思い込み?

2014⁄04⁄23(水) 00:00
なんか 最近喉が痛くて ちょっと辛い感じになっているのですが
まぁ 三寒四温、毎日の温度変化もそうですが
一日の間での温度変化も結構大きい感じになってきてますからね……

――気をつけなきゃまずいですよ~  と 明らかに
お前が言うなとか 既にいろいろ遅くないですかとか
……さまざまなところでツッコミ待ちなのっぴぃさんでございます。

う~ん。 ちょっと 近々ハードな授業とかありそうな気もするのにぃ。

――まぁ 病は気からなんて往々にして言われることがありますが
そのあたりの理論を突き詰めていくのであったら ちょっとばかり
気がかりになることがまぁ ないわけでもないのですがね。 はい。

さて その勢いで病んでる(本当の意味で)的なお話で
ずっと続けていくのも 少々辛いものがありましたので
もう 無理やりでも 話を変えていきましょうか。

……と言って とりあえずまた 今期のアニメとかサブカル的なネタでも
喋っておけばいいかって思っているあたり 引き出しの貧相さが浮き出しです。

――だって この風邪とかその先の予定とか考えた段階で
QMAやりに行きたいなぁって選択肢が見事に潰えたのだから。

……どっちにしろ 話の引き出しが貧相だという点に関しての
言い訳には全くなっていないのですが それはそれ。



まぁ 前はとあるアニメのOPからして見事にトラウマになったみたいな
お話も書かせてもらいましたが「それだけで判断してはだめだよね」って
――思い込みで足ごみしてしまうのはよくないと判断。

とりあえず 一つのストーリー(大きな流れ)が終わるまで
ついて行ってやろうと思って 2話も確認しておこう
……という 今までの自分を反省した一手を講じてみたのですが。

……その先 キャラクター(ヒト型)が虐殺・溶かされるという
ホラー映画(スプラッターなんかはとくに)を見て失神・失禁を
禁じ得ないという噂ののっぴぃさん的には まぁ ね??

吐き気のようなものを催して 結局いつも通りの消極的なのっぴぃさんに
戻ってしまったような感じになってしまったのはとにかく運が悪いといえるでしょう。

――まぁ そのあたりは頑張って忘れるにしても なんか
特に見るものが無いという流れは それはそれで悲しいものがありまして
結果的に「いつもだったら見ないだろうなぁ」みたいな層の
アニメも含めて 一応 いつもくらいの数は揃えておきました。

――まぁ “いつも”というのが 多分 この日記見てくださっている方の中では
ボクの「寄り好み」というのが激しいということもありまして
元々の数が少ないのではないか……  という可能性が高いのですが。

――ロボットアニメとかファンタジー系統のお話の場合
その 世界観を把握する想像力が欠けていて 初期の初期で
切ってしまう――みたいな流れが非常に多かったのが過去ありましたしね。

なんか それに加えてみるときの思い込みも多い物ですから
もう いろいろとお前黙っておけよ的展開になることも多々ありまして。

かといって 全力でえっちぃネタ押してくるものに関しても
早々に飽きてしまう(別に 女の子に興味がないというわけではありませんよ~)
部分もありますので もう 好き嫌い・食わず嫌いというのは激しすぎる。

※ちなみに そんなネタの時にはやたら爆乳押しみたいな感じになっていますが
個人的な好みは 手のひらに収まる程度が一番だと思っています。
あと 好みの背丈は小さ目かな。 ――別に、ロリコンじゃねぇし!!!!



ラノベ02
はい。 途中わけわからない性癖暴露みたいな
「なぜお前こんなところに書いたし」
みたいな クレームその他が禁じ得ない
感じになってきておりますが
無理やりにでも 話の方向性を変えようと
のっぴぃさん 画策してみるわけでして。

――先日も 「ファンタジー慣れましょう」みたいな勢いで
ノリで 平積みしてあるラノベ(と、そのシリーズ)全力買いした
お話しましたが まぁ もう一つ ガッとかってしまったシリーズもありまして。

こちらの方は 今期も二期やっているらしいデートアライブ。
……あやちの妹キャラをまた 確認できるという代物です。

やっぱり さっき書いていた方向性を訂正してみるのであれば
胸全力押しでないのならば 一種の色気は許容してしまうタイプみたいです。
――話の一貫性が無いのは さて どんなふうに考えるべきか。

ところで もう 逐一書くのも面倒くさくなってきた
ボクの好み的なラノベの探し方――のようなものでも少し書いておきますか。
――まぁ 上記のように 最初は完全ランダムで買うようなこともあるのですが。

自分の好みは 一人の男性キャラの周りを取り巻く世界みたいなのを
描くもの――ってのが 圧倒的に多い感じになるのですが
ラノベでその辺の層の作品を買うときに まず会話ではない地の文章をよく見ます。

――基本的に カギかっこで書かれていない部分の文章が
「完全に第三者的ポジション」にあるときって 結構な偏見ですが
途中で読んでてばかばかしくなってきてしまうことが多い気がします。

結構わかりやすいところで その主人公「鈍感」な部分を持ち合わせている
――ってのが 鉄板なところですが その「鈍感で気が付かないところ」の
描写を 第三者的な「私関係ないですよ~」 って テンションで
流されたとき――2週目、3週目してみると なんかバカらしさが勝ってくるんですよね。

まぁ その地の文章が「主人公(または ほかのだれか)視点」って
そのストーリーの中の誰かの目を通して眺めているような
作品ならば まず ある程度の期間は楽しめるような気がします。

――まぁ 漫画化してみたりすると その辺の要素が少々
失われることもあったりするので(カメラアングルの影響かな??)
まぁ 堅苦しくないのかもしれないけど 何か 大切なものが
失われてしまうような気がする――まぁ それは アニメ化も往々にしてあるのですがね。

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