琥珀魔龍さん

2013⁄07⁄12(金) 00:00
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なんか 琥珀の龍さんがやってきていたようですね~
――で のっぴぃさんは、行かない。

そんな風に宣言していたような……。

――まぁ 結局この期間中に
「黄金二段→黄金七段」程度の石移動はありましたが
まぁ もしかしなくても見間違えなので
皆さんは気にしなくて結構ですよ?

しっかり その週末の間にやりたかった大学のリアルレポートと
期末レポートのための調査活動もしっかりこの週末に駆逐できましたから
――その一部始終は後日 改めて書き起こすとしましょうかね。

ただ、琥珀・瑠璃・紫宝については 魔龍というよりも魔人さんを
駆逐しなければ最終ラウンドに行けないというのはよくあることで
――まぁ 幸いオーブだけなら持っているので気楽に行けるのですが……

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笑って見逃せる現状では
ないこともたまにあります。

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ボーダー以前の見えない壁が
立ちはだかっていることもよくあります。

……そんな感じ。 まだまだ使い手には程遠いです。
そんなこと自覚してるから そろそろ琥珀色のオーラまとっているのが
恥ずかしくなってくるからどうにかしてほしいと切に願うボク。

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まぁ 軽く反省会を開かせてもらいますと
基本的にミリタリーはお陀仏。

そうじゃなくても パネルの操作が
遅くて競り負けたりついでに
パネル全体が苦手だったり
エフェとか箱とかに泣かされることが多かった印象。

ついでに ファイナルでは大方40代後半から50代後半の点数をうろついてて
オーダーラインに引っ張り上げるどころか 少し引きずり下ろすような感じで
「ほどほどに」ファイナルには行けたのですが なかなか討伐は難しく……

もう少し頑張って 引っ張り上げられる側に回れたらうれしいなって思うわけで。

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まぁ そうは言うものの 何度か倒すこともできましたが
――明らかに 自分の力不足が見えるほどの回数しか倒せませんでした……
まぁ 一度だけってことじゃない点はある意味 評価できない気も……?

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まぁ なんだかんだ言ってるけど
最後まであきらめなければ
多分 どうにかなるんじゃないかな~??

みたいな体験談もありましたがね。

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ドジ

2013⁄07⁄11(木) 00:00
ニュース情報なのでそれを鵜呑みにするのもアレなのかもしれませんが
今年の梅雨って 一応「降水量」だけはしっかり確保しているって
話を聞いたことがあるのですが それって本当なのでしょうかね??

じめじめと毎日のようにしとしとと振り続ける――て言うのが
一般的な梅雨だと記述してみるのだったら 今年の梅雨は
一度にドバっと雨降らせる代わりに 割と週間天気的には
太陽のマークが踊っている~  みたいな感じらしいですが さて。

……まぁ 地域差もあるとは思いますが ボクが聞いた話はこんな感じです。

どうも。 のっぴぃです。 まぁ こんな書き出しで記事書き始めていますが
ボクの日記の書き方の特性的に時事ネタに乗り遅れるというのがお約束ということで
保存記事が上がるころに 関西(神戸在住のっぴぃさん)が
梅雨明けしているのかどうかはよくわかりませんがね。

――少なくとも 原稿書いている時点では確か 関東では梅雨明け~
みたいな内容がTLで見て取れてたな~  みたいな印象でしょうか。

とりあえず その方向性で愚痴らせてもらいますと ボクにとっては
まだ梅雨明けという印象が無い状況なのですが 本日ゲリラ雨に泣いた
――みたいな愚痴くらいは書かせてもらってもいいでしょうか??

とある休日。 ここ最近も寝苦しいですし 寝汗もそれなりにかきますので
布団干してシーツも選択して干してボクの方は(着替えるのが面倒くさいから)
寝巻のまま――だけど 割とまじめな顔して期末レポート書きつつ~

みたいなことしているときに 夕方あたりでしょうか。 いきなりのゲリラ雨。

まぁ 最初は頭が思いっきりレポートモードだったので
「あ~……雨か…… もう、梅雨明け発表してもいいんじゃね??
確かに雨だけど ゲリラ雨って梅雨に降るものでもないような……」みたいな
ちょっとズレた――えぇ。 本当にズレた反応している場合じゃないですよね??

