授業・2014・前期(1)

2014⁄08⁄03(日) 00:00
どうも。 まぁ なんだかんだありましてテストも終わりました。
しつこいほど昨日書いていたように 日付的には7月中に終わっているという
形をとっているのですが ブログ時間もそっちに追い付いてきた感じ

……みたいないい方でもしましょうかね。 まぁ ツイッターなんかでは
VACATION!  みたいな単語いれて 若干はしゃいだ空気出していますが
実際問題としては まだ提出しなければならないレポートがあったりするので
もろ手を上げて喜ぶのにはまだ 気が早い……といったところでしょうか。

さて なんか 昨日の記事内容と今日の記事内容自分的に見比べてみたら
少々 これらの記事を書く感覚が開いていたな~  といった感覚。

まぁ 実際テスト週間中だったこともありまして そんな感じに
ちょこちょことブログ書いてサボってられないですよ~
みたいな書き方するのが 多分 表向きの対応、ということになるのでしょうか。

相当ぶっちゃけた方面で行ってみるのであれば なかなか
部屋が蒸しぶろ状態ではかどらずに 床でゴロゴロしていた
……って言われても なかなか言い返せない惨状なんですけどね。

やっぱり 夏にこんな感じのテスト勉強は相当辛いものがありますね。

自分の場合は 大学との標高差が100m程度はあるんじゃね??
みたいなノリでとらえられる部分もある登山も含みますので
さらに そちらでのテスト勉強 やる気になれないって言うのが現状です。

冬だったら 別に寒かろうが山登って行くの 別にいいかなぁ??
みたいな 疑問符つける程度には やる気になれるのですが 夏は兎にも角にも
「動きたくない」という意志の方が相当強く働くようで。

まぁ テストに関しては 問題が相当(出題文の書き方が)緩かったおかげで
結局 どのような答えを出題者が望んでいたのかよくわからず
――どれほどとれたかという自信は あまりないような感じなのですが……

まぁ さすがに落としはしていないでしょうね~  という自己評価にしておきます。

大概 自分で成績予測してみても 自分に対して辛めな評価をしていることが
自分の場合往々にしてよくあるので そのあたり深いことはよく考えないようにしようと。

まぁ 全体的にアレなことをしゃべってみるのであれば
「英語で書かれたテストは死ねばいいのにと思いました(英語どう頑張っても読めない人)」
みたいな感想は率直にもれましたけどね。 ホントどうすればいいのでしょうか。



さて そんな風にウジウジしながらテスト勉強(結局まともにやらんかったぜ)
みたいなことを二日連続でしゃべり続けるって言うのも何なので
とりあえず今期受けた授業まとめみたいなもの 今まで書いていましたし
学生の日記「らしい」話も書けそうな気がしますのでそんな話題でも。

……今までも 自分でいつ書くのいつ書くのって 指摘し続けていましたし。
とりあえず 思いついた順番に喋っていくことにしましょうか。

全体的に見回した時 今期は実験とか実習とか そんな類の授業が
結構多かったように思われます。 おかげで 一つの授業で
一日まるまるつぶされたり……みたいな 相当極端な授業を
組みたれられていたような気がしますね。 別にいいのだけれども。

まぁ その影響で 一日ごとに持って行く荷物の質が
がらりと変わるような気がする。 そんな感じでもありました。

多分 実習に関して語るのは 前半にウジウジ何か書いているしたで
……って言うのは辛いものがありそうなので 今日はやめておきますが
今期の時間割を眺めた時の一番の特徴と言って差し支えない物でしょうね。

あと まだやっていない集中講義があるのですが
それに関しても 今語ることは物理的に何もない

――いや なんか後から日付確認してみたら 集中講義の日程が
かぶっているって事故が起こっていた――みたいなことがあったけど。
……それはそれで 少し教務とかに確認しに行くのが賢明でしょうね。

なんか それらの日程 本来はかぶってはいけないような
授業内容であるように見えるのですが 本当にこの辺
どうなっているのか――自分には何もやりようがなくないですか?



とりあえず 一年の時に唯一落とした単位の補填のお話でも。
……ちょっと 確かあの時にも同じようなことどこかで書いた気がするのですが
テスト勉強と並行してレポート書いていたら なんだかんだで
「深夜のテンション」でそれ 書き上げてしまったんですよね??

今となっては 「そりゃ あんなレポートで単位くれるわけがないわ~」
――って 思えるのですが(まぁ ほかにかなりゆるゆるな基準で
単位くれる授業もあったから“ワンチャン”ある可能性も否定できませんが)
とりあえず 結果的に取れなかった授業があるならば その補填をしなければ。

――ちゅーわけで 教養の授業一つ 補填として受けてみたりしました。

何か 行ってみたら割と文系学生向けの理系講義みたいな側面があって
そんな言い方するのであれば 割と楽に行けるんじゃね??

みたいなノリに 見えないこともなかったのですが いざ テスト受けてみると
テスト問題が英語で爆散したという忌々しい記憶があったりします。

まぁ そのあたりはよく考えてみれば当たり前のような気が。
……そもそも 板書が英語だったし 簡単に思いつく結果じゃん……

まぁ 相当英語を苦手にしているのっぴぃさんですが その授業やって下さったのは
外国出身の思いっきり日本人と顔筋が違う教授だったのでして……

そのような方もいらっしゃるんですねって思える程度には
日本語 しゃべれていらっしゃるのは 正直尊敬できるところです。
――いや このような描き方は結構失礼だけど。

まぁ このテストの件とか ほかにも別の教科で英語のテストで
爆散したような思い出が 遭ったりなかったりするんだけど……
……どうやったら英語 読めるようになりますかね。 授業内容よりも
こっちの方に頭が行く。 そんな感想しか漏れてこないのですが!

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