一人・趣味

2014⁄09⁄11(木) 00:00
前 文字中心に作文しよう――って 思った時に書かせてもらった
お話の大方な流れとして とにかく 一人でこの辺りの
お勉強頑張ることにそもそも無理があったんじゃないか

――と いう結論みたいなの書いたような気がする(というか
内心では 一番のモチベが保てない理由がそれだと感じている)あたりから
ちょっと 派生していろいろと考えてみたことがあったので
今日は そのあたりに関して もう少し思ったこと詰めて書いていきたいなぁと。

そもそも 一人で黙々とやっていることなんて――別に勉強に限らず
他のものでも論じることができる事例あるんじゃね??  って。

なんて 考えてみたら 結構自分の行動に関して別の考察のようなことと
それしながら ちょっと 黄昏たくなるような気分になる事例と
ちょこちょこと散見されたので 思わず筆を執った感じ。

逆に 色んな意味で無理せず?  モチベ保てていたりするのが
ゲーセン行ったりして遊んでいることだったりするのかもしれません。

じゃあ なぜ行くのか。 まぁ 行ったらつるむ仲間がいるから??

逆に そんなことが無かったらQMAとかも引退していたのか――
していたかもしれませんね。 究極に噛み砕いてしまえば
ただ ゲームのハコの中に100円玉つぎ込むだけの簡単なお仕事
――みたいな言い方 暴論的に行ってしまえばできるわけでありますし。

考えてみたら 大学であれこれしていることを除いてみますと
結構 友人とつるむって展開が成しえている例って
個人的ここ最近の出来事に絞ってしまえばもしかしたらこのくらいしかないのかも。

――というのも あながち間違ったことではないのかもしれません。

例えば ボクも一時期あったバイトに精を出していた時期。
その終わりごろに 何きっかけだったか忘れましたが
某携帯型ゲーム機買いました。 祖父と含めましてね??

それが 今現在どうなっているかといえば せっかくバイト代はたいて買ったのに
見事にタンスの肥やしに成り果てているという状況であります。

少なからず もったいないなぁとか思うのですが
どうしてそうなったかといえば ひとえに一人で座椅子でふんぞり返って
携帯ゲームやっていても面白くないしなぁ……

……まぁ それだけで 飽きが早くなる、というのはあったのかもしれません。

まぁ どっちにしろ もったいない行動だったかなぁと
反省したくなるようなお金の使い方だったのは否めないでしょうね
――ついでに言うなら 最近 そろそろお小遣いがキツキツになってきたかも。

または 一人でやっているがゆえに効率が悪くなっている自称もありそうです。

アニメなんかに触発されて そのラノベを買う……なんていうのは
ここ最近のボクの行動を振り返ってみるとよくあることなのですが
――ストライクゾーンがやたら狭い故か むやみにハマりやすい??

まぁ こっちに来た時から考えれば かなりラノベの種類は増えました。
……が ふと 考えてみると 今もすべて読み込んでいるのかといえば
必ずしもそうでもないような気がするな~  って 作品もちらほらと。

これまた ちょっと ブラックだったけどバイトやっていたときなんかは
割とホイホイと手を出していたものがあったのかもしれませんが
そのころに買っていた物 しっかり今も読んでいるかといえば疑問符が付きますね。

実際 新刊いつの間にか買わなくなったシリーズもありますし。
……暇だったら どんなシリーズなのか予想してみてください☆

まぁ そうならないにしても なかなかすべて復習的ノリで
読み返すこともそうなく 時々賢者タイムばりに「この選択は正しかったのか」
みたいな 自問自答を繰り返さざるを得ない状況になるのも……

まぁ これに関しては「同じような趣味を持っている仲間」が
近くにいたならば それはそれで 本の貸し借りみたいなことをやって
もう少し 自分の懐事情を鑑みつつ読み進めることも出来たのかもしれませんが……

考えてみたら ラノベ貸し借りみたいな関係性になった
身近な友人って 思い当るあたり こっちに来てから見つけていないような
――まぁ 漫画含めるならば皆無、ということはありませんが
ことさら ラノベに限って言うのであれば全くありませんね。

――というか 漫画に関して言うならば極論 TSUTAYAなんかに行けば
レンタルコミックスをみつけることもできますし まぁ
買うにしないにしても ほかの作戦は割とあるような気がします。

――が ラノベは以外にも そのような機会になることはない。
ついでに (ある意味軽すぎる)文学ではあるけれども
図書館に並ぶようなこともありませんので原作を読んでみようと思った時には
それを読む手段というのは おのずから「購入」に限られてしまいます。

――やっぱりというか なんというか 効率悪いなぁ……

まぁ この辺りは 高校の時の趣味をそのまま引きずっている形で
こちらに ある意味ルーツのようなものはなかったというのは
あるのかもしれませんが 「同士」をみつけることができなかったのは
結構 重たい犠牲だったのかもしれないなぁと 今更になって思ってみたり。



まぁ そのあたりの考察するまでもなく 身について物も
――まぁ 皆無ではない。 というのも 大方自炊能力は
同学年男児の割には 悪くはないレベルにあるんじゃないか

……みたいに 自負しているつもりではありますが
そのあたりに関しては 別に「主夫友仲間(予備軍)」みたいな
集まりを作っていたわけでもありませんし
一種の節約志向をこじらせた結果こなしているお話だと自負しています。

まぁ 欲求のピラミッド考えてみた時には 生命活動にかかわる
食事とかその辺のヒエラルキーは割と高い位置にあったはずですし
流石に そのあたりのモチベーションは一人でも保てるのかなどと考えながら。

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