監査は赤点

2014⁄09⁄30(火) 00:00
多分 来月頭にかけてもう少し 帰省しているとかそんな感じの
腑抜けた内容をつづった記事は書き続けていくのだと思うけど
一応 リアルタイム日時的には本日で夏季休業が終わるということで……。

一応 そのあたり振り返ったお話くらいは書いておいた方がいいような気がしたので
自分の夏休みを振り返ってみたいと思います。 ――まぁ こう 言い出した時点で
既に結構 頭が痛かったりするのですがそれは。

とりあえず 夏休み始まる前あたりには言っていたような気がする
「自主学習」という角度についてよく考えてみようと思います。

主に この先学習したいな~  とか考えている相対論のお話から
前の授業の間に ついていけなかった――というか どちらかといえば
そこに至る基礎がしっかりできていなかったから理解できなかった部分について
その 基礎固め 今のうちに頑張っていけば何とかなるんじゃね??

……という 机上の空論を振りかざしていたのが七月の末だったか。
……さて その空論から現状 終わった段階でどうなっているのか考えてみますと。

……自分のこの二か月間をどう オブラートに包めばいいのかって
守りの姿勢を見せたくなってしまう程度にはアレです。
……恥ずかしいというかなんというか。 ちょっと考え直した方がいい。

途中で燃え尽きた、みたいな言い方がいいのかもしれませんが――こう言いながらも
やっぱり恥ずかしいなって思えてしまうあたりもう アレ。

とりあえず お盆らへんまでは比較的真面目に勉強に
取り組めていた部分があったのではないかと思うのですが
九月になるあたりになってくると もう 完全にアウトですね……

あきらかに やる気がなくなったとか マンネリしてしまったとか
とにかく 電池が切れたかのように集中力が切れてしまって
ほとんど お勉強が続かなかったというわけです。

まぁ 集中講義に対しては そこまで電池が切れるみたいなこともなく
――という意味では「授業」という物に対しては そこそこの
真摯な態度は失わなかったのですが 自習となるともう ダメですね。

結局 自分が夏休み始まる前に考えていた半分も進んでいない気がします。
――やっぱり 一人でやっていると元々考えていたよりもお勉強が進む進度が
遅くなっているところで どんどんモチベーション下がって行ったり……

自分が 勉強計画立てると 一度そんなルートになっていくと
とにかく モチベーションが加速度的に下がっていくというのが問題ですね。

ついでに言うならば 受験生活と比べてみた時 特に浪人になった後は
ここで失敗した後は自分がどうなるのか全く分からない点なんかが
ちょっと 尻に火をつける的な効果があったのかもしれませんが。

で 現在は そのようなこともなく 一応 研究室に入った後に
ちょっとでもアドバンテージ――あくまでも同学年に対してだから
少し早目にスタートダッシュ噛ませるようにといういい方の方がいいかもしれません――
出来るようにという 結構あいまいな目標だったのが災いしたのかもしれません。

まぁ その 予定から遅れて行った原因というのは
――まぁ 端的にボクの「新しい物」に対する理解力が鈍いこととか
物理は好きだけど あまり数学力があるわけではないというところでしょうか。

――まぁ そんなところ考えていると 数学力がある人って
羨ましいな~  って 思うわけですが これはボクがこれから
努力でどうにかなるものなのか 天性に恵まれなかったのか。

――まぁ どっちにしろ 自分の場合はテストとかで成績図るよりも
コツコツとレポート書いてみたりゆっくり定着を図りに行ったりする方が
現実味があるんだろうな~  というのが 最近再発見したこと。

後は 仲間を得ることができなかったというのが大きいかもしれません。

このお勉強をやろうって言い出したのが自分であれば
それにとらわれていたのも自分だけ。 常に自分との戦いでした。

結果的に 講義みたいにテストが控えていたわけでもなく
誰かにレポートにして提出するわけでもない。 客観的に
自分の考えが悪かったら相談できる相手もいないと来た。

さらに 同じ課題に取り組む仲間もいず 自分がやっている方法が
良いものなのかもわからない。 ついでに テキストについても
自分で「このシリーズ 不朽の名作だから」みたいなノリで
買ってきたものを使っているという感じでありまして。

……ほとんど完全に一人でやっていたのですが そうなりますと
手ごたえが無さ過ぎて 途中で心が折れてしまうというのも仕方ないのでは??
――って 言い訳にしかならないことはわかっているんですがね。



なお 一応 帰省するにあたっても実家の方に郵送で相対論のテキストを
持って来たりしているのですが まぁ まったく使わなかったとは言いません。
――が 言うほどやったのかといえば 完全に……ねぇ??

なんか 「持ってくるふりだったのかい?」と言われてしまえば
ぐうの音も出ないといった感じになっているという現実があります。
――まぁ 結構親がいる間はパシられていた記憶もあるのですが
そうでないときは結構 艦これみたいなことやっていた気がします。

――この前 "アイケンカッコカリ"みたいなこと しゃべっていたような気がしますが
この辺りも こんなことができるようになったが故、みたいなところがあるかもです。
……なんか 微妙な効能。 はたして……まぁ。

なお 結果的に ボクがやろうとしていた勉強の内容をざっとタイトルで言うならば
「熱力学の復習・ちょっと授業で習っていなかったところを補習」
「特殊相対理論の復習、およびできれば一般相対論の予習」
「完全に学んでいなかった量子力学のお勉強(ゼロから始める量子力学)」
「前期の授業で完全にお手上げだった放射などのお勉強」
――などなど、といったことを予定していたのですがね~

一応 とある教授の研究室をお邪魔してきた後は加えて
「流体力学の復習」も急務なのではないかと思わないでもなかったのですが
その危機感は この状況を脱する決め手にはならなかったみたいです……

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寝巻/チャンネル権

2014⁄09⁄29(月) 00:00
ここ最近の気温――なんか 関西の中継とかの動画を見る限りだと
結構 暑い感じになっているのではないかと思われますが
皆さんの地域ではどんな感じになっているのでしょうか。

こちらは――ボクがどう喋っても なんか 家では一向に否定されるので
一番この辺りの愚痴を喋り散らす母親の意見を借りますと
基本的には寒いとのこと。 ただし 台風がやってきた直後あたりは
暑いとかのたまったことがあった気がしますね。 わがままなことだ。

さて そんな中 自分が寝るときの格好の話ちょっとしたいと思います。

この前18きっぷで半ばゲリラ的に実家に突貫した時もそうだったのですが
なんか 寝巻に甚平が支給されております。

まぁ ボクは別にいいのですが 寒いって言っている母親の意見を鵜呑みにするなら
これ 見てて寒くなったりしないのだろうかとか気にならないわけではありません。
――まぁ どこかしらでこの家 矛盾点があるのはまぁ ねぇ??

