題はこちらになります。 頑張ります。
てか プレゼント的な意味でやってきてくれませんか お願いします。

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クリスマス・イブ

2014⁄12⁄24(水) 00:00
どうも。 のっぴぃです。 今日明日とクリスマス、またはそのイブだったりしますが
ぶっちゃけて 先日の紫宝邪神のおかげで 銀行残高が
いろいろとまずい状況になりつつあるみたいでしてねぇ……

……まぁ 今からこう言い切ってしまうのもどうかとも思いますが
大方 質素なクリスマス過ごすことになるんじゃないですかね??

まぁ どっちにしろ 「もう誰も来ない……一人きりのクリスマス、ディ」
みたいな感じになりますので もう 今更何も騒ぐことなんてないんですよ。

82.png83.png
まぁ 一人でいるというのもアレなので
我が鎮守府にも厳かにクリスマスツリー設置しまして
……部屋にクリスマスっぽいアレンジないですからね。 ここでやるしかないんですよ。

ついでにいえば なんか 放置時結構秘書としていてくれる戦艦の方々が
あまり クリスマスに興味が無いようなそぶりをしている
……ように見えるというのは 少しばかり気になる部分ではあるのですがね??

空母ですらセリフでは盛り上がっている方も多いというのに(長門「……」)

さらに言うなれば 彼女らがまき散らす桜の花びらは
ことさら 時事ネタで部屋を飾ろうと考えた時には気になりますかね
――普段の鎮守府だったら逆に 良いアクセントにはなるのですが……

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さて そんな感じでクリスマスであろうが
色んな意味で平常運転の戦艦の方々と――色んな意味で違って
クリスマスの時期にはクリスマス衣装で――という方々もいらっしゃるようで。

那珂ちゃんは ボクは知りませんが去年からの続投。
……去年のクリスあますの後に追加された改二の方にも
今回のクリスマスにはしっかり立絵 追加されていたようで。

あと 時雨改二。 改以下では特に何が増えるわけでもありません。
――あと 既に指輪渡しているぽいぽいちゃんは特にクリスマス対応してくれない。
――せっかくだったら素敵なパーティしたい気もしないでもないのですが。

あと 龍驤。 育てて改二にした直後にこんなことしてくるとは思わなかった。
――まぁ 改造は終えましたが ぼちぼちと 80になるまでの
5レベル育成中だったりするので まだほどほどに出番はあるかもね。

あと 漣。 ――ぶっちゃけまだ 育ててない。 ごめんね。

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まぁ 基本的には カードイラストや状態表示アイコンは
クリスマス限定というわけにはいかないみたいですが
ドロップ時に出てくるアップの画像とか(去年も出てきた那珂ちゃん)

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遠征から帰ってきたときなんかに確認できる画面とか。

まぁ クリスマス限定立絵の方を先頭にしていた時はなおさらですが
「本当に クリスマスプレゼント配りに奔走していた」みたいな
いつもの立絵とは違った感想をもたらしてくれるのはなぜなのでしょうか。

65_20141219213343a8d.png71_20141219213342f29.png
中・大破してみた時の画像の差し替えなんかは普通にあるみたいですけどね。

こちらもこちらで 結構凝らしたネタ(忠実ネタというよりは
このゲームならではのネタが中心になっているようにも見えましたが)が
凝らされているみたいで ゆっくり観察してみたいところではあるのですが。

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こう 母港で確認してみても
なんか半分以上見切れているような気がして
いかにも「けしからん」格好をしている龍驤さんの
確認がいまいちできないという
状況になっておりますね。

……まぁ この辺りは 公式が意図的にやっていることだからね。
本当に怪しからん内容ですが仕方ない。 仕方ないことなんだ。

まぁ 母港でいろいろとじっくり見れないのは惜しい。
――特に 時雨の袋の中身にぽいぽいちゃん人形が
いつぞやの着任○人記念掛け軸に張られていた時以来?で
復活してくれているみたいで そのあたりなかなか見れなかったですね。

……まぁ このクリスマスイベントが終わった後の図鑑の方では
そのあたりも含めてしっかり格納してくれるみたいですが。

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ネタは目の前に見えるものから。

2014⁄12⁄23(火) 00:00
最近めっきり温度も冷えてきましたね。 のっぴぃです。

――おかげで トイレの便座に座ってみて用を足そうと思っても
なかなかその踏ん切りがつかないというなかなかに女々しい事態に陥っていて
こう 少し便座から漏れかねないんとちゃう??  みたいな感じになっているとか←