――まぁ その先に待ち受けているのは大方お分かりかと思いますが
雨が降り始めた五分後くらいでしょうか。 唐突に布団干していることを
思い出して 文字通りベランダに飛び出してみましたが案の定……

その段階で大急ぎで取り込みましたが もう 後の祭りでしょう……

今日は客用寝袋(一応用意した)引き出してそれで寝るか検討中です。
――それにしても こんなドジやらかすなんて自分でも驚きです←

まぁ そんなこんなもありますが ここ最近って本当に寝苦しい日とかも増えましたよね。
おかげで ここ最近特に休日は寝付く時間が遅かったりして
生活リズムが崩壊気味なのですが……  本当にどうしましょう。

まぁ これに関しては 昼寝の存在というものが無視できない
生活リズムブローカーであるような気がする点については……  はい。



外食01
前に チャリで帰る途中にいろいろと
ラーメン店見かけるけど~

――みたいな話題書いてみましたが
まぁ 気分が乗った時には
ぼちぼちと その辺の攻略作業
開始してみようかな~  みたいな気分に。

まぁ 順番は基本的に求めないで その場のノリとか 部屋に
溜め置きしている食糧が無いかとか その辺の折り合いをつけながら行こうかなぁって。

――基本的に 一日1000円以下で食費を済ませようみたいな考えは
残っていますから そこまで無駄遣いとかはしたくないですからね。

――とは言いつつ もしもの時にはバイトすればいいやって考えもできましたから
言っていることは変わっていないけど 割とその辺の
イライラ度というのでしょうか? そっちは相当ゆるくなっています。

ところで その帰っている途中――前書いたかはわかりませんが――に見かける
お店ってやたらと 九州意識した豚骨ラーメンが多いのですが
神戸って 結構そのような方向性が強い感じなのでしょうか??

個人的には ぶっちゃけると 同じラーメンで比べるなら比較的安くて行ける
味噌ラーメンの方がうれしいのですが。 ――と 言うか
全力で味噌ラーメンが好きなのですが まぁ それはそうとして。

外食02
あと 三宮駅前ほどないところに
こんな感じの丼なら
500円以内で食べられる場所見つけました。

……考えてみたら 払ったお金
学食で丼買って味噌汁つけた時と
位置的なこと考えてみたら
そん色ないような気もしてきました。

――要するに 個人的にも割と
お得な部類に入りそうです。

少なくとも TL情報で見た 1000円する明らかに見た目もアレな
ぼったくりのマクドナルド某ハンバーガーと比べたら
その違いは色んな意味でこちらが勝っていると思います。

まぁ この時には キャンペーンでライス大盛りになっていたりと
同じ値段でも余計 付加価値が大きかった気がしますけどね。

自炊02
まぁ そんなこんなで語っているけど
外食ばかりでもないぞ!

という見絵を張ってみるだけ
にこんな画像用意してみたけど。

――と 言うわけで 
ク曰くには「トマトソース」
作ってみたのですが。

……ボク 基本料理作るときに味付けがカレーめっちゃ濃くなる癖があるんですよね。
で それをほかの人に食べさせてみた時の感想が「もはやカレー」。
まぁ 一種 そんな風に食べてもらえる機会ができたってのも一つの成長でしょうか。

自炊03
だったら 全力でカレーやってやろうと
いうことでできたのがこれ。
トマト・キーマカレー。

新しい創作料理の完成である。

ボクとしては ほかの人にはカレーに思えるあれでも割と
トマトソースと言い張って食べていますので――ボクの舌構造どうなっているのやら――
さらにアレの状態からカレー粉足して ボクでもカレーと思えるレベルに。

まぁ ソース作るにあたって砂糖とか入れてますから
そこまで味は辛くなかったのですがね。 まぁ これもこれということで。

――で ご飯の方にもサラダの野菜乗せて その上から
トマトソース改めキーマカレー乗せて福神漬添えて出来上がり。
……まぁ 自分なりに初めての創作料理な気がしますが なかなかイケたのでは?

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無理やり処理しますぞ

2013⁄07⁄10(水) 00:00
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はい。 どうも。 QMA記事続けて
みているのは単純に記事がないだけ。
そして そちらの画像フォルダの
方に日記的な意味では
使っていない画像がたんまり
あっただけというわけなのですが。

……とか しゃべりだす前に
それなりの言い訳くらいは必要でしょうか??

――まぁ 一種 宣告通りなのでヨーロッパの話はなかったこととして流しております。
流石に 半年も前の保存記事突然出すのも少々気が引けましたが
まぁ テスト期間でもありますし 記事ネタもありませんししょうがない。

一応 シリーズというノリで記事書いていましたので 前からの流れを
気にした形状になっておりますが 気になったらその記事の後ろの方に
まとめ記事へのリンク飛ばしてますので そちらからめぐってみてくださいな。

……そして もしかしたらヨーロッパの話なんて何?  みたいな人もいるかもですが
なんか この場で話すことではないような気がするのでスルー。
今月は 今のところそれなりにはお世話になるつもりでおります。

――下書き眺めてみたらかなり残ってたんですよね……  本当に半年前の
冬の出来事の画像なので 画像が全体的に季節はずれなところはご了承ください。

……そんなわけで とりあえず 今日は 前の記事とか含めた
QMA記事で使おうかなと考えつつ使ってない画像処理をば。

そんなわけで 上に張り付けた画像について勝手に語らせててもらいますと
そういえば マイルーム表記ではオーラが映らなくなりますので
こんな形になりました~  みたいなのって 実際にプレイしている
画像の方から持ってこないと臨場感湧いてきませんしね……  ということで。

