「ガッ!」と!

2013⁄07⁄22(月) 00:00
とりあえず 気が付けばここ数日は全力で過去記事投下を続けているような
気がするのですが。 のっぴぃです。 原稿書くのが実は久しぶり。

一応 記事書けるときに「ガッ」と書くというのは今までもそうでしたが
先日 その書き溜めている記事が付きそうになっていることに気が付きましてね。
――ヨーロッパ記事放出するという縛りを思い出さなかった場合は
どうなることかとヒヤヒヤしたものです。 なんとかなったよね?

まぁ そうして使っているそのシリーズも ずいぶん終りの方が見えてきて
それ以前に保存していた保存記事の流れが見えてきているのですが……

それ以前は こいつらをどんなタイミングに使おうかと思っていたかというと
要するに 受験期の紛らわせ……と 言っても過言ではないでしょう。

と 言うわけで しっかり確認したわけではありませんが
なんか ここで記事ネタ尽きてしまったらいよいよやることないなぁ……

なんて 本格的に不安になってくるわけでありまして。
――てか そろそろ授業の感想シリーズも出筆しなきゃまずいような気がしますね。
まぁ それもありきで 最近増えてるブログ記事的な意味での借金返済を
続けていけたらありがたいな~  なんて 思っているわけですが。

まぁ 今のところは それやるまで気分が固まっておりませんので
とりあえずは ここ最近の話でお茶を濁しながら――という方向で?

――といっても 全力で只今テスト期間ということもありますので
ネタチョイスの方はこちら優先ということになりますが
まぁ そこまで深く記事吟味している人ってなかなかいないですよね??



今期の成績評価については どっかで愚痴ったような気がしなくもないですが
とりあえず「やたらレポートが多いような印象」といった感じ。
……中身が無理ゲーって話 どっかで書いたような気もするなぁ。 忘れたけど。

でも それ相応にはテストって科目も存在していたりするわけで
それのために 最初の勉強の波――テスト勉強中心週間――なるものが
存在していたわけでして。 ……まぁ 当然の流れか。

でも テストやってくれる時期というのは幸か不幸か割と固まってくれるわけで
その時期に「ガッ」と済ませておければ――逆に その時期には
気を抜いていると ほかのことが全く手に憑かなくなるというわけで。

――と 言うのがさっきまでのしゃべっていたことと重なる内容。
なかなか記事作れなかったという意味合いについての言い訳もさせてもらっております。

ついでに言うならば 理系学生で 去年は普通に共通科目という体で
微積分とか線形代数とかその辺の講座をとっていたおかげで割と
理系らしい時間割を詰め込んでいたような気がしていたのですが……

なんか 今期 皆無とは言いませんが 割と理系科目というよりも
暗記科目みたいなモノ中心の時間割を構成されているような気がするな~
っての 今となっては遅いのかもしれませんが なんとなく思うことでして。

所謂 研究分野が高校時代の「地学」の延長線でありつつも
実際には物理学(または生物学)を酷使していくという特性上
もともと 地学って受験では理系相手にあまり受けがいい科目ではなかったですし
「とりあえず知識はないけどこの学部に来ました」って人間も
少なからずいるっていうのが ボクの通っている学部の特徴かもしれません。

――それゆえなのか知りませんが そんな意味での「何を研究しているのか」
みたいな ガイダンス的ノリの授業が結構配分的に多い気がするんです。

……と いうことで テスト期間にはこいつ(と 問題文の意味を解読するところから
始めなければいけない上に 提出期限がテスト一番忙しい時期という
某科目のレポートをこなしつつ)って 日々を過ごしているわけですよね。

因みに 大学二年生になりますが 今まで一度も「実験科目」というものに
直面していない(自称)理系学生というレッテルを貼りつけることもできます。

周りでは 割と実験科目とぶつかるとレポートに日々追われることになったりみたいな
構図を見せられたりしますが ボクが今まで比較的自由に動き回れたのは
この辺りが割と 関係しているのかもしれませんね。 後期は知りませんが。

さて ブログ記事に手が回らないほど頑張っていたのなら
さぞかし勉強もはかどったことだろう……とか 思われる方もいるだろう
――と いうか 半ば必然な流れであるとは思うのですが……

テストの波・一日目直前にエネルギー切れを起こしてしまって
直前にまったく勉強しないでテストに突入したというアカウントはこちらになります。

まぁ その前三週間くらいからぼちぼちとやっていたとはいえ
一夜漬けではありませんが さすがに直前に詰め込む短期記憶というのは
何かと テストでは役に立つものがある――とは思いませんか?

そんなわけで なんか いろいろと時間を費やしていた割には
最終的に一番はじけてはいけない場所ではじけてしまった集中力を
遠目からオブザーブしてみているという 何とも歯がゆいテストスタートです。

因みに まさかのその集中力が破裂した科目というのが
俗に言う「連続体力学/流体力学」と言われる類の授業だったりして
はたして これでよかったのか(自分のアイデンティティ的に)なんて
後に反省してみたりしているのですが まぁ それはそれですよね←

……なんか 今期はそれに至るまでも バイトを中途半端にやってしまって
それの反動がやたら大きかったのかもしれませんが
その意味で 自分のペースをつかみきれずに勉強が全体的に
宙ぶらりんになってしまった感が非常に強い気がします。

……いや これが相当苦しい言い訳だという自覚はそれなりに持っていますが
何かの正にしたくなるような「ジブンジャナイ」感が半端なくて。
――そんなときって ほかのいろいろなことも気になったりするものでしょうか。

そうこうして キーボードたたきながら頭を整理してみたら
ぼちぼちと しゃべれる内容が思い浮かんできたような気がするから
とりあえず 残りの少ない保存記事を守るという意味でも
その思いついたネタを積極的に処理していこうかな~  と思うわけで。

――記事書きながらの思考整理って なかなか優秀だよね。

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