オブザーバー

2014⁄07⁄20(日) 00:00
なんか ここ最近のブログの編成を振り返ってみると
黒ウィズの誰も得しない記事を名乗る何かをつづけた後に
結構 文字ばかり並べている記事が続いていますねぇ……

ここ最近のボクは 相当写真に頼った記事作成を
していた傾向があったんじゃないかって自負しているのですが
ここで 今日頑張ってみたらブログのTOP一ページ分が
文字だらけの記事で埋まるってことなんですよね~

何かと「キリの良いこと」にこだわりとか妙な縛りを感じてしまう
ボク的には 取りあえず今日くらいは頑張って
めったにない文字だらけのブログを演出してみようかな~

――みたいなこと なんとなく画策しているみたいですよ??
……まぁ それが人気なのか不人気なのはともかく。 のっぴぃです。

一応 文章を書いたなら文章を書いたで相当気を付けないと
相当回りくどい文章になる――気を付けても危ない感じになる――わけで
それを喜んでくれる方はほとんどいないのではないかと思います。

……ぶっちゃけて これ 自己満足以外の何物でもないかもしれません。

……まぁ ついでに そのような傾向もほどほどにしておかないと
ボクのことですから どんどん妙な意味合いでドツボにハマって行きますからね。
……今日 文字だらけで記事作れたとしても 明日には強引に写真ねじ込まなくては。

このようなドツボに妙にはまってしまった一例としてあげられるのが
QMAの検定試験。 今作に入ってから基本
いじった検定はSSSまで上げるようになっていますが……

……確か 初期の宣言では「最低限SSS上げたいものは考えるけど
それ以外はとりあえず 前作の間に自力でSS上げたものをSSにしておく」
みたいな 今のコンセプトとは違ったものだったはず……

けど なんか初期にSSS行けた検定が(意図しなかった枠含めて)
割と連発してしまった影響もありましてか今ではいつの間にか
「前作自力SSだった検定をSSSに(リベンジ枠もあり)」みたいな
ちょっとした拡大解釈が適応されて 結構苦しんでいるとか何とか。

……何より こんな予定を狂わせたのは誰かって言い始めても
結果的に 自分にブーメランしてくるんだから相当達が悪い。
……とまぁ そんな感じで変な縛り 自分で作ってしまうんですよね。

今回の場合は これが変な方向性にねじまがった暁には
なぜか ブログに写真上げることに抵抗が出てくる可能性が
――ってなると おいおい自分でこのブログを続けていくための
生命線を削っていくような気がしてきますのでね。 ――といった考え。

やっぱり 自分を一番理解しているのは自分なんじゃないかなぁって。

まぁ これを背水の陣的適用法として使って行くことが出来たのであれば
火事場の馬鹿力ではありませんが それなりに有用な使い道にできる
……のですが なかなか予想通りに行かない物で。

これは自分に限ったことではないのかもしれませんが そのような
自らの特性とか 変なこだわり方なんかを逆手にとって
美味い具合に「自分を御する」ことができないかなぁ……

って 結構日頃から考えてみたりしていて これがお世辞に
成功しているとは言い難いのですが 一部面白い結果を
引っ張ってきている事案があったりするんですよね。 自分の行動が。

ただし まだ汎用性には程遠い状況になっておりますれば
これに関する研究はまだまだ尽きぬことはありません。
――おっさんになる前に この辺りの一定の解をみつけたいところであります。

……まぁ 自分でこう書くのもどうかと思わないこともないのですが
自分 「この年代にしては」自分の観察積極的に
出来ている方なんじゃないかな~  って 自己分析しています。

割と 自分の行動を他人事のように まるで何かのゲームを
やっている錯覚を得られる程度には 自分を客観的に「眺めることが」
――少なくとも 平常でいられる間はできるようになってきているのですが……

やたらテンパった時に このような冷静に観察できる自分が
どこか出張してしまうこと、また 冷静な自分が残っていたとしても
それが自分を御することをあまりしてくれないって言うのは

……まだまだ 練習が足りないなぁって思えるところなのですが。
……と 言った意味合いが強いんだということを現状として書かせてもらおう。



ここ最近部屋が暑くなってきた~  ってことで
昨日も書いたかもしれませんが 基本的に睡眠が地べたに布団を
直に敷くような形になった……って生活をさせてもらっています。

――で こんな生活していますと なんだかんだで
この布団が相当堕落した生活の種になるんじゃないのって疑惑について。

そもそも ボク やることなかったり精神的に辛くなって来たりすると
やたら寝てしまうという特性があります。――まぁ 精神がやられているときは
そっとしてほしいって思うこともないこともないのですが……

で こんな感じで部屋のど真ん中に 容易に飛び込めるようなポジションに布団が
でんと鎮座していらっしゃるとどのようなことが起こりうるのか……
……あえて語らずとも なんか察してもらえる部分があるのではないか??

――みたいに 思いたくなるような……そんな感じとなっております。

そんな自分を客観的に眺めている「だけ」の自分がいるのだから
流石に眺めている「だけ」のボクも これはまずいんじゃないのって
観察レポートくらいは提出してくれるので 考えること「だけ」はできると。

……でも こうでもしないと寝付けやしないこの陽気。 どうにかならない物か。

まぁ こうやって布団の上に倒れこんでいる自分の状態として
サボりで倒れているって言うのとまた別に 暑さでゆだっている
――その結果って考えることもまぁ できなくもないのが厄介なところ。

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