……で 極論言ってしまうなら ボク的には寝れる格好であれば何でもいいのですが
何でも 妹様の趣味が多大に反映されたものであるとか。

……なんか 聞いた限りで行きますと最近渡されるTシャツが
何かとVネックというのでしょうか。 ――そんな感じのものが多かったのですが
それも なんだかんだで彼女の趣味が反映されているのだとかなんとか。

まぁ いやというわけではないのですが そんな兄で趣味試し
されるのってどんな顔して受ければいいのか全く分からないんですよね
――という 若干ブラコンの気があるのかないのか。 うん。

そして それに関しては ボクに問題があるのか向こうに問題があるのか
それとも どっこいどっこいなのか いろいろと客観的に考えると
気になる点が多いなぁって思ったり思わなかったり。

なお 現実はと言いますと 割とボクの生活とほかの家族の皆様との間で
生活時間に多少のずれがあるようで あまりこの格好をして
注文を付けてきた張本人に遭遇する機会がめったにないという
何かが空回りしている感あふれる展開になっているのはご了承。

基本的に 7時台に目が覚めて行動開始――という生活を
送っているのですが 皆さま5時台に起きてもそもそしているという
話を聞いて ちょっと ボクの生活時間がおかしいのか
この家には爺婆しかいないのか いろいろ気になったとか違うとか。

ちなみに ちょっと この妹相手については ボク自身も
事実 甘やかし気味であるようで 向こうからこっちに来る時
お土産って言って 彼女が好きだという噂のあるお菓子を
神戸で買って持って帰るみたいなこと やっているみたいですよ??

まぁ 甘やかし気味の気はありますよね。 何かとかまってみたり。
……ちょっと かまってやる相手がいると安心できるような気がするのは
長い生活の中で刷り込まれた?――なんなんでしょうね。 ボク、気になります。



あまり自分はテレビっ子として育ってくることもなくついでに
下宿にも一応テレビはおいてありますが 何かと夜遊んでいることも多いので
あまりゴールデンタイム隊の番組チェックしているというわけでもありません。

……まぁ それにかこつけるというわけでもありませんが
ちょっと 実家に着いたときのチャンネル争いのやり方も独特なのかなんというか
――まぁ 争いの合間に戸惑いのようなものが見え隠れているような感じになります。

基本編成はNHKニュース。 相撲中継なんかもあまり見ない。

で そのあと八時とかで歌謡コンサートとか始まると
一斉にテレビを消そうと動き出すのが我が家の皆様の動き、
――その裏番組の民放のなんとかとかには見向きもしません。

まぁ ボク一人暮らしで部屋で過ごすときなんかは 黙々とご飯食べるのも
アレなので なんか 民放つけるってこともあるのですが
――なんというか 静かな食卓に慣れているのかそうでないのか……

……つい最近まで 自然にこの輪の中に混ざっていた気がするのに
その当時 自分がどんな対応をしていたのか思い出すのに時間を要するのは
どこか 面白いようなそうでないような 複雑な気分にもなります。

で 趣味とか下品ではないのかとか――ちょっと お固めの家柄なので――
最低限のチェックを噛ませたうえで 個人的に趣味が合う
「外国行ってみた」系のバラエティ番組つけてみたりするのですが。

……まぁ そこそこの悪くはない反応はもらえるのですが
「スタジオの存在が気に食わない」とか何とか言われまして
……まぁ 時たま邪魔なことありますけどね。 スタジオ。

個人的にも ある程度素養がある人が来ているならまだしも
とりあえず 芸人がひな壇に並んでいるだけみたいな展開に
しばしば疑問符がつくことが無いとは言えませんから何とも思えませんが……

まぁ 純粋に楽しめるところ探して以降みたいな気概は見いだせないかな??
――みたいなこと 内心思ってしまうのは仕方がないことだと思いたい。

賑やかすだけの存在――まぁ いても悪くはないと思うのですが
ある程度は貞節守ってほしいよな~  って タイミングで
いらないこと言い出すことがあるのも事実ですからね~
……我が家の人たちが芸能に弱い理由 大方この辺りが利己的すぎるからかもしれません。

なお 個人的には コント番組なんかは結構好き好んで
見たりする部分はありますが 確かにバラエティで特に
テーマに関係ないのにやってきているひな壇芸人なんかに対しては
少し 冷えた目線投げかけている一人なのかもしれません。

あと 基本的にトーク番組なんかも見る機会ないですね。
――ちょっと 話している内容が浮世離れしすぎていることが
多々 あるような気がするのはボクの気のせいでしょうか??

……とはいえ いやならこっちも見なければいいのですし
その意味では 需要と供給が成り立っているのであれば ボクも
変にいちゃもんつけるべきではないことくらいわかっていますしね~
――まぁ あくまでもボク個人の考え、といったところでしょうね。 うん。

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アイケンカッコカリ

2014⁄09⁄28(日) 00:00
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とりあえず 今月は艦これ記事書かずに行こうかなって思ったのですが
それなりに画像数も溜まってきましたし ここ最近同じ方向性の
記事ばかり書いているような気もしますので 空気入れ替えのためにもと。

なんか 最近の演習の時にやっている結果をキャプチャしているのを
後から眺めてみたりすると 時たま育てている方々がやんちゃなことしてるみたいで
――ということを書こうとしたんだろうな~  みたいな画像が見えてきたり。

……確か 夕立さんがドヤ顔でほめてほめて~  なんて
甘えてきているときなんかには 駆逐艦の癖になぜか
昼戦でいろいろぶち抜いてMVP取ってくれたときなんじゃなかったっけ。

――そのほか 整備員とかの配備によって 結構目覚めた気がする
航巡とかその辺の話もあったりするのですが……といった感じでしょうか。

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まぁ イベントで掘れた娘も
いろいろいましたけど育成は……まぁ ね??