ついでに言い足してみるとするならば 同じような要因で
この時期は 空気イスによる体幹のトレーニングが非常に活発になるとかならないとかで
結構 インナーマッスルが活躍する時期になっている
……のかもしれません。 すいません。 適当言いました。

ついでに 朝起きるときの布団の中のぬくぬく感と外の温度差で
前線とかできるじゃね??  みたいな具合になっていることも多々ありますし。

……結構 布団の外に出るのが億劫に感じる時期にもなってきました。
――これはこれで辛いですよね。 といった按配で。

基本的に サラダにトーストとコーヒー(冷蔵庫)という
あまり温かみを感じないような朝食をとっているボクにしては
この辺り 起きるという動作に対してモチベーションが上がりにくいのも
地味に重要な問題かもしれません。 まぁ このメニューは簡単なので。

――ただ さすがに腹壊しかねないような空気になっているときなんかは
ホットコーヒーは……用意が面倒くさいので せめてもと
カップスープ用意する程度はすること ありますけどね。

ついでに 寒さに関連するお話しゃべってみるのであれば現在。
……記事書くために叩いているキーボードですが
これはこれで 指先がかじかみまして なかなか思うように動かない。

……しばしば タイプミスなんかをやらかすようになるのも
この時期ならではのことなのかもしれませんね。
――基本的にのっぴぃさん 部屋で暖房の類使いませんので。

まぁ それに近い状況ではありますが 指先とか耳の先とか
自転車に乗って移動するのが悪いのかもしれませんが
何かと冷える時期になりましたよね。 結構それは辛い。

特に 山を駆け下っている最中の耳と指先。 これは殺人級。

身体の中心部は結構寒さに強いのですが やっぱり何かと慢心注意ですわ。
……という 最近の生活を振り返りながら思うことではありました。



さてと なんとなくこんな時期につぶやいてもいいんじゃないか~
って 気分になりましたのが つい最近に買い換えてみました
スマホの利用状況他の話題。 ――使い勝手とかどうなのかって。

まず 第一にその懸念していた大きさに関してですが
普通にズボンのポケット使っているのであれば影響は避けられません。

まぁ 今の時期 何かとジャケットとか切る機会は多くなりがちで
その影響受けまして まぁ 何かとポケットは多くなる
――という意味では 少しばかり助かった。 そう思うわけですが。

――その増えたポケットに携帯ツッコんでおけば
ボクの動きに大きな制限をかけることなく
スマホの持ち運びができるようになるわけですからね。

ただし アップル特有のスマホの2年縛りを考えた挙句
どう頑張っても薄着になることがわかりきっている
夏なんかに この影響がどこまで出てきてしまうのか――ということに関しては
今 騒いでもどうにもならないのはわかっていますが 結構戦慄しています。

うしろポケットに入れる、というのは 落としかねないとか
そんな意味で 個人的に全く信頼しておりませんし
――何より 後ろポケットに入れてて曲がったという報告があったiPhone6。

その真偽はどうであるのか、という点に関しては
なかなかに疑問な部分があるかもしれませんが
一度こうして生まれてしまった疑念ってのは重たいものなのですよ。

――たとえ 画面を覆うふたのような部分がついているケースを
わざわざ購入したとしても その影響は少なくないわけで。

アプリとかそちらの引継ぎに関しては――特にLINEは
実際にやってみるまで知らなかったのですが しっかり引継ぎしないと
その中の前の携帯でやり取りしていたデータが見れなくなる
――みたいなこともあったんですね。 知りませんでしたが。

まぁ 知らなかったのですが アカウント作ったりするときに
基本的にやるべきことはしっかりやっていたということもあったみたいで
特に何を意識するでなく 大きな影響はないまま過ぎました。

――まぁ 万が一データが飛んでいたとしても 内心
影響が出るほどLINE使っていなかったという現実もありますし
――別に これに関してよかったとも悪かったとも思わないような気もします。

実家の方々(妹含め)みなガラケーですし その影響で
LINEがボクの連絡手段の中から完全にはじかれている
――割と 普通にケータイのメール使ってやり取りする。

……そんな状況になっていますからね~ こらそこ、ぼっちとか言わない。

で それに直接関係する――と 言えるわけないだろうとは思うのですが
これ買い換えたというタイミングに揃えまして タブレットのOSの方
――まぁ アプリの互換性とかいろいろとあると困るということで
深く考えることもなく更新してしまったんですよね。

