授業・2013・後期03

2014⁄02⁄20(木) 00:00
なんか 今までまとめって言っておきながら書いていた記事ってのが
後から勝手に内輪ネタで盛り上がれるような展開が作れそうな
例えば こんな教授がいたっけな~  みたいな思い出話……

……が 比較的多かったんじゃなかったっけな。 振り返ってないけど。

まぁ 今期の授業振り返るにあたって~  みたいな記事書きながら
今までの展開ですと なんか 自責成分のようなものが
比較的多い物を今まで書き続けていたような気がするな~

……と 言うわけで とりあえず 学部の授業に関する自責みたいなのは
今まで結構面倒になるくらい書いていたと思いますので ここは
あえて そのあたりのお話について書いていこうかな~

――例えば 教授がやらかしたネタとか。
……まぁ 基本的にまじめに授業受けている立場のボクが
授業中にふと 思ってしまったようなこととか。 そんな方向性で。

これ以上 井の中の蛙~のテンションで この方面のお話
書き続けるのにもいろいろと無理がありますしね~

と言いつつ やっぱり 名指しもしくは それに近いことは
流石にやるの 遠慮したいな~  って 思った部分もありますし
まぁ その辺は毎度のように「自称」それなりにぼかしながらを
モットーに まぁ ぼちぼちと書いていこうかと思うわけですが。



まぁ これが都市伝説と言っていいのかはわかりませんが 基本的に
生徒は単位を落としたくない。 教授は出来れば皆 受かってもらいたい。
……そんなノリで 授業を進めていくみたいに言われているではないですか。

だから 結構言われているのは「生徒が八割くらい皆 とってくれるような
テストを作ってみたつもりで~」みたいな期末テスト作ってくるような方。

……まぁ たまには生徒に対してドSで挑んでくる教授もいないとは
限らないですが 結構こんな感じで良心的な考えしている人が多数派だと思っておこう。

――で そんな風に思っている中で 例えば 自覚ありで
結構えげつない感想を漏らしたくなるような期末テストを提示してきて~
……みたいな展開に遭遇した時には 少し 物申したくなる訳でして。

――まぁ テスト問題が難しい。 それに関しては 特に何もなければ
例えば ボク自身の勉強が足りなかったとか ボクに対する責任問題も
結構考えたくなるものなのですが 例えば そのテスト問題最後の一行に

「このテスト問題の内容が難問の山だと感じた方は来週のテスト来てくださいね~」
……みたいな一文書かれていた時 さて どんなふうに感じるでしょうか。

――まぁ 実際そのテスト問題が忠犬レベルだったのかどうかについてですが
――その 一週間後に開講された授業の出席率が なんか 体感
相当な出席率を誇っていたところから考えると まぁ なんというかですね。

ちなみに 過去 救済レポートを断った経験がある人間から言わせてもらうと
まぁ それなりに自信がある人がいたとするならば それなりには
居なくなる人間ってのもいてもいいとは思うのですが それは……。

ついでに それまでに開催されていた中間テストの出題傾向とも
なんか 違う物出てきていたりもしましたし もしかしたら 先輩のコネみたいなのが
使える人だったら 避けられたトラップもあったのかもしれないな~
――みたいに 思ってみたいことも ないこともないですよね。



……一昔前に結構流行っていたんじゃないかと思うのですが
透明な紙を挟むタイプのファイルみたいなプラ製の板に何か印刷して
それを光でレンズと鏡使ったりしてスクリーンに投影する機械あるじゃないですか。

……自分はぎりぎり それが現役で活躍しているのを中学時代までに
見ているか見ていないかって世代ではあったのですが 通じますかね??

……まぁ そんな認識のアイテムで さて それよりも先端を進んでいるであろう
(予想)大学で このアイテムを全力で使用する授業に遭遇するとは
思っていなかった――というのは かなりの思い込みがあったのかもしれないなぁと。

まぁ 黒板が相変わらずメイン張ってるのはよくあることだとは思いますが
やっぱり 大学の方にもその辺についていけない先生がいるのかなぁみたいに
勝手に思い込んでいたりするのですが――それはそれで 良いのか心配になることも。

とは言いつつも パワーポイントをただ投影してしゃべり続けるだけだと
ノート取るのも何かな~  みたいなテンションになることも少なくないですし
これはこれで 授業のペースをつかむって意味では それなりに
悪いものではなかったのかもしれないですね~  と 思わないこともない。

でも やっぱり 将来的に研究室を選ぶときに ちょっと 深読みして
考慮したくなるような点であることも事実。  なかなか難しいですねぇ……。



――とまぁ ここまで書き込んだ後ふと 筆が止まった
……と 言うか 基本的に専門授業だけでなんかネタになる先生なかったかな~
――みたいに考えた時に 特筆したくなる人がそこまで思いつかないというか。

――という意味では なんか 今期は基本的に堅実な授業が多かった気がします。

まぁ 野外実習とかパソコン使って演習してみたりみたいなことが
かろうじてあったりもしたのですが それは確か その授業が終わった後に
書けることは逐一書いていたような気もしますし と 言う意味では
別に今 改めてぶり返すようなこともないような気もしますしね……

今から思い返して その板書や授業の進め方からその先生個人の
性格――几帳面だったりずぼらだったり――みたいなのは 結構面白いくらい
垣間見れたような気がするのですが こんなノリで改まって
書くようなイベントでもないような気がするんですよね。 なんとなく。

まぁ この辺りの性格みたいなお話って この先研究室決める上では
結構大切な指標だということはなんとなく感じますので
記事ネタにはなりませんが なかなか悪くない半年だったとは思います。

――でも ブロガーとしてはいろいろと残念な展開に流れ込みかけている。
……そのあたりは仕方ないんだ。 うん。 しょうがないことなんだよ。

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ボクの役目は?

