40000/孫

2014⁄08⁄20(水) 00:00
なんか 自分でもしれっとチェック忘れていたみたいな感じなのですが
今 よく見てみたら ちゃっかり訪問者数のキリ番過ぎていたんですね~
……なんか 前もってチェックして連絡上げておけばよかったかしら……

まぁ そんな自分のミスもありましたので この辺りのお話は
軽く流させてもらおうと思います。 てなわけで 40000人です。

別に言い訳するわけではないのですが 毎回記事書くたびに
チェックできる(投稿記事のURLチェックすれば 大方確認できる)ブログの
記事数チェックに対して この辺りは特に目ざとくチェックしておかねば
わからない数字――ですからね。 わからないのも仕方ないよね。

まぁ さらには自分でその数字の進行ペースを握ることもできませんし
最近は 5年前と比べてSNSも発達してきましたし
そのカウンターの回り方も遅々としているようになっているのも事実です。

……さらには 無駄に長い時間ブログ書いているおかげで
キリ番になりうる数というのも相当桁が大きいものになっておりますし……。
――油断していた、といったところが正直なところでしょうか。

なんか 次のキリ番の時もやらかしそうな気がしますし
そうなると あまり大きな声では言えないことですが 次こそはしっかりしよう。

そして 順番がおかしいかもしれませんが このようなよくわからない
無駄に文章だけ多い日記を毎度ご覧いただきありがとうございました。
……これからも まぁ 適当なペースで頑張って続けていければと思っています。

……とまぁ こんなところで 意気込みネタもあまり思いつきませんので
元々書こうかなって考えていた方向性のお話で続き
お話詰めていきたいと思いますので まぁ ご了承くださいませ。



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海遊館の新しくできたらしいおさわりコーナー
……って話題は 単純に昨日 しゃべり損ねたから載せてみるだけなのですが

サメとかエイとかがここを泳いでいて それを背中触らせてくれる
……みたいな 体験コーナーみたいな場所らしいのですが
まぁ 何よりも 写真撮りまくっている立場でしたしタブレット濡らしたくないので
今回は ここは遠慮。 ついでに 手 生臭くなりそうですしね。

なんか 階層の時とかに やたら蛇口つけたんだろうな~
――みたいな 光景が軽く見て取れたのですが まぁ 衛生上の問題とか
魚に病気を持ち込ませないようなそんなお話なのだろうとは思いますが。

それ言うなら 昨日のアザラシも確か 触れるような場所に
なっていたんじゃなかったっけな??  どっちも触らなかったけど。

さて まぁ 昨日のこのもろもろって 一応 自分の周りの親戚としての
若い衆を引き連れて――みたいな感じだったのですが(ただし 大学受験
頑張ってる妹は欠席というフラグ)それに 祖父母ついてきました~

……まぁ 時期的に そんな時期になりますからね~
――というか 今日も含めてですが ここ最近の記事
やたら長いですが 何かとお盆のお話の派生ですからね~

……多分 最終的にはこの時期のお話かなり 長引きそうな気がしますが
深いこと気にしないでおいてくださいね~  ということで。

では 昨日の話に至る前後の話とか 続きは大方画像抜きの方向で。
――え?  やたら画像の有無について最近気にしすぎなのではないかって?

まず この水族館ではやたらはしゃいでいるように画像とっていましたが
そのあたりは こうやってあちらこちらで立ち止まっていたら
自然にそのペースは遅々として進むことになりますしね??

ご年配の足に揃えるために――そして 何よりもブログネタ作るために
やってみた という ある意味おじいちゃんっ子、おばあちゃんっ子の
作戦だったのですが いつの間にか 彼らの息子勢に拉致られましてね。

……何を感動しているのか、ってツッコんであげたくなる程度の
てきぱきとしたスピードで海遊館を駆け抜けていくのですもの。
……ちょっと 引き留めてあげればよかったなって思いたくなる程度には。

おかげで 疲れさせちゃったりなんなりで 悪いことしたかな~
――って 気分にもなりましたが あまりボクが気負う必要もないような??
……なんか 孫としての立ち位置って何かと難しいものがありますよね。

それよりも てきぱきと進んで行ってしまった方々に対して
「もう少しいたわる気持ちを持ちなさいよ」って思いたくなることに関しては
――我々と同じペースでついて来て下さったマダムさんがおっしゃっておりました。

……まぁ なんというか もう少しいたわる気持ちは要るんじゃないかな。
ここで書いて何かなるわけではないだろうと思いますが 思ったことを率直に。

なお その海遊館行く直前には お寺行って13回忌の法事行ってきたりしたことも
ありまして――では 先ほどの「祖父母」の描写についてですが
片方は存命、もう片方は ボクの小学校のころに亡くなっております。

一応 どちらか言及する描写は避けていますが そのような前提で。
……にしても これほどの数の法事となってきますと 結構ベルトコンベア式のように
進むものなのでしょうか……?  多少の違和感があったというのが事実。

まぁ そんな感じで法事もしたのですが 一応もぬけの殻(というお盆設定)の
お墓の方にも 一応 お参りしてきました。 取りあえず 霊が宿るはずの
お仏壇にもしっかり 頭下げてきたりもしているので大丈夫でしょう。 きっと。

他には 病院に入院してしまった祖父母もいます。

……最近は なかなか胃の中にものが入らないのかよくわかりませんが
なんか 見るたびに痩せこけて行っているような気がして
ちょっと 心苦しいのですが 完治――とはいかなくても
ある程度 車いすで時々外に出てこれる程度には元気にいてほしい。

……みたいに 思ってしまう。 そんなこともありまして。

あ。 ここで取り上げるってことは そちらの病院の方にも
この時期にお見舞いに行ってきたということで。 ……心の底から
長生きしてほしいな、って 思う次第であります。 結婚の見通し着くまで←オイ

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