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で その裏で思ったことといえば やたら鈴熊泥したとか
飛龍 それまで持っていなかったのに
何人かドロップ出来たって感じの話とか。

――まぁ この作戦自体で出やすかった疑惑もあるんですがね。
忠実でかなりかかわりの深い艦であった気もしますし。

なんか 前のドロップ報告の時にいうべきだったことかもしれませんが
今 目の前の「ブログ用画像フォルダ」にそのまま
この画像が貼られているのが見えましたので そのまましゃべった次第。

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そういえば それまでまともに
やっていなかった2-5攻略に関して
今月からちょっと真面目に
取り組み始めたとか何とか。

――要するに 大鯨ちゃんほしい。
その一言に尽きます。

とりあえず いろいろと編成考えられるって展開がありがたいのかもしれませんが
後から考えてみたら なんだかんだで「重巡のレパートリーが結構貧相」ということで
仕方ないので ルート固定しようと思ったら下ルートしかないという現実。

只今誠意そのあたりの要因育成中でございますがしばらくはこんな感じでしょうね。
――まぁ そのあたりいじる前にとりあえず ハイパーズの育成も
真面目に考えないといけない気がしてきました。
……タイミング見て 最低70オーバーにはしておかないとねぇ……



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さて 九月も終わりになりまして
しばしば秋めいてきました。

――なんか 我が鎮守府も内装を
秋のようにしたててみたりするものの
秘書艦の相手を間違えると
季節無視して桜吹雪が舞うという
季節がいつなのか全く
分からない光景が見えたりします。

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さて そんな中 我が鎮守府の中に桜吹雪を巻き起こして
清掃係の頭を悩ませる娘が増えたという情報がありました。
……お呼びっぽい??  で 有名な夕立さんです。

何というか ボク個人的には「マスコット」に近いような
「ケッコンカッコカリ」よりは「アイケンカッコカリ」という配分でございます。

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にしても 書類代の700円って DMMのポイント購入が
1000円単位でしかできないことを考えると 非常に小回りが利きにくい
お値段設定というのは どうにもならない物かしら??  という疑問が。

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……なお まだ指輪が余っておりますが
一応内心として
興味持っている艦娘の方 最低
あと二人はいらっしゃいますので……
――なんというか ほどほどに
ジュウコンするような艦隊運営になりそうな気も……?

一応 99になったものはすべて指輪送る――みたいなことは
流石にしないんじゃないかな~  ということは書いておきますが
まぁ ボクのゆるゆるの発言なんてどうなるかわからないですからね←



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音楽設定している画面を
キャプチャし忘れていたので
ちょっと 強引な画面持って
きているような気がしないでもないですが

――ジュークボックス
できましたね。

一応 ボクも使用させてもらっています。 取りあえず母港の音楽の変更をば。
……ただ どちらかといえばこの音楽入渠・工廠の画面で聞きたい感があるんですがね。

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エンゲル・バランス

2014⁄09⁄27(土) 00:00
どうも。 しばしば帰省した後 家で話題になるのですが
ボクが帰ってくるだけでずいぶん愚痴られることがあります。

――なんか ボクが帰ってくるだけでずいぶん食糧バランスとか
エンゲル係数バランスが結構崩れているというお話なんですよね。
まぁ さすがに食べ盛りの人間が一人混ざりこむと変わるんでしょうね~

なんか 聞くところによると 我が家の姫(妹)が
予備校に籠っているような生活をしているようで
ボク個人的にはそこまではしなかった気がするのですが
家で夕食を食べなくなった――みたいな出来事があるみたいなんですよね?

で 両親だけで食事を食べると 五十路を超えたおっさんとおばさんが
二人だけの食事をするとそこまで量食べられないようで
結果的に 小ぢんまりとした和食みたいになるそうで。

――とはいえ 妹自体もあまり動かなくなって太っていたのを気にしているようで
ただでさえ 食事を減らしているという噂があったりなかったりするわけで
結果的に ボクがいなくなった後の食事事情が……

人によっては一食だけで一日の食事を終わらせる
――で それにお菓子足すとかのたまっておりましたね。

多分 子供の教育の上ではかなり不衛生な食生活しているように見えるので
もし 我々の世代の下に子供が出来たのであれば
その食生活 早急に治していただきたいものでありますです。

ちなみに のっぴぃさんは――朝 起きるのが遅かったときなんかは
朝食を抜いて朝昼兼食にすることもある者の 摂取カロリー的には
そこそこ食べているんじゃないかな~  って 思います。

まぁ 一人暮らししている間にチロチロと上げている
記事内容とか考えてみますと そこそこ頑張って料理作っている話は
書かせてもらっているんじゃないかな~  と 思っています。

で こちらに来た後もそこそこの食べる量――と 言いますか
ただでさえ二十代前半男児の食べる量ですからね
――まぁ この先はこれ以上しゃべらないでもいいでしょう。

おかげで なんか しばしば出てくる料理の総量が少なかったり
用意していた食材が早々にお亡くなりになってみたりするわけで
――うん。 母親にはそこそこの苦労かけているとは思いますよ。

ただ こちらとしても 言われれば結構手伝っているつもりなんですがね~

例えば 料理の手伝いは――キッチンに一緒に立とうといえども
冷蔵庫の中に何が入っているのかわからないで結構戸惑うことも多いですし
(この前 親が仕事で出払っている間の自分の食事 冷蔵庫のあるもので
作ろうとしましたが 何がどこにあるのか結構探し回った記憶があります。)
戦力的には明らかに 妹に負けている部分もあるんじゃないかな~  って。

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てなわけで できるお手伝いとかは昔
アウトドアとかの興味を持っていた
自分的には こんな感じでお魚焼く
手伝いとかするのが一番なんでしょうね~

なお こちら この季節ならではの
「秋刀魚」でございます。

――まぁ 一人暮らししているときに魚焼く機会
まったくと言っていいほどなかったボクですが まぁ 七輪――はないですが
バーベキューコンロに火を熾して焼く、みたいなことは得意なことであります。

てなわけで 秋の味覚。 秋刀魚の焼き魚の方 おいしくいただきました。

どう思われるかわかりませんが それと一緒にワインの方もぐいと。
――自分の家の場合は お酒といえば「ワイン」が出てくることが
結構多かったりするんですよね~  なるだけ甘いの探して。

……まぁ 確かに日本人的には和食にワイン……というのは
ちょっと 違和感持たれても仕方ないかもしれませんねぇ?