2014⁄02⁄19(水) 00:00
どうも。 のっぴぃさんが基本的に数日遅れで記事を作ってるからと言って
別に バレンタインネタが時間差で投下されることは残念ながらないですよ。
……まぁ のっけから期待している人なんていないと思いますけどねwww

どうも。 なんか 実家来たのはいいものの ぶっちゃけ何のために
帰ってきたのかいまいちわからなくなっているという噂も
結構強くなっている気がするのですが 本当にそれでいいのでしょうか。

とりあえず 主に数学のティーチャー的な意味で召集されたのではないか
――みたいに認識していた割には 別に勉強教えて~  みたいな展開が
……皆無というわけではありませんが 帰ってくるまであったかな?? レベル。

ぶっちゃけますと 今日のテクノロジー進化で スマホとかタブレットとか
その辺のアプリケーションを使って テレビ電話的なノリで
教えることもできないわけではありませんし それではなく
わざわざ帰ってくるまでの理由があったのか――みたいな言い方になるでしょうか。

さらに こちらとしても できるだけ風邪を持って帰ってくるわけにいかない
――しかも インフルエンザの予防接種受け損ねた――ということもあり
「触らぬ神に祟りなし。」 まぁ 結果的に人がいる場所行かなければ
そのリスクは最低限に抑えられますよね??  一般常識的な意味で。

――と 言うわけで 結果的にこっち帰ってきたものの ぶっちゃけて
「実家軟禁」というのがちょうどいい展開になっているわけでして。

さらに なんか 室温が結構低めですし 思っていた自分の勉強とか
QMAの問題回収みたいなのも なかなかはかどらないみたいなこともありますし
結果的に ほとんど ボクの一日はベッドの上でゴロゴロしている
――くらいしか 記述することが無い現状だったりするわけで。

あ。 基本的に寒さには強いと自称していますが 室温低いと
ボクの寒さ的な意味での唯一の弱点「指先」がかなりすごいことになるんですよね。

勉強とか問題回収とかがはかどらないのは これが主な原因だったりするのですが
――まぁ 過去のあれこれがあったおかげで なかなか
暖房使いにくいみたいなジレンマみたいなのが まぁ こちらにはあったりなかったりで。

――ちなみに 妹は少なくともこの受験までの間は実家で引きこもって
お勉強すると決めたみたいなので(詳しいことは知りませんが)結局
こっちに それなりの大学に通っているのではないか??  な
理学部の兄貴召喚した意味合いがあるのかも もしくはないのかもしれませんがね。

――ただ それで 呼び寄せられたからにはいらない子伝説とか
その辺 気にしないで使ってほしいな~  って 思うのは
親心ならぬ兄心――みたいなものなのでしょうか??  そんな感じ。

……帰ってみたけれども 外にも出れずに(これはしょうがない)
ゴロゴロしているだけでした~(ここが大問題)みたいなオチだったら
なんか 自分の時間がどうなるんだろう~  みたいに思うわけですからね。

ちなみに だったら 食事方面でなんか手伝いできることないのかな~
――とか思って 伺いたててみるのですが 結局母とかその妹本人からの
注文が「マクドナルドで今やってる限定バーガーが気になるから~」とか
「そういえば 気になる宅配ピザが~」みたいなお話があったりして。

……まぁ そんな話があるときには マスクとかいろいろと
厳重装備して昼食確保するために外出するのですが……  これでいいのかなぁ??

なんか 図らずしも 結構ジャンキーな物買い出しさせられる
――みたいな展開が かなり多いような気がするのは気のせいか。

そもそも まともに台所立たせてもらえないのは何かあるんでしょうか??
――まぁ 一応は下宿で結構一人飯作っていたんだから ある程度は
信頼してもらってもいいんじゃないかな~  とか 思っているのですが……

――まぁ 考えてみると 結構「レパートリー」は多くないかな。
その辺攻められると 確かに何も言えないわけではあるのですが……。

あと 結構ガッツリなメニューってのが 女性受けするかといえば
そうでもないという展開もありますしあぁ そうか
なかなか台所立たせてもらえないのは その辺の理由がありそうですね!!

ちなみに 今年ののっぴぃさん 料理に少しこだわりを持ってみようか
……みたいな考えを起こすとするならば「油の使い方」とか
その辺にこだわりを持ってみようかな~  とか 考えています。

ボク個人的には そのまま油食べてるんじゃね??  みたいに
思われたとしてもおかしくないような料理 ペペロンチーノをはじめ
ボクの好きな味噌ラーメンの上にトッピングするとしたら
個人的には そぼろ肉入れた野菜炒めなんかがベストだと思います。

――まぁ そんな感じで 油で炒めていただきます!!
みたいな料理をちょこちょこといただくことも多いですから
じゃあ その油の使い方とか種類とかその辺にこだわってみるのも
なかなか悪くない心がけなんじゃないかなとか 思っているわけでして。

――あれ??  そんなこと書いていたら思ってたけど
やっぱり どっから考えても明らかに 舞台設定的に
お呼びではない感じですよね。 得意料理的な意味で。

なるほど~  そりゃあ お料理でお呼ばれしないわけですね~

……そんなもんなんですか?? よくわかりませんが。
――まぁ こんなことでウジウジしているところからもわかるように
なんか こっち来てから手持無沙汰で 結構――みたいな感じなんですよね??

外食03外食04
と 言うわけで なんかお願いされて買ってきて。
で おうちでテイクアウトして食べるホットなバーガー。

そういえば 神戸でも自分は食べていたのですが 今回は
少し趣向を変えてみて ビーフの方で行ってみましたが やっぱり
同じビンテージでも 個人的には前回の方がよかったな~  みたいな感触。

……まぁ この記事書きあげてからのリアルタイムでは
それなりに 活躍の機会があることを祈りましょうか。 存在意義的な意味で。

帰ってみて 実際にやってみたのが ゴロゴロしているのを除けば
実家のわんこと戯れているだけでした~  ってのも 締まらないしね。

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授業・2013・後期02

2014⁄02⁄18(火) 00:00
どうも。 今日も とりあえず 大学二年生の後期の授業について
諸々 ひとまず思ったこと中心に喋り散らしていく方向で行きましょうかね。

まぁ 前回は 自分の反省と言いながら 結果的に
最初から最後まで同じ話しかしていなかったような気がするのですが

――すべての感想がそこに直結するって言い方もできるかもしれませんが
とにかくあれは 話が全く進展していなかったことくらいは
流石にボクも自覚しているつもりではあるのですが……まぁ いいか。

さて 前回は他学科の授業受けながらいろいろと自分の世界の狭さについて
実感した次第みたいな話をしていたわけですが。
……じゃあ 自分の入っている学科の授業みたいなのはどうなっているのか。

