疲れ気味

2014⁄10⁄31(金) 00:00
割と切実な問題。 時間がない。 ――いや 正確に
時間が存在しないわけではないのですが 自分の心の摩耗と
それのリフレッシュを兼ねて考えてみるならばバランスが取れないといいますか。

とりあえず 余計なこと出来無いような程度に
疲れみたいなのが溜まるような生活になっているようです。

なお ここで言う疲れというのは 肉体的なものではなく
正真正銘 神経衰弱のようなものになるんじゃないでしょうかね~

で そうなる原因は――なかなか減らない宿題の山、でしょうね。

ホント 最近書いている記事はいつも同じものから
話を膨らませようとしているように思えなくもないのですが
そんなワンパターンな生活 さすがに飽きも来ますって。

今週の物理数学の課題はひたすら積分。 ――難しいことは何もない。
――けれども それの量が果てしなく多い。
計算量が泣きたくなるようなレベル。 これは怠い。

わからなくて手が止まるというよりも 物量が多すぎて手が止まる感じ。
……まぁ 自分の数学力を鑑みるに 無駄な遠回りして労力増やしている
――みたいなことが 無きにしも非ずといった状況なのでしょうが
どっちにしろ かなり時間食われているというのは覆しようもありません。

で 途中で飽きて結局この宿題 何日かに分けて
根気よくやる羽目になるわけですが その延べ時間だけを考えてみた場合
一週間で失われた時間というのはどれほどかといったところ。

ついでに言うなれば 途中で飽きたところから 何かと昔から
メンタルの弱さに定評のあるのっぴぃさん。 駄々っ子よろしく
「もうやだ~」って 泣き叫ぶ一面もあったりなかったりしまして。

そのままだとなかなか次のお勉強に円滑に入れないこともありますし
そんなときは QMAなんか槍に行ったりしてパッとはじけたりするのですが
それはそれで また 単純に時間食うことになったりして。

まぁ 毎日行けるわけでもないですし そんなときはひたすら
陸に打ち上げられた魚のような顔して座椅子でふんぞり返って
ただただ時間を使ってみたりします。 ――そんな毎日。

……まぁ そんなこんなで過ごしているうちに なんだかんだで終わっちゃうんですよね。
意外と長いようで短いですよね。 一週間。

――今日が10月終りの記事になるなんてね~  って 思いたくなる。
そんな今日。 てか 一週間がマンネリ化してくる時期ってのが
今までに比べて格段に速いような気がするのは気のせいか。

まぁ そんな話から 今日はいかにして雑談しゃべってみようかみたいなこと
内心考えているのですが まぁ 超簡潔に表せてますよね。
この文章。 これがボクの一週間。 ……充実していないにもほどがある。

夏休みの間とかだったら なぜこのタイミングで
バイト探したりしていないのかみたいな話題あったりするのかもしれませんが
一つには 既に授業の復習で手いっぱいって現状の話とか。

四年の入試の存在考えると そこまで長いバイトできないよねって
業種に関してはある程度 ほかの人に聞いて 教育系は
やっている暇がないということくらいまではリサーチしてみたり
まぁ そこそこ動いてみたりしているんですが それ以上進める余裕がありません。

まぁ あと一つ 目の前に「できるだけフットワーク軽くしておかなければならない」
という義務感があるというのも 少なからず影響あるのですが
まぁ そのあたりの話はホント近々記事として何かしら書くことに
成るだろうから それを処理してからということになるんでしょうね。

……11月 そのフットワークの縛りが薄れたころにでも
何かしら 本格的に探せたらいいな~  って あとにどんどん
繰り越していくダメな人間パターン。 いつものフラグ 立ちましたよ。

まぁ それで動けなかったとしても 短期さがしくらいだったら
年末年始に向けて考えるのもやぶさかではない気もしますし
もしもの最終手段はそのあたり 考え直すのもありかもしれません。



チョイと最近の食生活について。 しっかり食べているか
――という問いに対しては まぁ ほどほどに食べていると答えられそうです。

で この前親が来た時とか そもそも 帰省した時に書いた記事を思い返してみると
あの時にやたら食べていた――ということがかかわるのか
まぁ 詳しいことはわかりませんが ちょっと見た目が肥えた疑惑が。

……なんか 前 爺婆の介護しに来ていた親と面会した時に
逸れっぽいこと言われて――まぁ 特に慌てたわけでもありませんでしたが。

……自分が高校生だった時のことを考えると 結構骨皮筋衛門的
存在になった自覚がありますので ちょっと太る程度なら大歓迎。
――だけど それが原因なのであれば これから自然に痩せていくのを
しっかり確認しなければならないわけで 体調管理はしっかりしないといけないですね。

外食03外食04
ちょっと ファイル整理するのが面倒な部分もありますので
事のついでに画像処理。 まぁ 自分の場合外食しようと思い立つのって
ちょっと QMAで遊びすぎた後の帰りだった利するタイミングが多め。

……そんなときにかけこむのはやっぱり牛丼屋だったりするわけですが
いつも 松屋に頼り切っているのもアレなのでたまには吉野家にと思った時。

……なんか 牛丼に縛って考えてみるのであれば なんか損した気分にもなりますし
――という理由なんでしょうね。 そんなタイミングで食べるの
何かと定食とかが増えてきているような気がします。

……まぁ いつぞやから打って変わって すき屋なんかに行く機会
ほとんどなくなってしまいましたし これからはちょこちょこ
吉野家メニューの確認とかしてみるのもありかもしれません。

ちょこちょこと最近話題に出している 神戸にあったドカ盛ラーメンの店。
――先日行ってみたら 季節商品が冬用に入れ替わり カレーラーメン入っていました。
……まぁ スパイスが独特だけど それなりにおいしかったです。 開拓してみよう。

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再燃

2014⁄10⁄30(木) 00:00
さてと。 昨日あんなこと書いていましたが 若干その辺に
源流発した感じで書きたいと思いますよ。 今日も。

今月上旬とかには 「ラノベ新しく買うような気になれない」みたいな
――まぁ そんなこともあるんじゃないかな~  みたいなこと書いていました。

まぁ 読んでた本に関して新刊出てくるのを確認して
とりあえず そのあたりの補充もしてみるか~  って
新しい物(新刊)買ってきたら 見事にラノベそのあたり
購読機運が戻ってまいりました。 これはよいことなのか悪いことなのか。

……まぁ 元々読んでいるシリーズに関しては別にもう
悩むこともない気がするのですが 問題なのは今までは
別に買っていたりしなかったけれども 新しく
興味を持ってこなかった部類のものであるわけでして……

例えば ちょっと話題に仕掛けていた気がしますが
先月末あたりから――所謂 「帰省する間に持って行かなかったから
妙に購読機運が削がれてしまった(と、思ってた)」作品に関して
まだ 全巻そろっていないという現状がある上にですね??

