雑記@神戸

2013⁄10⁄05(土) 00:00
さて なんだかんだでずっと千葉にいたころのお話し続けていましたが
流石に帰ってまいりました。 のっぴぃです。 神戸にいます。

――まぁ なんだかんだで何もしなくても生きていけるって意味では
かなり千葉は楽なのですが なんというか肩身も狭いですし
何よりも そうでもしておかないと大学行けませんからね。

なんだかんだ言っておきながら 大学の授業は大好きです。

結果的に 行きたい大学行けて 行きたい学部に駆け込むことができたのだから
それが意味していることはかなり簡潔に言える話だと思っています。

まぁ 特に気に食わない人とかそれに関する恨み的なのも
ホームではないこちらで作ってしまったり それに関することで
ずっと悶々とし続けてしまったような夏休み……

……みたいに言うこともできるのかもしれませんが まぁ
それなりに全力でバカンスは出来たのではないか。 そう思っています。

まぁ この記事が上がるころには既に 授業が始まっていて
こんな感じで まだ休みボケが残っている記事書いているのがお間抜けな
惨状になっている可能性も否定できませんが まぁ そのあたりは
気にしないで ボクは今のボクが書ける記事を上げていくことにしましょうか。

――時間軸的に 神戸に戻ってきた話書けるだけ上々ですよ。
……まぁ 日常生活を書く記事において、という注釈入りでは。
(↑月初めということで 協力的なバランス考えると かなりの確率で
時間軸無視した序盤のQMA記事テコ入れは容易に考えられますし。)



個人的に こちら帰ってくるときに割と心配していた事案というのが
まず 忘れ物。 ――自分の性格的になかなかなくならない。
早くそんなそそっかしいところは直したいのですが なかなか治りませんね。

――で 今回は QMAの問題回収のファイルが――行方不明。
……なんか 実家に問い合わせても「そんなの見つからないわねぇ」みたいな
返事が返ってきた次第でございまして 軽く凹んでおります。

……。 まぁ もう少し粘って最終手段は買って印刷するか。
新しい問題追加したり ワードにまとめてたのをエクセルに移し替える
作業なりをやっていましたし ファイルの作り直しは潮時かもしれません。

――でも 思ったよりゴロゴロしていた時間長かったのに
この辺の作業全くやってなかったな。 改めて 自分 デスクワークは
脚がうずくのか知りませんが 長続きしないタイプだということを悟りました。

まぁ これもいいわけでしかないんだけどね。 ニコニコはずっと見れますし。
要するに なんかまとめるってのがいろいろと苦手なのかもしれません。
――基本 向う見ずなのも含めて なんとなく理解しました。

一応 部屋の惨事については…… 時間をおいて見返してみると
いろいろと思いますよね。 「もっと部屋 掃除しようよ」 他人事のように思った。

一応 台風の被害やらが怖くて なんか部屋出る直前に
強引に持ち上がった なんか居場所がおかしい自転車が
部屋のど真ん中にイレギュラーにおいてある。 まぁ これは仕方ない。

実際 ボクが帰っている間にスンバらしい台風が関西駆け抜けていきましたからね。
渡月橋が水没している画は今でもすぐに思い出せますよ。
――その意味では 自転車の避難はファインプレーだといえるのでは。

ただ 洗濯物が山積みだったりしている点については何と表現すれば。

あと 目についたのは段ボールの類。 これに関しては
早急にまとめたりなんなりしてやってあげるのが大切なのではないかしらと。
――今までの仕送りの分の段ボールがずいぶん溜まっていたご様子でしたね。

これと 夏に壊れてしまっていた扇風機の処理をしっかりしておけば
まぁ 男の割にはそれなりに――って言い方はよくないか。
まぁ まともな部類にはなるのではないかと期待を述べてみます。

そして そのついでに部屋の収納力を底上げしようということで
今までテレビ台として使っていたスチールラックの増築に着手……
……しようと思って銀行残額覗いてみたところなのですが……

……これが ボク自身が形容するのもアレなのかもしれませんが
割と 残額がキツキツの状況になっていることの再発見。

……なんだかんだで 夏休み全く稼がなかったしなぁ……
普通にオフ的なノリでとか そもそもゲーセンの単価はよろしくなかったし
その他 北陸周りで帰省するときとか 7月まででも
割と負債が溜まっているような感覚すらありましたからね。

――なんか その辺のツケも回っているのだろう 結構悲しい惨状に。

……こうして 改めて バイトの必要性をひしひしと感じたらしいのっぴぃさん。
……やっぱり日雇い何か探すしかありませんねぇ…… はぁ。

まぁ この辺りは一旦おいておくにしても とりあえずの若干
本棚からあふれつつあるコミック類のためにも 棚の二・三段は増築しておきました。

――まぁ なんかセット売りしている棚買ったら 足の部分が
増築できないなんか 気が利かない仕様になっていた件については
いろいろと 愚痴をこぼしたい部分ではあるのですが まぁ
その部分も急ごしらえで稼働棚にできましたので よかったということに。

まぁ この作業終えてみて それなりにデッドスペースがあったんだな~
――とか 意外と これやっても個人的に違和感感じないな~  とか
自分のこの計画については それなりに自画自賛している部分もありまして。



とりあえず こうして現状を見返してみたところ 後期の前半には
それなりに 日雇いの仕事とか探して体動かすとか
寝ている暇があったらいろいろ動いてみるとか思いつく改善点とか
やらなきゃいけないことが思いついたような感じでして。

……そういえば 日雇いの何かに登録してたら 千葉でも仕事探せたのかな??
この辺りも含めて いろいろとジョブサーチしてみようかな。

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