2013年、日記的には。

2014⁄01⁄05(日) 00:00
シリーズ~  とか銘打っておきながら 自分で自分にかけた
鎖を見返してみた途端 急に自爆するというのがボクのクオリティみたいです。
――まぁ 細かいこと気にしたら負けみたいですよ。 のっぴぃです。

もう 元々のポテンシャルがその程度のネタなのであれば既に
第一前提が終わっているような気がしないわけでもないのですが
やっぱり そのあたりからは目を背けてさげるのがやさしさなんだと思います←

さて 昨日は確か悲しいクリスマスのお話を書かせていただいていたわけですが
ちょっぴり友人づきあい的な意味でつながりがあるような気が
しないこともないので とりあえず お正月のお話を先に。

ところで 新年の時間が変わる直前直後らへんって
ケータイ会社の方々が電波統制をする~  みたいな話が聞いたことがあります。

まぁ 改めて書くまでもないとは思いますが その原因というのは
年末年始にはあけおメールみたいなのが飛び交うことがあるらしく
そのあたりに原因があるみたいなことを聞いているのですが……

まぁ 今年の現状については なかなかこの時期ニュース見る機会も
無かったもので いまいち今年も本当にそれが実施されていたのか
確認できていないのですが おそらくなされていたでしょう。 電波統制。

まぁ ボクは年始から短期で少し 早起きしなければならない感じになっていて
その影響でこの波に乗ってたら 多分正月早々お亡くなりになる感じになることが
用意に想像できたので まぁ そんなことにはなっているのですが。

で また後でバイトの思い出話書くときにも書くかとは思いますが
その日は零時前後もぐっすり眠れたような形になるわけですよね。

……はい。 と 言うわけでこの余白の間に何が起こっていたのか
――いや 何が起こらなかったのかについては なんか言及すると
いろいろと悲しいことになりそうな気がするのでおいておくことにしましょう。

なお 郵便ポストの中に関しても――うん。 なんか ここで活字にしたら
新年早々わびしさで凍え死ぬことすらできそうな気がするからやめておこう。



忘年会
――で 昨日書いていた
お話みたいな部分に時間列を戻しつつ
さっき書いていたことに
フォロー入れてみようと試みてみますと
これでも一応 年末に飲み会
――忘年会?――
みたいなのに誘われているんですよね。

まぁ 同年代のゲーセン仲間みたいなノリになるのでしょうか?

で 自分の場合はビール――とかは あまり飲まずに
今までワインとかチューハイとかそっち系統の非常に甘いものばかりを
呑んでいたこともありまして……呑みでもこっちの注文ばかり。

まぁ 結構チョイスが女子風に見られたかもしれませんが
多分 この辺り細かいこと気にしていても何も始まらない
――んじゃないかな~   って 思いましたので 考えないことにします。

まぁ 大学のサークルなんかのボクの振る舞いが
いろいろと――ブログ見てくださっている方にはなんとなく
分かるかもしれない感じになっているとは思うのですが……  なので。

考えてみたら 今の自分が素で 飲み会なんかに誘われるような
横のつながりなどを持っていないことに今更気が付いたわけであります。

……アレ??  なんか さっき上で書いたことのフォローしゃべろうと
していたはずなのに 思ったよりフォローになっていない気もしますね??

まぁ 今まで行かなかったとしても 多分 二十歳の間に
同年代での呑みを経験できたのでノー問題でしょう。 多分。

で 一応相応には飲ませていただきましたが 一応立場的には
酔いつぶれた参加者をひっぱたいて 代表してレジの集計や
お金の回収に回れる程度には まだ 正気を保てていた模様です。

……うん。 まぁ 日頃ゴロゴロしていた(当時)から
あまり疲れが無くて ある程度の酒への抵抗があっただけかもしれません。
――多分 酒にボクが強いという展開ではないですし。 多分。

年越し
一番上でひょいと書かせて
もらった話に近いものもありますが
軽く 年越しのころのお話も
させてもらいましょうか。

一応 もう 事後報告みたいな形でアレかもしれませんが
ボクは この冬 実家に帰ることなく神戸でいろいろ頑張っています。

で その中で一人年越しする予定だったのですが 当日にまぁ
いろいろと動きもありまして なんだかんだで去年の大みそかは
親戚のおうちに上り込みまして そこで 年越しそば いただいた形になります。

まぁ なんだかんだで 一人で年を越すよりも 何人かで
わ~  って やった方がうれしいじゃないですか。
――あけおメールが年始早々 いろいろと問題だったのはいいにしても。

考えてみたら 去年はウィーンで年始を迎えましたし
自分の家(実家というくくりでも 下宿の方を含めたとしても)でないところで
始まりも終わりも年を越さざるを得ないことになったのって初めてになるのでしょうか。

これが精神的に健康なことになるのか否かは如何とも
言い難い部分があるとは思いますが まぁ こうなってしまったものは仕方ない。

ちなみに 考えてみたならば 年始がヨーロッパで過ごしていたということになりまして
ボクにとっての2013年は ほかの皆様と比べて少々短い時間だったことになります。
――時差計算の結果によるお話ですので 要するにその分
2012年は ボクにとってはみなさんより長めだったと言い換えることもできます。

その意味では いろいろと悲しいこともあったかとは思いますが
なんだかんだで ある意味思い出深い一念だったのではないでしょうか。 2013年。



――一応 話の種の過去話として戻ってくるかもしれませんが
基本的に これで去年の「日記らしい」お話に関しては終わりということにしたいと。

――まぁ 「去年買ってきたもの」とか「去年撮影した写真」で
記事作る予定は まだ 少し残っているのですが 日記成分という意味ではね。

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