――今期アニメ見ながら なんか 興味新たに持っちゃったりした
事があったりするから 逆に歯止めかからないのもどうかって思うわけですよ。

まぁ 先に しゃべることしゃべっておきますと 買いかけているのは
前回クールにアニメ放送していた六畳間。 ――まだ シリーズ
完全に買い終わったわけではないので 写真撮るのはやめておきますが
仮にも 全部そろった時にはもう一度報告するかもしれません。

で 今期 特に その六畳間難民を受け入れているという噂の
異能系を日常系の中にやっているアレとか 敵変態・味方変人が
入り乱れて戦ってるラノベものとか まぁ そんなあたりをはじめとして。

エロゲとかそっち系はやったことないから アニメ見ることはあるとしても
そこまでハマることはないんじゃないかなと思いつつも
ちょっと ラノベ購読機運が失せていた時期があったのに
不安を感じたのが間違いだったかな~  って 思う程度にはなってしまいました。

てなわけで 新しくラノベ買いたい、でも それはまずいんじゃない?
といった 欲望の中で挟まれたような感じになっております。

で それをもう一度ゆっくり考えなおそうと思った挙句
昨日みたいな記事 書いてみてちょっと頭冷やそうと思ったんですよね~

実際 ツインテールなんかは ギャグ要素強い気がしますし
そのノリで買ってきた「のうりん」って 今になって考えてみたら
ちょっと 読むのに勇気がいるような気がするというか……

……冷えて考えてみると ちょっと 奇抜すぎる気がしないでもないというか。

まぁ 逆だからよくないのかと考えてみると 生徒会シリーズは
今になっても さすがにシリーズ終わって読む頻度は少なくなった気がしますが
それはそれで ボクの本棚の中でそれなりの存在感はなっているので
あながち そんな方向性のラノベの寿命が少ないというわけではなさそうですが……

特に そんな ギャグとかネタとかが連発するシリーズって
疲れているときに何も考えない頭で見ているのが一番すっきりするんですよね。

……で 現状はと言いますと それはそれで比較的最近にブログ上でも
愚痴っていたかもしれないのですが やたら面倒(難しいのではなくて面倒)な
宿題が連発する授業に頭を悩まされている現状があったりするわけでして。

仮に これから年末にかけてバイトが考えておかないとなぁって展開に
なっていったとして ギャグ作品が生きていく心境になる機会は
地味に増えていくような気がすると 感じているような甘えているような。

――というか そんなこと考えていたら なんとなく
ボクのラノベ詰めてる本棚 一度「定期的に読んでる本」と
「完全に衝動で買ってきて 惰性で残している本」っていうのとに
明確に分類してみる必要があるんじゃないかってふと 考えてみたり。

大方 比較的読む作品ってのは 年単位で本棚に残していきたいとか
鞄の中に忍ばせてみたいって思えるもんですが さっき上げた
気が付いたらテンション下がっていた作品なんて アニメ終わって三カ月
テンションが持ったのかどうか 今になって考えてみたら……

そのあたり ちょっと冷静に分析してみれば 新しいラノベの購入とか
そのあたりのデータベース化とかできて購入効率上がりそうだなぁとか。

――まぁ そんな中で ラノベ友達とかいたならば 情報交換とか
よくて貸し借りとかできそうな気がするのですが ボクの管轄内では
あまり そのような展開が活発になりそうもないこの空気。

……ちょっと 一人でテンション燃やし続けるって辛いものがありますよね。



ラノベ
さて そんなわけで そのトリガーにもなった気がする六畳間
――は まだそろっていないから 取りあえず単品で一緒に買った
新刊がどうだった~  みたいなところも載せておきますか。

――その直前までは なかなかテンションあがっていなかったので
フィーリングで買うの遅くなった新刊もあるようですが

とりあえず デアラ――これも 惰性かな~   とか思いましたが
ヒロイン増えていく割には 意外とそれなりの伏線残していますね。

……ただし そろそろ新キャラはおしまいでしょうね。
仮に精霊10人までとして 名前から推測できる穴で開いているのは
残り2と6。 個人的には 時計の12進数で考えたいので
それで行くなら 11あたりも気になるところではありますが……

……まぁ ラノベで一番燃える展開ってのは 容易に想像できる疑似餌を
上手くふって そこからうまく読者をだましてくれることですからね。
――次の一手が このラノベの運命を大きく変えそうな気がします。

マシンドールは――かく場所とタイミングをなくしてしまった気がしますが
アニメ絵から入ったことからの違和感から考えると文章で持たせてる作品。
……一つの正念場入ってますからね。 期待大です。

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買うなら面白い話、買いたいよね

2014⁄10⁄29(水) 00:00
まぁ 例によって最近――ってこだわる必要もない程度には
見ているアニメとかそんな系統が見事にラノベ系統で固められているような昨今。

――なんとなく 身の回りに最近 その方面で
騒ぎ合ったりできる友人がすぐに見当たらないみたいな
不満あったりしますが なんだかんだで続いていたりします。

……てなわけで そのあたりの経験含めつつ なんとなく
最近個人的に感じている新しいラノベとか買うときに
どんな点に目をつけるべきなのかな~  みたいな部分。

自分なりに考えてみようとか思ったので書いてみます。
……あくまでも 個人の価値観です。 あしからず。
異論が山々出てくることは認めますが そのあたりはまぁ 流します。

――まぁ ラノベってざっくばらんに書いてしまった感じもしますけど
より具体的に書くなれば 大方 学園系とか
若干 ラブコメとかそっち系統に寄った思考回路ですけどね。

異能系とかその辺は 世界観についていくのに時間がかかる
若干 適応力に難があるタイプなので まぁ そのあたりは
お察しください、としか言いようがないのですけど……



大方 ボクが指定した方向の物語って 主人公が鈍感で
やたら女子キャラが多いとかそんな傾向があったりします。

……で 肝心の男子キャラはなんだかんだで鈍いと。

まぁ それは一種テンプレートのようなものですし そこに難を
入れているならば そもそも自分の立場からしっかり
見返さないといけない状況になりそうなので 何も言わないにしても。

