衣替え・第一陣?

2013⁄10⁄26(土) 00:00
多分 残党がまだ二、三週間くらい前までは まだ なんとか
鳴いていたような気もする蝉の声が聞こえなくなったことに関しては
そういえば まだ 記述まともにしていなかったなぁ、とか

なんか あまり秋の虫の鳴き声に思いを馳せる機会がなかったなぁ、とか
とりあえず 基本的には 虫の鳴き声みたいなのって
結構季節の風物詩としては基本的なものですよね??

――なんて 書いてみたらはたして 同意してくれる方はいらっしゃるのか。

……ボクの季節感 割と周りの方に確認とってみた時に
異質だって扱いを受けることが少なからずありまして
その意味では こうして 記事書くときに怖いものがあったりします。

ただし 一部には 呼ばれてもいないのにしつこく残り続ける
季節はずれな一種の残党のようなものも一部にはいらっしゃったりしますから
物によっては この辺り ちょっぴり困ったような感じもありますよね。

その実現可能性については一旦無視しておくにして
冬に蝉の声が聞こえるのに関しては 季節外れ感というのを無視すれば
さほど 大きな面倒くさい問題になることはないかと思います。

……でも 厄介な季節の風物詩――要するに モスキートの羽音なんかに関して
言わせてもらえれば形容することにすら 割と 面倒くささのようなものが
にじみ出てきているような感覚なのですが この辺りはどうなのでしょうか。

――まぁ 話が蛇足になりますが去年 記事にちらりと使わせてもらって以来
ほとんど使っていないというのに 未だにこのPCの予測変換システムは
「か」の音に対してモスキートの漢字を当てはめようとする多少
厄介な部分があるのですが さて この辺りはどうすればよいのでしょうか。

そして 先日――と 言うか 昨日書いたミューちゃんのぬいぐるみ
ゲットして ウハウハ気分で気分よく帰宅した時に 部屋のカーテンに
どこから入り込んだのかカメムシが入り込んでいる光景を目にしたとき。

……どこはたとなく 水を差されたかのような――実際にさされているような
気もするのですが――気分になったりしたような気もしますが
なんか 聞いたところによりますと 今年大量発生しているようで??

しょうがないので とりあえず つぶさないように注意しながら
外に逃がしたところなのですが これもこれで季節のお話とは
少しずれているかもしれませんが 一種の風物詩なんだなぁということで。

――まぁ これが「G」じゃなかっただけまだいいと思うことにしましたが
こうして カメムシが入っているんだったら 「G」ももうこの中に
救っている可能性が無きにしも非ずって現実なんだなぁとやっぱり悲しい気分に。

まぁ 実際に見たわけでもないですし 落ち込むのはまだ早い……よね??

……さて こうもいきなり温度が変わってくると 周りを歩いている人たちも
それとなく服装が変わってきているのを見逃すわけにはいかなくなって
何度かこちらにも書いているように のっぴぃさんの衣替えというのは
「周りに浮かないようにしながらこっそりやる」という手前。

……まぁ いろいろとあきらめきったような気持ちでやる羽目になったとか。

きっかけは上みたいなお話に加えて 前にも書いたように
なんだかんだで親父が部屋にやってくることが確定していましたし
それに合わせて それなりにお部屋の掃除の必要性に迫られたからしぶしぶやっていた
――ってのも 無視できないファクターだったとか。

でも まださすがに辛い部分(個人的に長袖はまだ早い)もありますから
その間をとりながら できるだけ七分袖のものを長く着れるようにみたいな
自分への配慮みたいなのもやりながらって形になりましたが。

――さすがにノースリーブはアウトでしょ??  みたいな感じで
とりあえず その辺の服装をしまいこんで そのほかも
半袖はカッターシャツを中心に奥の方へ持って行くみたいな感じで。

まぁ そんな中途半端な衣替えしかしていないのだったら
なんか そのうち「冬本番」がやってきたときにまた
何かしらやらないといけないような気もしますが とりあえずのっぴぃさん
今を快適に生きる方が大切なのではないかと悟ったような形です。

……まぁ その時には 部屋のラグを夏用から冬用にするみたいな
ちょっとした模様替えチックなことも一緒にこなしてしまいましょうかねぇ。

――まぁ 余談ですが 暑さ云々に関して言わせてもらうのであれば
結構 気になるものに関しては気になる感じでついていたって噂ですよ??
――引っ張り出してみたカッターシャツが若干黄ばんでみたり。

どうも 周りに合わせて服装を~  みたいなのって
どこか面倒くさい部分もあるような気がするのですが それは昔から変わらずかな。

周りの目なんか気にしなかった小学生時代は なんだかんだで
一年間半袖一枚で走り回っていたタイプの人間でした。
――学年に一人はそんな感じの季節外れの輩もいませんでしたか??

……これが成長であり 社会に馴染むという行為なんだろうな~
――みたいに 必要以上に哀愁を漂わせてみる そんな今日この頃。



自炊04学食03
とりあえず 余った空間はいつものように?? 食べ物系の話題で。

時々 作った味噌汁が中途半端に残るときがありまして
まぁ 夏なんかには時々 やらかしてダメにしてしまうこともあったのですが
それの対策になるかどうかと余った味噌汁を味噌ラーメンに作り替える

……みたいなこともちょっぴりやってみたりしています。

まぁ 豆腐とか油揚げとかが具の時は少々辛いものもあるかもしれませんが
ワカメとかもやしが具のときなんかは 結構作り方によっては
行けるものなのではないかみたいなことが個人的感想。

まぁ 味噌の種類的な意味で少し違うような気もしなくはないですが。

まぁ こんな時の手本になるのが学食で出てくる物品だったりして
最近の企画麺は具が多めの味噌ラーメンなのは非常にありがたいです。

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