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パシられたお話 第二弾
――というか 昨日書いたお話にも
少し通じる場所があるのですが
お米の方調達する羽目に。

――まぁ この時期ですからね。

新米の方 狙える形になりましたとのこと。

基本的に この時期にがっさりとお米は買ってくるのが我が家のスタイルみたいですが
――前述の通り 家の中で消費されている食糧の量が減ってきているので
本当に 今回持ってきたお米の袋数袋で本当に持ってしまいそうな気もしますが――

ただし 最近のお米事情に関してはちょっと苦しいものがあったみたいで
七月だったか八月だったかに最後のお米に虫が湧いてしまったようで……
……ちょうど ボクが帰ってきたあたりには ちょっと苦しいものがあったみたい。

で ボクが帰ってくるのとほぼ同時にお米の入荷の知らせ。
――絶賛 車飛ばすように命令されるのっぴぃさん。 うん。 知ってた。
――この流れ 帰省するたびにあるような気がするもの。

で そのついでにいろいろと千葉県内を自動車で走り回った中で
昨日軽く書かせてもらったでしょうか。 幼き日々を過ごした
地区の方に 車を向けるに至ったわけですよね。

……昨日も書いたかもしれませんが やっぱり 長い時を挟みますと
幼き日の思い出とは世界も大きく変わってしまうものです。

――まぁ この話に関して言うのであれば 残念な方向へ
進んでいったんだろうな~  という感想が漏れるのが否めないんですがね。



あと 半ば愚痴のノリでしゃべるのがこれも結構ボクの役割と化している
「妹様のご機嫌取り」  ――このくらい自分で処理しろよ。

まぁ 我が家の中での妹様はと言いますと 一度機嫌を損ねると
相当面倒くさい展開になるということで 小さいころから
親をはじめとした大人の皆さまは走り回る羽目になっていたようでして。

なんか 最近はこの辺り振り回されていく人の中に巻き込まれている――
といった感の自覚が出てきたのはさて どう見るべきか。

……小さいころは何も言わず なんだかんだで付き合えていたんでしょうけどね~

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時は、止まらない。

2014⁄09⁄26(金) 00:00
どうも。 なんかできるだけ個人的ブログ運営の上でも
避けていきたい流れであった「記事の中身がワンパターン」という
現状に 只今絶賛陥っている気がするのですが……

――ひとまず 極力画像使わない記事を今日 書こうと思いますと
やっぱり いつも通り 帰省して~  みたいな内容の
記事 作りたくなってしまうあたりどうすればいいんでしょうね。

……と 言うか それ以外のネタが正直思いつきません。

大学行っているわけでもないですし(長期休暇的意味で)
なんか いまいち友人とアポ取ってみたいなこともありませんし
とりあえず こっち来て行脚みたいなのは 家族旅行的ベクトルで
考えるのであれば そこそこやっているみたいなこと書けるのですが。

そして 極めつけは そんなタイミングで台風やってくるという
超・バッドなタイミングの事件だったりするわけで
結構 雨天になると出不精になるというのっぴぃさん。

まぁ 風が強いわけではなく 大方雨台風になったというのは
――自分にとっては まぁ よかったかなって思える流れなのですが
やはり 災害的に考えるとそれもそれで問題があるっていうのはね。

まぁ これについて突き崩すのは今回やめておくとして 出不精についての
そのあたりの特性は 神戸で買った愛(自転)車が手元にない場合であれ
そこまで大きな影響にはならないということがわかりました
――結局 行動は自転車中心なんですよ!!

まぁ そんな展開になった時も 大方欠かせない帰省した時の
ボクの役目になる家事もありまして――というのが 大方犬の散歩。

何かとわんこからも気に入られていまして 大抵は
温度も下がってくる日が陰ったころに繰り出して帰ってくるみたいな
――まぁ その最中でいろいろとこの街も変わったなぁって黄昏るのですが。

なんか 帰省するたびに同じようなこと言っているような気がするのですが
やっぱり 一旦街を離れるたびに結構景色が変わるっていうのは
よくあることなのか ちょっと珍しい部類に入るのか(さすがにボクだけか?
みたいな問を出すまでにはいかないと思いますが)気になるところではあります。



そういえば 街が変わる――という意味合いに関しては少し補足的お話を。

ボクもこうして実家実家言いまくっている千葉市某所にある家ですが
小学校のころまでは別の場所――どっちにしろ千葉県内ですが――に
棲んでいたという記憶もあります。 当然 このブログ書き始める前の話ですが。

その場所はもう少し 公園なんかに木とか生えていたりして
当時にはその気によじ登り いろいろと枝編みこんだりして
ちょっと豪勢な秘密基地とか作ってみたものです。

今では そのような遊びとかしていると怒る親なんかも
いらっしゃるようですが 当時はそのようなこともなく結構遊ばせてくれました。

――そうか それから10年以上たっているんだなぁなんてね。
その間に教育現場もずいぶん変わっているようで どちらかといえば
生徒的目線でそれを振り返ってみた時 それはそれで思うものがあります。

――ついでに言うなれば 最近はちょっとコミュ障的様相も
鳴りを潜めていたような時期でもありまして 考えようによっては
ボクの最盛期はこの辺りだったんじゃね??  みたいな説もあったりします。

まぁ ボクの場合は「病的にまでほかの人の名前や顔を覚えられないから
昔遭ったことがあるはずなのに初対面的対応しかできない」ことに対する
気まずさが半端なくて始まったコミュ障だと自己分析しているのですが。

さて 突然自分の小学校の頃の思い出を語りだしたりしていますが
また最近の記事に上げていたのと同じようなノリで「車で駆り出され」まして
その折にふと そんな風に幼き日々駆け回っていた近所の公園に立ち寄りました。

先ほど 犬の散歩をしながら感じる実家周辺の景色の変化
――なんてしゃべっていましたが こちらに関しては10年以上も
経過観察してこなかった地域もあったりするんですけど……

……こちらはこちらで「下手したら道に迷いそうなレベル」で
全く持って景色が様変わりしてしまったというのが正直なレベル。

ぶっちゃけ その時駆け回っていた公園 一応遊具があって公園があった
――というのはわかるのですが ロープとかでがんじがらめになっていて
完全に「廃墟の公園」という扱いになっている。

さらに言うなれば 自分が作っていたさまざまな秘密基地になりえた
木もすべて伐採されてしまっていて完全に更地になっている。

椿の生垣だったかもあったような気がして それなりに目に優しい
緑が茂っていた(秘密基地なんかも その合間に作っていた)ような記憶が
あるのですが そのあたりも完全になくなり 殺風景な砂利の空間。