――結論だけ書きますと 相当温かったな~  みたいな印象。

さらに書きますと なんか今までの様子もこんな感じがしたから
結果的に 自分の学科ってうすうすそんな気がしていた気がしますが
結構今のところはゆるゆるな感じで進んできているんだなぁなんて。

同じ大学とは思えない そんなレベルで緩み切った授業に思いました。
――これがいいのか悪いのか そして 前回の教訓もありますし
これがやっぱり ボクの「調子乗った」展開であるという危惧も。

……そんな気がするから 割と怖い部分ではあるのですが……。

ただ 少なくとも 相対論とかその辺でやっていた
原理を頭に叩き込んだうえでの物理学の試験と ノートとかもろもろの
持ち込みありで しかも そのノートに書かれている数式を
とにかく 速記術駆使して書きなぐるテスト。

……さて これに関して どのように比べて感想漏らすのかと言ったら
――と 言うか もはや 完全に速記術ってどうよ?
みたいに テスト終わった後思ったこともありますし まぁ そんな感覚。

――あ~  なんか この先いろいろと怖い部分もあるから
この先は深くは書かないつもりですが まぁ 心で察してください。

そもそも なぜか自分の専門の授業 その物理学みたいなのを名乗っているのに
それを表したテキストがない――そもそも 今まで学科の授業で
テキストかったことが一度しかない。 そんな現状でして……

まぁ 前の教科を受けて~  みたいなシリーズものの講座が
前の授業から同じテキストを引きついたおかげで新しいテキストがない。
……みたいな展開であるのなら別にいいのですが 別にそうとも限らない。

こうして 毎度のようにグダグダしたブログ書いているボクが言うのも
なんか おかしな気がするのですが 何を書く、計画するにしても
「何の指針もない」状況でやると 何かとグダグダしてしまう物なんですよね。

で 「とりあえず授業時間めいいっぱい何かしゃべっておけばいいだろう」みたいな。
――結構適当にその時点でなってしまうことが多いんじゃないかって思うんです。

で 授業を受ける方も一体そのあと何の話が続いてくるのか
全く予想だにできない(要するに 予習できない)わけでして
それに関する興味関心をいまいち 掻き立てられないみたいな状況になるわけで。

……なんか 全体的に 授業構成これでいいのかな~  みたいに
思う部分もあるのですが――これ どっかに提言とかした方がいいのでしょうかね。

――なお 脱線しますと 自分のブログ運営に関しても
「とりあえず 大雑把にここにある画像全部使ってワードで言えば
初期設定分3枚を全て埋める分量だけ文章を無理あり書き上げる」という
規定しか自分の中で定めていないおかげで こうして
支え棒なしにトマト育てているようなブログが出来上がっているわけですが……

――特に 中線も写真も入れていないボクのブログの中の記事
(たまに この例から外れるものもありますが)大方はすべて
その記事に費やされている行数は同じになっていると思われます。

画像挿入するときには その折り返しとかいろいろの調整で
分かりにくくなっているとは思いますが 文字数数えると
大体同じくらいの文字数で収束していると思いますし
まぁ この辺りに関しては 暇な人は調べてみると面白いかもしれません←

……と まぁ そんな脱線話もありましたが 要するにそんなところだったりします。
こうしてみると いろいろと学部とかそっちの方に
提言した方がいいんじゃないかって 思える程度には。

――その中で たとえ 真面目四天王~  みたいに呼ばれていたのだとしても
それは 全体から見てみた時に完全に埋もれた人員でしか無いんだな~
みたいなことを 不意に 思ってしまう程度には
自分が見ていた世界が狭かったということを自覚したわけであります。

――なんか 別の話を書こうと思っていたのに 結局また
同じところに落ち着きそうになっているあたり 自分が今回
受けた傷(?)は 深いところに魂胆がありそうだな~  みたいに思います。

なお そんな今までの授業もろもろが ちっぽけに思えてきたとしても
まぁ やっぱりこの先自分がお世話になる教授の方々に
媚を売る――というわけではありませんが やっぱり自分的には
手を抜くことは許されないだろうな~  なんて思ったわけでありまして。

……なんか 徐々にばかばかしさみたいなのも感じてはいましたが
それなりに しっかりと自分なりのテスト勉強も積みつつ
多分 こっちの成績はそれなりのところ 占めれたんじゃないかな~

……みたいな手ごたえを感じつつ テスト終わらせることはできましたがね。

――ただ これらのテストが残っていても その前に相対論の
テスト終わらせてしまった時点で 気が抜けて燃え尽きて風邪をひく~

……みたいなお話 書いたことあるかとは思いますが そのくらいの
温度差はあった。 これは疑いようもない事実。 専門のテストが
翌日に控えていても 燃え尽きてしまう程度の認知度ではありました。

――うん。 そんな意味では 今期の授業内容って全体的に
その取り組む温度にも相当な温度差があったように思えるよね!!!!!

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授業・2013・後期01

2014⁄02⁄17(月) 00:00
はい。 大学授業もろもろに関して いつぞやには
もっと早くから書くつもりだったのに~  みたいなこと
のたまっていたことがあったようななかったような気がするのですが……

……具体的に書くと QMA新作稼働日が急に決まったころですかね??

そのころというタイミングを逃した後は やれ 急な規制予定じゃ
それにともなう友人との予定調整じゃ そもそも それ以前に
テスト週間じゃと いろいろとドタバタしているうちに
その漏れた企画を完遂する機会を完全に見失っていた感がありましたね。

――その裏で ゲーセン関係に関しては少なくとも
やることやっているって意味では自分 なんか いろいろ狂っていると思います。

さて 実際にこうしてそのお話を書こうと思い立つ気になれたのが
実際問題として実家に帰ってから。 ――と 言うことで
そのころの思い返しみたいなのをしてみようという段で
その授業で取ったノートみたいなのが存在しないという現状になりますが……

……まぁ 下宿戻った後で 何か補足したいことがありましたら
どうせ 元々シリーズ化するつもりですので それに対して
「補足」みたいなノリで記事 書き足す可能性もありますので……

