レポート、だるし。

2014⁄06⁄29(日) 00:00
先日 「集団レポート書くからどこそこに某授業休講の時間集まってくれ」
なんて言われたものだから とりあえず そこに早めに行って
とりあえず そこらにあるイスでできるだけ快適な寝床作って昼寝してたら
「見知らぬアンちゃん」扱いされました。 のっぴぃです。

――いや さすがに同学年なんだから 仮にメガネ外して
お昼寝してたとしても 見知らぬにーちゃん扱いは……  と
思わないでもなかったけど 自分の顔認識能力のことを考えて
「あ。 なるほど、そんなものか」とすぐに納得がいきました。

……まぁ 納得いくって言うのもなんかアレな気がしますけどね。

とりあえず この案件だけを取り上げるのであれば
「誰が誰に対して失礼なことなのか」に関して考え……
……るのは 多分 頭が痛くなるだけになるんじゃないでしょうかね。

さて 最近レポートとかに撲殺されている気味があるのっぴぃさん。
……とりあえず その実習授業に関して適当に記事書いておけば
一日分くらいは何とかなるんじゃないかととうとう思い至った次第。

まぁ いつもに増してしょうもない話が展開されるかもしれませんが
そのあたりはいつものことだと ちょっと ハードル緩めながら
流していただけるとありがたいかもしれません。 割と切実に。

まぁ まずそのレポート制作環境について誰得かもしれませんが
とにかく語って行きましょう。(自分でもそのあたりよくわからない)

多分 大学生が宿題をやるうえで喜んで受け入れられる出来事の一つとしては
とにかく 作文でも何でも手書きではなくパソコンで処理して
提出しても別に怒られなくなったこと――なのかもしれません。

代わりに 書く物に対する要求レベルは上がってきますが
そもそもその方向性が自分に興味のある物なのだからほとんど問題なし
(高校生の方がこの文章読んでいるのであれば そのあたりの「入学した先」のこと
少し 考えてみることをお勧めしますよ。 興味って大切です。)

ただし 図表とかそのあたりが必ずしも メモリーカードから入ってくるような
電子媒体に記録されているばかりとは限りません。
……これを基にレポートを書きたいけど それを貼り付けるときに
まぁ どのような図表配置をしようとか そもそも貼り付けられるのかとか。

まぁ その図表の写真撮って貼り付けるみたいな方法も
ありますが やっぱり スキャナ通して貼り付けた方が
何かときれいで見栄えがいいですよね。 ということで。

一応 お部屋に置いてあるプリンタの方は スキャナとかコピーとかも
出来る万能タイプのやつ こっちに来た時に入手しましたので
なんだかんだでその 3年目に突入した相方と楽しくやっております。

まぁ つい先日も「インクがない」ってボイコットされて
別に そのあたり色がおかしくなっても 白黒印刷すればいいじゃないかって
何度も設定したのに無視しまくるという融通の利かないやつではあるのですが。

――で レポートと格闘してみるのですが しばしばやることが
一週間提出の割には長いよ~  みたいなのとかで
……かなりの分量を短期間にやらされたりすることもあったりするのですが。

やっぱりというかなんというか「飽きる」んですよね。
個人的には そのあたりの折り合いが一番面倒くさい点だと感じている所存。

なんか 最近ラノベの購入に関して謎の賢者タイムに至ったりしている
――けど 何か買いたい誘惑がないわけでもない。 みたいな感じに
なっていて まぁ それなりの葛藤もあったりするんですけどね。

まぁ 賢者タイムになっていなかったとしても それにドツボると
余裕で 時間単位で時間が飛んで行くんですけどね。 はい。


ところで そのレポートを書きながら はて どうしようみたいな
目線で眺めているものがあったりします。 ――なんか その実験の合間で
なぜか作らされた「電子基板にはんだ付けした回路」なのですが。

まぁ 工学部とかで 電気学ぶ上で実習で作る~  みたいな流れで
結果的に持ちかえる羽目になったみたいな流れがあったりするならばわかるのですが
自分 そのような実習をとるつもりではなかったのですがね……

まぁ 電気のことが出てくるとしたら つい最近のイメージまでで考えても
地球のダイナモとか考えるときに――とか 地球磁場の変遷を
岩石の中から追いかけまっせみたいな展開の時に電磁気学使うんだろうとか
――まぁ 惑星形成の時にも 場の概念のひとつとして使うかしらね。

みたいな感覚だったのですが なんか 突如いきなり
回路をはんだ付けしろみたいなノリでしゃべられたら ある意味何が何だか。

……一部 大学受験の際にお勉強したのですが なんか 今不意に
それに関することしゃべられたら「なんでしたっけそれ」みたいな
流れになるようなこと やらされたような気がするのですが……

――いざ そんな問題にぶち当たらなければそれに気が付かなかったって展開に
自分でちょっと 驚いたってこともあったにしろ
なるほど 親父に勉強の話送った時に微妙な反応示されたお話が
いろいろとあったのは いわゆるこんなことなんだろうなといろいろ納得もしたと。

なんか 今の自分にとっては 思ったよりも電磁気って遠いものだな~
――みたいに思ったわけだけど やっぱり 人生におけるできるだけアンテナを
広く持っておきたいなって願望持っている人間としては
そのあたり できるだけ頑張って穴探しとかしてみないといけないのかなって。

って 決意しているのすら現実逃避。

現実は その忘れかけているお話を思い出しつつ ほかにもやたら
まとめることを課されているレポートをごくごく短時間で
復習しつつ レポートかけって ほかの教科の勉強もある中で
ちょっと 面倒くさすぎやしませんかって 本気で愚痴りたいわけであります。

……で そんなことが続くと こんな感じで現実逃避してみたり
ラノベ――の前に 賢者タイムでしたね――といった感じになるわけで。
……レポート怠い。 わかりきってはいるのですが。

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