帰省道中――2013・夏①

2013⁄09⁄07(土) 00:00
さて 前なんだかんだで帰省するときに立ててた計画が全くなかったなんて
言い訳じみたようなこと大量に書いていた感じになりますが
――まぁ 肝心の中身何も書いてなかったですからね。

とりあえず 前書いた背景とかポリシーとかを心に止めながら
ぼちぼちと自分のペースで書きたいこと書き綴って以降かと思いますよ~

――まぁ 見てて楽しいかどうかは保証しませんがね~www
とりあえず 基本的に六甲道駅を出発したところから順番に勝手にしゃべって行って
写真を含めて適当な長さになったと思った段階で切って行くといった感じで。

――そして 基本的に 乗り換え駅の駅名表は基本的に全部撮影してみたので
話がどんなに折れようとも これは一つのボクの趣味の一環として
貼り付けていこうという形は整えていこうと思います。 ……なんて意地だ。

でも これ見るだけで 大雑把な移動経路だけはわかりますよね??  多分。

とりあえず 大学のふもとのJRの駅である六甲道には新快速止まりませんからね~
――とりあえず 18きっぷのスタンプはここで押してもらいますが
まずは 長距離移動を意識して 新快速に乗らなければ。

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と 言った感じでとりあえず 順調に東の方へ駒を進めまして
始めの乗り換えは芦屋駅。 芦屋にはマダムがいるという噂もあります。
――まぁ ペアで新快速電車の画像も載せていることについては 深い意味はありません。

……まぁ これもこれとて 一種のお約束ですね。 記録していきましょう。

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さて この新快速ですが途中で切り離し作業やってて
車両によって行先が異なりますパターンだったわけですが。

――うん。 なんか初っ端でその意味で乗る車両間違えて
思った場所と違う場所に移送されかけるみたいな事故引き起こしたりしましたが。

そして 出発時間帯的な意味で それの修正のための大移動を
通勤列車の中で繰り広げないといけないみたいなことやらかしたりしましたが。
……まぁ 深いことは気に気にしてはいけないんですよ。  きっと。

――で その切り離し作業一部始終見届けてたりしていたのはお約束です。
それにしても 千葉周辺でやってるこの辺の作業と比べて
結構あっさりと起こっていたような気がするのは ボクの記憶違いとか
時代の問題もあったりするものなのでしょうかね??  知りませんが。

……さすが速さの新快速。 要所要所もスピーディですね。

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なお この作業やっていましたのが
日本一長いホームと噂されるこの場所です。

京都駅0番線。 ……まぁ 個人的には
寝台列車のホームってイメージだったんですがね。

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ついでに 新快速にしては結構
珍しい部類であるんじゃないかな~

――なんて思われる 特急待ち合わせに
付き合ったりもしたわけですが。

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とまぁ なんだかんだありましたが
敦賀駅到着です。

そんなわけで 特急待ってて走り去る電車の形状でもわかる人はわかるでしょうか。
湖西線経由で敦賀行の新快速に乗っていたわけですよね。 故の京都での切り離し。

――にしても その電車は折り返し新快速播州赤穂行に変わっていたのですが……
東海道山陽本線を走る新快速の行動圏って いろいろと素晴らしいものがありますよね。
……敦賀~播州赤穂って素晴らしい長さですよ??

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で そのままの勢いで なんか大回りになってはいますが
なんだかんだで帰省を目指して行動しているわけですから
東に向かって駒を進めていきましょう。  と 言うわけで北陸本線を北上。

……今の時期はあまり意味はありませんが この辺冬は
立派な豪雪地帯ですしね。  考えてみたら その辺を意識して電車で
行動する機会もなかったような気もしないわけでもない。 はい。

――この辺り思い返したところでも もっと積極的な鉄道の旅を
やって行きたいところだなぁなんて思ったわけでありまして。

いちおう 画像の量も含めて考えてみるのならばこの辺りが適当かしら。
……思ったより無駄なこともよくわからないところで感動ボルテージ上げてたりして。
――はい。 さすがのボクでも書き方考えた方がいいような気がしてきましたです。

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