201310月検定!

2013⁄09⁄30(月) 00:00
全国結果
とりあえず QMA的な意味で
使っていない画像
――話題でいいのであれば
結構後ろで除き続けていたお話を
書けばすんなり住んでしまうという
お話がちょこちょこと見受けられるのですが――
を 積極的に処理しつつ 今日も
お話をさっさと作ってしまいましょう。

と 言うわけで とりあえず 全国の結果についても載せておきましょうか

とりあえず 補足として載せておくのでしたら前 記事書いていた
「これも途中経過なんじゃないかな~」とかのたまった記事を
作ってしまった後 ゲームセンター突撃できなかったので……。

結果的に 見事にプラメを稼ぐことできなかったな~  とも言えますし
なんか 結果的にかなり不本意な順位で終わったな~  とも思います。

……基本的に 今月はプラメ稼ぎやすい感じになるのかもしれませんが
実家にいたことが災いして なかなか行きにくいですからね。

そして クレサービス的な意味でかなり選り好みをしてしまうのもありますし
結果的に ドンとできなかった。 そんな感想が漏れてしまう全国大会。

まぁ 財布のダメージ的な意味で考えてみるのだったら
そこまで大きなダメージはないというか それに関するあれこれが生きてくるのは
この先 下宿に戻った後においておくにしても まぁ そんな現状なわけですよ。

……基本的に 日常生活だけを考えてみるのであれば実家にいるのは
結構 メリットが超過している部分があるわけですが このQMA的な意味で
考えてみるのだったら メリットとデメリットはかなりはっきりしているといえるかも。



検定11検定12
検定的な話題。 ……はい。 なんだかどこかで見たことがあるような
「コンマイ~」みたいな言葉を言いたくなるような状況がございます。

なぜか プロ野球検定がドタキャンされておりまして
――延期って言っていますが なんだかそれはそれで裏が怪しいような。
一応 プロ野球検定って6時代に済ませてある そして既に
アーカイブ復活は済ませている検定と言う流れになりますしね。

……個人的に 一瞬アイコンの互換性とかについて考えてくれるのかなんて
希望を抱いたこともありますが それをするなら同時に
天文検定も使えなくなってしかるべきのような気もしますが……。

因みに 千葉で去る直前に“プロ野球大好きな”個人的な友人と
遊びに出る機会がちょうどあったのですが その時になんか流れで
ゲーセン寄りまして これ その時に撮影したものです。

……。 おい。 仮にこれの時にプロ野球検定できていたのだったら
色んな意味でテンションあがってやっほいみたいな展開になれたんじゃないの。
――なんか 無駄な期待させられたような気がして 逆に興ざめしたというのっぴぃさん。

……そういえば まだ スポーツの検定何もいじっていないんだよなぁ
――ソチオリンピックと一緒にランキング取りそうな気がする
ウィンタースポーツ検定 SS目指して頑張ってみるのも手なのかもなぁ……。

検定13
で アーカイブはこちらの皆様。

天文検定が流れてきていますが……。
……まぁ 基本既にどこかしらで
出てきたことがあるやつばかりというか
Season1でランキング取った検定が
見当たらないような気もするというか

――と 言うか 過去のアーカイブ検定の中でどこの団体とも関係を持っていないで
社内のお祀りとも関係なく唯一復活していないような気がする
「世界遺産検定」というのは 本当にどこに行ったのか個人的に相当気になるとか。

……まぁ なんだかんだありますが そのような流れもありまして
今月はのっぴぃさん 相当珍しく(いつぶりなのかは知りませんが)今月は
「検定のアイコンの数が増えない月」ということになりそうです。

――逆に 今まではなんだかんだで頑張って増やし続けていたんですね……。

壁紙
あと 直近の配信で
出てきたことといえば こうして
ミューちゃん独立の壁紙が
配信されました。 

まぁ ボク的には
そろそろ水着も微妙な季節だし
扉のPOPとこれと使い分けつつやって行こうかななんて。

好きなもの
うん。 個人的に この絵柄は
かなり癒されるものがありますね~

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実家の自室にて

2013⁄09⁄29(日) 00:00
もしかしたら 今日の話の展開は結構暗い話になるのかもしれません。
一応 そんな話が苦手な方に関してはまた明日ということで。

さて。 こうやって実家に逃げ帰ってくる直前にいろいろと
裏切られたりなんなりかねて 少し高校時代以前の出来事を
トラウマ的に思い出してしまうような出来事もあったりして。

――なんだかんだ こうして千葉に自由気ままに帰ってくる前には
記事には上げませんが いろいろとあったって流れがあります。

――まぁ そんな気分だからかそれは特に関係ないのかは
如何とも判断しかねることではありますが この帰省中
ちょこちょこと感じた「実家がだんだんとアウェーに感じてくる」って
事態とはまた 違ったベクトルで実家に来て感じることもあったりします。

ボクがここにいた時期から周りの環境は変わりつつあるかもしれないけど
基本的に ボクがいなくなってからも変わらずにあるこの部屋は
限りなくボクのいた証を残し続けているんじゃないかなって。

基本的には ボクがいなくなった後も新たな住人がこの部屋に
入ってきた~  みたいな事実は観測されておりませんので
今も ボクの実家に帰ってきたときの部屋というのは自室といううれしさ。

――状況や人によっては これが客間扱いだったりすることも
あり得るのではないかということを考えるとそれはそれで
まだ 自室を残してくれているというのはありがたいことなのかもしれません。

まぁ あえて言うのならば ボクが去ったころから段ボールは増えていますが
基本的に その段ボールの中身というのもボクが実家の床に
転がしたままになっていたものを母が掃除という体でガサ入れされて
出てきた段ボールということで「倉庫」という扱いにはなってない。