まず これは確実だな~  って思うのは 地の文章の書き方を見ること。

あまり外れる可能性が高くない文章って言うのは大方
誰か(大概の場合は男主人公)主観でストーリー進めてくれます。

地の文章自体が「俺」とかになっているままでストーリーを語ってくれるのであれば
それに越したことはありませんが 「だ」「である」調の文章で
一見誰に偏った文章でないように見えたとしても ちょっと読み込んでみて
心境描写が誰かに偏らせて書いてくれているなら大方大丈夫でしょう。

なんか ナレーターとか語り部とかに徹しているナレーターが
淡々と進行させるようなシリーズもあったりするのですが
それでラノベ的お約束(理不尽なところで鈍感、など。)を導入しようとした場合。

ラノベのお約束と自分の価値観がどこかしら 食い違うものがあった時
そのナレーターと自分の心の間で どことない不協和音が
聞こえてくるような気がするんですよね。 できればそれは避けたい。

大方 主人公は何かしら感じている、それは大前提に置くとしても。

その心情の描写の仕方を結構ナチュラルに済ますことができる手段があるとすれば
ナレーター自体が登場人物に寄り添う形でしゃべってくれる
……そんな形が一番楽というのに変わりはないんじゃないかなって。

――かといって コロコロ色んな人の描写書かれても困りますから
結果的に ヒロインの数がやたら増えていくようなシリーズとかは
そのうち頭が追いつかなくなって追いかけるのがつらくなるんですがね。

あと 絵。 これは完全に趣味嗜好だったりするのですが
これを見て買うか買わないか(特に一巻なんかは)決めることも多いでしょう。

ただし それ前提で買い物すると 結果的に
意味が解らないほどのラッキースケベの波に呑まれることがありますよね。

――まぁ 絵がかわいい、うまいものが必ずそんなものになると
言い切れないので何とも言えない部分があるのですが
絵を中心にして飼った時 比較的後で後悔する流れが多い気がします。

まぁ とあるレーベルのとある作品を考えてみた時に
特に権力とかがあるとは感じられない新人作家には 取りあえず
強引にでもラッキースケベ的要素を入れさせられたんだな~
――みたいに思えるような 作家の意志と反した要素もあったりするのですが……

……まぁ そのあたりは 作者としてブックマークしておくのもいいのでは。

実際 巻数が進んでくると ちょっとずつ権力出てきたのか
ワンパターンなそんな方向性 薄れてきたような気がしますしね。
……まぁ その件はレーベルじゃなくて 編集さんの趣味なのかもしれませんが。

まぁ 自分の場合変猫なんかは 記憶に残る程度には 一巻出たあたりから
掘り出すことが出来た面白めの作品なんじゃないかって思っているのですが
その掘り出し方は カントク先生の絵を見て選んで――という流れだったことを
考えると やっぱり 絵で選んだから悪いとは言い切れないのも事実で……

まぁ ちょっと リスクが大きいということはあるんでしょうね~

じゃあ リスク小さく買い物するにはどうするか――まぁ 当然ですが
どこかで借りるなり せめて アニメ化された波に乗って
気にいったストーリーのものがあったならば それについて買い進める
――といったものが 安心できる買い方になるんじゃないかなって思います。

特に 二期が作られそうな勢い持っている作品なんかは
何かと安全度は高い方なんじゃないかって思います。

……ただ 巻数重ねるにつれてヒロイン数が増えて行ったり
やたら伏線ばかり張り続ける作品なんかは
そのうち作者の容量がオーバーして一気に面白味が薄くなる

――ということも多くなってくるので そのあたりの伏線の張り方は
……本屋では確認することができませんので なかなか予防できないのですが。

あと 思ったこと。 ギャグ要素強いやつは 単発でやってくれることが
大前提だった利しますが それだけだったりすると
何かと 頭が覚めてきたとき 買い進めるということ自体を
忘れることもあったりしましたので……なかなか悩ましい部分ありますよね。

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皆無

2014⁄10⁄28(火) 00:00
どうも。 のっぴぃです。 昨日の記事にかこつけた話するわけではない
――というか 一応記事書いている日付は違うんですがね 昨日と。――のですが
最近 数学に関して調子が悪いというかスランプ気味

――って 良い様にとらえようと思えばそう表現したくなるのですが
元も子もない言い方にするならば 相当数学力落ちている感じになるのでしょうね。

まぁ そんな風に黄昏たくなるような状況が起こっているのですが……

――授業とかでまさかの 統計とかまともに扱った覚えがないからか
確率計算とか今言われたら ちょっと自信がないといったところから始まって
――物理数学を履修の中に入れたからか そのあたりが何かと露呈した形に。

……まぁ そもそも あの記事の書き出しの一つにも
「大学受験の時に使ってみた数学の参考書を開いてみたら」みたいな
きっかけが混ざっていたかと思いますが そもそもなぜ
そんな大学受験時代の参考書開く羽目になるんだろう。 そんな感じです。

……考えてみたら 最近 簡単な台数計算とか
微分先分の類ばかりで生きてきたような気がしますが
もう少し 数学って幅あったんですよね……

まぁ 元々ボクはといえばそこまで数学が得意というわけではなかった
――というか あまり 目の付け所がよろしくないあたり
そんな意味の才能はなかったんじゃないかなって思っているわけですけど……

結果的に生まれた物理的な意味合いの数式の美しさなんかは
何かと理解できる部分もあったりするのですが それを深めるためにも
その意味での 数学的能力の現状の限界を感じている節であります。

――ということ 認知できたというのでもそれなりに成果なのかもしれませんが……

で 現状のっぴぃさん その物理数学の課題を目の前に半ば
現実逃避も含めた目でキーボードたたいているような状況になるんですがね。

……まぁ 今回の課題の場合は少なくとも わからないというよりは
計算が面倒すぎてさじ投げたような形に近いのですが
前提出した課題 自分で呆れるようなものだった気もしますし……

――そんな意味の根気強さが受験終えて ちょっと鳴りを潜めている気がします。

――まぁ 今回の場合は ボクの数学センスがアレすぎて
わざわざ遠回りしているだけって可能性もある点は一応補足しておきます。
または 生真面目すぎることもあるのかもね~  なんか 背景で
端折っていいような場所なんかもわざわざやってたりすることが多いボクですから。

もしかしたら数学においても いらないこと書いているとかそんな
「意識しない日本語」でやりうること やらかしているのかもしれない。

で そろそろ 院へ向けた準備をしていかないといけないことを考えると
そのあたりはある程度 障害になりうる話になるんじゃないか
――って 結構本気で思ったりする部分ではあるのですが……

