アンテナ

2013⁄11⁄02(土) 00:00
虚報
基本的に 冗談とかその辺に
気が付くのにワンテンポおいてしまう
結構 天然要素が強いという噂もある
(自分で言ったらある意味ダメですが)
のっぴぃさん。

まぁ 虚構って書かれていてもどうしても
一瞬「え? 嘘?」みたいに思ってしまう瞬間がなくなりませんね。

こんにちは。 冗談に対して反応が間に合えばいいのですが
しばしばそれすら間に合わなくて リアルにノリツッコミを
する羽目になる機会 結構多いんですよ?? 疑いを知らない性格ですからね。

逆に 自分が冗談言うことになった時も その冗談を
一体どこまで引き延ばせばいいのかわからないってことも多いですし
そのあたりに関しては ボクのコミュ力のなさを完全に露呈しています。

ついでに言うならば そんな背景事情もあったりしますから基本的に
煽ってくる人なんかも結構個人的に苦手ですよね。
――どこまで冗談半分で聞いていればいいのかわからないから。

まぁ これらもろもろがのっぴぃさんが「とことん真面目だ」って
言われる一つの要因だったりするのですが こうした
紙の形の冗談みたいなのは 割と見てて面白いので嫌いではないです。

……まぁ こんな冗談の紙をわざわざ撮影してしまっている時点で
状況によっては 冗談を真に受けやがって……みたいな烙印を
押されてしまっても仕方ないような気がするあたり なんか負けた気分も。

……まぁ とある日 大学登校してみたらとある掲示板にぎっしり
この「過激イノシシ反乱」みたいなのが貼られているわけですよ。
……思った以上のインパクトがあるように思えました。 当時ののっぴぃさんには。

まぁ ここ最近 こんな感じで埋め尽くしていたのが 去年からちょくちょくと
うるさがっている方々の現行政権への反対ポスターだったりしたのもありますし
それと比べると 結構平和な学生生活っぽくてよろしい気がします。

……そういえば この前あの空間が立て看板もなくなってすっきりしたなぁ……

――で まぁ 幸いなことに イノシシは夜遅くまで大学で残っているとか
していない限りは まだ 遭遇することはないかと思いますので
山に近い大学ではありますが なんとか棲み分けは出来ているのではないかと。

または 別の意味で イノシシというのを「この大学の学生」に
置き換えて考えてみるのだったら 状況によっては 今年だけ
大学祭が諸事情で別の海側のキャンパスで行われるといいますが……

……それに反対したい「海に行きたくない山の民(イノシシ)」が
ある意味 反旗を翻す可能性はあるのかな~  とか
そうしたらファンタジックだな~  とか 思わないわけでもないわけで。

……そういえば 大学祭近いような気がしますが ボク これについて
今年は完全にノータッチみたいな形になりそうだなぁ……
……まぁ これはこれで 自分で選んだような形だし仕方ないのかなぁ……

とまぁ いろいろと気まずさみたいなのもありますので 正確な
大学祭の日付も把握していないところでもありますし
なんか もったいないけど さて この辺りはどうなるのやら……

――多分 行くとしたら「記事ネタが少ないとき」という条件になりそう。



基本的に 自分が通っている大学は少なくとも 大学受験始める段階から
包み隠さず書いてきてしまったこともありまして 高校時代は
最後まで出身校明かさずに来たのに対し この辺りは結構大学の間は
オープンに記事ネタとして使わせてもらっている感。

……まぁ どっちにしろ あの時と違ってその時その時の行動も
SNS(十中八九ツイッター)使いながらたらしている状況を
練り直して記事作っていることもままあることでして……

……まぁ 基本的に 成績とかそのあたりまではさすがにたらしませんが
結構今までよりもその辺のハードル下がったよねって話。

まぁ そんな「擬音語のあれ、それ」みたいなのを多用している
日本語になっていない日本語についてはさておくとして
この前 友人情報で少し 個人的には面白めのお話が飛び込んでまいりました。

――某バラエティ番組でうちの大学の学部の教授がプレゼンしているだと。

教養科目とかでテレビで有名になっている人が客員教授で授業したとか行ったら
その授業に応募が殺到して~  みたいな話もあるくらいですし
この辺のお話ってのは 結構ネタにもなりますし 知名度も上がりますしね。

なんか この番組のプレゼン内容って専門家の間での流れというよりも
自分でプレゼンしたいって応募する形式だったみたいなので
結構 自分から「応募しちゃった」系のおちゃめな人だったんだな~ なんて。

――一応 番組見た人にわかる程度に補足しておきますと
最後まで巨体をネタにされていたあの人です。 普通に考えた時の威圧感は。

――あぁ なんか ここまで熱くなっているってことは たとえば
ボクが専門に入って研究室配属されたときに その配属先の研究室として
行く可能性がある、という意味合いでもあるからやたらテンションあがるんですよね。

ついでに言うならば その人の授業既に受けたこともあるのですが
さて 巨体って言われ続けている身長190センチオーバーの人が
黒板の前に立ったときのその威圧感……は 感じたことがありません。

――と 言うか 正直自分あの人が背が高いことをあまり認知していないという
我ながら なんてあの特徴をしばしば忘れるんだろうって思うんだろうってレベル。

因みに 授業受けた時には基本的に椅子に座ったままスライド使って
授業続けていた感じだったので 黒板前なんかに感じる威圧感も特になく
――でも のっそりした熊みたいな印象だな~  とは思ってました。

まぁ 授業の時にあんなことをきっぱり言い切っちゃうようなことは
していなかった部分もありますし 状況によっては たとえば
あの人の研究室に配属されたらあんなことやるのかな……  みたいな

――ちょっとした イメージみたいなのは湧いたような気もするのですが
さて その意味ではバラエティ番組ってのでもよかったのでしょうかねぇ……?

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(無題2013.11.2)

2013⁄11⁄02(土) 00:00
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