――まぁ 少々美化された記憶を引きずっていることもあったかもしれませんが
そのあたりを差し引いたにしても、悲しい。 悲しすぎる。
……多分 ここまで殺風景な場所で育つ子供は
無責任なこと書き増すと 相当荒んだ子供になりそうだなぁ

……と 変な風に聞こえるかもしれませんが
思わずそんなこと思いたくなってしまうような風景が広がっていました。

まぁ そのほかにも 「道がわからなくなる程度」って言っていたのは
あながち間違いでもなく 記憶の中では用水路とか田んぼとかがあって
結構 田舎っぽいイメージが先行していた街でしたが
気が付けば そのあたりがすべて埋め立てられて住宅地に。

それはそれでよくない――みたいに書くことができれば
ブロガーとして優秀なのかもしれませんが 正直な話この景色を見た時
率直に「殺風景になったなぁ」と思ったのが現実です。

やはり 小学校の時の風景はそのままであってほしかった。
でも 時間は絶えず進んでいく。 昔の通学路を車を走らせながら行く
ボク自身がそのあたり、一種、証明してしまっているのかもしれませんね。

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電気自動車

2014⁄09⁄25(木) 00:00
――なんか 昨日書いた内容は思ったより画像の出番が後半
少なかった気もしますし その分も含めまして 画像増やしつつ行こうと思います。

さて 昨日書いていたドライブ(半ば連行の末やらされた)については
一つ 補足すべきことがあります。 その 乗ってた車について。

03_201409232302267cc.jpeg
レンタカーとして借りてきた
電気自動車・リーフだったんですよ。

――なんか お盆の時にレンタカー使って
そのレンタカーが向こうの整備不良で
まぁ いろいろとあった

……という話書きましたが それに対しての
返事の一つとして これの
一日お試し券らしきもの もらったようでして。

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で それ使って箱根の方も回ってきたのですがそれはそれで辛かった。

とりあえず 手近なところで充電しながら行くのですが
箱根駅伝の5区とかでわかるとおりのあの山道。 電気自動車にとっては
かなり 苦痛な道のりの様でして登るたびに走る残量が減る減る。

……で これを登りきる直前にはもう ほとんど電池切らしていまして
ガス欠的な感じになりやしないかヒヤヒヤしていました。――万が一
途中で電池切れたら 大方レッカー移動確定ですからね……

まぁ この一件も含めまして 道中は比較的電池の残量にヒヤヒヤさせられたり
――ショッピングモールとかに充電できるスポットがあると聞いて行ってみると
会員登録がどうとか請求されて レンタカーの我々に言われても……
……みたいなことが 高速のサービスエリア含めて結構ありまして。

――結果的に どこで補給すればいいのだろうみたいな意味合いで
ヒヤヒヤしっぱなしでした。 ――という意味では 完全に電気自動車は
まだ 我が家のような動きをする人には追いついて来ていないんでしょうね。

――なんか 途中から疲れてきてしまって 旅どころではありませんでしたよ。

てなわけで 箱根の関所も軽くお土産っぽいものは見繕ったけど
観光らしい観光もせず ぐったりとしながら帰ったという経歴だったり。



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そういえば ボクがあまり認知してい中で
出来上がっていたらしい
幕張の方に出来たやたらデカいっぽい
イオンモール。 ――なんか 一辺
500メートルはざらに超えるらしい中に
色んな店が入ってきているとか。

そのテナントの中には まぁ 最近行きまくっているアウトレットの
元となる店が入っている――要するにアパレル産業的な――のをはじめとして
(まぁ 今回も今回で お値段張りそうな気もしたし洋服
買い足したりはしなかったんですけどね~  ジーパン補給したかったけど。)

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なんか 吉本の激情が入ってきたりしていました。

――聞いた話によれば
休日なんかはまだ駆け出しの芸人さんとかが
売り込みに立っていたりしている
こともあるらしいのですが……

まぁ ついて来ていた人がそこまでお笑い好きではなかったのでスルー。
――まぁ ボクはどうかといえば 一応お笑い検定SSSする程度です はい。

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あと その人がやたら写真として
撮らせようとしていた奴ですが
この一角には こんな感じで
ガンダムをテーマとした喫茶店と

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その隣には 思いっきり
ラブライブ色が入った
アンテナショップ的なノリのものが
入っていたのですが……
――まぁ 最近こちらの方は
受けがいいですからね~

なお のっぴぃさんの方はといえば あまり波長が合わなかったらしく
途中までラブライブ眺めはしましたが ほとんど表面なぞった程度。
――途中で「切るか」って思う程度にしかならなかったのですが……
……まぁ 何にしろ 作品に対する波長の合う合わないはありますよねということで。

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あと そのイオンモールが
取り込んでいるような形になっている
「元々あったコストコ」にも まぁ
大規模な買い物の方してきたこともあります。

日本にしてみたら結構珍しいような気もしないでもない ものすごい勢いで
外国資本のスーパーマーケット。 ……いろいろとシステムが
日本人の買い物のスタイルと乖離しているような気がしないでもないのは。

――まぁ 前来た時と違ってイートインスペースが移動していましたね。 外に。
そのあたりは イオンモール見越した階層なんだろうなって勝手に思ってます。 はい。

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お買い物

2014⁄09⁄24(水) 00:00
モール
神戸のアウトレットモール。 まぁ 海にある方。
なんか こんな感じでうまい具合に海が見えるポイントがあるってこと
あまり知らなかったので この辺り見つけた時には少し感動を覚えたものです。

そんなわけで 取りあえず 今日も今日とて画像に頼った記事構成をば。
……なんか 日常ネタでしゃべるネタが枯渇しつつあるのではないかって
危機感が少なからず生まれているのですが それはそれとして。

潮01潮02
なお このアウトレットモールでは ブランドの不良品?とか
季節外れ品を取りそろえるだけでなく ちょっとした体験教室もしているようで
こちらは 塩づくりの工程を体験する施設っぽい。

まぁ この年になって参加するというのもアレな気がしたので
これを眺める程度で終わらせていたのですが まぁ なんというか。

さて こちらの方の話も 前上げていた 神戸の方に親が来ていたという
タイミングに合わせていたもので この辺りの店眺めながら
ジーパンとか鞄とかの買いあさりできないかなぁって。

――基本的に 洋服には無頓着なのっぴぃさんは「着れればいいや」精神で
そのチョイスは まぁ なんというか……まぁ、ね?