もし ほかの大学の院狙っていくような展開になった場合は
ボクの場合 どこかの理学部・物理学科とかそんな流れに流れる
可能性が結構ありそうだな~  ということを考えると
ある程度は 物理とかはもちろん 数学とかにも明るくないと危ないかもなのですが……

なお その思考のきっかけとなった物理数学 演習って名でやたら一週間の中で
授業時間食っているような気がするのですが そこから吐き出される
宿題の量も結構半端ないことになっていまして もう ダルいったらありゃしない。

ただでさえ拘束時間多いんだから 少しは楽させてくれてもいいじゃないとか
思わないでもないのですが まぁ その科目採るって決めたのは自分だし……
……何かと ジレンマのようなものがあったんですよ。 きっと。

まぁ 一つ何か言えることがあるとするならば
うちの学科って 最悪ノー勉とかでもどうにかなる可能性が
無きにしも非ずなのに対して 物理の方って結構シビアね……

なんか ボクのか細い横のつながりから得られた情報によりますと
数学科の方の授業も とったらとったで割と苦労する羽目になるらしく
――という話を聞きながら ちょっとばかし 我が学部の存在意義について
座して考える必要性に迫られたような気がするのですがそれは。



そんなわけで 半分以上自分のクズさに関してしゃべらせてもらいましたが
このノリで今日は大学の話題しゃべれる限りで行ってみましょう。

――昨日の 人づての話で作った記事とは違って
今日はしっかり自分で作って行こうと思いますよ~←当然だ

まぁ なんというか 授業受けるにあたってどう頑張っても
眠くなってくる授業みたいなものってあったりすると思うんですよ。

例えば 延々とスライド広げてそれについて語っていくスタイルの授業。
手元にレジュメがあったりしたら それにメモってみたり
ノートとか取れるような状況にあったりしたらいいのですが……

最近は 電子ファイルとしてインターネットの海にレジュメ投下して
後は どう頑張っても板書できない速度でそんなこと続けられると
何かと体感的に辛い物にそんな授業時間が変化したりするものです。

多分 数式に関しては目で追うだけで頭に入ることって
相当な天才でない限り難しいものなのではないでしょうか。

――なんて 思っているのですが 一体あの授業を受けている
他の方々はあの授業 どんなふうに復習しているのでしょうかね
――なんて 愚痴りたくなるようなもの 今期しっかり落ちています。

これもこれで 自分がこれから研究室配属されたりするにあたってとか
将来的にやりたいなって漠然と考えている夢に向かっていくには
必要になるんじゃないか……  その一心でやっていたのですが。

授業を受けるだけで結構つらいハードルになっているって
それはそれで――って 後悔することが多いような気がするのは気のせいか。

または ボク自身の緊張の糸がこの時期にしては緩んでいるという可能性。

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意外あの時もと知ってたのかな?

2014⁄10⁄27(月) 00:00
一応自分 受験の時に使っていた問題集とかその辺は
念のために実家からこちらに持ってきていて そちらの方
先日 ちょっと気が向いたときに眺めてみたりしていたのですが

案外 高校時代に習っていたんだな~  って 今になって考えると
自覚が無いようなものって何かとあるような気がします。

――まぁ 大学に入ってからまともな授業を受けたことの無い
ボクにとっては例えば ノートが縦書きになるような教科全般とか
そのあたりに関しては 結構記憶に残ったりするのですが
物理とか数学とかそのあたりに関してはそのあたりの認識が
個人的にかなり あいまいになってきているんだなと自覚しました。

ちなみに 大学受験時代はボク 物理はかなり好きだったのですが
数学は可でも不可でもなく――超・普通。  みたいな立ち位置だったので
ことさら印象が薄かったのかもしれないと内心思ったりもするのですが。

ちょっと具体的に書きますと 先日物理数学の課題をやりながら
ふと その時の教科書開いてみますと 大学に入ってから
覚えたような気がしていた定理なんかがしれっと書かれていたりしていて

……受験当時自分はそれを把握していたっけなとか
単純に 改めて勉強しなおしたからそんな錯覚にとらわれているんじゃなかろうかとか
まぁ いろいろと考えてしまうわけですよ。

まぁ 新しく大学入ってから復習して そこから踏み込んだ数学とか
改めて習ったりしているわけだから そのあたりに関しても
一部 この感覚をもたらせる理由として考えられることですがね。

――まぁ 少なくとも高校時代は 生活していくというか
前を見ることすらかなわなかった時代でしたから そのころの自分は
どうあがいても理解していなかったと思うんですがね……

……受験のために身に着けた知識って 高校で習ったのではなく
ボクの場合は体感 予備校で教えてもらった感が強いので
――ぶっちゃけ 内心 高校の存在意義って何よ?  とか
素で思ってしまうあたり いろいろとアウトだなって思っています。

あ。 そういえば 只今その予備校で 現在進行形で受験勉強頑張ってる
妹の報告によりますと どうも 彼女の代からゆとり教育が
改められたって境目の年にあたっているらしいんですよね??

……で それにあたって 受験を受ける側 今年は何かと
「新課程」と「旧課程」で どんなふうに扱いを分けるかについて
いろいろと浪人生は振り回されていることがあったりするようで。

そのあたり喋ってみますと ゆとりがゆとりたるアイデンティティが
そうさせているのかもしれませんが まぁ 当然のように
受験範囲として出てくる部分が増える結果になるみたいなのですよ。

旧課程で特に センター試験なんかは問題用意してくれたりするみたいなのですが
どうも 二次試験対策となると 必ずしも旧課程に合わせた
試験を実行してくれるわけではないみたいで。

――そのあたりの差異なんかは今 予備校側で埋めてくれているみたいなのですが
多分 この経験から妹が感じる 高校で教えてくれなかったとか
そのあたりの感覚とボクがさっき口走っていたこと。

――当時の高校生としての真面目度とかそんな目線で眺めてみるのであれば
雲泥の差があったんじゃないかな~  って 不意に思うわけですよ。

なお 結局 そのあたりの変更に関しては 大学側も最後まで判断保留したらしく
結果的には この決定に妹自身も振り回される結果になったみたいで
前 電話した時にはそのあたりの受験生のちょっとリアルな
悩みみたいなのも効かされた感じです。 こっちは真摯に聞いてあげました。

まぁ そんなこんなでやってると 親の方から妹以内場で
会話しようとしたときなんかに 結構ねぎらいの言葉とかかけられるのですが
――それくらいで ストレス発散できるならばいいですよ。

