お手伝い

2013⁄09⁄25(水) 00:00
なんか この辺り前後に設定していた記事を眺めてみたら
全体的に 画像の量がやたら多いなぁなんて思いまして
結構焦りながら とりあえず 文字多めの記事書かないとなぁなんてね。

――うん。 まぁ ここ最近ののっぴぃさんのブログ管理は
どこか抜けているところありますからね。 ――まぁ やらかしたというか。

……明日の記事なんてもう その究極みたいなミスやらかしていますが
まぁ たまにはそんなスランプ的なこともありますかなって言うわけで←
――深いこと 考えてたら逆に遠くなってしまうこともあるんだよ。 きっと。

まぁ そんなわけで 急遽文字多めの記事書かなきゃな~  って
思い立ったはいいけれども そのネタはどうするか……

……今 記事書いている目の前でTV番組で なんか突然の帰郷~
――みたいなサプライズ企画であたふたしている親子の絵とか
とにかく 家族っていいな~  みたいな番組やってますし……。

こんな絵 見てみると 帰郷って概念がやっとできたばかりのボクも
なんとなく そんなのもいいなぁなんて思った次第でもあったりして。

――やっぱり 故郷ってのはいいものがありますよね。
そして 一人暮らしを始めてから 無性にさみしくなるときなんかを
如実に体感して以降 いろいろと感じるものもあったりするわけなんですけどね……。
……頭で知っているのと体感するとでは やはり感じることって変わるんですね。

まぁ それに影響されたってわけではありませんが やっぱり
家族と過ごす日々の生活っていいなぁなんて改めて思ったこともありますし
とりあえず そんな意味合いで記事 見繕って行きましょうかね



基本的に 平日に関してはこれと言ってやることはないことも多いわけですが
――しいて言うのだったら 相変わらずというかやっぱり
妹にお勉強教えてあげてみたいな空気になっていることが多いですよね。

それに対して ボクも特に断る理由もありませんし
全力で それに応えて家庭教師やってあげているような感じで。

基本的にボク 単なる理系学生ですが 代わりに数学とかそっち方面に
受験問題程度は それなりにこたえることができている――んじゃないかな~  って
思っているつもりなのですが さて 実際に力になれているのでしょうか。

――これに関しては ボクからは何も申すことはありません。
ボクが完璧と思って教えていても それが通じていなかったら意味ありませんからね。

でも 一応家の中では一番 記憶の抜けは激しくないんじゃないかな~
――とか 大学でやっている内容的に 特に数学Ⅲの微積分を
現役ですしね。 それの補完も兼ねて 雑学含めて伝授している感じです。

一応 頼まれている内容としては数学と化学のお勉強補佐。
……一応 それの大小なのか知りませんが ほとんど実家で過ごしている
九月分の仕送りをそのままもらえている感じです。 やったぜ←

まぁ これに限らず「お手伝い」って概念が一人暮らしではありませんから
これがあるってだけで結構最近の個人としては懐かしい感覚もあります。

――と 言うか 実家で普通に暮らしていた時にはまともにやってませんでしたしね。
お手伝い。 今となって思ったら もう少し積極的に
家の手伝いやっておけばよかったかななんて思ったわけですがね……。

離れてみないとわからないこともあるんだな~  そんな感じです。

一応 休日になると親父が家にいるからなのかな~
――って 事はなんか 家でのボクの行動って結構親父に左右されてるってこと??

やたら いつも(実家にいた時と同じような感覚での「いつも」という意味ですが)
らしくない行動しているんじゃないかな~  って思う
一つの要因だったりしているんですよね。 きっと。 この辺は。

そんなわけで 休日には結構積極的にお手伝い親父により言いつけられてみたり
車の運転練習という体でいろいろと外に連れ出されてみたり
それこそ お手伝いに駆り出されたりすることになったりしたわけでして。

たとえば この流れでやることになりましたお手伝いの一例を挙げますと
家のお庭にある木の管理というか 大きくなりすぎた木を
切って管理しやすい大きさにするんだと。 まぁ すぐ成長するらしいので
なんか 有無も言わさずやらされた感もあるのですが まぁ 良いとして。

――まぁ 確かに先日の台風の時にものすごい勢いでガラス叩いていましたしね。
この木。 確かに 放っておいたら危ないのかもしれません。

なお この前の台風の前にも別の木を切ったりもしていましたし
まぁ なんだかんだで 地味に樵みたいなことを週末のたびにやっていた
――嘘です。 そこまで大がかりなことやっていません。 見栄張りました。

まぁ 昔から木登りとか好きでしたから その時にやってたスキルなんかを
応用――いや まぁ 楽しんでいた感じですね。 はい。
お手伝いなんて 基本は楽しんでなんぼの世界ですよ。 きっと。



車的なお話。 まぁ 車の運転もさせられたって言いましたが
こう 記事を書いている時間軸ののっぴぃさんが今日やらされた~
――って 言い張ってみたいのは 駐車場に停める練習ですか。

――なんか 超基本的なところ最後に持ってこられたような気がしなくもない。
ついでに 坂道発進とかエンジンブレーキとかの使い方慣れておきたくて
山道走ってみたいって言ってもみましたが メインはそんな感じでした。

……と 言うか たとえば神戸でレンタカー借りようって話に
なったとしたならば エンジンブレーキとか使えないと早々に車逝きますよ?

――で 本当に車庫入れというか 駐車場って難しいですよね。
日頃のっていないからこそそんな感想になるのかもしれませんが
生活の基本動作である癖に なかなかうまく決まってくれないという。

――で その当日 なんか家の女性陣の買い物に「ドライバー」という立場で
強制連行されたりもしましたのですが その場でもまぁ なんというか
いろいろと残念な展開になってしまったことは否めないと。 はい。

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