放浪記03

2014⁄09⁄08(月) 00:00
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とりあえず 白浜の街来たことは
しゃべりかけていましたし
この場所で撮った写真を
しゃべれるところからしゃべって
いくことにしましょう。

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まぁ 全体的にここでも時間が
ゆっくり散策するのを許してくれる
程度は取ってこれなかったので
取りあえず「山城」的このお城を
とりあえずランニング。

――高低差激しかろうがランニング。 それに限る。

まぁ せっかくだったら 海の方に出てクジラ漁がどうとかそんな空気の
場所探しに行くのもありだったのかもしれませんが
残念ながら それしているほどの時間は作れませんでした。

――まぁ この辺りのダイヤは 一本列車逃したら東海道本線の用には行きませんので
結構シビアに動く必要があるんですよね――日頃からチャリで鍛えた健脚生かしますよ。

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まぁ どんな感じだったかといえば この程度の高低差を
一応過去に整備されていたのでしょうが メンテナンスされていなくてガタガタの
階段を駆け上ったり駆け下りたりしながら時間費やしていたようです。

――まぁ それでも 駅に着いたときにはあまり 息上がっていなかったあたり
ほどほどには 体鍛えられていたということになるのでしょうか。

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まぁ 城跡と言っても天守閣がこんな感じ。
いわゆる石碑。

――再現されたやつが立っているでもなしに
まぁ 昔に思いをはせる感じ。

――まぁ それもわびさびあって
いいんじゃないかって思いますがね。
……ただ やたら湧いていたモスキート
に関してどうにかしてほしいと思ったところ。

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さて そんなこんなで電車に駆け戻る。 ――道中スーパーで
この先の水分購入しておくのも忘れない。 水分補給は大切です。
――そして この先はJR東海の領域になります。 この角度からの突入は当然初めて。

一応 西日本の領域では最後まで電化されて 取りあえず車掌載せる程度に
頑張っていたような感じになるのですが 東海に入りますととりあえず 汽車。
……そして ワンマン運転。 この辺りの差はどこから生まれたのでしょうか。
――にしても JR東海の路線図 割ととあっさりしているなぁ……(お約束)

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