――なお そのもろもろの電話の中でちょっとした予備校の
生存競争みたいな話も聞かされたのですが その妹
つい最近まで風邪ひいていたとかいないとか。 そんな話を聞きまして。

自分も当時そんな感覚だったのかまではさすがに覚えていないのですが
ちょっと咳したときの周りの酒具合というかなんというかが
結構オーバーアクション気味だったとかそんな話も聞かされました。

考えてみたら 受験生に取ってみたらこの時期ってかなり
生存競争とか激しい時期だったりしたんじゃないでしょうか……

確か 予備校時代の記憶を呼び起こしてみますと
理想の大学像と現実の成績の差。 この先伸びることに絶望した方々が
この時期あたりを境にしてぽろぽろとドロップアウトしていた
――そんな時期にあたったっけな。 十月から十一月って言うのは。

……なんか そんな生々しいものをふと 思い出して
ちょっと 背中が涼しくなったとか。 そんなのっぴぃさんです。

なお 妹の方はちょっと 某日本格的にだるくなったとかで
授業休んだっぽい噂を聞きましたが――まぁ どっちにしろ
この時期が大切な時期というのには変わりないですからね。

なんとかしてこの時期 乗り越えてもらいたいものです。

――そして そんなこともあったから、というわけではありませんが
最近 一日の寒暖の差が結構大きい日も多くなってきました。
――日頃の体調管理はしっかりして 風邪には十分気を付けていきたいですね。

――みたいな感じで記事書いてみたら ちょっと久しぶりに
受験生だったころは銅だったかな~  みたいな
いろいろと回想するような記事になっていましたね~

……自分としても キーボードたたきながら この方向性のネタ
ちょっと 最近の自分にはなかったパターンかな~
とか思いながら ちょっと感心してみたりもしていました。

とりあえず 記事のフォルダ分け 面倒くさそうだなっと。

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例のごとく

2014⁄10⁄26(日) 00:00
さて 一昨日・一昨昨日と 祖父母が老いたので親が来たなる話をしましたが
――そこがくっつく話の補足をしていたかどうかも不安になりましたので
艦これやりながらの片手間で説明させてもらおうと思います。

まぁ 本当は みんぱく行かずにつきっきりでお世話しようとか考えていたんですよね。
せっかく週末やってきたんだから~  みたいな流れですよ。

ただし 土曜日なんだかんだでお世話しに行った時点で
なんか 疲れさせちゃったみたいなんですよね?? 特にばあちゃん。

その理由が ちょっと 孫が来るんだって張り切りすぎちゃったせいなのか
せっかく来たからって積極的に実家の掃除始める子供に
いろいろとイライラした部分があったのかどうかはわかりませんが。

――で 元々血圧とかそっち方面に問題があったこともありますし
それで一旦 半身不随になりかけたとかいないとかいう噂を
(ボク自身もいまいちよくわかっていないのですが)聞くばあちゃんを
これ以上 危ない状況にしないためにも連日の訪問はやめよう。

そんなことになったから ある意味時間がねん出でき多様なものなんですよね。

まぁ ボク自身も 大学のとある授業で要求されているレポートを
このもろもろの出来事で書けるような気もしますし――という意味では
何かとありがたいような気がするので。 ……そんな感じ。

チョイと具体的に書けば みんぱく行ってきた出来事でしょうか。
――あそこ 最近まであまり認知していませんでしたが
何かと 歴史的な話でレポートとか書くときや そうでなくても
趣味として世界の文化に触れる場所って考えるのも面白いもんだと思います。

まぁ これもこれでいたわる心ってものなんじゃないでしょうか。 結局は。
――そのついでに一種 甘い汁すすっているような身分で
偉そうに言えたものでもないのですが……

……実際 話がずいぶんずれていきましたしね。 このもろもろで。



と 言うわけで 取りあえず 今日もある画像を使って記事作りたいと思います。

――フォルダに眠っている画像って ボクにしてみたら
レトルト食品のようなもので 何かと料理するの面倒だな~
――とか 思った時には 取りあえず 画像フォルダに未使用の画像見つけておけば
即席で おしゃべりできるんだって考えると 何かと楽なもんだと思うのです。

おごり13
と 言うわけで 順番的に 先ほど書かせてもらった
みんぱく行ったときに食べたもの~  
みたいな話するのが
結構妥当なんじゃないかな~  
って 考えるわけですよね。

てなわけで 食べたもの。 エスニックランチ。
ベトナムの鳥フォーと ベトナム風チャーハン コーヒーゼリーとか。

まぁ 印度風の料理とかは今までも しばしば食べていた
――ってこと しゃべらせてもらったことあったかとおもうのですが
確かに この辺の料理というのもあまり食べる機会なかったですしね。

そんな意味ではなかなか面白い料理だったと思いますよ。

そういえば 三宮から北に行ったあたりには
異人館に混ざって 様々な国籍の料理が楽しめる一帯があったりするのですが
そのあたり行ってみるのも 興味とかそんな意味では
なかなか面白いんじゃないかな~  って 思えたわけです。

なお 素直に味がどんな感じだったのかというのを言わせてもらうなら
やっぱり この地方の料理にありがちな酸っぱさがありましたね。

おごり11
その時どんなだったか~  みたいなのを思い返すのに
ちょこちょこといろいろな話思い出せますね。 
料理の話題晒すのって。

まぁ 一人だったら絶対に食べに行かないカフェのモーニング。
それがたとえドトールコーヒーのような場所だったとしても
「モーニング」ってだけで 謎の付加価値がついているように感じられるのはなぜなのか。

まぁ 朝マックとかでマフィン食べているときにも
その珍しさだけでおもろい付加価値を見いだせるのであるから
モーニングって不思議な魅力がある者だと思いますよ。

――まぁなんと言われようとも一人で行こうって気にはなれないけど。

おごり12
まぁ やっぱり そうは言っても
肉が食べたい。 そんな風に思うのは
この世代の男児だったら何か
とあることなのかもしれません。

――っていい方したら 祖父母を何かのネタにしてみたいな
ゲスいイメージがなんとなく 自分に付加されるような気がして
なかなか気が乗らないのですが まぁ 食が肥えるのはありますよね。

まぁ 雑誌とかにもしばしば掲載されているとあるお店。
――こちらのメニューの試してみたいものとかなかなかあるんだ。

とりあえず 次来る時には鳥を食べておこうと思いながら
でも 今回のカツレツは ちょっとな~  って気分。

デミソースが欠けられていたのですが 個人的には
ハンバーグとかにかけられるデミソースはいいと思うのですが
フライにはあまり合わないんじゃないかって先入感があるのですが……