というわけで 一部家人からは 何かと不評を買うこともあるのですが
要するに洋服なんて 公衆の面前で不埒な思いをさせるようなこと
しない格好でいれば 別にいいんじゃないかな~  って 思うのですが。

しっかりなすべきタイミングで洗濯した洋服着ておけば
基本 なんでもいいんじゃないかな~  って 思うんですがね~

で 買ってきたものなんかを画像 取ってくるの忘れてしまったのですが
鞄の方は無事確保。 まぁ 上着とかジーパンは……  いわゆる
ウィンドウショッピングのような類という行動だけで終わっている感はありますね。

あと 同じようなタイミングで ザルをはじめとした調理器具の買い出しとか
洗濯物のための主婦の知恵を戴きながら そのあたりの洗剤を
買いあさったりとか まぁ いろいろとやっていた気がします。

なんか 日光の紫外線による劣化が起きているように見えなくもなかった
タオルとかを干す傘みたいなやつ。 見た目アレだし買い替える必要について
尋ねてみた矢先 丁度そのタイミングでその傘が崩壊

……みたいな とても漫画チックなタイミングで起こった事案について
その当日 妙に自分の笑いのツボにはまってしまったみたいで
この件に関しては 一日中笑い転げていたような気がします。

――ビジュアルなしに この辺り伝えようとしてもさっぱりというのは
結構認知しているつもりでいるんですが。 見苦しくてすいません。

高速神戸
そういえば その道中 初めて神戸高速鉄道突っ切って
電車乗ってみた~  みたいなこともあったんですけどね。
特に深い意味もなく 完全に自己満足満たすためだったのですが。

――そういえば まだ自転車で結構活発に動き回っているからか
この時まで山陽電鉄の電車 乗ったことなかったんですよ寝~
――まぁ 運賃考えればわざわざ乗るまでの意味も見いだせなかったのですが。

――さすがに ちょっと 初乗り運賃ボられている感が否めない
……ってのは 高速鉄道のアレな点とも考えられそうですね。
――阪神なら 梅田から直通特急とか走ってるはずですが……あの距離
一種 見えない壁のようなものが感じられるのはなぜなのでしょう。


――という 話を書きながら そろそろ今神戸に残している
話のネタはそう 多くないような気もしてきましたので
関東の方に帰省に来てからの話もちょっと 交えてしゃべってみようかなぁって。

で 関東着てそうそう何があったかといえば――初日から
アウトレットに連れまわされたという事案があったりします。

なんか 関東にやってきてそうそうの週末 見事にショッピングに
かかわる事案に連れまわされたような気がしないでもないというね。

淡々とその時あったことを述べますと 18きっぷも効力を失っていますし
この時期にお得な切符とか あまりそのあたりの情報収集の伝手を持たない
ボクは もう 面倒くさいですし高速バスを使っての帰省。

……で 朝関東上陸。 で バスターミナル出たか出ないかみたいな
タイミングで「両親に拉致」されて(ホント 歩いてたらばったり出くわして
そのまま拉致連行されました。文字通り。)車に乗せられて。

そのまま ひたすら東名高速をひた走り 御殿場の方のアウトレット
行ってまいりました。 本当に アウトレット好きだなぁ。

まぁ そちらでもやっていたことは大きく変わりないかもしれません。
神戸では 大方ボクのために見繕ってもらっていた感が
結構強かったのに対し こちらでは そこまででもない
――みたいな 違いはあったものの まぁ そのあたりは当然のことでしょうし。

まぁ でも こちらの方ではめぼしい収穫があったとは
いえないんじゃないかなぁって感じの買い物内容だったのは秘密でしょうか。

まぁ 我が家の受験生――は さすがについてこなかったものの
約一名 完全に途中で買い物飽きた人がいらっしゃいましたし
そのあたりのペースに完全に付き合う羽目になってしまったというのも。

……本人を目の前にしていうことができない愚痴だったりするのですが←

まぁ この一件に関しては その直前深夜使って高速バスで移動していた
――という前歴があるのにもかかわらず 普通にドライバー
やらされていたみたいなノリにあたる部分がちらほらあったりして。

……なんか ここ最近 帰省した時の車に関する扱いが
だんだんと雑になってきているのではないかという疑惑が
少しずつ こみあげてきているのですが それはそれとして。

まぁ 買い物ネタで行くならば まだもう少しあるのですが
――さすがに 今日は結構書いた気もしますし
それは また後日 喋り散らすという方向にしましょうかね。

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食べます、食べます。

2014⁄09⁄23(火) 00:00
かろうじて
こう 前南海乗ってた時に噂の「ピーチ色のラピート」見つけたのですが
その時は 結構急いでいたり まぁ いろいろとあって
あらゆる意味で 車内で思い出残るような画像取れる努力していたのですが……

光の反射だとか 自分が乗っている列車との間になんか 別の列車が
入選してきたりだとか 挙句の果てにはシャッター押しぬけるだとか
まぁ さまざまな不運が重なりまして手元に残るのはこればかり。

まぁ ピーチのラピートというのはわかりますが
それ以上の何でもないという 非常に悲しい写真になってしまいました。

――なんか 場所的に 気軽に撮影しに行くみたいなテンションに
ならない場所であるからして さて どうしようか
かなり 戸惑うところではあるのですが 本当にどうしましょう……

残額
そういえば 同じようなタイミングだったかと思うのですが
イコカの残額がかなり キリの良い数字というか 見事使い切ったというか
そんな感じになったので 特に深い意味はありませんがパシャリ。



さて そんなこんなで 前「画像多くなりそうだから」という理由で
先送りにした話題 さっさとしゃべっておかないと忘れそうだし
――というわけで 食い意地張った記事 作ってみようと思います。

大方 前神戸に誰か来て その人の財布で食わせてもらった
――みたいな 流れから始まる神戸の話です。
……千葉の話はまた 千葉の話題でしゃべれそうなときにしましょうか。

おごり02
三宮のモール内。 なんか ボクが神戸に来た初期も初期のころから
気になっていたらしいアナゴ屋さん。 なんというか
子供の時とかに 神戸来る機会があった時にちまちま食べていたらしい。

基本的に 一人で食べるときは 一日の食費千円以下に卸して
それを下回った場合は 余剰分がお小遣いに変わるみたいな
計算しながら 月の生活していたりするので そのようなお話
知っていたとしても なかなか食べる機会が無いので……

