実習

2013⁄10⁄17(木) 00:00
どうも。 気を抜くと 記事の残量がすぐに危険水域まで
落ち込んでしまうので どうも その意味のスパイラルから
抜け出すことができないようです。 ――かけるときあれば書けぬ時もある。

それが ブログ更新だと思っています。 のっぴぃです。

まぁ そのために書けるときにはガッと記事作り置きしているつもりですが
この言い訳を続けることも早何度目なのでしょうか。 そろそろ飽きだしますよ?

とまぁ 部屋からほとんど動くことなく終末とか過ごしているんだったら
もう 否応にも大学関連の話題から記事ネタ ひねり出すしかないわけでして
実際 その方向性で行かせてもらおうと心 決めたわけですが。

それにしても 公平性も何も全くない意味での独り言ですが
なんか 大学受験のためだけに勉強していた日々であった
予備校時代も なんだかんだで 毎日記事更新しながら
生き抜いていけてたことって ホント どんなミラクル起こしていたのでしょう。

あんなことで 毎日勉強時間つぶしてたのになんだかんだで大学受かったって言う
本来感じるべき場所の疑問もさておきとして あんなに日々
何のイベントも起こると思えない日常の中でネタを引っ張り出せていたのが
自分の昔のことでありながら まったく理解できないところであります。

その時が大丈夫で今 音を上げてる現実 何かが違うような気もしなくもない。



さて 今まで授業一年半受けてみて 理系学生の華ともいえる
――のかはわかりませんが 実験授業成るものは一つも受けてこなかった

……と 言うか カリキュラムに入ってこなかった形になるのですが
晴れて 今期からその方向性の授業がやってきてくれたことは
幸いなのか 時間がかなり予想しにくくなってしまった点を
デメリットと見るのかについては まぁ 何とも言えないわけですが。

ただし 自分がこの先専門に向かった時に試験官と必ずしも
お世話になるというわけではありませんで と 言うわけで
実験授業が入ってきたとはいえ 想像通りの授業ではないのかもしれません。

……主に コンピュータ――計算機――の使い方についてでしょうか。
Windowsに関しては それなりに使ってはいるのですが
Macその他に関しては 確かに いろいろと不安な面がありますからね。

それ以前に 受講が強制されている科目でもありますから
仮に パソコン操作がプロ級であったとしても受けなきゃいけない感じなのですが。

――まぁ これに関してはこれ以上はまだ 何も言うことができないわけでして
ある程度授業が進んで ネタ拵えてからまた 書くことになるのかもしれません。



実習03
で 同じ講座の方 もう
一つの顔がありまして 野外実習もあるんですよね。
所謂 フィールドワークの練習というのでしょうか??

とりあえず 専門的な意味
では 割と地学の発展型
――と言って差し支えない学部に進んでいる自分であるからして
その意味では いつか 来ることになるだろうなって思っていたからして。

……まぁ 実習というわけで こんな景色見てきた後でも
「きれいだな」とか「たのしかった」みたいな感想で終わらせてくれる
……と 言うことは当然なく なんだかんだで レポート書く羽目になるのですがね。

とりあえず こんな感じの場所でやることの実習みたいな感じでしたわ。
露頭のスケッチしてみたり ルーペとかの使い方教えてもらったり。

その他 その露頭を眺めながら この辺りの岩石が
どんなふうにして作られたのか考えさせる――でも 答えに関しては
レポートにかけみたいな感じではあったわけですが。

実習04
なお 場所を地図で
落としてみると大体こんな感じ。
兵庫県と京都府の県境らへん……とか。

行った場所 一か所じゃないし。

一応 方向性だけ述べておくとするならば いわゆる玄武洞というやつ。
――玄武岩って火成岩ありますけど それの名前の由来となった場所ですね。
実習としていく場所としてはおあつらえ向きだったのかもしれません。・

そういえば 兵庫県の北の方あまり行ったことないな~
とか 元々思っていた節はあったのですが だからと言って
そこら行っても あまり意味がないというか 目的がないというか……

いつか 18きっぷとかで旅行するときに
わざと北回りで回って行こうとか決意しない限り
恐らく 通る機会はほぼないとっても過言ではないかもしれませんしね。

まぁ その辺は別にいいにしても 実習なので参加費集められたりしましたが
科目自体が強制参加みたいな部分もありましたし 結果として
お財布の負担は最低限でかなり はしゃげた部分もあったりなかったり。

――基本的な心情は「遊ぶ」ところに置かれていたりしますし その意味では←

そもそも 同じクラスのような単位で動いている連中と
同じ観光バス的なのに乗りこんで移動するんだから テンションが半ば
遠足みたいな感じになるのは しょうがないことなのかなぁって。

……こりゃ 専門でそっち系統行ったときには はしゃぎすぎて
ガチで怪我する可能性もあるなぁと 外に出ると性格が
結構変わる人種なんだなぁということを 初めて認識した次第でございます。

端的な感想みたいなもの 考えてみるのだったらね。
……そして 我ながらあの時のことを見返してみてドン引きしているとかしないとか。

実習01
そんな意味で言うならば
火山の実習のために手ごろな山に登って
そのうえで弁当食べるとかそんな展開は
一種のピクニックみたいな
物でもあるんだろうなって
思わないこともないわけですが それはそれとして。

まぁ はしゃいでいた具体例いろいろと書いてみたい部分もあるのですが
なんか 思ったより残りの尺が少なかったので今日はこの辺りで。

……実際 実習まだ数回ありますからね。 その時にまとめて
思ったこと 述べていくんじゃないかな。 まぁ そんな感じで。

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