ハンバーグとメンチカツって 衣があるかないかみたいな
作り方の差しかないっていう人もいたりしますがずいぶん違う物です。

――なお のっぴぃさんの苦手な食べ物の一つとしてその
メンチカツが挙げられます。 ――ハンバーグは大丈夫ですし
とんかつとかカツレツとかは喜んで食べます。 あくまでもメンチカツ。

過去 とあるスーパーのお惣菜としてメンチカツ
朝食に買って食べたのですが それが盛大な外れだったらしく
噛んだ瞬間に染みだす食用油。 あれがトラウマになりましてね……

まぁ 食べられないわけではないのですが ちょっと アレな顔して
食べることになるんだと思います。 まぁ そんな食品もあるよね。

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忘れてた。そんなときでも。

2014⁄10⁄25(土) 01:00
邪神04
外出から帰ってみたら 記事を
更新するのをうっかり忘れていた

――ということは 往々にして
(最近のボクには)よくあることで
無いのであれば急いで
作ってしまえばいいじゃないって言うのが
ここ最近 時たま
やらかしているのっぴぃさんの傾向。

ついでに言うのであれば この画像 二回目の邪神戦の結果画像も
気づかぬ間に記憶の闇に埋もれかけているのを発掘しましたので
とりあえず 画像フォルダから引っ張り出して使ってみようと思ったわけで。

――なんか 次の邪神戦始まっているような気がしますが 気にしない。

とりあえず 前回はやたら難易度が上がっていたようで
元々 イベントって稼げるものを用意するはずなんじゃないのかな……
……みたいな 経済的基本から 立ち返ってみたいような
疑問が湧いてしまったりしたのは ボクだけではないのでしょうね。

どう繕っても雑魚いのっぴぃさん。 そのあおりをもろに受けまして
どうせ 一人でやってもHARD 勝ちきれる気がしなかったので
とりあえず 退けるという方向でひたすら回していました。

――まぁ そっちの方になると基本的に 戦術がままならない人も
結構いた気もしますので キュアとしての立ち回りが
一回目 結構やりやすいと感じていたのっぴぃさんですが

――結果的に アシスト中心に立ち回る羽目になっていたみたいですね。


全国01
とりあえず 全国っぽい話題に関しても

――まぁ 記事一本
作れる程度まで画像集める
ことまですらできませんでしたので
ささっと ある画像使ってしゃべりつつ
画像供養でもしましょうか。

()まず 結果的に10回しかやらなかった。 それでこんな感じ
――みたいなノリだと胸張って言える感じでしょうか。

おかげで 統計的に考えたら まぁ 記事になるような話題なんて
経験則含めて考えておけば そうそうないのではないか
――って 思えるレベルだったと思うんですよ。 Ⅷ時代程度であれば。

全国04
まぁ その程度の時代であれば
ふいに こうしてほいっとやったくれで
しれっと称号持ち引き当てる可能性なんて
論じるにも値しない
程度の可能性だったんじゃないかなって
素で思うのですが さて。

全国02
で 結果的に同じようなこと
言っているものだと思うのですが
全体的に 全国大会のボーダー
自身も上がっているようで

――うん。 こんな感じの
点数構成見た後なんかは多大に
テンションが下がるという現象になるのはもう
日常的風景ですよね?

全国03
まぁ その中 一応プラメもとれた
――かまでは覚えていないのですが
一応 少なくとも一位取れたということは
喜んでいたみたいですね。

――既に 全国大会の思い出が
風化しかけている点は気にしないこと。




検定07検定08
同じ方向性の記事に関しては 若干見境なく使って行こうかしら。
検定 新しい物配信されていたりしますよね??
――一応 確認することくらいまでは出来ましたのでそのあたりの報告くらいまでは。

ランキングとして配信されましたのは競馬と東洋史。
――西洋史検定は既にありましたので そちらに合わせた形なんでしょうね。
……若干 アジア検定との棲み分けが気になるのは 例の西洋史と
ヨーロッパ検定の時に思ったことだった利はするのですが。

まぁ 世界史履修していないボクにとっては あまり……な 世界なんですが。

あと 競馬は――五輪検定よろしく やたら出てきている気がするのは気のせいか。
――一度 前作でもランキング取っていましたよね??
――それよりは 世界遺産検定とかはよ。 みたいに言いたくなる気持ちが多々。

まぁ そんなわけで アーカイブの方も眺めてみますが
友人に頼らない前提で考えると できる検定かなり少ないのが今月の印象。

検定09検定10
とりあえず 時間ある間は頑張ってみますかね。 はい。

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ベンチウォーマー

2014⁄10⁄24(金) 00:00
さて 昨日も少し話題にしたくらいですし軽くしゃべっておきますか。
――また 親が来ていました。 ここまではしゃべっています。

で また 親の(ボクから見た祖父母の)世話どうこうって理由です。

まぁ 本人は神戸にあるボクの下宿ほど近くのところに沸いている
あちらこちらの温泉に興味があるようなことも言いつつ
これを名目にこちらにやってきているなんて言っておりますが……

――何が建前なのか いまいちよくわからないような気がするんですよね。
……つい最近長々としゃべった気もしますが 自分にとって
言い訳とか言う概念も素で理解していない自分にとってはなおさら。

一応 こんな感じの話を聞いていることもありまして
ボク一人だったら――何かと行きづらいあの家にも
「親についてきました」という体でこそこそついてきたのであれば
黄門様が印籠出した時のようなノリで何かと侵入できる祖父母宅。

自分も 「親が関東からわざわざ来なければならない程度の状況」という
話まで理解したうえで それを放っておけるほど
冷たくもなれませんので 先約の予定がない限りついていくことにしています。

で 実際に自分がその姿を見て思うこととしては
とうにこの祖父母は健康寿命をまっとうしてしまったといわざるを得ないのかな……
……と しばしば考えてしまいたくなることがあります。

なお 健康寿命って単語 介護とかそのあたりのサービス利用せずに
国民全体がどれくらい生き延びられるかという年齢を表したもので
単純な国民寿命とかその辺よりは――当然短い値になりますよね。

……単純に考えれば この乖離が激しいほど 社会保障しっかりしないと
大変なことになる国が待っているとかそんなノリになるのでしょうか。

――まぁ ざっくばらんすぎる説明ですので
理解できなかった方は素直に調べていただくのが一番だと思います。

……で まぁ 大方そんなイベントが起こるときには
何かと一か月ほど前とかから連絡が来たりすることが多い物なのですが
今回は その連絡が割と早急に来ていたような気がします。