――あと 後日届けられる予定の仕送りの中身を冠させ代的なノリで
言われている段ボール箱もあったりするけど 要するに部屋の様相は
基本的に「ボクのため」って言う意味ではまだ 自室を主張してもいいのでしょうか。
――このさりげない感じが なんか 家族っていいなって思える原因かしら。

まぁ 犬とかのマーキング原理ではありませんが その箱の中身に関しても
ボクの痕跡が根強いということで まぁ ノーカンでしょうか??
――仮に ボクが実家通いだったとしても 同じような展開はあり得たわけですし。

まぁ その段ボールが一向に減らない原因というのは 暇だとか抜かしているくせに
実家に来てまで部屋の掃除したくないとかのたまっているボクに
多大な原因があったりするわけなのですがね。 基本掃除は苦手なタイプです。

より正確に言いますと なかなかものを捨てる踏ん切りがつかないタイプです。
フィギュアの箱は中の緩衝剤含めてなかなか捨てられないタイプ。
下宿の押入れはそのせいでひどいありさまになっているという噂。

まぁ 最終的に捨てるのかって判断をとっておいてくれているのは
ボクにとってはなかなかありがたいような気もするのですが
それはそれで なかなか掃除を進めるという意味では効率的ではない気もします。

――うん。 まぁ いろいろあるけどとりあえず
大学受験時代に使ったあれこれの道具は 妹の受験が終わるまでは手を付けずにおこう。

……というのは 先日 この段ボールを整理しているときに
予備校(浪人時代)のテキストが出てきて そのテキストを妹に見せたところ
結構よろこばれたという経緯も裏にあったりしていたわけでしてね。
――特に漢文。 ……なかなか学校では教えてくれないものですから。

そんな意味では この部屋結構いろいろと掘り出し物がまぎれているのかもしれません。
捨てられない性格ゆえに 予備校時代にとっておいたノートやらプリントやらも
捨てずにおいておいてよかった……と まぁ 結果論的に書いてみますけど。

逆に言えば こうした一言一言がのちに 片付け的な意味では
いろいろと面倒くさい展開を招く可能性を秘めていることに今のボクは
気が付いていない――意図的に意識をそらしている。 そうとも言えるわけですよね。

ただ こうしてここで実際に暮らしていた時期のボクにとっては

――つまり ボクの中学・高校生活というのはなかなか楽しいものとは
言い切れるものではありませんし そんな意味で 少しばかり
先ほど冒頭でぼそっとつぶやいたトラウマというのも
いまいち 処理しきれているものではないってのも現実ですよね。

中学校時代 部屋にガチで閉じこもろうとしていた時にできた
部屋の壁の傷というか凹みというか。 ……なんかここに画像として
貼り付ける気にはならないですが そんなボクの歴史というのも
往々にして残り続けて言ったりするんだろうな~  なんて。

ここに来る直前にあった出来事的には なかなかすぐに処理することができる
事ではないのかもしれませんが それを十年たっても二十年たっても
ずっと引きづり続けるほど世の中は甘くないのかもしれません。

――まぁ 中学時代については 逆に高校時代の方が結構暗かったおかげで
逆に昇華しちゃったような気もしなくもないですが 最終的には
出来るだけ早く これらの件については折り合いつけないといけないのかな……

――なんて 思うこともまぁ あるわけなのですが なかなか
思ったように自分すら 動かすことができないというのも人間ですよね?

まぁ その時のトラウマに関しては まだ完治していませんし
だからこそ それを(笑い的な意味で)ネタに使おうとかそんなことは
微塵も考えていませんが それが原因の今の自分の特性に関しては理解しました。

――自分 やたら「信頼関係」に関しては 人一倍気にしていて
かなり敏感なものがあったりするんだな~  みたいな感じでしょうか??

まぁ 基本的には誰もかれも無責任に信頼して 裏切られたら
勝手にキレるみたいな自分勝手なレベルにまでは至っていないつもり
(ある程度は人を見定めようと努力しているつもり?)なのですが

――考えてみたら このトラウマの根っことなった話も
いろいろと突き詰めていったら 信頼していた相手に売られて
……みたいな話に行きつくことがあるからなのかもしれません。

こう考えると なかなか自分の過去ってのも一つの物語だなぁって感じることもね。

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不確定

2013⁄09⁄28(土) 00:00
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なんか 半ばとして記事投稿する~

って気分で
構えている割には この記事投稿
するころには終わっているんですよね。

――と 言うわけで 途中経過なのかこれで終わりなのかよくわからないですが
まぁ 中途半端なテンションでやらせてもらいましょう。 QMAのお話。

なんか 全国大会やってる(た)みたいですね~
しばらくはお世話になるのであろうバルーンコンテスト。
今回は無事に 最初からしっかり音楽も流れているような感じで。

ところで これらチーム戦も含めた全国大会とか決勝音楽とかキャラごとの音楽なんかを
律儀に収録してあげたら そろそろ もう一本くらいは
QMAサントラ作れるんじゃないかなって思うのですが
――出てきてくれないでしょうかね??  気になるところです。

まぁ そんなコンマイクオリティ――なかったとは言いませんが――ばかり
気にしていてもしょうがないですから とりあえずしゃべることしゃべろう。

02_20130920232851864.jpeg03_20130920232851354.jpeg
とりあえず めぼしい変化については 全国大会に
間に合わせて――って 言いたいところですが 実際にはそうでもないか。

なんか 大会期間中にされてたアップデートの影響なのでしょうかね??
……なんか やっている途中に気球の数が増えているような気がしました。

まぁ 何が増えたのかに関しては ボクが記事叩いている段階では
解禁できなかったのでわからない感じなのですが 今後も全国大会のたびに
ちまちまと 新しいデザインが解禁されていく方向になるのでしょうか。

