中だるみ~夏休み~

2014⁄09⁄07(日) 00:00
ふぅ。 放浪記――って言って 何も考えない見切り発車で
出発した画像無差別投稿するの まぁ 楽なんですけど
ポリシー的にやたら記事が重くなるのが難点なんですよね~

――と 言うわけで リフレッシュ的な意味合いの文字中心記事
書いていこうと思いますよ~  時間軸振り回すけど気にしないでください。

さて リアルタイムで九月上旬。 のっぴぃさんがどんな生活
噛ましているのかと言いますと――大方 燃え尽きております。
なんか 八月の間は結構やっていた物理の自主学習という物が
完全に停滞していて やる気も落ちているという現状であります。

それに影響されてか また お昼寝の時間がやたら長くなってみたり
何の目的もなく艦これやってたりと 時間の使い方
それでいいのかな~  って 思えるような一日を過ごしていることが発覚。

なんか 記事書いている時間軸では 激しく自業自得のような気もしますが
寝すぎて逆に頭が痛いとか なんか ふらつくとか そんな症状出ていて
これは よくない。 早くどうにかしなければ……とは 思っているのですが。

こんな感じで ブログ記事作っているときなんかは 極力
自分の生活を客観的に眺めながら記事 作ってみたりしているのですが
そんな自分からしてみると 赤面どころではない生活に成り下がっているような。

……まずいとは思うのですが 思ったのは「一人でいくらモチベ上げても
その持続には限度がある」といったところでしょうか。

で 今回の場合は 自主勉強が行き倒れると それに影響して
とにかく いろいろと負の連鎖が広がるということまで理解しました。

やっぱり 授業でやるのとこっち 何が根本的に違うかっていえば
きそう相手がいたとか一種 授業の導き手である教授が
居たというのが 何かと違う部分であったんだろうな~  と。

まぁ 今まで何かと 授業やってる教授の愚痴のようなことは
やって生きたような気もするのですが 曲がりなりにもいろいろと
それに 意味があったんだな~  という感動が出来た次第であります。

まぁ テストに向けて勉強してみた~  とか 目標が何かしら
あったわけですから それもなく 当てもなく「この先使うだろうな~」って
かなり甘い目的で始めた勉強はあまり 長続きしないんでしょうね……

基本的に受験勉強の時も含めて 「とにかく目標を立てると逆に効率が下がる」
という 個人的勉強に対する計画論を掲げて生活していたのですが
それは 「あくまでも 受験なりテスト也があり 目標が存在しているとき」のみに
働くという概念だったのかな~  と 自己分析してみたり。

まぁ 何も考えずに~  って さっきは上げていましたが「最終目標」なるものは
一応 上げていたというのはありましたし その辺を考えてみるのであれば
今回息切れしている一番大きな理由は その「中期的目標」も
全く持って定めていないというところに多大な問題があるのかなぁと。

――結果的に 現在ファインマン物理学の本が泣いているような気がするのですが
この辺り モチベーションを持ち直す方法論 知っている人いませんかね?←

――そろそろ 相対性理論の復習もしないといけないかな~
――って 思ってみたりはしているんですけどね。 なかなか難しいですよね。

こっちは 授業についていけるかな~  みたいな意味合いで元々
考えて勉強しないとって思っていた部分であるのですが これに関しても
「まだ見ぬ授業への予習」というのは なかなか辛いものがあるじゃないですか……?

――まぁ 良い意味でも悪い意味でも変わりうる「帰省」というカードを
個人的にはまだ 切っていないつもりですが これが切れるようになるのは
今月20日以降ということで この辺り 自力でどうにかしないとなぁと……



最近は――って言って またぶり返されても困りますが――なんか
いつもよりちょっぴり早く 秋のような陽気がやってきているような気がします。

なんか こっちに来てから――と 言い切れるかはわかりますが――「秋」という
季節ってなんだったっけな??  みたいに思いたくなるような
空気に覆われた年というのがやたら続いていたせいなのでしょうか。

このような陽気に割と早めの段階でなってくれるということを
非常にありがたく思うようなものです。 ……特に自分 暑さ苦手なので。

まぁ 最近書き綴っている放浪記やっている頃には 地獄の釜のような暑さで
正直 首からかけたタオルとかがすごいことになっていたなんてこともありましたしね。
……もう 空気なんてすぐにがらりと変わってしまうもんですよ。

――まぁ 暑い、寒いについてそういい続けるのは勝手な話なので
個人的具体例を挙げてみようと思いますと 自分の部屋に設置されているベッドは
ロフトベッドで まぁ 上の方にあるってのは何度か書いているような。

そこで最近は寝られるようになりましたのでそのあたりで
個人的には如実に空気の暑い寒いを認識しているような気がします。

この季節になるたびに 下手したら 一年に何回も同じような考察しているかも
しれませんが とにかく暑い空気が上に登るというのは
まぁ 理科的な意味では結構初歩的なお話だったりします。

で ロフトベッド登るという1m位の差は 結構大きなものみたいで
本当に 夏場はロフトベッドで寝るのが結構つらい。
――けど それが耐えられるレベルになるというのは結構秋になった証拠
――なんじゃないかな~  って 勝手に思っております。 はい。



どうでもいい話題として ちょっと 新しい店開拓しようとして
逆に爆散した時の「貧乏くさい」反応について。 ……しょうもないけど。

……まぁ ちょっと その店のバラエティ増やしてみたいな~
とか 思ったわけで いつも通る道沿いのラーメン屋に突貫
――してみるのですが あまり当たりではなかった時の反応。

……なんか「牛丼食べておけばよかった」って気分になる点に関しては
なんか どんな風に評していいのか全くよくわからない。
――貧乏くさいのにもほどがあるでしょうって思わないでもない。 自分で。

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