……こんな書き方するということは あまりよろしいオチに収まらなかったわけでして
実際いろいろと後悔しています。 この更新 重すぎる。

全体的にもっさりしている。 何この使うだけでストレスが溜まる仕様。
……これも一種 営業作戦の一環だった利するのでしょうか。

新しいOSを それまでのハードに対して無駄に重いものにして
意図的に動きをもっさりさせる。 ……そのもっさりした過去のハードと
最新のハードとの対比を消費者にさせる。 ――なんか せこい商法に見えてきた。

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紫宝邪神

2014⁄12⁄22(月) 00:00
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どうも。 のっぴぃです。 昨日にちらっと書かせてもらったような感じで
今日も今日とて しっかり紫宝邪神のことでも書いて行きたいと思います。

――というか 今まで(まぁ 邪神さんがジャンル別でやってくるのは
今回が初めてではありますが)のボクのジャンル別イベントの話題
……少しばかり 回想してみてもいいでしょうかね。

前作ではボク 初めて宝石賢者になることが出来たわけですが
さて その原動力は何があったんでしょうかねぇ。

――おそらく あの稼いだ半分程度の魔法石は少なくとも
紫宝魔龍討伐戦なんかで稼いだ、と書いても
過言無いレベルにあるんじゃないかって割と本気で思います。

魔龍は週末の三日間で集中して行われていたこともあり
基本的に 授業とかぶらないような感じでできるだけ時間をひねり出して
空いた時間は基本的に ゲーセンに籠っていたような……

……割と 推奨されないような生活を送っていたような気がしますが
そこまでして とにかく根詰めて魔龍討伐していた気がします。

対して今作では……予選、準決勝のシステムが変わったからか
――個人的には今のトーナメントのシステム 例えば 決勝進出へは
予選も含めた200点満点で決済するみたいな改革必要だと考えていますが――
それがなかなかいやらしいのか 細かいところは考察するしかありませんが。

まぁ 結果的に 魔龍さんはやってこない感じになっていたようで。

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おかげで今作は 邪神システムを
引き継いだ感じで行われていて
色んな意味で 大変なお祭りに
なっているようですよね~
――何が言いたいかって??

とにかく長いんですわ。
流石に 理系は好きだけれども
二週間もされたらお財布が持たない。

ついでに 予習前に暗くなっていつもと音楽が違ったりするのも一緒ですよね。

こんな感じになっているのであれば ある程度のシステムを引き継ぐのは
別にいいとは思うのですが ある程度はジャンル別対策として
システム見直すとかする必要あったんじゃないかとは思うんですよね。

……とはいえ 上位層はそこそこやりこんでいたみたいですけどね。
そんな方々 一体どんなふうにして資金ひねり出していたのか甚だ疑問です。

12_201412192037197ab.jpeg
さて ボクが邪神始めた最初の
クレの状況はこんな感じです。

――ボク側としては 台が
空いたときに滑り込んで
別に合わせたわけでもないのに
ロジウムさんとマッチしたのは

――ある意味 強運だったような
気がしないでもないですが。

なお そのあともちらほらとマッチングしました。 ボクがすべて気が付いたか
少しばかり不安ですので 画像は上の一枚のみにしておきましょう。

とりあえず この画像引っ張ってきた段階では賢者三段。
……まぁ ボクが転生した直後の階級を考えますと
まだ 妖精がいる謎の立場の賢者という感じでスタートしていたわけですが。

18_201412192037182cb.jpg19_20141219203717e95.jpg
結果的に 超、やりすぎてしまった感がありますね。
なんか 直前で投げていた言葉が見事にブーメランしている気がしますが
累積大会ポイントがカンストするまで行ってしまいましてね。

とりあえず この欄に出てくる数字の桁はこれくらいしかないみたいですよ~
――これは 最終結果が示される時がちょっと楽しみですね~
……数字 しっかり見れるように設定してくれるのかな~  とか。

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あと ブログで仲良くして
もらっている方でチャモロさんと。

――いろいろと こちらに関しては
意識的に時間合わせしましたかね。

向こうは余りクレ数稼げなかったようですがそ
の少ないチャンス内で
しっかりマッチングできまして
良かったなぁと思った次第。

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まぁ そんな感じのマッチング報告ではありませんが
これほどまで クレ数回していましたら そりゃあたるよね。

……そんなときの圧倒的安定感。 ボクなんかと大違い。 すげぇ。

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