……まぁ そのままだったら パーツ重複ボーナスなんかで
やればやるほど 石の効率がホイホイレベルになって行ったりしますからね。

代わりに バルーンがかぶってもらえるアイテムは辛くなってくるのでしょうか。
因みに ボクがこの画像に使わせてもらっているデザインのバルーンで
一度 重複ボーナスが運がいいことに取ることができたこともあったりします。

――まぁ それに比べたら些細な変化ですが 性能を表す棒グラフも変わってますね。
結構地味ですが グラデーションが付くと目を引く感じもします。

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あと ゲーム始まった時とか
上昇気流の効果が出てきたときなんかには
ご丁寧なことに その気球の持ってる
スペックを表す表示が出てきてみたり

――あとは さっきの大会中の調整で お天気魔法の発動可能性とかが
今までよりは分かりやすくアナウンスされるようになったかな~  みたいな変化も。

まぁ 新しいルールの全国大会ですから これからも微調整を
適度につづけながら作っていくことになるのでしょうか。 今後が楽しみです。



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その他 まぁ 今のボクが
持ってるお話で書くとしたならば
とりあえず 区間取ったり
一位取ったりでもらえるプラメの方も
一応 確保には動けたような感じです。

一応 最低限は。

――まぁ プラメボーナスみたいなのはありませんし この画像だけ出しても
なかなか伝わらない感じですが 残念ながら 飛距離の方は
なかなか伸びてきてくれないのは悲しいところというか これが実力というか。

08_20130920232941d1c.jpeg09_2013092023294054d.jpeg
で もう少し早く行ける人は行けているのでしょうが
ぼちぼちと プラメの石版の方もボクのペースで埋めている状況。
……できれば 来月には五段に上がれる程度にはなっておきたい。

と 言うか せっかくプラメ二倍ボーナス貰えているんだからとか
自分でも考えることありますが なんというか……ねぇ、

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まぁ なんだかんだですが
10戦終わらせてみての感触はこんな。

……結局 左辺が沈んでいると
全体が沈むような感覚すら覚えます。



まぁ 今日はかなり不確定系で書いているような気が自分でもしますが
これが一人暮らしだったら「よし 今日も行くか」みたいに
気軽にゲーセン駆け込んだりできる感じだったりするのですが……。

実家からだとなかなか 自分のペースで進めない部分もありましてねぇ……。

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万世橋

2013⁄09⁄27(金) 00:00
<本日の一枚。>
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これが千葉市民最凶の敵です←大袈裟

と 言うわけで どうもこんにちはなのです。

――そうそう。 そんなわけで 昨日のお話のもろもろの東京談義に関しては
一つ 要素を省略しつつの内容で書かせてもらった感じなのですが……

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――要するに 鉄道要素に関してはすべてカットさせてもらいました。
――まぁ ボクから話すことなんてこれと言ってないのですが
なんだかんだで 画像だけはやたら増えた形なので 記事だけは別にしましたよっと。

と 言うわけで新橋駅。 ――築地から割と近かったついでに行ってきました。
まぁ 新橋には地下鉄とかいろいろとありましたし
とりあえず 一種のターミナルとして歩いて行ったのですがね。 そのついでに。

あと 企画展とかでお土産のお話とかやっていたのですが
自分の立場だったりすると その土地柄割と 楽しめた部分もあったのですが それは。



09_201309202308021ec.jpeg21_20130920230802547.jpg
あとは 旧万世橋駅。 ――鉄道博物館が移転してから
結構悲しい感じになっていた万世橋ですが そのあたりも再開発で
元の煉瓦のレトロな空気は残しながら いろいろとやっていたようですね。

25_2013092023080117c.jpg
中では いろいろとリサイクルショップ??

――まぁ その辺はまともに
見ていなかったのでアレなのですが
そっちの方とも見えるお店も
並んでいたような感じもありましたよ

22_201309202308006be.jpg
その中の階段も 当時のまま
残しているものも結構あるようで
それを感じさせるレトロなつくりが
見られたりして なかなかいい感じ。

23_20130920230908223.jpg24_20130920230907b2a.jpg
で そこからホームのあるべき場所に行きますと
そこがカフェかなんかになっているようで まぁ 当然ですが
島式ホームのあるべき場所であるわけですから 列車が上手く撮れる。

……ポジション的にはいいのですが そこに来ているおっさんおばさんが
なかなか空気読んでくれない感じだったりしまして
シャッターチャンスにレンズの前何食わぬ顔して通られたりしてね。

……さすがに イラッときますよね。 あずさが走り抜けていったときなんかは。
――いろいろと タイミング外してばっかりでしたねぇ……。



――うん。 まぁ 記事の予約投稿時間のミスなんかは一度はやりますって。
……でも まぁ その日過ぎてしまえば結果は変わりませんし
取り繕うことなく 基本的には そのまま使ってしまおうって方向性は変わりませんが。

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受動的

2013⁄09⁄26(木) 00:00
まぁ なんか のんくらりとずっとこちらに居ついているような気もしますが
なんだかんだで ずっとごろごろして過ごしていても何の収穫もありません。

なんか 記憶に残ってる動いた記憶なんて ブログの話にまだ載せてない意味合いで
どうでもいいように書くならば 先日お月様が結構美しく見えましたし~
――といったノリで お団子買ってきてね。 月見によさそうなの。

……まぁ それに 好き嫌い加えた注文を19時くらいの外出中に受けて
その命令遂行しようと数々のスーパーやコンビニを梯子しながら
帰る羽目になって 結局なんだかんだで団子は見つからなかった

――正直 団子にこだわらないで買ってきてもいいんじゃね~
って ボクは思ったのですが「団子が無かったらいいや」みたいな
謎の団子縛りかけられてしまいましたし こういわれたのであれば
最大限の努力で団子買わないといけないだろうな~  みたいな
謎の使命感に欠けられた挙句 なんか 引くに引けないところまで来てしまい。

……あ。 結局 そのおかげで今 足が結構だるい状況になってるらしいですよ。
――ここ最近 こちら来てからの運動不足がたたってますね。



……さて なんか能動的なお話考えてみましたが 結局
それではお話らしいお話すらすることができないことがよくわかりましたので
とりあえず 受動的なお話でアレですが まともなお話になりそうな出来事の
ことでも ぽつぽつとしゃべらせてもらおうかな~  って 思います。

01_20130920140918456.jpeg
なんか 我が家のご飯の
受けに使っているマグロの煮物?