……あらかじめ 言い訳枠としてしゃべることはしゃべっておこうと。

さて 今期授業に関してそれを終わらせた後でぽつりとつぶやくのならば
今までは 学科の中で天狗になっていたのかもしれない。
――もっと 学ぶ者としての謙虚な気持ちを忘れてはいけないな。

……といったことをいろいろと思い知ることになったと思います。

今期 自分は 大学受けるにあたってかなり興味をそそられていた
「相対論」の授業を ぶっちゃければ自分の学科の授業ではないのですが
――まぁ ある意味 時間割こじ開けて受けてきたような感じになるのでしょうか。

……まぁ 大学受験受ける段階では少なくとも かなり物理というのは
得意という立場でいたわけですから 物理関係に関しては
相当な自信があったものなのではないかな~  って 思ったわけで。

……でも この時点で一種自分は「調子乗ってた」わけですよね。

考えてみたら 自分は新しい概念を勉強するときに
とてもしょうもないところで妙な躓き方をして足踏みをするパターンが非常に多いです。

――まぁ それがハマったならば その後大躍進を遂げるタイプで
今までの少なくとも理系的な要素についてはいろいろとそんな歴史を
乗り越えてきたんだっけな……みたいな感じであります。

――大切なポイント。 飲み込みが遅いんです。 とことん遅いんです。

中学校で数学が始まった頃なんかは 関数をとりあえずf(x)の形で
代用するんだという意味を理解する――どこで躓いていたのかを
形容するのに苦労するのですが――のに 相当苦労していたこともありますし
……まぁ 要するに そんなところであるのですが……

また 大学受験のころには割と 変態じみる程度には楽しんでいた
物理学の方も 思い返してみたら高3の春に急に軌道に乗り始めて
それまでは なんか いまいちパッとしない見栄えだったことを覚えています。

……ハマった時の急上昇はすごいことがありますが そこに至るまでには
それなりに努力していた歴史があるんだな~  というのを
自分の今までの歴史を振り返りながらしんみりと思い出していた次第。

さて。 考えてみたら 自分は浪人として一年間
高校時代までで習っていたこと(もしかしたら 7割程度は英語だけで
占められていた――と書いたら さすがに言い過ぎではあるのですが)を
中心に 「自分が物理の問題で特に困らず過ごしてきた」時期がありました。

……このころに 少なくともこの分野に関しては自分が調子に乗る
温床を作るのに十分な時間があったのではないかと予想します。

……そして 今期 自分が新しい物理の分野を習うにあたって
相当調子に乗っていた感じになっていたのは確かでしょうね。
……という 自己分析をしたくなる程度のことがあったのは事実です。

まぁ さすがに単位落とすレベルではないとは思いますが
難度も書きますが 謙虚さというのを見失っていたのは事実だと思います。

まぁ 一部に関しては言い訳みたいなことを積み上げることもできるかもしれません。
――例えば 物理数学的な意味では もしかしたらそれまでに
積み上げている内容が異なっていたとか 演習の方向性が違ったとか。
※本来その授業を順当にとっている方々と比べた時の下地のお話。

……まぁ そもそも その背景考えるのであれば
第一自分の「数学力」に関してははたして 絶対の信頼を置くに値するレベルなのか。

――事実 フーリエ解析とかその辺を しっかり理解しきれたのかと
考えてみたら 割と不安が残る――その程度の認識であるといっても
過言ではない程度の実力しか 自分は持ち合わせていなかったのではないでしょうか。

……みたいなこと 考えながら まぁ やっぱり最後には
「井の中の蛙、大海を知らず」とか まぁ 簡単に言えば「調子乗ってた」
「過信していた」そんな感じの感想が飛び出してくるわけですが。

とりあえず 今回他学科で受けてきた授業に関しては
自分で反省できる点がさまざま存在していたな――というのが
どんな方向から今期の過ごし方を見返してみて思う一番大きな出来事であるのは
……多分 疑いようのない事実なのでしょうね……。

一応 今回話題にしている授業のテキスト諸々に関しては
帰省するにあたって実家に郵送したこちらでの勉強用のテキストの中に
全て 参考文献含めておくってありますので こちらで勉強できる
環境は整っている――んじゃないかとは思いますが さて どうなることやら。

……まぁ ずっとこの調子なのも何ですので とりあえず
この話題で次書くときには これ以外の部分についてしゃべることにしましょうかね。

※結局 このテンションは相当先まで続くことになります。

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はしゃいでませんよ?

2014⁄02⁄16(日) 00:00
昨日投稿したものの続き。 雪にはしゃぐ男子大生のしょうもないお話。

雪の日03
……とりあえず 雪ではしゃいでいた
時のお話とかもろもろが
もう少し 書けるのではないかと
思いましたので(所持画像的な意味で)
そのあたり ちゃっちゃとフラグ
回収しておきたいなぁと思った次第で。

一応 実家に帰ってきたボクですが さすがににぃと生活するわけにもいかず
――かといって インフルエンザの予防接種やり損ねた身でもありますから
人ごみに突撃するというのも なかなかリスキーではあるのですが……

まぁ マスクに帽子 マフラーなどの防寒対策を万全にしたうえで
なんとか わんこの散歩くらいはさせてもらいましょう~
――みたいなところで なんだかんだで手は打っているところであるのですが。

で わんこ飼っている身としては たとえ雪が降ったとしても
まぁ 便の始末とかいろいろとありますから 散歩に特攻しなくては
ならないということで 仕方なく――えぇ 仕方なく散歩に

雪の日04
ヒャッホウ、雪だぁぁぁあ!!!!!!!!

※わんこは全力で帰りたがっている
画になっておりますが
それを撮影しようとしている
のっぴぃさんのテンションは限りなく
ハイに近い状況になっております。

あらかじめご了承ください。

――えぇ さすがに 少し文章と画像との乖離が激しいことは
うすうす感じとりますが 細かいことは考えないようにしましょう。

雪の日07
まぁ 散歩という口実を用いまして
雪のかなり積もった
ボクも今まで見たことが無いような
光景を全力で体感するために
あちらこちら歩き回ったりしていた

――みたいなのは まぁ ありましたかね。

……それに対して わんこの方はどちらかといえば迷惑なのですが……
と言わんばかりで 向こうの用が済んだ後はいろいろと
仕方なくついてきているといわんばかりなテンションでしたみたいな感じで。

……犬にすら呆れられる。 そんな人間なんです。 のっぴぃさん。

雪の日05雪の日06
まぁ 実際問題 自分の地元の街で とりあえず
除雪のために公道を重機が走っている光景 少なくとも自分の経験の中では
見たことがなかった光景だった――ということもありまして。

まぁ 東北とか信越、北陸なんかの豪雪地帯にお住まいの方にとっては
一種 冬の風物詩みたいなありふれた風景だったのかもしれませんが
スキーしに行く道中ならともかく 千葉県内某所でこんな
光景が見られる――とは なかなか思わない物なのではないでしょうかね???