……人の伝手って大切だなぁと思うのと あと それとは別に
自分 魚食べる記憶ほとんどないなぁって言うの 思ったわけでありまして。

おごり03おごり04
神戸、というか 関西ですしね。 たまには 粉もの食べるというか
そんな機会 自分から言い出さなくてもなる、ということがあるんですよ。

ところ変わって大阪梅田。 関西に住んでる親戚と一緒に
夕飯ご一緒した時に入ったお店。 向こうの方が結構グルメなので
それに便乗して おいしいという噂の粉もの屋さんへ。

まぁ おいしいって素直に食レポできればアレなのですが
残念ながら 自分には結構そのあたりの味の感覚がざっくりとしているので
どうも うまく伝えることができないんですよね。 取りあえず うまい。

ただ それ以上のことは何とも言いようがないという歯がゆさ。

おごり05
あと その流れでバー 行きましたね。 人生初バー
――と 言うことでいいのでしょうか。 あまりアルコールのお世話に
成る機会が無いので この辺りのお店の分類からしてちんぷんかんぷんです。

一応 カクテルとか頼めとか言われましてですねぇ……
……お酒の味とか ほとんどわかりませんし まだ苦いアルコールは
得意ではないので できれば甘いものを所望したいのですが
そうなると 何を頼めばいいのか全く持ってわからない。

とりあえず この場で学んだことは リキュール入りのカクテル
頼んでおけば 今の味覚的には大きな問題にはならないのではないかと。

……にしても そのあたりの舌で覚えるお勉強をしようと思っても
一体何を持ってやればいいのかわからないので酒は奥が深いです。

おごり06
まぁ そして 最後の方に食べるのが 結構お約束かもしれない
本場のおじさんが作るカレー。 ――と言いつつ
地味に 店とかメニューとか 下宿の近くでこの機会に開拓しているんですよ!!
――一部の店の人には 顔 覚えられているとかいないとか。

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集中講義・参+

2014⁄09⁄22(月) 00:00
どうも。 のっぴぃです。 取りあえず大学ネタさっさと喋り散らしてしまいましょう。

――実家戻る直前にも一つ 集中講義があったのですが……
そちらに関しては 率直に言ってほとんど何もありませんでした。

前までの授業は なら行ってみたりそんな感じのノリで
ちょっとしたイベントがあったものなのですが 今回に関しては
始終座学、ということになっておりまして。 記事にはしにくい。

まぁ 集中講義の一つの利点という意味では さっき上げたやつみたいに
一日全部貸し切った感じでどっか行ってこれるみたいな利点と
外部から教師 連れてくることができる……みたいなのがあるみたいですが。

まぁ この場合は 後者のメリットを最大活用して
――ということになるのでしょうが まぁ 前者を採用していた
それぞれの科目共に 教師外部から連れてくるという流れだったと
記憶していますので――やっぱり損した気分は否めないですね。

で その先生がよい先生だったのかといえば――まぁ なんと言いますか
授業続けるにしたがってガリガリと集中力削れる程度には
楽しくなかったっぽい空気を感じているというのが正直なところ。

まぁ 思いっきり文系っぽい科目 取っておりましたので
見事に 気分が乗らなかった原因という物をこの辺りになすりつける
――ということも まぁ できなくはないのでは?  といったところ。

内容はさることながら 結構芸術チックな先生の雑談は
それはそれで 興味ある人には楽しいものなのだろうな~
――というところまで 見て取ることは出来たのですが 残念ながら。

その先については 取りあえず 全力で聞き流してしまいましょう
……みたいな流れに落ち着いてきた。  そんな悲しい現実
間違っても 教授に声掛けはすることができませんね。

とまぁ。 四日間に賭けて繰り広げられていた集中講義。
その中身に当たり障りのない程度に感想を書いてみようと思っても
ワードにして一ページに満たない程度でしゃべる内容が枯渇する奇跡。

……まぁ ここでしゃべるのやめるわけにもいきませんから
とりあえず 大学ネタっぽい話題をその他 しゃべっていくことにしましょうか。

――あ。 一応 そのあと帰省するって堂々公言する余裕が
出来る程度には 取りあえず その先の集中講義はなくなって
「前期の授業は無事終了した」ということになるのでしょうか。

――と言いつつ もう 目の前に後期の始まりが見えているわけで
もろ手を上げて喜べる夏休みのなんという短さよ、という物を
嘆いてみることにしましょうかね。 仕方ないよね。



成績――に関しても 開示はされましたが あまり性格的に
そこまで 全力で後悔使用みたいな気分にはなりませんので
大方 それを見たのっぴぃさんの反応の方を記述しておこうと思います。

まず 真っ先に成績見た時に思ったのは「期待より低いな」でした。

体感的にはもう少し 取れていたんじゃないかな~  って
思っていた科目もあったりしたのですが……
――ちょっと 実力不足だった部分もあるのかしら……

と言いつつ まぁ 当然のように落とした単位もありましたし
ギリギリ通貨という単位も存在はしないので 自分以外の
目線を気にした言い方をするのであれば悪くはない成績でしょう。

――ただ もう少し取れていたのではないか、落とさなくていい部分で
落としてたのではないかという科目に関して 一つにとどまらなかった。
……という部分に関しては 多大に反省する必要があるのでしょう。

あと 実習に関した成績を眺めてみた部分に関しても
まぁ なんというか 思ったように行かない物だなぁというか
期待していたよりも悪かったなぁという部分が散見されます。

……なんか 巷で言われる「意識高いクズ」なんて分類に
自分 もしかしたらぴったりくるようなそんな醜態
常日頃から晒しているのではなかろうか……

なんて ちょっと 自分を客観的に見てみた時にどんなふうに見えるのか
考えてみて落ち込んでみたりもしているのですが……
……まぁ メンタル弱いのっぴぃさんにはよくあることなので まぁ。

――ただし 一部に関しては意識革命する必要あるだろうな~
――って 思った点に関しては 嘘ではないし結構切実な部分もありますので
一応 自分に向けて記述しておこうかなって思います。

基本的に 自分には才能も何もありませんし 効率がいいわけでもない。
だからこそ じっくり考えて 一歩一歩努力していかなければ
自分の華は咲かないだろうし それをする時間をもらえる機会は
将来 ずっともらえるとは限りませんからね。 努力しなければ。