が なくなったらしく その買い出しに
母が築地に行くことを所望されていましたので
まぁ どっちにしろやることの
無かったのっぴぃさん。

……個人的には 深い動機もなかったのですが ゴロゴロしているよりは数段マシ
――と 言うことで なんかついてくることになったらしいですよ。

ちなみに 深い意味はないですが なんか使っていなかった一眼レフも
せっかくだったら何かのために持って行くか~  って心境に
荷物担いでいる間にはなっていたみたいですが まぁ こちらに来て
一眼レフ振り回すと 外国人観光客にまぎれそうな感じになったおかげで。

――築地では さすがに封を切ることまではしなかったようです。 一眼レフ。
……まぁ この親子の行動はどちらも その場のノリで進行しますので
この辺のアイテムがのちに役に立つこともあるでしょう。 そんな感じ。

まぁ そのついでに 自分のご飯のお供としてかかしたくない
おかかのふりかけ――おかか大好き――の方も こちらで調達できましたし
このとたん この能動的なお買い物はのっぴぃさんの
仕送りの中身査定みたいな色合いも帯び始めました。 ここで カレー粉追加で。

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で 歌舞伎座。 前通っただけだけど。

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お昼は 神保町の方出てきて待っている間にはジャガイモが
「ホレ」といった具合で献上されるという噂の洋風カレー店。

……と 言うか 昔々の記憶で ここらになんかそんなスタイルで
結構おいしかったお店があったような気がしたな~  って記憶で
なんか 親子そろってそれが気になって探してた。 そんな感じです。

辛さとしては結構上品な感じでなかなかよろしかったですよ。

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神田のカレーとして 結構自信持って
宣伝していただけはありました。

――のっぴぃさんには グルメ的な批評の
ようなものは期待するだけ無駄ですよ?


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その後 まぁ 特に書くべきことはしませんでしたが 一人アキバへ。
――親が靴 合わなかったようなので早々にリタイアされましたが
せっかく東京に来たんだったら とりあえずいろいろ回ってみるか。 そんな感覚で。

……ところで けいおんの某ゲームがソフマップの端っこにおいてありましたが
このゲーム 確かに子供向けのような作りしていますが
こう 普通のお店にまぎれておいてあっても違和感は薄いですね……。

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で そのあと津田沼に寄りまして
二年前通っていた思い出の残る予備校へ。

――相変わらずだなぁとか 思う部分もありますが
スタッフの顔ぶれがボクの予想していたころとずいぶん変わっていて
それで 驚かされた節もあったりしたのですが。 ……会いたい人はいませんでしたしね。

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お手伝い

2013⁄09⁄25(水) 00:00
なんか この辺り前後に設定していた記事を眺めてみたら
全体的に 画像の量がやたら多いなぁなんて思いまして
結構焦りながら とりあえず 文字多めの記事書かないとなぁなんてね。

――うん。 まぁ ここ最近ののっぴぃさんのブログ管理は
どこか抜けているところありますからね。 ――まぁ やらかしたというか。

……明日の記事なんてもう その究極みたいなミスやらかしていますが
まぁ たまにはそんなスランプ的なこともありますかなって言うわけで←
――深いこと 考えてたら逆に遠くなってしまうこともあるんだよ。 きっと。

まぁ そんなわけで 急遽文字多めの記事書かなきゃな~  って
思い立ったはいいけれども そのネタはどうするか……

……今 記事書いている目の前でTV番組で なんか突然の帰郷~
――みたいなサプライズ企画であたふたしている親子の絵とか
とにかく 家族っていいな~  みたいな番組やってますし……。

こんな絵 見てみると 帰郷って概念がやっとできたばかりのボクも
なんとなく そんなのもいいなぁなんて思った次第でもあったりして。

――やっぱり 故郷ってのはいいものがありますよね。
そして 一人暮らしを始めてから 無性にさみしくなるときなんかを
如実に体感して以降 いろいろと感じるものもあったりするわけなんですけどね……。
……頭で知っているのと体感するとでは やはり感じることって変わるんですね。

まぁ それに影響されたってわけではありませんが やっぱり
家族と過ごす日々の生活っていいなぁなんて改めて思ったこともありますし
とりあえず そんな意味合いで記事 見繕って行きましょうかね



基本的に 平日に関してはこれと言ってやることはないことも多いわけですが
――しいて言うのだったら 相変わらずというかやっぱり
妹にお勉強教えてあげてみたいな空気になっていることが多いですよね。

それに対して ボクも特に断る理由もありませんし
全力で それに応えて家庭教師やってあげているような感じで。

基本的にボク 単なる理系学生ですが 代わりに数学とかそっち方面に
受験問題程度は それなりにこたえることができている――んじゃないかな~  って
思っているつもりなのですが さて 実際に力になれているのでしょうか。

――これに関しては ボクからは何も申すことはありません。
ボクが完璧と思って教えていても それが通じていなかったら意味ありませんからね。

でも 一応家の中では一番 記憶の抜けは激しくないんじゃないかな~
――とか 大学でやっている内容的に 特に数学Ⅲの微積分を
現役ですしね。 それの補完も兼ねて 雑学含めて伝授している感じです。

一応 頼まれている内容としては数学と化学のお勉強補佐。
……一応 それの大小なのか知りませんが ほとんど実家で過ごしている
九月分の仕送りをそのままもらえている感じです。 やったぜ←

まぁ これに限らず「お手伝い」って概念が一人暮らしではありませんから
これがあるってだけで結構最近の個人としては懐かしい感覚もあります。

――と 言うか 実家で普通に暮らしていた時にはまともにやってませんでしたしね。
お手伝い。 今となって思ったら もう少し積極的に
家の手伝いやっておけばよかったかななんて思ったわけですがね……。

離れてみないとわからないこともあるんだな~  そんな感じです。

一応 休日になると親父が家にいるからなのかな~
――って 事はなんか 家でのボクの行動って結構親父に左右されてるってこと??

