上冬

2013⁄10⁄01(火) 00:00
201310月
なんか 無理やり画像
探してきて貼り付けているような空気が
ここ最近の毎月一日の記事の
始め方って意味では 悪い傾向のように
残ってしまっているのですが

――どうしましょうかね。

まぁ ここでしつこく記事の頭に画像持ってくる慣習を続けている
理由について書かせてもらうのならば 毎月決まったタイミングで
――しかも 結構な確率で 少しほかと比べても早めに記事を作り出す――
この場において 画像の隣に文字を書くことができるコードを隠しておく

……みたいな 完全に自分のブログ編集のための都合で
やらせてもらっているようなことなんですがね……



……まぁ いいか。 とりあえず 無駄に長くてダラダラさせてもらった
夏休みも なんだかんだで終わりを迎えまして
今月からはまた ボクも一大学生としての生活が始まるわけで。

……一応 今月の目標的な中期目標みたいなのとかこの先の展望なんかを
考えてみるってテーマで記事作ってみるのだったら
このテーマについては ひとまず 考えずに進むことできませんよね。

と 言うわけで 今日はこの辺り――と 言うよりはもしかしたら
夏休み全般の反省会(ほとんどこれになりそうな気もする)なんかを
押さえておく必要があるのかもしれませんね。

とりあえず この夏休みを振り返ってみて……と 振り返り動作を
始めた途端に 結果的に何もこの夏休みでやり遂げたことが
思いつかないという現実に直面して頭を抱えるのっぴぃ氏。

――うん。 なんか結構「ヴァカンス」は楽しんだ感はありますが
何か事をなすという意味合いでは 案の定というかなんというか
何も進んでいない夏休みだった。 こう評価できますよね。

一応 やりたかった~  なんてのたまっていたことをざっと
復習しながら できたかできなかったかについて
少し 判断する。 それくらいのことはしておきましょうか。

まぁ できたことと言っては 昔から口だけでやりたいやりたいって
言っていた 18きっぷの使い方、初級編くらいはなんとかやりましたかね??

――まだ それをフルに使っての行動までは至れていませんが
「やるやる詐欺」が多いのっぴぃさんに関して(実際 この先やるやる詐欺の
中身について考え直す羽目になりそうですが)その原因の一つとなる
最初の一歩目の重さ……みたいな意味で考えるのならば 大きな進展。

この辺りを悪く言うならば「面倒くさがり屋」――おい、何を言っているですか。

……今後の長期休暇 これを生かした行動計画にこうご期待!!
――って言っておきながら 自分のリンク張っている人の中には
この夏休み 縦横無尽に飛び回っていた人もいますからね。

同じ大学生として 彼の行動力は相当見習う必要があるんじゃないかな。 うん。

やらなかったこと。 ――こちらに関しては相当いっぱいある。
そして あの時考えていたことと比較すると 相当何も考えていなかったのか
好意的にとらえようとしてあげると 夏バテしていたのか……

……みたいに考えることしかできないこの夏休みだったわけですがね。

たとえば 気象予報士になるための勉強とかのたまっていた気もしますが
この無駄に長い休みの間 それに向けた動きはほとんど皆無でした。

……おい。 暇って言いながら転がっていたのだったら
そのあたりについても もう少しまじめに取り組んであげるべきだったのでは??

――結構 ボク個人的な動き方として オブザーバーとしての自分と
実際に行動している自分としての棲み分けをはっきりさせているつもりですが
こりゃ この行動を総合してみるのには オブザーバーがある程度は
操縦桿を握れるような心の改革が必要なのではとか 思い始めた次第で。

まぁ 成績の方とか見てみたら 勉強が嫌いというわけではなく
やっぱり オンオフがボク 激しいんだろうな~  みたいなのは
なんとなく 思った次第ですが これでいいのかって気はしなくもないですよね。

同様に これは昔からずっとやり続けているやるやる詐欺。
……研究室突撃というイベントも なんだかんだでやっておりませんでした。

……もう こいつの行動力というのは色んな意味で末期なのではないか。
――自分でこんな評価を下しているのも何かおかしいような気もしますが
行動を一から考えてみると どうも そんな気分がぬぐいきれないわけでして。

その他 資金稼ぐとか言っておきながら それに対する行動もしていない
――うん。 ヴァカンスだもんね。 働いたら負けだもんね。
……はい。 こうして ボクの大学二年の夏休みは過ぎて行ったのでした。

まぁ あえて言っておくのならば 実りがあったかどうかは別としても
満喫できたのか――って言ったら ヴァカンス程度には満喫できました。
……って 言っておくことができるってのがせめての救いでしょうか。

やっぱり 基本さみしがり屋のボクにしては 一人で黙々と~
――ってのは なかなか辛いのかもしれないなぁとか思うこともありますがね。

ただ 研究室とかその辺は無理だったとしても たとえば
資格のための本を探してみるとか 短期のバイトをこちらで探す
……まぁ その時の住所 どうすればいいのかって困る部分もありますけど
何かしら 打てる手があったのではないかって思うこともないわけではありません。

まぁ 基本遊ぶことに軸足を置いた生活をしてしまっている点
たとえば 「遊び」の範疇にこれらのやることを持って行けるだけの
情報操作をして それを自分に暗示することでそれまでやる気がなかったものでも
結構 できるようになってしまうというのはボクにとってはよくあること。

これから先 何かしら目標を立てるときには「これをやらなければ」
って 言い方だったら なんだかんだでできなくなる確率が非常に高い。

そうなのだったら 考え方をやめて こうして文章化してみるときとはまた別に
「暗示をかける」って方向性で言葉を選んで目標を立てる
――って訓練を していくのが効果的なんじゃね??  と 今 思いましたと。

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