そんなボクの気分にとどめを刺してくれるのかはわかりませんが
取り合えず 大学の教授の研究室突貫の方 (ほとんどノーアポ)してきました。

場所によるのかもしれませんがうちの学科の大まかな方向性として
そのようなイベントはほとんど年末あたりにあるという
噂なのですが「早いに越した方がいいだろう」ということで。

――と言っても 何も言わずに突貫するのもアレだったので
メールは送ったのですが そちらの返事が返ってこない。
……でも 急がないと帰省する時間が無くなっちゃう。

――ということで いろいろと折衷案に悩んだ挙句
「一応 メール捨てないで見ていてくれたんじゃないか」という
少ない可能性に賭けて 覗きにいってみるというわけでありまして。

まぁ こちらもこちらで それ以上踏み込んだことは
なかなか描けないんじゃないかな~  って 思っているのでアレですが。
……アポの取り方。 学んだということでいいんじゃないかな←

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行ったり来たり

2014⁄09⁄21(日) 00:00
ここ最近 見事に「○○シリーズ!!」って言って 記事の中身
ごまかしているような気がしますが まぁ なんと言いますか
リアルでの生活の中身も(まぁ、お察しを……)といったところでありまして。

放浪していた話もそうですが 最近は大学っぽいいい方で始める
記事も やたら連投しているような気がしますが まぁ それはね??

――なんか 久しぶりに リアルタイムに即した画像なし記事書かないとな~
――とか 思ったのですが 結構何も思い浮かばないので
……これまた ちょっと お約束的内容ですが また親が来たという話でも。

まぁ 冷静に考えてみて この方向性の話かなりの頻度で出てきすぎている
……みたいな 疑惑があるのかもしれませんが 言い訳させてくださいね。

今年は特に 法事の類の話が多いこと。 これは仕方ない。

そして それにかこつけて うちの両親の出身が関西で
さらにその両親(ボクから見た爺婆)の調子が お世辞にも良いとは
言い切れない状況が続いている、というのは大きなポイントです。

何かと自分の両親が自らの両親の健康とかが気になって
ちょくちょく介護的な意味で顔出しに行くのだけれども そのままお泊りするのは
老いた両親の身体のためによくないのではないか。

――そんなときに 神戸でぺぇぺぇと暮らしている我が息子の下宿に泊まれば
ホテル代とかかからずに済むし じゃあ それで行くのがいいんじゃね??
……みたいな合理的展開の末 まぁ このような結果になっているようです。

まぁ 妹が去年と同じ志望校を受けて合格してくれた暁には
そのあたりのお泊り事情も 少し 変わってくるのではないでしょうかね。
――親父は娘の部屋にお泊りできないにしても 母の動向なんかは特に。

なお そのあたりの介護には自分も 可能な限りお手伝いしている模様。
――と言っても ちょっと そのあたりの常識が欠けているボクにしては
できることって 割と限られているような気がしないでもないのですがね。

病院でのマナーとか。 そのあたり 核家族出身の程度ではあります。


そのうちの一日使って 今までの簡易監査――に ちょいと加えて
ちょっと 踏み込んだ感じの監査が入りました。 ……なんか 成績表
付けられているようで ちょっと ドキドキしますよね。

まぁ 今回の場合は 成績つけるだけではなくて それの改善の指南も
してくれるということで 室内環境保全に駆り出される
――みたいな 展開が容易に想像できるわけであるのですが。

その折で いろいろと洗剤の類とか増やされましたね。
――なお 一番怒られたのは衣服の管理の仕方だそうな。
……また、洗濯の類か。 ――まぁ そんな気はしていたけれども。

結構 取り込んだ洗濯物は洗わなきゃいけないものと別のカゴの中に
山積みにしている傾向あったのですが 見事にそれが。

――あと タオルのしわがどうとか。 結局自分が顔洗うとか
体拭くとかそんなときにしか使わないのになぁなんてぼやきながら。

あと 服の着こなしがどうとか言われたような気がしないでもないですが
残念ながら ボク個人としてはおしゃれとかに興味
まったくと言っていいほど持っておりませんので その影響が。

――大方 実家と蚊にあった服の着まわしとかで済ませようとするあたり
ある意味 そのチョイスは母任せみたいなノリになるわけでして
そのあたりの責任転嫁はやめてもらいたいものであります←なんつー屁理屈

あと アウトレットめぐってみたり それこそ 爺婆のお見舞いとか
それにつながるお話とかあるのですが 写真貼る必要性だったり
プライバシーがかかわってきそうな気もしますので その話題は一旦やめ。

画像ありきでしゃべれそうな部分に関しては また 後日書くことにしましょうか。


で リアル日時で今日とかがちょうどいいタイミングになっているのかもしれませんが
やっとのことで 帰省できるという流れになったとか言う話もあります。

――向こうが来たって話題の直後にこっちが行くってお話書くの
それはそれで 何か変なような気がしないでもないですが 仕方ない。

そもそも 今までの流れ的に 8月末あたりに帰省して
この辺りの時期に帰ってくるみたいな流れが 結構いいんじゃないか

……と 言うか この時期にやっておけば 18きっぷ使った帰省なんかが
割と楽しくできるんじゃないかって思えるあたりいろいろと未練がある

――みたいに 思わないでもないのですが まぁ 今年のボクの予定として
お盆に法事で関西にいる必要あり(この時にも親 こっち来てましたねぇ)
八月末からつい先日までちょこちょこと集中講義があったり(それに関する記事
先日まで書いていましたし この記事書いた後大学行ってきます)で
中途半端に関西に縛られた生活していたんですよね……

――と 言うわけで いつ帰省するのかという問題については
結構シビアな……というより 連携が取れていないような気がする
そんな微妙なさじ加減になっている感についてはどう考えればいいのか。

まぁ 18きっぷの仕様に関しては 前にも書いた通り
割と強引に決行したという経歴もあったりしたので
結果オーライ的に まぁ なんとかなったんだと思うことにしましょう。

なお その手が封じられてしまいましたので 今回の帰省の足も
案の定というかやっぱりというか 高速バス使いながらという
よくある方法に決着しそうな気がします。 ……まぁ 仕方ない。

なお 直近までテストあったらしく ボクと同じようになんだかんだで
帰省する機会を逃していた医学部の友人もいたりするので
まぁ そんな生活するのも別に珍しいことでもないのだろうなぁなんて。

……まぁ 彼らの場合は 新幹線でリッチに帰るらしいので
そのあたりは やっぱり差があるのかな~  って 黄昏てみたり。

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