やたら いつも(実家にいた時と同じような感覚での「いつも」という意味ですが)
らしくない行動しているんじゃないかな~  って思う
一つの要因だったりしているんですよね。 きっと。 この辺は。

そんなわけで 休日には結構積極的にお手伝い親父により言いつけられてみたり
車の運転練習という体でいろいろと外に連れ出されてみたり
それこそ お手伝いに駆り出されたりすることになったりしたわけでして。

たとえば この流れでやることになりましたお手伝いの一例を挙げますと
家のお庭にある木の管理というか 大きくなりすぎた木を
切って管理しやすい大きさにするんだと。 まぁ すぐ成長するらしいので
なんか 有無も言わさずやらされた感もあるのですが まぁ 良いとして。

――まぁ 確かに先日の台風の時にものすごい勢いでガラス叩いていましたしね。
この木。 確かに 放っておいたら危ないのかもしれません。

なお この前の台風の前にも別の木を切ったりもしていましたし
まぁ なんだかんだで 地味に樵みたいなことを週末のたびにやっていた
――嘘です。 そこまで大がかりなことやっていません。 見栄張りました。

まぁ 昔から木登りとか好きでしたから その時にやってたスキルなんかを
応用――いや まぁ 楽しんでいた感じですね。 はい。
お手伝いなんて 基本は楽しんでなんぼの世界ですよ。 きっと。



車的なお話。 まぁ 車の運転もさせられたって言いましたが
こう 記事を書いている時間軸ののっぴぃさんが今日やらされた~
――って 言い張ってみたいのは 駐車場に停める練習ですか。

――なんか 超基本的なところ最後に持ってこられたような気がしなくもない。
ついでに 坂道発進とかエンジンブレーキとかの使い方慣れておきたくて
山道走ってみたいって言ってもみましたが メインはそんな感じでした。

……と 言うか たとえば神戸でレンタカー借りようって話に
なったとしたならば エンジンブレーキとか使えないと早々に車逝きますよ?

――で 本当に車庫入れというか 駐車場って難しいですよね。
日頃のっていないからこそそんな感想になるのかもしれませんが
生活の基本動作である癖に なかなかうまく決まってくれないという。

――で その当日 なんか家の女性陣の買い物に「ドライバー」という立場で
強制連行されたりもしましたのですが その場でもまぁ なんというか
いろいろと残念な展開になってしまったことは否めないと。 はい。

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依頼

2013⁄09⁄24(火) 00:00
ダジャレ
なんか 某寒いダジャレが
大好きな先生が久しぶりに
ダジャレの封印を解いたらしいですね。

あちらこちらから
氷河期が来たとか 急な秋の到来は
この人のせいだって憶測が飛び交っているようで。

――って 書いておきながら
そこまで大事なのかは知りません。 のっぴぃです。

相変わらず 静観を決め込んでいました。 まぁ そんなもん。

と 言うか QMAネタなんて そのゲームをやるかやらないかで
多大にネタとして使えるか否かが変わってきてしまう達ですし
――まぁ 多少記事が続いちゃうのは仕方ないことだよね。

……要するに 記事の順番整理するのがいろいろと面倒だっただけです。

とまぁ そんなわけで 特にこれって一つの書きたいネタはないですが
画像とか書きたい単発のちょこっとしたお話はたまってきた感じなので
今日は それについてただ ひたすらにしゃべってみたりしようかななんて。



アカアド07
やたら四角い感じで なんか
新しいアカアドのマップが
気が付けば更新されていたようですね。

――なんか ペースとしては
結構早めのように個人的には
感じるのですがどうでしょうか。

それにしても 今回は見てのとおり碁盤の目状のステージで
いつぞやの畑の時のような穴ぼこもありませんし
これはこれで 結構すっきりした形になっているようで好きですよ。

アカアド11
なんだかんだで 適当なます
選択しても 今回はなんだかんだで
折り返しを巧みに使いながらマス
目自由自在に動き回ってて

――それはそれで 今月の移動に
関しては結構きれいだなぁって。

さて これについて なんか軽く画像交えながら勝手に語ってみますと。
アカアド08
なんか とあるイベントで
駒の魔力を受け取るというか
奪い取るというか なんというか
みたいなイベント 起こったりするのですが。

アカアド09
あ~  なるほど。 それが
具現化したものがオーラなんですね←違う

――しょうもないことを
考えてみたくなるくらいには
結構似ている現象が目の前に見て取れたのは
それなりの人数がいるのだと信じたい。

アカアド10
……マヤさんの証言。 なんか
 第7アカデミーの女性陣の皆様で
キャッキャしながら
やっていた裏話があったんですか。

……何それ。 絶対そっちの
パターンで行きたかった。
その美味しそうなネタ どうして
やらせにきてくれないのよ。 コンマイあくどい。

てか そんな感じのストーリー持ってくるんだったら そのうち
難易度最難関くらいで Ⅶの時マヤとリックの遅刻の原因になった
閉じ込められたダンジョンとかそんな裏話も出てきたりするのでしょうか。