まぁ その後も雪降ったり溶けたりを繰り返している感じですが
個人的には それなりに残ってくれててもいいんだよ??  みたいな立場で。
――ある意味 ネバーランド的立ち位置とでも言うのでしょうか??

雪の日09
――なお 帰省のたびにここ最近の
親父はことある週末ごとに
車の運転させたがるのですが
この週末に関しては 道路もアレですし
実家の車は一応 対応したタイヤ
履かせているらしいですが
あちらこちらでスリップしまくっている
車を見てしまったからにはね……

巻き込まれ事故も防ぐ意味も兼ねまして 今のところドライブには行っていません。
――と いうか 車も全力でサボタージュしているところです。

雪国の車なら 誰もがこの季節に対応した装備で走り回っている
――のかもしれませんが 残念ながら 日頃雪に慣れないこの地域のドライバーは
雪に対するエチケットとかなっていない感じで タイヤが空回りして
動けない軽自動車とか 散歩している間にあちらこちらで見かけましたしね。

――あと のっぴぃさんのこの時期限定のお手伝いとして
家の周りの雪かきみたいなのも頼まれたりしましたっけね。

雪の日10
……まぁ 単純にやって
いるだけなのもつまらないので
庭の片隅にたまった雪を集めて山にして
ついでにかまくらにする。

……みたいなことも まぁ
やっていたりしたのですが それくらいのおちゃめ心は。

――ただ 我ながら「オッサンか、お前はオッサンなのか?」と
問いただしたくなる程度に それ終わった後腰あたりが筋肉痛になって
――うん。 確かにボク 腹筋に対して背筋は弱かったね。 うん。

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大雪

2014⁄02⁄15(土) 00:00
なんか 昨日はバレンタインデーだったりしたのに 考えてみたら
今月初めごろからぼやき続けていることを引き続きぼやくだけで
昨日の記事は書き終えてるって展開だったんですね~

――まぁ いろいろと考えていることとずれてしまったことは
疑いようもない事実でありますし 多分 今年の二月を象徴する
ボクの感情というのが あんな感じで固まっていたとしても多分
大方間違いではないのではないか~  みたいに言い訳してみることにする。

――とりあえず ここで今 自分がやるべきことと
どこからかインフルエンザ持ってきて 他人の人生設計狂わせるような
変なことをしないということに 全力集中していくことにしましょうか。

インフル予防接種 完全に時期外してしまいましたしね……
……今更 予防接種したとしてももはや 手遅れの感もありますし。

――まぁ インフルに限らず 普通の風邪みたいなのに関しても
同じような日頃のケアみたいなのが必要だとは思うんですけどね。

そんなわけで しばらく(帰省中)はQMAとかをはじめとした
外出しなければいけないだろうな~  みたいなきっかけの
記事がなかなか作れないような気がしますが……

――とりあえず それまでは 実家ネタとかその他雑記とか
はたまた さっさと書かなきゃいけないだろう大学ネタシリーズとかで
記事ネタ 食いつなぐことになるんじゃないかな~  って 思います。

――まぁ それくらいのネタは なんとか実家で過ごしてうるちに
終わるんじゃないかな~  みたいに 勝手に思っていますが それはそれで。



――まぁ 雑記といえば つい最近 関東ではそれなりに
はしゃげる(人による?)ネタがあったかと思いますので……

……その はしゃぎにはしゃいでいた一部始終に関して結構
自分で後で 思った以上に遊んでたみたいなので そのもろもろの画像使って
記事作ろうかと思いますが……  まぁ 雪国にお住まいの方は
冷ややかな目でご覧いただければと思います。 はい。

雪の日03
まぁ 関東でもめっちゃ雪が
降った日が最近ありましたよね~
――みたいな話題。

はしゃぐ人ならはしゃぐでしょう??

まぁ 先日の雪は千葉市においては記録が普通に比べられる中では
過去最高ってレベルで降ってたらしいですしね。 雪。
……と 言うことで 全力で雪 見ることになるのですが……。

なお この雪が降ってきたころにはなんとか 千葉に潜入完了していた
――と 言うか ボクが関東にやってきた直後に こんな感じで
大雪に見舞われたということになるのですが よく考えてみれば
これが 予定一日ずれていたら かなり 大変になっていたんだろうな~

みたいなことが 冷静になってみたら思えることであるのですが
その意味では なんとか ぎりぎりセーフと言えるのかもしれません。

そして 大雪といえば ボクの場合は去年の成人式に
自分が主役だ~  みたいなタイミングで かなりの雪が降っていた
思い出もあるのですが まぁ そちらについては 考えるのはやめておきましょう。

……なんとなく 吹奏楽出身男子としてはですね?? 自分の見知った
ある程度は「友達」と言い張ってもいいような女性陣が
振袖来て闊歩している場面だったりするわけですよね??  考えてみたら。

結果論的に考えると 今でも軽く あの時のチョイスについて
いろいろと後悔する場面があったりなかったりしているわけでありまして……

……まぁ あの時の雪の惨事とか その翌日に一限から全力で
空気読めない微積分学の人が定期テスト入れてくれていたおかげで
無茶な行動がとれなかったんだよって 無理やり自分に言い聞かせることも
――できないわけではないですが 結局 やっぱり煮え切らないわけでして。

――まぁ どっちにしても それによる交通の混乱には
巻き込まれずに済んだ……という言い方をしておけば一緒のことですし
その意味では 陰で自分がよく言われている「なんだかんだで最終的に
失敗はしない」的な言い方に関しては ある意味キャラ通りなんだろうな~

