紺蒼の海底平原

2013⁄08⁄05(月) 00:00
なんか ここ数日は二日おきにQMAネタ投下している中また
QMAネタ続けることに少しばかり違和感を覚えたこともなかったこともない。

……けれども 考えてみたら明らかに 書くネタがそれ以外に思いつかないのも事実。
……と 言うわけで なんか 昨日書いていたこともすごく
中途半端なタイミングで行数制限来てしまったし 今日もそのネタ書くか――

――かろうじて その場で思いついたことを書きなぐった記事が存在していましたが
それらは こうしてダンジョンのネタを書きはじめようと思った時点で
後へ後へと公開日時がずらされていったりしていますが……

……まぁ そのあたりもボクにしてはありきたりな一場面なので関係ありませんね。

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とまぁ 今回は先ほど出てきた
レヴィアタンの方はしっかり討伐。
――まぁ 毎度ボケてるわけにも
いかないわけでして。

とやかく レヴィアタンアーマーの方はⅧの時に既に獲得しているから
特に 個人的にはあまりこれらに共通項が現在乏しい印象なのですが
まぁ もらえたってことくらいは強調しておいてもいいですよね??

にしても なんか個人的感覚としては スフィンクスと比べて
非常に このレヴィアタン 出現率が高めのような気がしているのですがさて。

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せっかくだから なんか光の
映り込みが鈍いときに撮影してみました。
――まぁ 海底の風景もなかなか
うまく取れなかった節もありますし
レヴィアタンもそれなりに美しく
映えているのではなかろうかと。

――にしても Ⅷでは塔のてっぺんに居座っていたレヴィアタン。
今回は海底に陣取っていますが 砂漠に出てきたスフィンクスも含めて
どうも こっちで出てきた方が「らしい」気がするのは気のせいでしょうか……

――そして 前回の記事でちゃっかりしゃべり忘れたことでもありますが
しれっと「海底平原」に放り出されていますが 酸素とか生命維持とか
そっち方面的な意味で いろいろと大丈夫なのでしょうか??

仮にそっちが大丈夫だとしても 攻撃方法として多用している
雷の方 明らかに大丈夫じゃないような気がするのですが
そっちの弾道とかって どうやって成業しているのでしょうか。

――魔法にリアル物理法則を適用してみようとする無謀なこと。
……考えたくなってしまうあたり やはり根は理系のようです。

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と まぁ 呼吸とか感電的な
意味でいろいろと気になることはありますが
その辺さておいたうえでやって
くるのがマリンホルンさん。

グラフィック的にはなんか 海底の霊獣みたいなノリなのは
結構面白いとは思います。 ――ウィキとかグーグル先生で調べてみた限り
こいつの元ネタは特に無いらしく なんか背景がうすっぺらい気がするってのは
まぁ こいつの面白さでカバーするのが適切でしょう。

間違っても 平原を歩いていたらいきなりお城が出てきて
そこで エキドナ様率いるタイやヒラメが舞い踊りながら
接待してくれる展開はありませんでした。 まことに残念ながら。

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まぁ そんなこんなで
出会えた時にさくっと討伐。
――追い返される場面を見に
行くのはまたの機会で。

機会いい意味で
無い方が好ましいけど まぁ
それなりに潜れば見る機会はあるんじゃないかな?

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とりあえず いつも載せている画像セットを投下。

――と 先日のアップデートで 転生すればプラチナメダルもらえるタイミングで
+一枚 プラメを増量してくれることになりましたので
とりあえず ボス倒せばプラメが二枚もらえるということになりますか。

……Ⅷと同じと思いきや 別に最上階潜ったからと言って
もらえるわけではなさそうですし 完全に一緒というわけではない模様。
でも これからの昇段を見据えれば 悪い話ではないですよね??

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とまぁ 倒してもらえるのはマリン「ホルン」いうくらいですから
なんか 角――と その台座的ななんだろう。 まぁ もらえました。

一角獣的なノリで使えるのかはわかりませんが 獣らーとして研究してみましょうか。

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