――それにしても 今月のダンジョンも含めまして いろいろと
今月はチェスを全力でプッシュする月ということでよさそうですね。



代わりに01代わりに02
さて なんか いつも以上にモザイク気を使った感じになっていますが
こちらに来て 一つ宿題的なノリでやることになっていたことがあります。
――神戸在住の方々に 店舗限定アイテムの回収を頼まれていたんですよね。

代わりに03
と 言うのも 今作で
配っているアイテムの中には 千葉限定
――と いうか 店が
千葉市周辺にしかない「ラッキーユニフォーム」
なるものがあります。

まぁ これをコンプしたい人にとっては
ラウンドワンなどでは いろんな
選択肢があり得ますが こればっかりは。

……でも 千葉って正直どん詰まりですし なかなか気安く行ける場所ではない。

けれども ボクって 正直何の悩みとか準備とかしなくても
自然な流れで ほとんど手間をかけないで千葉に侵入するって
口実があったりする――というのは もしかしたら人にとっては
結構羨ましい出来事なのかもしれないなぁとか思いながら。

……ついでに 今月は宇宙天文検定なるものもありまして
個人的には非常に この役目を請け負いやすい環境が整っていたわけで。

――まぁ 気を抜いてたら検定点数更新しちゃったりしたけど。 両方。
――まぁ ランキング的には微々たる点数ですからご安心を。

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計略

2013⁄09⁄23(月) 00:00
フライングキャッチ
まぁ 全力で遅々としたペースではありますが まぁ
じわじわと フライングキャッチの方も
頑張っている感じであります。

――どうも。 のっぴぃです。

音ゲーは苦手です。

基本的に ほかに人がいないならば Baby Sweet Berry Loveをはじめとした
個人的に好きな曲しかやっていない――しかも 何度も回しているくせに
全くスコアは上がっていない――って 体堕落なプレースタイルですがね。

まぁ 好きなことやってればいいんですよ。 無駄なストレスはかけない主義です。

因みに Baby Sweet Berry Loveの方は CD自分で購入しまして
iPodの方に入れて気に入って聞いている感じなのですが
気が付いたら それの再生回数が1000回に迫る勢いだったりします。

――と 言うか これ歌っている声に癒されるとかそれだけではなく
その背景のNon Vocalの方も結構きらめいてていい音楽だと思うんですよね。

――と 言うわけで そちらの方もかなりの再生回数を誇っているという噂です。
……まだ 色んな意味でこの曲のマイブームは終わりそうもありませんね。

踊らないよ
まぁ ついでにBIMANI学園の方ですが
――えぇ。 まだ終わってませんでしたよ。
自分のペースでいいじゃないですか

――まぁ なんというか
終わり近くにして 先輩方は徹底的に
協力しない姿勢を見せてくれました。

……えぇ。 ダンスのデータなんてありませんよ。 と 言うか しませんよ。

まぁ 最後の番長と転校生は2.5ポイントで解禁作業進めてくれますし
――最後なんだったら いっそのこと全部0.5とかにしておいても
ある意味 ラスボス集強くてよかったんじゃないかなって思ったけど
そうすると それはそれで かなり面倒くさい作業になりそうだからなんだかなぁ。

学園01学園02
と 言うわけで 先輩の力を借りなくてもそれなりのポイントを
素で渡してくれるんですからね。 まぁ 一般的に遅いペースかもしれませんが
なんとか 終わらせることができました。 ふぅ、やれやれ。

――まぁ この曲解禁したとはいえ その難易度の方はボクの手に収まる
レベルから最高にかけ離れてくれていますからね。 やりませんって。
――一般のレベル10ってのも 結構残念な結果に終わらせているわけですし。

学園03
まぁ 何がともあれ お疲れ様でした~  と 言うわけで。



設定
ところで 基本的にQMAのクレの
値段だけで見てあげるのであったら
残念って評価からひたすら
抜け出すことのできない千葉周辺のお店ですが
たとえば 指のコンテ料金とか
見直してあげたのだったら
実は それなりに値引きされてるような
気がしないわけでもないらしく。

……やっぱり その辺はプレイヤー層というのがあるのでしょうかね??

――にしても 千葉周辺のQMAらーって一時期はかなり活発に活動していたというのに
ここ最近は 結構ちらほらとしている感が否めないのですが それはそれとして。

――千葉大勢の進級と共にメンバーが入れ替わっていつぞやの活気も
失われてしまったとかそんな感じなのでしょうかね??  知りませんが。

とまぁ ボクの場合こちらの友人と遊ぶとなると 結構自分のコインを消費しないで
他の人たちがやっているプレーを後ろからひたすらと眺めている
パターンってのが自然に増えてくるのはボクの一つの傾向。

……基本的に 適応力が書けているボクにとっては 音ゲーにしても何にしても
一歩引いている場所からにっこりと眺めているのが一番落ち着くような気がしますしね。

まぁ その合間に 色んな人の色んな思い出話とか愚痴とか聞きながら
にっこり笑っているのがボク的には一番落ち着くような気がします。
――と 言う基本スタイルを思い出したような気もしますよね。 こちらに来ると。

千葉ふなっしー
まぁ そんなノリで教えてもらった某ゲームの画面なのですが。

なんか 街中で異能の方々が打ち合ってるとあるゲームにおいて
ボクの記憶にはなかった「千葉」のステージができたらしく。

――で そのステージキャラクターにやたらふなっしーがプッシュされてるらしい……

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手間賃

2013⁄09⁄22(日) 00:00
なんか 前に車親父に付き合って乗り回す羽目になっております~

……なんてお話 書いてみたりしていましたが なんか その時に
いろいろと書ききれなかったような気がするお話がちょこちょこありますので
まず 書けることは忘れないうちに……という主義で行かせてもらいましょう。