――みたいな もはや自分にしか通用しない言い訳を連発するわけでして。

さて そんな自分の一種の回想についてはこれくらいにしておくにして
結果的に結構雪は本気で降ってきたような感じですよね。

――前の写真は 実家の玄関先だったのですが そのわきに植えてある
木が雪でしなって 作った覚えもないアーチを作っていて
――それが かなり高さが低いものだから 外に出にくい状況でして。

雪の日01
まぁ 実際にどれくらい
降っていたのかに関しては
テレビとかで言われていた
33センチだけではなんか 実感する
状況とはいろいろと違うような気が
しますので 自分ちのベランダで定点観測。

例えば まず 降り始めは
こんな感じ――まぁ これくらいだったら
過去にもちょろちょろと
見ていたような感じなのですが。

雪の日02
日が暮れてくるころには
結構増えてきて

雪の日08
翌日朝にはこんな感じ。

順調に屋根から落ちてきていました。

――まぁ 雪国育ちの方にとってはどうってこともない絵柄なのかもしれませんが
千葉県育ち(生まれた病院は大阪だけど)って人間にとっては
見たこともない程度の積雪ではありますので まぁ そんな感じでですね??

そもそも 屋根から雪が落ちてくる~  みたいな気配とか音とか振動とか
その辺は 今まで全く体験したことが無いような状況でしたので
個人的には そのあたりがまず 五感的な意味ではかなり
その次点で既に 珍しい状況だった……  ということもあるのですが。

――何にしても 実家と電話していて電話口で
「すごかった~」なんて話を聞いているのと実際にそれを見てみるの。

――感動レベルがかなり違うんだろうなって話 ありますよね。 それ 感じました。

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帰還

2014⁄02⁄14(金) 00:00
はい。 と 言うわけで なんだかんだありましたが
実家の方 さっさと戻ってまいりました。 いや~ 忙しかった。

まぁ 実家でいろいろと予定のやりくりに関して
ヒヤヒヤしたってのは まぁ 書いた通りだったのですが。
(と言っても なんだかんだで肝心な部分は大方濁しているような気もするけど)

――例えば 個人的に一番の山場ととらえていた「相対論」の
テストが終わった直後に 一気に気が抜けたのか知りませんが
全力で風邪 引いてしまったりしましてね…… いろいろと辛かった。

まぁ そのころには「このテスト週間がすべて処理しきったら帰省する」って
決めていた部分もあったうえに 理由が理由だけに
早期にお医者さんにかかりに行ったこともありまして 大事には至らず

――でも 前書いてた「テスト捌きながら友人との約束をこなしていく」という
目標を達成するには 十分な足かせになりえました。 これは 否定しない。

……とりあえず 一つの教科に全力投球しすぎると それが
早々に終わってしまった場合 まだ 成績的な意味でかなり大切な
テストが割と残っていたとしても バーンアウトしてしまう……ってのは
少し 考えどころあるんじゃないかな~  とか 考えている次第です。

――まぁ その分 やる気で挑んだテストは結構本気でやってたって
裏返しにいい意味で書けないこともないのですが 何事もバランスが大切ですぜ。

――それにしても 自分の学科の授業評価よりも 今期は初めて
他学科の授業受けに行ってみたのですが 自分の授業と比べて
相当シビアなテストが続いたような気がするなぁ…… 温いなぁ 自分の学科。

みたいな印象がぶっちゃけあったりするのですが まぁ そのあたり
ゆっくり今季授業振り返り記事でも作るときに ぼやかせてもらいますわ。



元々 こんなに早く召集されると思っていなかった頃の計画。

とりあえず 青春18きっぷ購入して とりあえず 帰省用に
行き帰りの東海道線踏破できる程度の2日分を確保。

――で 残り三日でどっか旅行にも(多分 九州あたり目指して)
旅行しようかな~  とか 考えていた時期もあったのですが……

こうも 急に召集されると そんなこと気を配る暇がない。
――そもそも まだ 青春18きっぷ使える時期じゃない。 そんなわけで
ものの見事に この辺の計画がおじゃんになったのですが それはそれとして。

まぁ もう少し早く行動出来ていたならば 航空機とか使って
少し(気分的に)リッチに空から帰省――最近 LCCとか便利になりましたしね――
みたいなのも 考えられたのかもしれませんが 当時のボクには
そんなプランさえ 考える暇がなかったりしたわけでして……

とりあえず 手ごろに夜行の高速バス使って夜の寝ている時間使いながら
帰省することになったわけで。 毎度これだなぁ……

なんか 最近この行動がかなり ワンパターンに思えてきてどうかと思う私です。
――だからこそ 18きっぷ使って中山道回りとか そもそも
まだ 高校時代期待したほど18きっぷの旅やっていないから
そろそろやっておきたいと意気込んでいたところはあるんですがね……

……ぶっちゃけ いろいろと既に名折れしている部分があるのは否定しない。
――琥珀勢の自覚を持てやぁぁ!!!  #雑魚

……まぁ 高速バス使ったわけですが なぜか知りませんが
――もしかしたら 直前の夕食に食べたご飯盛り放題の店で調子乗って
食べ過ぎた結果 人間の尊厳を守るのに必死だったという

――まぁ このくらいは ぼかしつつもそのぼかす行為の裏で
ボクが何を書きたかったのか……みたいな話 見透かすのは比較的楽ですよね??
まぁ いろいろとバカなことやったのと 酔い止めの素晴らしさを痛感しました。

なお 人間としての尊厳は結局 全力で死守した模様。 よかった。



さて 軽く帰ってみての認識というか その辺に関して。
……まぁ いろいろとありまして まだ 街中全力で見て回る
みたいなことは できていないので 実家の中の空気というか。

――一言でいえば わかっていたけれども 結構ピリピリしている。
出来れば 召集してほしくなかったな~  とか 一瞬考えたく
なってしまう程度には なんか この辺張りつめた空気がぴんぴんしている。

とりあえず ある程度はそこに馴染む努力をしようと実は
帰省前に 郵送で「相対論」をはじめとした 物理とか数学とかの
大学の教科書送ってみたりしていたのですが なんか それ使って
自分の勉強するのもなんか 躊躇したくなる程度の空気が張りつめております。

――あと 風邪みたいなのに関しては当然 ピリピリしていて
直前まで帰らないつもりだったボクとしては 例えば「インフルエンザの予防接種」
みたいなのを まだ やっていない――というか やらずに済ませるつもりだった
みたいなことがありまして いろいろと怖いところがあるんですよね。

そんなわけで こちらに来てからの行動方針としては
極力 無駄な外出はしないということくらいは 大方自分でも
予想付けていたところではありまして 結構神戸にいる間
友達と遊ぶついでになんとか 賢者までさっさと上げておいたのはその背景も。

――だって こっち来ている間 多分一度遊びに行けたらいいレベルでしょ??

