哀愁

2013⁄09⁄14(土) 00:00
なんか 来る途中に取ってきた写真で まぁ 趣味の色が
にじみ出すぎていないレベルのものを ある程度厳選して
いろいろと「無駄に」って言われてもおかしくないレベルで
記事垂れ流している節がここ最近ののっぴぃさんに見られますが。

まぁ 去年の今頃の車の免許合宿の時然り まぁ 基本的に
考えていることはそこまで変化していないんじゃないかな~  とか 思うのですが。

……まぁ あえてのっぴぃさんが唯一この意味で考えている
この辺の記事のバランスというのは「画像でページが重たくなりすぎないように」って
事だけを考えているわけなんですよね。よくあることでしょう?

――そして わかっているようで実際には何もわかっていないことをしゃべるのなんて
のっぴぃさんのお家芸以外の何物でもありません。
――ってことも 先にあらかじめ言い訳したうえで行かせてもらいますよ←

とはいえ 毎日のようにこんなしょうもない垂れ流しばかりやっていてもアレですので
ちょこちょこと雑談とか何とか交えながらやって行きたいなと
今日の記事構成としては考えております。 色んなバランス的な意味で。

――ホラ 画像が少ないからって昨日一昨日と垂れ流しを
続けさせてもらいましたが 毎度そんなものの連続で行けるとは
流石のボクも思っていませんよ~  ってことで。

そういえば なんだかんだでまだしゃべっていないですよね。
――予約投稿しているのだもの。 と 言うわけで 東京 オリンピック開催ですか。

考えてみたら 東アジアで初の二回目のオリンピック開催ということで
なんか それはそれでヨーロッパで話になっていることにはなっているようですが
それって 同じ盛り上げ方でイスタンブールの話をしようとしていた台本を
元にしているんじゃないかな~  とか 考えている節もありまして。

――ついでに 戦時中に中止になったオリンピックの中に
元々は東京でやることが決まっていた大会があったという歴史がありますし
ところどころで聞かされる「二度目のオリンピック招致成功」みたいな単語については
「何嘘言ってるの」みたいな気分になっているボクがいるのはひねくれ物なんですか?

さて その大会は7年後ということは当時はボクは27歳になっているであろう
――まぁ 事故死とか病死とかしていないという前提ですが――中で

……なんて言われても まったく当時の自分が想像できないって言うのはどうかと。
小学校の頃なんかは 順調に学校で学んでるでしょ??  みたいな
人生設計でよかったのかもしれませんが もう そんな時期になるんですね。

同じ学年では既に働きに出ている人もいますし 人によっては
成人式で既に子供がいて その子供の写真見せられた~  みたいな
話をしていた人もいたりしました。 もう 一寸先の人生は闇。

漠然と どこかの研究所みたいなところで研究員としてとか
大学教授みたいな位置を射止められればいいな~  とか思っている
節もあったりするのですが それに対する努力ははたして足りているのか。

……みたいな話を続けていくと なかなか気分がブルーになってきましたので
――いいですか??  都合よくこの辺から目をそらした話を続けてみるのも。

まぁ ボランティアとかその辺で大会にかかわったりできるかな?
とか 一瞬は考えましたが 仮にまだ院とかで粘っていたとしても
社会人になったとしても 東京周辺で構えているという保証はどこにもありませんし
――この辺りについては全く分からない形になりそうですね。

とくに 自分がやりたい業種については 元々席が少ないとか
実務的なところはおいておくにしても 結構缶詰みたいなこと
やられてもおかしくないような方向性ではありますし まぁ そんな感じ。

まぁ 機会があったらやってみたいなぁ――みたいに考えていますが
そういえば 自らの英語力だったらなぁ。 いろいろと問題が大きい気もします。

で こうは言うもののなんだかんだで自らの消極的な性格が災いして
実際その時が来てみたらここらで書いたセリフというのはどこに行っただ~
――みたいな行動をして 結局スタンドはおろか テレビもまともに眺めないで
東京オリンピックというイベントを垂れ流す。 そんな展開すら想像してしまうのですが。

……まぁ 7年先のことをそんな悲観的に見てても仕方ないですよ。
――さっきから 鬼さんが聞いてたら笑いすぎて腹痛しつつ顎外しつつ
過呼吸で死にかけてる。 そんな惨状になってそうな勢いですよ。



こちらに来て まぁ いろいろとせがまれる機会もありまして
なんだかんだで 数学とか化学とか教えているのですが
自分で勉強するのと教えるのとってのは なかなか違う神経使いますよね。

相手の能力をそれとなく把握するというのもかなり大変ですが
理系ですので相手が理解しようとしている解法について柔軟についていく。
――で 無理そうだったら タイプに合わせた解き方の道筋を示してやるけど
ボクが積極的に手を出したら そこまで効果があるわけでもないと。

まぁ 大学で数学に関しては 特に微分積分や行列ベクトルの類は
現在進行中で使っている最中だったりしますので 特にこの辺り
――現在の受験生相手には 特に 微積分が好まれる傾向ですが――の
家庭教師に関しては 比較的とんとん拍子で進んでくれてる感も。

……まぁ なんか 日によるコンディションの上下もなかなか激しいんですがね。

でも なんだかんだで 教えてる相手にとってはこう評価で取ってくれているようで
なかなかよろこばれているものですから こちらも頑張りたくなりますよね。
――単純な人間ですとも。 えぇ。 まぁ そんな感じですか。



雑談。 我が家の犬 ボクがこの家からいなくなっている間に
なかなか図々しくなっているようで 電話口でそれなりに聞いていた話よりも
実際に見たその図々しさが数割増しになっていたりして。

まぁ ご近所の建て替えがどうこうみたいなお話を
先日しゃべって哀愁漂わせていたばかりだったのかもしれませんが
自分がいなくなったことによって家の中の力関係なども
それとなく変わりつつあるんだな~  みたいなこともなんとなく察しました。

――こうして 実家が「他人の家」らしく感じられるようになるのでしょうかね。

TOP