労働の年末年始①

2014⁄01⁄08(水) 00:00
そうですね~  ぼちぼちと自分でも無理が出てきたな~
――みたいなこと 感じてはいたのですよ。  と 言うことで。

……なんか 先に年末年始のいろいろで言い訳を連ねなければ
ならない現状を招いておきながら それの原因について全く何も
言及した記事を書いておりませんので それについて少しばかり。

……と 言うわけで 年末年始のボクの生活について
軽く 語らせてもらいましょうかね。 本格的な意味で。
――要するに 前々からしゃべっていたバイトのお話です。

考えてみたら 前に5月だったか6月だったかに某
入った後にわかったブラック企業に勤める羽目になりまして
それのショックとか プライベートでもいろいろとあったおかげで
働くどころではなかった寝てばかりだった時期が半年間。

そろそろ 銀行口座も(正確には皆無になったわけではありませんが)
割と 余裕を持って考えてみたならば 悲しい水域に達してきたような気もしますし。

――まぁ いろいろなリハビリも兼ねまして。 そして この冬休み
人生賭けてお勉強している実家のお嬢様にまともに顔向けできる
体裁を整えるとか なんか 最近調子が落ちている数学力に対して
気分転換してみれば治るんじゃないかなどなどいろいろな思惑も混ぜてみながら。

――いろいろと 短期バイト探しに打ち込んでいたのが去年12月の中旬。

――まぁ 普通に考えればたとえ短期とはいえ もう少し
早い段階から探すのが鉄板なのでしょうが 親父さんがですね~
――結構 グダグダと最後までぼやき続けるわけでして。

そして ボクの性格が 結構 少数派の意見の人も そして
自分があまりはっきりものを言えないことも影響しているのかもしれませんが
結構 自己主張しない人の意見にも積極的に耳を傾けようとするんですよね。

――まぁ ここでボクの美点なのか欠点なのかよくわからない
言い訳を連ねてみても あまり意味はないのかもしれませんが
要するに 何が言いたいのかといいますと そのボヤキに引きずられてしまったってこと。

ぼやきの内容は「実家に帰ってきて こっちで短期バイト探せばいいのに」とのこと。
――息子含めて にぎやかに正月迎えたかったのでしょうかね。

まぁ 帰る帰らないに関しては 実家の姫に気を使って
「呼ばれれば帰る。けど、帰るなと言われたときは当然、呼ばれなかった時も帰らない」
という前提で 夏ごろから言い続けていたこの前提問題もありましたしね……

さらに 現実を見てみれば それをあっさりできる程度に物事が進んでいるのかといえば
①親父以外の親戚一同は母親含めて既に神戸で年越しする物と考えている
②24日まで授業があり それ以前に関東に戻ることができない
③そもそも 面接などの手続きを考えた時のスケジュールがあいまい
④さらに 大前提としてそもそもの 求人の数がやたら少ない

――などなど。 さらに 20日過ぎても 確か既に記事に書いたとも思いますが
親父がなんか こっちに説得しに来た際にも最終的に
「呼ぶ」という動作をしなかったので もう これに関しては
引き延ばしに引き延ばした結果ですが 帰らないという結論に至ったわけです。

――まぁ 正直この辺のお話は リアルタイムでこちらで年末年始を
過ごしているみたいな言い方で書けた方がよかったのかな~
――みたいな意味では 思いっきり 時期を外してしまった感もありますが。

……まぁ 適宜 リアルタイムな動きに関しては大雑把に
ツイッターの方を見ていただければ わかってもらえるんじゃないかな~  って。

少し話は飛びますが ブログの利点は後から見返すのが楽なところ。
ツイッターは 投稿するのは楽ですが あとから見返してみたり
その整理が全くつかないというのがデメリットだと感じています。

――だから ツイッターに逐一書いていた報告であったとしても
大雑把にその時期に記事に上げておけば あとからゆっくり見返すこともできるでしょう。

――まぁ ボクにとってのSNSとブログの棲み分けはこんな感じで
行かせてもらっていることもありますので たとえば オフで合いましょうみたいに
考えている方がいらっしゃるのであれば この方向性について
頭の隅に入れてもらえれば 計画なんかも立てやすくなるのではないでしょうか。

……話がそれましたが うだうだ言っているぼやきに対して
ギリギリまで時間を引き延ばした結果 親戚の認識の多数決で
切り捨てた千葉への切符だったりするわけですが さて ここからどうするか。

――ギリギリまで時間を引き延ばしたおかげで そもそもの
この時期の短期の募集がかなり減ってしまったというのが痛手でしたね。

……まぁ 千葉での募集はそもそも一件(アパレルとかその辺
ボクの壊滅的なファッションセンスではできるわけもありませんので
その辺の募集はあらかじめ切り落としてあります)しかありませんでしたし
まだ 選択肢が選べるという意味でも 神戸で探すしかなかったわけですけどね。

まぁ ここでどんなことやるか考えた時に その条件としては
①前 ブラックなところにつかまったのと違う業種がよさそうだ。
②まぁ 短気だし ある程度ガッツリ稼ぐのもありかもしれない
③去年12月には姫路までチャリ往復も出来たことだし ある程度体使うのもありかも。
④子供と接するのはあまり得意ではないからなぁ……

――みたいな 個人的な偏見その他に満ち溢れた目線で
募集の方を見て回って なんだかんだで面接にこぎつけたわけですよね。

――確か 前働いていたところに関しても 結構内容に関しては
ぼやかしながら言っていたこともありますので 今回も
最終的に独りよがりな書き方になってしまう危険性があったとしても
バイトの中身に関しては 最大限ぼかして書く努力をしようと思います。

……まぁ 責任問題云々 こうして仕事というくくりになってきた場合
出てくる部分もありますからね。 この辺りはご了承いただきたく思います。

まぁ で その面接というのがイブだったみたいなのは
確か 今年に書いた去年の書き損じ記事でも述べていたような気がするのですが

……といったところで なんか余白がありませんのでまた続くということで一つ。

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