神戸でインフルで実家に帰れないってのまでは まぁ ぎりぎり
助かる範囲かもしれませんが こっちで持ってきたってなったら
色んな意味で 笑い事では済まないことになりますからね……

そして 前々からボク「必要なら言え」みたいに言い続けていたのに
どうしてこうも まったく準備期間与えないでって展開になるかなぁ……

そんなわけで 多分実家にいる間は できるサポートをしつつ
リアル学問やら QMAのたまりにたまった問題回収とかしながら
過ごすことになるんじゃないかな~  みたいな感じで 境遇を考えてみると。

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通過点に過ぎん。

2014⁄02⁄13(木) 00:00
21_20140208230203eda.jpeg22_20140208230202f9a.jpeg
トナメの背景の方 これがⅥの使い回しだったか描き下ろしなのか
そのあたりに関しては言及するの 避けておきたいところですが
どっちにしても なんだかんだで 胸のところまで隠れる演出はおしゃれだと思います。

どうも。 のっぴぃです。 まぁ でも キャラの大きさと比べると
ココに植えられているヒマワリのサイズは幾分
小さな品種が植えられているんでしょうけど まぁ それはいいとして。

もしかしたら 少しネタバレ成分しゃべってる可能性がありますよ~
――みたいなこと 念のため断っておきながら 記事書き進めておきましょう。

一応 ストーリーのネタバレは書かないつもりだけど 結果論は言っちゃうつもり。
ちなみに 前作のアカデミーアドベンチャーも含めて
ストーリーのセリフは一通り撮りだめているんだけど
この辺 開放するチャンスはあったりするものなのでしょうか……???

で 今日のネタですが なんか 前コメント見ているときに 先に書かれてしまった
――というか ツイッターで先に画像だけ上げてるからアレなんでしょうかね。

23_2014020823020144d.jpeg24_20140208230200242.jpeg
えぇ。 賢者にはなっているんです。 一応。

……まぁ 世の中既に 転生しちゃった人もいるらしいですから
(その人の一日の生活がどうなっているのか甚だ疑問ではありますが)
そのくらい行ってても まぁ 別にいいですよね??

なんだかんだ 昨日のとおり忙しい忙しい言っておきながらも
友達との用事を済ませた後なんかに何らかの形で ゲーセン行く
機会があったりしたので(要するにつながりがそれという噂)その機会
使っていたら なんだかんだで 階級上がっちゃったね~  そんな感触。

――実家帰ったら 色んな意味でゲーセン行きにくくなるというのもあるけど。

ただ ここではまだ 今作ではエンディングではないらしく
ストーリーがいろいろありまして 結果論だけでは妖精がなんか 消えます。
……そこまでのストーリーは スタッフさん ちょっと頑張ってると思うので
どちらかといえば そっちの方 注目してあげてくださいな。

25_20140208230159440.jpeg26_20140208230159a1d.jpeg
なお ザコなのっぴぃさんの場合 賢者昇格してから初めて
トナメの優勝を経験するという体堕落なこと やってのけておりまして
……まぁ なんと言いますか いろいろとやりそびれた感 ありますよね。

特に 元気なティアルさん選んでると 事あるごとに
「びくとりー!」ってぶいぶいやってるようなイメージがあっただけに。

27_20140208230307ec7.jpeg
まぁ そんなこともあったりで この
二つ名がなんか哀愁を帯びると。

30_20140208230306dd2.jpeg31_20140208230306e1d.jpeg
そのほか なんだかんだでいなくなってしまった妖精さん。
――それは 声の演出なんかもやってくれなくなるというわけで
たとえ 協力で踏破してみようが なんか ものすごく
もったいないことをやらかしてみようが 何も言われることないわけですよ。

――と 言うことは このタイミングがとっても ボクにとっては
検定が非常にやりやすくなるタイミングというわけですね!!
静かにゆっくり 自分のペースで検定行けますよ!!  やったね!!!

……と 書きつつ なんか アシストポイントが云々とかの
表示が特に 何のアナウンスもなく淡々と進むという現実については
なんとなく 物さみしいものがあるような気がするのはこれはどうなのでしょう。

それにしても ティアマトさん討伐失敗した時の光線 相変わらずですな……
……まぁ その辺考えるなら グラニドンさんも結構えげつないけど。

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最後に軽く 自分のトナメ事情について。
……まぁ ぼちぼちと今の段階では予習埋める目的でトナメにも
少しばかり顔 出している段階なのですが なんかこんな感じの懐かしいステージ?

――まぁ ひまわりのようなノリで 腰元まで隠すギミックつけてくれてる
決勝会場にも ちょこちょこと行かせてもらっていますが……

……今のところ 左辺が全体的にアレなせいか 残り一か所の
場所で行われる決勝には 一度も召集されたことが無いという現実がね。
――気にしないつもりだけど 地味に応えますよね。

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ああでもない、こうでもない

2014⁄02⁄12(水) 00:00
個人的に 黒ウィズ記事連投する中で コメ返落とす場所
見失った感じもありましたので 先日のコメ返に関しては
この記事の追記の方に書かせていただきます。 遅くなってすいませんでした。



はい。 なんか 個人的にはここ数日で
色んなことが思ったより早いペースで進行している有様でして。

……とりあえず 後手後手になるのは仕方ないにしても
それが度を過ぎない程度には頑張って時系列追いかけていきたいな~  と。

――ほかにも いろいろとシリーズ的な記事上げたいと思っている
次第でもありますし そのあたりの穴 見つけるためにもね……

さて 今月初めには 実家どうせ呼ばれないしさっさとバイト探して
いろいろなための金銭的準備をする――と 言い張っておいて
そこから数日でそのあたり「やっぱなし」って方向に持って行ったあたり。

