21歳~ハッピー・バースデー!!!!

2014⁄03⁄15(土) 00:00
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こんな感じで ミューちゃんの
ぷぎゅットを大量に集めて
ミューちゃんのバスケット
作ってみて結構立ちますが

割と すぐに目につく場所に
おいているからか
結構テンションあがるんですよね。

……まぁ 一人暮らしで独り身だと 何かとさみしいこともありますが
こんな感じで 人形とかぬいぐるみとかだったとしても
そこにあるだけで 何かと気が引き締まるというか そんなことがありますよ。

……まぁ このぷぎゅットに限らず 元々こっちに越してくる前から
それなりに揃えていたあずにゃんのフィギュアとかその辺も
鎮座していたボクの部屋ですし まぁ 改めてこんなこと
書く必要もあまりないのかもしれませんがね。 なんというか。

――まぁ コレクション?  増えていくのが楽しいってのもあります。
――やっぱり 男の性ってものなのでしょうかね。 この辺りよくわかりませんが。



はい なんか 最初どんな書き出しで京は記事書きはじめようか
割と困ったところでもあるのですが まぁ なんというか
今日 3月15日はのっぴぃさんの誕生日でございます。

――おかげさまで 21歳になりました。

まぁ 去年ハタチになった~!!  オトナの仲間入りだ!!
って テンション上げていたような気もしましたが その時と比べると
――やっぱり 盛り上がりに欠けるものがあるような気がするのは気のせいか。

次に 二十歳並のレベルで盛り上がれる誕生日イベントとか言われると
還暦とかそんなノリになってくるのでしょうかね?? よくわかりませんが。

まぁ 日本における通過儀礼というかその辺に結構疎いことが
改めて明らかになったのっぴぃさんですが まぁ 今年の誕生日こそは
ゆっくりと過ごしたい部分もあるな~  とか 思っています。

去年は 誕生日も問答無用で当時のブラック企業でバイト
入れる羽目になっていて なんか 大人の仲間入りしたみたいな
空気を いまいち味わわずに終わってしまった感もありましたので。

……うん。 バイト真面目に探していない原因をこうしていろんなものに
なすりつけようとしている節がありますが さて この辺りはね。

――ひとまず 自分の場合は 親戚にまさかの誕生日が同じ人がいるという
ミラクルもありまして その人と何か誕生日を一緒に祝うような
事でもやるんじゃないかと勝手に思っているのですが まぁ 何か
その時に感じること・面白かったことでもあれば その時にでもしゃべりましょう。

まぁ さっきから20歳で大人だ~  みたいな言い方をしていますが
それはあくまでも法的なものであり 実際問題等身大ののっぴぃさんが
今 はたして堂々と大人と宣言していい立場なのかと考えてみたら
必ずしもそうは言えない状況だな~  というのは 自覚しているところであります。

あえて言い表そうと考えるならば 「悩める青年」といったところでしょうか。

まぁ 今日 まだ誕生日の当日何があったとか それに関するイベントネタで
何も記事が書けないのであるならば そんなノリで 自分の記録を
逐一つけていくという方向に 今日はシフトしていこうと思うのですがね。

20歳の間にあったイベント。 まぁ 特に友人関係とかその辺に関して
いろいろと考える機会が多かった。 そんな風に思えています。
――まぁ それがすべて片付いたお話ではないから 過去形にするのは早いかもですが。

こうして 大学になって下宿して 一人暮らしを始めてみると
親とのつながりやその影響というのは 実家にいた時と比べて
格段に小さくなってくるというのは 日の目を見るより明らかです。

で そんな環境に行ってみると 結構友人の影響とかも大きくなりますし
人間的に「親に教わる」のではなく「友から教わる」ことというのが
非常に大きくなってくるものなんですよね。  あまり意識していませんでしたが。

で 同年代に生まれた友人とはいえ その趣味も考え方も
育ちの環境すら 家族の――特に 兄弟姉妹と比べてみるといいのかもしれませんが――
それと かなり異なった考え方や価値観を持っていたりします。

まぁ 人を使う――って 言い方をしたら かなり偉そうないい方に
聞こえるのかもしれませんが 自分の価値観で物話したりしたとしても
相手には それが結構違う意味合いで取られてしまったり
逆に 他人が軽い気持ちで言った冗談というものを こちらとしては
かなり「笑えない話」として受け取らざるを得ないということも往々にしてありました。

まぁ その感受性が人それぞれあるというのはその分
それぞれの人の背景には ボクが経験することのできなかった積み重ねや経験が
蓄積されている――って 事とも言えますよね??

その背景の違いとか 受け取り方とかその辺の些細なことで
当然 いがみ合ったり反発したりすることもあるのではないでしょうか。

まぁ 喧嘩すること自体は別にいい。 それを解決する過程で
より深く 相手を知ることができるだろうし さらにそれを解決することの
過程で 自分が直接体験することのできなかったその友人が積み重ねてきたものを
透かして見ることができる可能性を秘めているのだろうし。

まぁ 人の出会いは一期一会。 自分に合う人合わない人
さまざまな人がいるかとは思いますが 自分が苦手な人種だからと言って
すぐに切り捨てて 自分が付き合いやすい人とだけ付き合っていく。

……プライベートなのだから そんな過ごし方もありなのかも知れません。

でも あえて 全力でそこに溶け込もうとするまでは行かなくても
自分が苦手だなと思う人と付き合ったりすることも これからの人生
「自分が体験できない世界を知る」という意味でも かなり有効なことなのではないか。

――友達からどれだけ学び取ることができるのか。

特に 年下を相手にしても そこから学び取れる「自分が積むことができなかった」
経験を探し出してどれだけ学び取ることができるのか。

……そんな考え方を教えてもらえたようなそんな一念だったような気がします。
――まぁ 自分のこんな思考もまだ 追求中ではあるんですけどね。

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