そもそも ボクがこうして愚痴っている時点もまだ 千葉にいますからね。
同じように この先乗り回される羽目になって それが記事になりそうだと思ったら
どんなに流れ無視してでも そのお話 ネタにさせてもらうくらいの勢いですから。

一応 同じようなノリで車乗る羽目になったってのは
まぁ 冬休みには ヨーロッパ旅行していたのでできなかったとしても
春休みなんかには いろいろと連れまわされる? 羽目になっているわけでして。

まぁ こうして車を出す羽目になるって展開については
たとえば ボクの仕送りを まさかの自分も含めて買い出しに行く
――なんて 展開になった時。 まぁ 移動手段はボク運転の車ですけど。

そんなわけで 暇だとゴロゴロとしているとき以外は結構
車を運転して過ごしていたんじゃないかな~  って気も しないこともない。

あとは 外食に行こうぜ~  なんて流れで やっぱりボクが
運転する羽目になったこともありましたね。 ……まぁ 基本は
さっきまで愚痴っていたように きっかけなんかが基本的に
ボクの付添って流れだったのですが これは出かけることが本来の目的。

まぁ そんなこともあったからか 妹(完全にお客としての立場)の乗せた車を
走らせるという経験。 ――実は 初めてだったんじゃないかな~
……って 今 記事書きながら思っていたり。 なんか複雑な気分。

考えてみたら 両親の晩酌に ボクも気が向いたときには付き合ってみたり
やっぱり 高校生から見て大学生って なんかいろいろと
違う世界に見えるものなのかな~  なんて ふと 思ったわけですよ。

――なるほど。 こうしてみるとここ最近はやたらに
大学生なりたい 下宿したいなんてセリフをきくようになった気がしますね。
――まぁ 大学受験に向けた気合入れは 今までも十分にやっていたようですが。

おごり06
で そのいただいたのは
ボクお気に入りの味噌ラーメン専門店。
――基本的に ラーメンは
味噌が一番大好きなのがのっぴぃさんです。

なんか ボクの母親が神戸に
やってくるのには 大阪にある母型の祖父母の
世話をしに来たみたいな体で
実際には 灘区の温泉をやたら気に入り
それにつかりに来る~  みたいな
スタンツを貫いているようですが。

それをボクに当てはめた場合 一つの目的に入れてもいいんじゃないかな。
――ボクが帰省したくなる要因の一端は確実に含めていますね。
……まぁ それ以外の食費も十分浮かせたいですし
我が家のおふくろの味であるビーフカレーも捨てきれないわけでして。

まぁ 今までと違って なんか車 自分で運転してあげないといけなかったとか
そんな意味では 何かと面倒くさい部分もありましたが
それはそれで 自分が楽しみになった味が食べられたのは嬉しいですよね。

……まぁ いつもと違ってチャーシュー 盛らせてもらいましたよ。
そのくらいの手間賃は 堂々ととってもいいでしょう←コラ

それと なんか 行く羽目になった場所のところにボーリング場も追加で。

……まぁ 正直あまり乗り気ではないのですが なんか様子を見てると
起源が近い割引券があったのでしょうかね。 で 誘える人がいなかったと。

……なんか ここ最近のボクがいない家の中身というか空気というのかを
なんとなく 感じたような気がして 心の中で合唱していたのですが さて。

あ。 まぁ ボクのボーリングの腕前の方は「壊滅的」ですので。

とにかく のっぴぃさんに「球」や「ボール」のコントロールについては
「期待しないでください」というのはよくあることですからね。

高校時代までの基礎体力とかは 体力テストとか普通に走り回ったりとかに
関しては ずるがしこさその他の 色んな要素をとにかく駆使して
飛び抜けるまではいかない物の それなりに高い数値は叩いているような感じ。

……でも なんか 総じて残念な評価を受けてしまう原因というのは
この辺の手先の不器用さというのか 道具の使い方が下手なのかなとか
とにかく そんな方向性。 ……細かい意味合いについては 心で察してください。

まぁ なんだかんだで ボーリング誘われましたが とにかく
ガーターの山を築きましてね。 ……これはこれで わざとではないのですが
ある意味 自らの才能について いろいろと察した次第であります。

――ここ最近 自分のできること、できないことについてしっかり把握して
できることについては全力でやるけれども 天性的に向いていないこと
(球技の類なんか)に関しては 早々に適当なところで折り合いをつける……

……正直 自分の才能に関してはいわくつきの部分があることは
医学的にも証明されてしまっていますので 色んな意味で
「引くところはわきまえる」なんてことを身に着けようと考えているところですし。

――って 今のタイミングで書いたら どう考えても負け惜しみとか
負け犬の遠吠えのように聞こえてしまうのは まぁ 仕方ないことでして。
……うん。 ボウリングはネタ方向でいろいろとごまかすのがよさそうだ←←←



そういえば この前の台風18号 ニュースとかいろいろと見ている限りでは
なんか 何も触れないのも何かな……  なんて思いたくなるくらい
ニュースなどですごい動画が流されているじゃないですか……

京都の渡月橋――と いうか 嵐山一帯が水没している画とかですね。
あの 歴史ある街がああなるんですね……  驚きました。

自分の家の周りでも なんか 庭の塀がすごいことになっていたり
ガラスが飛んで行ったのか壁が壊れたのかよくわかりませんが
そんなことしている家も見受けられたりで なんだかんだですごいことになっていて。

……先日は 結構自分の周りは特に何でもなかったかのようにしゃべりましたが
わんこ散歩しながらちょっと見回してみると 本当に自然って凄かったんだなぁと。

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ドライブ

2013⁄09⁄21(土) 00:00
犬
本日の飼い犬わんこ。

――なんか 部屋から外眺めてみたら
目線の高さにこいつがいたのですが
これが掃出し窓だったら
この目線の高さで合うというのも
まぁ わからないわけでもないのですが。