――まぁ これは 見た限り祖父母が危篤とかそんなノリではなく
その直前までうんうんと悩んではいたのだが つい先日
東京で兄弟そろって親のことを議題に意見会が開催されていたようで。

そちらの方で議題にしたうえで踏ん切りがついたから~
――みたいな流れであったのではないかと理解していました。

と 言いつつも 少なくともそんな話題が出てくる程度には
総括して老いゆく爺婆を実感できるというのも事実だったりします。

家の中を移動するだけで息を切らしたりしてしまう程度に
体力が無くなったのか血圧とかその辺が大変なことになってしまったのか
してしまっている姿なんかですよ。 例えば。

若かりし頃には結構 海外旅行とか言っていたような話も聞く夫婦で
何かとそんな意味でも元気だったんじゃないかな~  って
思っていた部分もありましたし――ということも含めて考えると
この辺りの現状はどうも 見ていて痛々しく思えてしまうものがあったりします。

まぁ バカ正直に現実から目をそらそうと考えてみるのであれば
その住んでいるいる家自体が 何かとバリアフリーから
程遠いものでありまして 若いころはそこそこの家だったのでしょうが……

老いた二人で暮らすとなると何かと不便な家なんだろうな~
――というのが 見てて思うことだったりします。

みたいなこと 思い起こすたびに冗談半分本気半分で
劇的ビフォーなんとかで 匠読んでくるのがいいんじゃね?
なんて ボクも提案してみるのですが。 あながち冗談にならないのかもしれません。

ただし その相手の方も話聞く限りだとなかなか頑固な性格のようで
――孫から見たら 特にそんな風には見えないのですが
……って 言いたくなるあたり 孫には違う顔を見せているのでしょうね――
「この先も短いのにわざわざそんな金は使う意味ない」みたいなこと言ったそうな。

見る限り だんだん散らかってきた部屋とか バリアフリー確実に
必要だろうって思えるような生活になりつつあるという現実とか
考えてみるに そんな意地張るような展開ではないと思うのですが……

まぁ そんなこともあり なかなか話が進むことはありません。

ついでに ボクみたいな孫という立場の人間も 若干全容を
把握しきれない程度に 何かと内と外の人間の差別が激しい人のようで
――ということを考えると 祖父母にとって孫は
どちらかといえば 外の人間になるのではないか。

――と 考えてみると 急に外野って干渉できる出来事が
途端に少なくなってくるじゃないですか。

色んな意味で 外の人間だと思ってほしくないと思っているボクですが
まぁ 理想通りに現実は動かない者です。 ついでにそんなわけで
しばしば訪ねに行ったとしても ボクがお手伝いできることは
非常に限られてしまうわけです。 結構悩ましい。

例えば その庭の手入れとか 爺婆が元気だったときには
何かと自分たちでやっていたみたいなのですが ここ最近は
まともに手入れが成されていないようなんですよね。

一応 ボクがそちらの方へ伺った時に そのあたりの手伝いやった方がいいかな~
――とか 思うこともしばしばあるのですが いろいろと理由付けて
ボクには部屋の中にいるようにとか促されたりする。

……まぁ それを無視して動き回るという選択肢も
普通に考えたらあるのですが 一度 高血圧で血管切りまして
半身不随になりかけた人がいるという現状的に……

……ことは荒立てない方がいいじゃないですか??
――なんか ヒヤヒヤするけど何もできない。 そんなもどかしさもあるわけです。

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黄昏の

2014⁄10⁄23(木) 00:00
みんぱく01

たそがれの太陽の塔。

――ちょうど帰るときに背景の空の色が
いい塩梅になっていたような気がするな~
と 思いましたので
振り返って取らせていただいたような形です。
まぁ それはともあれ。

どうも。 こんにちは。 のっぴぃです。
夏に引き続きまた 万博記念公園の方行ってきました。

みんぱく02
一応 ルートとしては前回と
逆方向から攻めてみた感じ。
夏には阪急京都線方面から来たけどね~

淡路で乗り換えて~
――って やり方とか
御堂筋線突っ走ってみるとか
結局阪急でも宝塚線使ってみるとか
地味な違いはいくつかありますが。

――ところで 大阪モノレールがJRと接続する場面が無いのはなぜなんでしょうかね?

さて このタイミングもそれはそれで 親がまた来たからという理由で
立ち寄らせてもらったのですが そちら方面の話はまた別にしゃべることにします。
……生き死にという話題にはなりませんが 少し重たく感じるものなので。

一応 最低限のことだけ先に喋らせてもらうと 急遽日程が空きまして
そのタイミングで何か 親もボクもやれることないかな~
――って 模索してみてのこの形になるんだと思います。

みんぱく03
そんなわけで 基本的に下調べも何もせずに
とりあえず みんぱく行ってきたわけですが
その先でこんな感じの
フードフェスティバル
やっていたみたいなんですよね~
――たどり着いたのはお昼時。

何か食べてみたい感もありました。

……けれども その時間帯 バカみたいな込み具合だったことに加えて
公園への入場料とは別に500円程度取られること。
――さらに そこから先 さらに料理を食べるときになって
どれくらい取られる可能性があるのか全く分からないこと。

何より 中も(時間帯のせいか)激混みしていまして
入場料とられるゆえに なかなか 自由に動き回らない上に
こんな感じで時間 縛られてしまうのは せめて関東からきている
親的に つまらないものもあるんじゃないかと考えて早々に切り捨てて。

みんぱく04みんぱく05
……結局 ありきたりになるのかもしれませんがみんぱくへ駆け込むと。

まぁ ありきたり言いましたが 親にとっても 関東に来て以来
まだ一度も入ってこなかった場所のようで 何かとその
懐かしい話を聞かされたりしたこともありましたし ボクもボクで
とある課題を片づけるのに 博物館をネタにしたレポートを
作らねばならないような感じになっていましたので 何かと都合がよかったという。

ついでに 前回こちらに来た時――少なくとも その時がボクの記憶の上では
始めてきたことになっているのですが 親も来ていなかったということは
その時本当に初めてきたという認識でよかったんでしょうね――には
気が付かなかったのですがここの音声プレイヤー

よく博物館なんかでありがちな 有料で貸出――みたいな形ではなく
申告して電話番号的な何かを伝えておくのであれば
基本的に無料で貸し出せるみたいなことがあったんですね~