自分でもいろいろと面倒くさいこと書いてるな~  とか
思わないこともないのですが 実際問題 この後期が終わるあたりの
ボクの行動予定はドタバタしながら急転換せざるを得なかった部分もありまして。

……という そのドタバタ具合でも軽く 書かせてもらいましょうかね。

其の壱。 その予定云々をさておくにしても これはずいぶん昔から
分かっていたことではあります。 背景にテスト。

――幸か不幸か 今期はレポート(救済措置とか不安な人はやってくるがよい
みたいな意味合いのもの一切合財含めてすべて)存在しなかったわけで
このテスト予定を全て消化してしまえば いい意味でも悪い意味でも春休み。

……という意味では そのテストが集中している週間さえ
なんとか乗り切ってしまえばかなり楽にはなるのですが 逆に
日程的にテストが固まってしまっている日になってくると割と辛い。

さらに 自分かなり真面目な性格しているものですから
それなりに テスト勉強にもまじめに取り組んで(意気込みだけは少なくとも)
いるということで それなりに ストレスもたまったりするわけで……

まぁ 教養で先生自体やる気あるのかないのかいまいちわからない物みたいな
本気を出す意味を見いだせない物もなかったわけではないのですがね……

で そのテストを捌きながら 春休みにぼちぼち処理しようかな~
――みたいな「中・長期的なノルマ」として 自分の中で軽く
定めていた二月中に終わらせておきたかった課題というものを
基本的に 一月終わるまでに終わらせようみたいな意気込みで行動していました。

――早い話が 「中・長期的な予定」を全て巻きでやってたわけですよね。

「どこそこ行こうね」とか「買い物しておこう」とか
割と 友人巻き込んでの予定みたいなのも存在していましたから
そのあたりに関しては もう 頭下げて「頼む」みたいな感じで。

……まぁ さらに言うならば ボクの友人層というのも
結構同年代で固まってて それぞれのテストの予定みたいなのも
いろいろあったりしたおかげで かなり 向こうにも迷惑
――かけてしまったんじゃないかな……  なんて 思うのですが。

まぁ 実際はどうだったのかに関しては まぁ 一旦棚に上げておくにしても
テストの頃合い見ながらこんなこと考えていたら なんだかんだで
予定すり合わせるのも大変なこともありましたし そもそも
そのあたりの予定がある程度固まっておかないと帰る手段が手配できない。

――結局 お値段とかいろんな兼ね合いで 一種「この日帰るからな」って
帰る手段を予定決める前からもう 手配してしまうという
一種の強硬手段使ってみたら案の定 やりそびれたことできてしまったりで
ちょっと 悪いことしたなぁ……みたいに思ったりしたことも。

――とりあえず そちらの方には今度 ちょっと 差し入れなり持って行って
釈明なりなんなりやっておこうかとは思ってますけどね。

……まぁ この失敗に関しては 急な出来事だったとしても
フィーリングに任せた手段に頼り切っていたら いろいろと
思い通りに行かないこともある。 そんな感じの緩い反省点はありますよね。

――ぶっちゃけ プライベート的な意味でどこまで書き下していいのか
あまり判断できていないから 自分以外にはてんでわかりにくい
緩い表現が続いております。 後手になりましたが ご了承くださいませ。

――まぁ これに関しては 何個かのフラグを一斉に立てようとして
見事に自爆した感も現在の自分には漂っているのですが……
……多分 近いうちに いくつかは回収できるよ。 きっと。



おごり
まぁ あいまいなことばかり
書いているのもなんですから
その合間にあった 一種の
おごってもらいましたイベントみたいな

――飯テロ画像だったら
すぐに出てきましたので 載せておこう。

ここ最近 予定変更でばたばたしていたからかそれとは関係ないのかは知りませんが
友人おすすめの焼肉屋がある~  みたいな話うかがって
そこで 焼肉丼 おごってもらったりしたわけで。 ごっつぁんです。

まぁ おすすめの店――というもの 個人的に三宮にないというわけでは
無いのですが まぁ 若干自分では自信持てていない部分もありますし
その店に 今度 友人連れて行ってみるのも面白そう。

――みたいな意味合いで なんか一種のマイブーム的な意味で
のっぴぃさんに変な流行ができてしまったような気がしないでもない。

ちなみに これだけ平らげておいて部屋に帰るころには既に
小腹がすいていたような気がして~  みたいな 無駄にデカい胃袋の裏話。

外食01外食02
何かと忙しいときには ファストフードというのもなかなか頼りになります。
――という 画像だけ載せておけばもういいか的なものも。

……個人的には あまり好みではなかったというオチでもありますし
そんなものに関して あまりコメントできるすじでもないですからね~
(↑元々 コメント能力限りなく低いという噂もあるけれども。)

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クロネコ⑤

2014⁄02⁄11(火) 10:00
50_201402032150400c8.png52_2014020321503803e.png
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なんか 腕を振り下ろす場所をなくしてしまったかのような
微妙な合間で 画像が残ってしまったので 特に他意はありませんが
エタクロ関係でドロップしたものを中心に ただ 載せるだけ。

――完全に こちらの事情みたいなのがいろいろと垣間見れる部分ありますが
細かいことはまた おいおい話すとして おつきあいくださいませ。

そんなわけで エタクロ上級ドロップのウサギ男。 ……色替えの意味で優秀。
――だけど なんか今のところはピノとか出雲の人とかそっちの意味で
水の色替えは足りてる節が。 まぁ 二色変換という意味では使えそう。

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32_20140203215145115.png33_20140203215143a08.png
魔女さん。 巷ではうわさになっていた初代チート。
――最近は インフレの波が迫ってきたせいか 何かと埋もれがちですが。

……まぁ とりあえず 育成したけれども ぶっちゃけその使い方が
いまいちよくわからなくて若干持て余し気味なのは。

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35_2014020321530994b.png36_20140203215307205.png
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自分は未来ミュウ一体で十分です。

おなかいっぱいです。

――というわけで エタクロで確保
できましたミュウはこんな感じで。

――多分 これとみーたんを比較するのはあまりよくないことなのだと思います。
……まぁ コスト的にまだ 全線で活躍する機会は少なそうですが
そのうち 旅パ的なノリで 使っていくこともあるのかしらん?

で 追記にも少しばかり。

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