トモダチ

2013⁄11⁄10(日) 00:00
一応 実家時代のボクが体感した程度だと あの実家の
OSもXPだったか2000だったかで 古いパーツを寄せ集めたような
自作パソコンの重いウィンドウを眺めてみて思った結果として

とりあえず 今のところTOPに記事は5本並べている感覚ですが
そのうち最悪は 一本は文字中心で記事書いておかないと
自分で作っているブログだというのに 自分で見れない感じだった。

……まぁ 現在は ノートパソコン新調したおかげで
そこまで悲惨な目に合っていることはありませんが 基本的に
ページが重くなりすぎないさじ加減については あの時学んだことを強襲しています。

……はい。 無駄な説明乙。 どうも。 のっぴぃです。

一時期 TOPに並べる記事については何本が一番いいか考えたことも
あったのですが なんだかんだで初期設定であったこの本数が
個人的にやりやすかったので結局 そのまま利用しています。

まぁ 画像があったからと言ってボクの活動ってどうも ありふれた
感じの内容でしかないわけで あくまでも 一般人から抜け切れないわけですが。

ところで 同じような画像をうp……って 関連のお話で書かせてもらうのであれば
大学でしばしば一緒に行動していた奴が ある意味すごい画像上げて~
――みたいな意味合いで 2ちゃんだっけな?? 称えられているような
お話を見聞きした時 何にしろ パイオニアって凄いなって思った感じです。

なんか「誰かはやると思ってた」ような立体物の作成
――まぁ 本人の許可もらっていないので どこまで書けるかについては
自分ではわからないので いろいろとぼかした形にはなりますが そんな感じ。

まぁ 基本的に自分はあまり周りから浮かないような立ち位置で
大方 学園系のラノベとか漫画とかでありがちな主人公(男)の近くで
アホなことやったり その後の話の展開を予測するような一言を
ぽろっと漏らすようなそんなキャラってのに憧れていましてね。

その意味では 自分も「この方面では」別に パイオニアに憧れるわけでは
無いのですが やっぱり 身近な人がこんな活動やっていると
結構 尊敬の念を感じるってのは 友人として当然のことでしょう。

まぁ そのあたりの何をやったみたいな話も一旦おいておくにしても
基本的にあいつ 授業とかの成績も結構できる方ですし
見た限り 工作だけじゃなくて いろいろと趣味も持っているように見えますし。

……まぁ 一種の大学生のやるべきことであろう「勉学」と「趣味」を
見事に両立できているような気がしていて その意味で特にボクは
彼を見習うべきなんじゃないかな~  って 思うわけですが。

人はそれぞれいいところも悪いところもある。 その友人ってのは
その人の良いところをたたえて 状況によってはそれを見習ってみる。
悪いところはそれをフォローしたり改善できるように声をかけてあげる。

その過程でぶつかることもあるかもしれないけど そんなぶつかり合いを
お互いを理解していって ある意味 心を摺り寄せられる――というのでしょうか?
……そんなことができるような友人ってのは結構理想だとは思います。
……ここまできたならば それは「友人」というよりも「親友」かもしれませんが。

先ほどの彼との関連性の場合――と 言うかこう考えてみると
自分から彼へ何か渡せるものあるのかどうかって気にもなりまして
そうなると 結構一方通行なんじゃないかって慌てる部分もあります。
……まぁ 向こうが何をとって行くかなんて 簡単にわかる物でもないですが。

多分 そんな感じで友達になるってのは男も女も関係ない。
ましてや この時期に出来た 性別や趣味なんかが違う親友というのは
この先 社会に出た後、もしかしたら老後までかかっても
ずっと大切にしていくことができるだろう宝物になりえるものかもしれません。

――って 理解するまでにもそれなりに時間はかかるでしょうし まだなんとなく
ジェネレーションギャップに関しては感じてしまう部分がある自分ですが
もう少し大人になれれば この辺りのギャップというのも見えなくなるのかもしれません。
つまり 「性別」の壁でなく「年齢」の壁についてですよね。

まぁ その意味では個人的には友達って公言する人間を大量に作るよりも
数は少なくても そんないろんな経験ができる友人というものを
一人ずつでも見つけていきたいなって思ってみる次第でありまして。

多分 このような感じで一人ずつ増やしていけた「親友」の数というのは
その人の人間性を表していくうえでの大きな指標になりえるでしょうし
その親友から仕入れることが出来た経験などは より一層
自分のこととして還元できるのではないかって思います。

まぁ そんな関係性というのは多分 自分からの一方通行ではどうにもならなくて
相手との二人三脚ができるようになって初めて成し遂げられることでしょう。

――そんな意味では 冒頭で称えていた友人が自分のことを
どんな感じだと思っているのかに関しては 知る余地もありませんが。
それなりにこう評価でいてくれることを内申 祈ってはおりますが
これは ボクから押し付けるようなことでもないでしょうしね。

……まぁ そんな意味では 友達作りは別に 慌てる必要はないのかも知れませんが
小~高と違って 下宿して自分の地元を離れた人間にしてとっては
その辺のバランスというのが一気にわからなくなって大変な部分もありますからね。

ちょっと ここ最近はこの辺の作業について慌てていた部分もあったかな。
……ある程度は 相手の出方をうかがってみるみたいな作業も
必要なのではないかってこと。 ここ最近自分が気が付いたお話。

――そして もしかしたら ここ最近の鬱っぽい症状の元凶を映す鏡なのかも。
……何事も慌てては何も始まりません。 そんなこともあるでしょう。

――まぁ そう言っておきながら 自分を制するという技術に関しては
なかなか身に着けるのが大変な事例ではありますからね……
……結構 特訓してみているつもりなのですが なかなかうまくいかないものです。



――なお さっきパイオニアに興味ないような言い方していましたけど
結構 自分の勉学的な意味に関する好奇心に関しては結構持っているつもり。

……その意味では パイオニアゆずろうみたいな気はしませんがね。

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