……まぁ すべての展示の前でそれ 聞いていたら
博物館回るだけでずいぶん疲れてしまう物でありますし
これは 何度かに分けて博物館通ってみてすべてコンプするためのものなのだろうと。

そして 前にも同じようなこと書いた気がしますが
やっぱり PSPなんだな~  って 思ったわけであります。

とまぁ そんな音声ガイドを聞きながら お昼食べたころから
閉館時間がどうこうって館内放送が騒ぎ出す程度の時間まで
ゆったり時間がつぶせたものだから 博物館って
なかなか知的に楽しむのには良い空間なんだなって再認識。

みんぱく06みんぱく07
まぁ そんな時間までうろうろしていて
その先は 親の万博当時の足跡をたどるような形で公園歩きまして
たどり着いたのが 彩都西方面の列車が到着する路線側の駅。

……まぁ こちらもこちらで モノレール区間として載っていませんでしたしね~
――いろいろ 自己満足な写真 とらせていただきましたよっと。

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相似・冷却

2014⁄10⁄22(水) 00:00
どうも。 最近もちょこちょことゲームっぽい話題で
記事書かせてもらっているような気がしますが
それ 全体的に画像が多いっていうのが前提ってなっていますよね??

……ちょっと 今日はそのようなネタに対して 文章成分多めで行きたいと思います。

――まぁ ゲーム買ってくるとかそんな意味合いの出来事は
基本的に起こらない生活しておりますので QMA除いてみれば
今まで そんなノリのお話はあまり見ませんでしたからねぇ……

おかげで ラノベとかその辺の購入記録みたいな話題もなかなか起きませんし
――逆に そんなのが長々と続いてみたら破産しちゃいますって。

ついでに 今までのゲームシリーズも あえて言うならば
小学校のころからポケモンシリーズしか買っていなかったようなこともありましたし
そのソフト一本だけで1年2年と生きていけたこともありますので
……まぁ そこまで新しいゲーム買う必要は感じなかったんですよね。

子供なので 厳選とか全く考えていなかった頃合いに
でも プレイ時間だけはやたらしていたので結果的に
ボックスがいくつもいくつもレベル100のもので埋まるようになっていましたっけ。

――今 ふとそのようなことを思い出してみますと
その時やっていたこと・プレイスタイル・育成方法なんかが
現在の艦これプレイスタイルに何かと近いような気がしないでもありません。

とりあえず 理由は何にしろ 自分が気にいったキャラクターをとにかく育てる。

当時のポケモン育成スタイルに当てはめて行ってみるのであれば
それは「レベル100でカンストさせること」になるのでしょうし
艦これにしてみたら 取りあえず改二にしておくことになるのでしょうか。

――まぁ 大概は改二にした後も それなりの需要とかあったりして
必要なとき(ルート固定要因など)として駆り出すことになっているのですが。

そんな意味で言うなれば 例えば大和とか未だにしつこく追い求めてみたり
しているのに 「単純に強いから」以上のストレスも抱えている気がしますし
あまり好みでない艦娘は育てることに割と抵抗を感じています。

先日任務進めようみたいな話題書いたことありますが
「俺」一人称の艦娘についてはかなりの抵抗あったりしていたのですが
逸れ原因でしょうね。 点龍とか育てられなくてできないクエストありますし。

――まぁ あの類のクエストは 着弾観測システムが出来て
こちらは空母入れられないのに向こうはガンガン連射してくるという
オリョール海が夜戦マップばりに運ゲーになっている現実を考えると……
……のっけから諦めている疑惑もあったりするのですが。

まぁ ポケモン最近は3DS買った時期が時期からして
ほとんどやっていない・進めていない・そもそも最新作持っていないという
ある意味三拍子がそろった感じになっていたりするのですが……

……ルビー・サファイアバージョンなんかは 自分も結構
楽しんでやっていたこともあったりしたのですが
今度発売されるそのリメイク版 さて どうしましょうかねぇ……

最近いろいろと迷走していることが散見される最近のポケモン。
……まぁ 評判効いてからでも遅くないのでしょうかねぇ……?



さて そもそもこんな風にゲームであれこれって話を
地の文章で語ってみようって思い始めたきっかけというのがありまして
最近の記事構成考えてみた時に思ったことがある人もいるかもしれません。

――最近 黒ウィズの話、全くしていませんよね?

なんか こんなこと核の 自分で地雷踏んでしまったような気がしなくもないのですが
如何せん 急にやる気が無くなってしまったというのが大きいかもしれません。

それまでの月一ペースで何かしら 完全に自己満足の
事を書いていたという歴史があったかと思われるのですが
今 あのような記事が欠けるのかどうかと思ったら残念ながら
そのような気が全くしないというのが不思議ですよね……

一応 それについての画像はある程度残しているんですよ。
――ただし 7月だったっけな? その月一か月で
十分に記事が作れそうな気がしない量しか画像が集まらなかったんですよ。

で そのまま翌日用の記事ボックスに画像を移動。
――でも それでも 記事作るような話題に至れなかったんですよね。

と 言うのも あのゲームやたら復刻ばかりやるようになったんですよ。
……さすがに 飽きが来たり かと思ったら既存精霊進化が
その素材が追いつかないともいえるレベルで一気に送られてきたり。

――なんか 如実にどこかしらでクリスタル買わせようとしているのではないかと
思いたくなるような運営がバリバリ見て取れる運営だったりしまして。
――そこでさすがに 飽きが来たのかもしれませんね……

さらには 最後出来たクリスタル投げ打って回したガチャが
クズみたいなあたりしかなかった挙句にはもう どうしろというのでしょう。

――とまぁ そんな風な愚痴しか浮かばないので
恐らくは こちらしばらくは触らないことになるのではないでしょうか。

そもそも 最近の生活のようなものを考えてみますと
上の方で書いてみた3DS。 スマブラとか買ってきましたよね?
さらには DMMゲームのほうも そこそこ進めているような気もする。

……なんか 上で起こった諸々の出来事が起こったことを合わせますと
丁度 ちょっと「自分は何をやっていたのだろう」って
思い始めていたところに このような新しい風を持ったゲームが
やってきたところで 乗り換えをしたくなるのは一種 あり得る話でしょう?

なんか 最近黒ウィズもちょっと 盛り返してきたような
――けれども 根本的に新しいアイデアを持ってきたわけでもないような。

……ちょっと 痛い出費になった気もしますが 今 そんな気分になっているわけですね。

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