放浪記07

2014⁄09⁄13(土) 00:00
さて 天竜峡のあたりまでやってきました……  なんかやたら長いですねぇ。
――まぁ しょっぱなから雑談的なものからしゃべって行きましょうか。

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ところで この時食べたお昼なのですが
――時系列の前日に電車が止まった時に
いろいろしゃべらせてもらった人がいた――
なんてこと ちょっぴり
喋らせてもらったと思うのですが
まぁ いろいろとありまして
その時に おにぎりの
セットもらったんですよね。

……そちらの方 このタイミングで食べさせてもらいました。
……なんか ありがたいことしてもらったような気がします。

なんか 話ぶり返すような気もしますが 一期一会、ってのもいいですよね。

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はい。 この先できるだけ
事務的に行きま~す。

――さすがに長すぎるってどこかで
起こられそうな気がしま~す
――ついでに これ 何度
見ても覚えられない駅名で~す
……行って覚える難読駅。

……飯田線 地味に読みにくい
駅多い気もする。

さて 天竜峡駅から北上する列車に対して 乗った列車は茅野行き。
――こころぴょんぴょん  ……するような場所なのかに関しては
いろいろとよくわからない部分ありますが まぁ 有名な場所ですよね。

諏訪湖のほとり。 結構な量移動する列車のように見えるわけでして。
――ってこと考えると 広いですよね 長野県。

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てなわけで 茅野。 ――そういえば その列車の広告
ふと 降りるときに見えてみた時に 紀勢線の列車特集やってましたね。

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キティ列車ならあの時見たぜ~

ということ 思い出しました。
ちょっと 存在忘れかけてた紀勢線
乗ってた時の車庫。 新宮駅にて。
――JR東海 すごく良いタイミングで
復習噛ましてくれました。

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中央線に入ってしまえば 結構ポンポンと流していきたいような気分に
――ならないでもないのですが まずは小淵沢。
……なんか 短い距離で乗り換えさせられたなぁって印象。 県境またいでるけど。

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続いて甲府。 ――この辺りの列車 千葉の先っぽの方で
つい最近まで走っていたカラーリングということもありまして
何かと懐かしいような気分にもなるのですが そういえば前信州来た時
こんな感じの色の列車だったっけなぁみたいなこと思いながら。

――列車の移動履歴とかまともに追いかけていないからなぁ……

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高尾において この東京駅周辺でよく見るカラーリングに
触れてみる段になってみるとなんか この間に列車的な意味で
さまざまな世代あるんじゃないかな~  って 思いをはせてみたりもしましたね。

で あとは中央線ひた走り 千葉市内まで突貫。 22時くらいに実家に到着したわけで。
……ついでに 東京都内で親父と合流しましたね。
――なんか 東京本社出張とか言われまして なんかフィーリングで。

結構気ままに動いていたボク的には そんな感じの流れ結構好きです。

で その 数時間の間に まぁ 直近まであったあれこれを「汗臭い」と
辛辣に女性陣にけなされたり 風呂連行されたりなんなりしながら
――で 風呂あがっても 妹にパシられるし そのあたりはいろいろもう書いた気も。

慣れないパソコンの設定やらされたり 外出先から~  って言いながら
「序章」の記事書いたのもこのタイミングでしたね。
……実家なだけありまして 割と勝手は出来ました。 実家最高。

――なお 寝巻に関してですが「妹の熱い主張」により
和服的な甚平を着せられました。 一応 下宿にもあるけど
そういえば あまり使っていないですね。 甚平。

とりあえず このタイミングでそのまま実家に居座る――というのは
残念ながら 夏休み中にも「集中講義」取っているという関係上
出来なかったので 泣く泣く日帰りしていたわけですが
何度も書くように 今月末にもう一度 帰省する予定です。 あしからず。

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てなわけで この先は翌日の
東海道線道中……に続くわけですが
――あまり しゃべることも
なくなってきそうな予感も。

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