一度そっちに傾いたなら

2014⁄04⁄21(月) 00:00
とりあえず 大学での根気の生活を一通り試してみて
まぁ 履修登録とか始めてみたりしたので 一種 自分の生活の
骨組みみたいなのは決まった形になるのでしょうか。

……まぁ あとは この穴にハマるバイトがあるのかどうかみたいな
問題に挑戦してみる必要があるわけですが それはそれとして。

さて そんななかなか重い腰を上げない及び腰なクズっぽい人間のことは
ひとまず放っておくとして それっぽい話題でも書いておきますか。

まぁ 授業のお話はひとまず置いておくにして
今日は大雑把にその方向性で愚痴っておきたいこと愚痴って行くことにします。

――まぁ 自分が呼び込んだものも中に含むことは承知の上でも
なんか ここ最近 何かに憑りつかれているのだろうか……
……って 不安になる程度で ここ最近 いろいろと運が向いてこないというのか。

――まぁ 前にも書いた通り まず 今期の授業受ける段に関して
「受けさせてもらえない(≒門前払い)」を食らった
授業が結構ある――みたいな愚痴 こぼしていましたよね??

まぁ その程度のお話から始まってみるのですが たまにクイズとかで
遊びに行ってみても なんか 自分に合わないセット――まぁ そんなのが
存在すること自体は別にいいんですよ。 逆に それが許容できないほど
ボクも子供ではないつもりなのですが それにしてもその比率がですねぇ……

……さすがに いろいろと心折れますよ……  みたいなレベルに至ってみたり。

「久しぶりに三宮出るのに自転車ではなく電車使ってみるか……」って
思い立って 電車使ってみたら 見事に傘を置いてくるという
我ながらアレな凡ミスをしでかしてみたり まぁ そんなものとかね。

そんなことを書いたときに もしかしたら そんな風に傘がどうこうって言うのよりも
もしかしたら ここまで意識せずに電車乗らないという
移動頻度的に言えば かなりさみしい生活を続けていたことに関して
積極的に突っ込んでいくべきなのかとか 気になる部分ではありますが。

――書いてみて なんかしょうもないことしか並んでいないことに気が付いた。

……気が付いてしまったら このテンションで頭の中で最初
思い浮かべていた設計図通りの記事書くの悲しくなりそうな気が
しないでもないのですが それ以外にネタも思いつかないので
若干悲しい気分になりつつも 書き続けてみようと思います。

まぁ そのあたりの具体例はいろいろとさみしいものがあることが
発覚したわけですが どうも 集中力とかそのあたりに関しては
ここ最近 なんか調子が悪い……と 言わざるを得ないんですよね。

まぁ クイズとかでのケアレスミスなんかも突き詰めてしまえば
――そんなものでしょうしみたいな感触です。

ウィズやっているときにも 普通のお勉強やっているときにも
何かが抜けているというか まぁ 五月病前に爆睡している
――という 事実は観測されているわけではないのですが 要するにそんなところ。

「自分、どうしたし?」みたいに 疑問を抱かざるを得ない場面が
あちらこちらに見受けられるんですよね。 そりゃ テンション下がりますよ。
――いや テンションさげてる場合じゃないのかもしれませんが。

で そんなのが続くと 単純に傘なくしてみたこととかをはじめとして
なんか ちょっと太ったお話とか なんか 足に魚の目が出来たことか
あきらかに関係ない話までもが気になってしまうあたり どうなんだろうなぁとか。

――そういえば 最近は なんか気にいってた帽子が見当たらないなぁ……
みたいなことも。 落ち込むネタ探そうと思えばいくらでも見つかる気もします。

――まぁ なんか 文章で書くと そんな細かいことで一喜一憂して……
……みたいに 思えなくもないのですが でも 何かどこかで
「濃厚な嫌な予感がする」というか 虫の知らせのようなものを
受けているような気がして 薄ら気味が悪い。

……杞憂であってほしい。 みたいに思うんですけどね。
――まぁ 自分霊感はある方ではありませんし…… と 思いたい。

――で そんなことしゃべっているのにも なんかここ最近
まともな行動何一つしないという理由の言い訳にしようと考えているあたり
本当に この人間は何をやりたいのかツッコミを待っている段階でしょうか。

……要するに 睡眠欲に愚直すぎるみたいな見方もできるわけで。
そんなこと言っちゃえば 元も子もないわけですけどね。



そんなわけで 一度ネガティブ――に 発端をはした
本当に 何か調子がおかしいときなんかは 自分の感動のベクトルをもが
ちょっと おかしな方向に傾いてみたりするというのがよくあることで……

まぁ そんなことばかり愚痴ってみてもアレなので「んなの普通じゃん?」
みたいに思われることも平気でつらつらと書いていきます。
その 沸点の低さがボクの売りだと思いますんでね←
(その分 物量でスタイルというのを前面に押し出させてもらっております)

さて 先日作ったトマトソースの処理のお手伝い――って言い方だと
かなり失礼になりますが――別名・おすそ分けを友達に頼んで
居たわけなのですが そのお返しとして その時に貸した
タッパーの中に肉じゃがが詰められて帰ってきました。

そんなの気にしなくていいのに……  と 口で言いながらも
差し出されたものは基本的に断らないのがのっぴぃさんのスタンツ。

で それを受け取ったのがちょうど カレーを作って
それを消費していたころだったのですが――まぁ カレー作った時って
基本的に 三食がカレーになるじゃないですか??

そうなると しばしば胃がもたれることがありまして
そんなときに こんな感じの和食がいただけるとありがたいですよね!!

――基本的にガッツリ作り置きするタイプのボクには少ない
和食などのレパートリー。 そろそろ向き合う必要があるのかもしれません。

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