……まぁ なんか 澄ました顔していますけど なんだかんだで
自分の犬小屋の屋根の上によじ登ってなんか 家族の見える場所に
居たいんだって魂の声みたいなのが聞こえてきたような気がします。

まぁ なんというか ボクの場合は今となっては物珍しさというのが
勝ったのかもしれませんね。 ――まぁ なんというか
実家に帰ってみたらいろいろとわんこによる彼女なりの
最高のおもてなしをしてもらえたんじゃないかって思える。 そんな感じ。

自分が小学校のころからの付き合いですが まぁ なんと言いますか
ボクと同じように人づきあいがダメダメで 顔を覚えられない
お馬鹿さんだったので こうして ボクがほとんど実家に存在しないとなると
いつ 忘れられるんじゃないかって ヒヤヒヤしている部分もありますが。

……とにかく 実家に行く時は 誰かを招いたわけでもないのに
「招かれざる者」扱いされて 飼い犬に吠えられまくるって展開に
なりやしないかと 地味にヒヤヒヤしている部分があったりするのですが さて。



さて ちょこちょこと日記らしいお話でも書きたいと思うのですが
――そういえば お休みといえば先日の三連休は 三連休だったというのに
台風がやってきていろいろとかき回して行って――なんか残念でしたよね。

とにかく 風が強くて 千葉が暴風域に入っているときに
牛乳の買い出し行く羽目になったりしていたのですが 傘は必要なかったものの
少々 歩きにくい感じでしたね。 ……雨降ってなくてよかった。

まぁ どっちにしろ 三連休とはいえどこに出かける予定も立ててなかったので
それらしい影響はなかったともいえるのですがね。
――やっぱり 家に受験生がいるとはっちゃけるのにも限界がありますよ。

……って だけだったらすぐにお話が終わってしまいますので
とりあえず 親父の気まぐれに付き合って走り回ってた
諸々のお話でも書かせてもらいましょうか。 まぁ 適当に。

九月頭から ボクが実家に帰った休日に なんか親父が気が向いたタイミングで
ひたすらに ドライブに出るように勧めてくるんですよね。
――まぁ 案の定というか ボクが運転するという立場になるわけですが。

……と 言うのも ボクは基本神戸で一人で下宿しているわけですが
残念ながらというか 半ば当然というか 車なんか持っていないわけですよ。

――でも ちょうど一年前にあたるころに車の免許を取得して
(ついでに 住民票を実家から外したわけでもあるのですが)
それ以来 持っている免許証は完全にペーパー免許と化している

……なんというか まったくその辺の感覚が訓練されないというか
逆に どんどん抜けて言ってるんじゃね?  みたいなことになっているわけで。

その辺を心配しているのか 単純な気まぐれなのかは知りませんが
休日なんかには やたら親父が車の運転をするように迫るわけですよね。

……と 言うか 普通に実家で済んでいた時よりもやたらに親父が
全体的に心配性のような言動をとっているような気がしてきたのですが それはなぜか。
――多少 この運転云々のことも含めまして 気になるわけでありますが。

まぁ こうして出かけるだけで記事が一つ作れるって意味でも
――なんて いい方しなかったとしても しっかり一つの思い出に昇華できますが
ブログで考えるのであるのならば とりあえず それなりの
移動を伴う話であるのにもかかわらず 画像は持って来れないわけでして。

――うん。 ボク的には記事作りにくい部分があったりするけど気にしないようにしよう。

まぁ なんだかんだ言っておきながら 無理してでも出かける先というのは
なかなかすぐには思いつかないのかもしれませんね。 その出かける先が
「とりあえず ガソリン入れに行こうか(と言いつつ 少し遠くの
ガソリンスタンドまで出かける)」みたいなのが多めだったり。

……まぁ なんとなく背景で考えているだろうこともわからなくもないので
その辺をおちょくるつもりもないのですが まぁ ちょっと複雑ですよね。

まぁ あえて何かネタにできる話をするとしたならば
その中で親父が「高速に乗る練習」と称して連れて行かされた
ルートの中に なんか 千葉の中でつながったばかりの
「圏央道」の方を 走る機会を得たということなんかがいえるでしょうか。

なかなか こんな近くの場所を意味なく高速乗る機会なんて
持つことができませんでしたし 静岡で免許合宿――ちょうど一年前か……――で
東名乗ったときなんかも 正直に 十分な時間を運転することが
出来なかったといっても過言はありませんでしたしね。

高速講習と 駐車場で停車する練習なんかは特に
免許を取ってからが始まりと言っても過言ではないのではないでしょうか??

まぁ そんなわけで 昔ボクが馴染んでいたころには存在していなかった
高架橋の上から ボクがいつも眺めていたような景色を
眺めて走ってみるという なんか いろいろと違和感がある体験をさせてもらいました。

ふなっしー
ところで その合間に立ち寄った
サービスエリアに売り出されていた
お土産の中にこんなのがありました。

……まぁ 船橋市って千葉県ですからね。

ここ最近 やたらに生息範囲を広げている
千葉県船橋市が地元であるはずだけれども
その 地元の都市には完全に見放されているものの
謎の人気と知名度を持っているふなっしー。

……どこにでもやってきます。

そういえば その知名度といえば くまモンなんかも
やたらな存在感を示していたりもしていますが 帰省途中の金沢なんかでは
「ご当地くまモン」という 熊本とは全く関係ない場所で
お土産グッズとして売られている謎の展開に遭遇したのですが……

……まぁ それと比べたらまだ これは許せる範囲ですよね。

――なんてことをしゃべりながら 只今 梨を頬張りながら~
悠々と過ごさせてもらっております。 のっぴぃでした。

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