色的には ここまでやってくれればなんとかセーフってところでしょうか。
さらに 手をモコモコの肉球で一種 覆い隠してしまえばスカートによる
ぎこちなさも 少々和らいでくれることを発見しました。

――と 言う意味では この先意味なくこのグローブ系統に走りそうな予感。
……そんなわけで 琥珀色のオーラに合わせたような形で
本日も こんな感じのベリーダンス衣装でうろついております。 そんな感じ。

27_20130705234733.jpeg
そして オーラが群れてダンジョン進むと
それはそれでウザい光景が。
……やっぱり オーラの仕様とか本当に
考え直した方がいいのでは……。

12_20130705234732.jpeg
あと 無事に今月のダンジョンで再登場してくれたという
なかなか出てきてくれないことで逆に
都市伝説になってたりなってなかったりって
噂みたいなスフィンクスさん。 まぁ
なんとか遭遇しましたよっと。

……まぁ もうこの先は 剣の神様が落としてくれないかな~  って
あの武器以外は 基本的にすべてゲットしているということになりますので
基本的には レアボスにそこまで躍起になる必要はないのですが……

……まぁ 一種の記録として 出会っておきたいじゃない??  そんな感覚。
――てか このペースで大丈夫なのでしょうか。 と 言うのも
Ⅷではすべてのダンジョン(ロケテ含む)でアイテム放出していましたから
先月まで見たいな感じで休んでいる暇なんて正直なかったのでは??

13_20130705234731.jpeg
)まぁ 最後のとどめモーションも変わらず。

別に倒しても倒せなくても
アイテムに困ることは個人的にはないですので
気楽に構えておきます。

26_20130705234732.jpeg
ただし 前回討伐絵の方は貼り忘れたのは
気になったので貼っておきますと←



アドベンチャー01アドベンチャー02
撮影日はずいぶん前なのに なんだかんだであぶらせてしまった結果
ココに持ってこうと思った意図についても忘れかけた画像が残っていたので無理に処理。

先日(立絵入れ替え頃)からアカデミーアドベンチャーのマップのしゃべり方が
少々変わったみたいですが 最初の方はそんなに変化ないな~  って流していましたが
だからと言って すべて仕様を変えないまま運用しているわけではなく
物によっては しゃべり方のイベント しっかり変更しているようで……

……自分で日本語下手だと理解していますので この辺り心で察してください。
――害獣退治のフランシス先生の語りの立絵が新バージョンに変わりました。
……でも 音楽は変わる前だった……と 記憶しているのですが。

因みに このマップバッドエンドに非常に持って行きやすいので
中途半端にカード余らせたけど帰りたいときなんかによく使わせてもらってます。

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年末年始旅行記⑫ Venezia

2013⁄07⁄09(火) 00:00
まぁ ウィーンの話はまともにできませんでしたが ここを出る方法というのも
やっぱり 電車ということになりました。 結構朝早いです。
――と 言うか 日の出の時間が遅いので 必要以上に早朝の空気がしているのも。

なお この日 石造りの街が霧に埋もれている様を少なくともこの旅行では
始めてみましたが それはそれで かなり趣ありますね…… 感動。

とりあえず 来る時に降り立った駅につきまして入線している列車を確認。

なんか ここらに来てみると全力で車も乗せて動いてくれる特急があったりして
ヨーロッパと日本の車と電車の棲み分けの感覚がずいぶん違うんだな~  みたいに
感動したりなんなりしていたのもこの駅だったでしょうか。

なお 親父曰くには 最初は別のルートを考えていたようなのですが
なんか チケット購入の手違いがいろいろと祟ったらしく
なんか この辺り予想外の移動になったらしいですよ。 詳しいことは知りませんが。

元々は途中からバスに乗って~  みたいなことを考えていたみたいだけど
まぁ 結果的にこちらの方が安心していけた気がする――みたいな感想ですが。
……感想から先に書いちゃいろいろとまずいですよね。 続けます。

元々は電車で途中まで出てきて バスに乗り換えての移動だった
――では 結局手違いのためにどのようになったかといいますと
電車で最初から目的地まで。 ただし 途中乗り換えをする羽目になりますが。

……みたいな変更がなされたみたいです。  と 言うわけで
電車でゴトゴト揺られながらオーストリアを縦断。 ――意外と幅ありますね。

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割と東端近くにあるウィーンからアルプス?の 真ん中にある
昔は冬季五輪も行われていたインスブルックへ。
――途中 車窓からザルツブルグとか眺めていますが これもなかなかおつなもの。

で 乗ってきた電車が去るのを眺めて その後に同じホームに入線してきた
電車に乗り込んで 今度はアルプスを突っ切ります。 南の方へ。

――まぁ できるだけ勾配とか少ない場所に線路を通していたのは当然でしょうが
逆に言えば その分線路が曲がりくねっていたわけで 完全に電車酔いした私がいますが。
――おかげで この移動の記憶はほとんどなかったりします。

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とにかく 朝日が昇る前に動き出した割には目的地にたどり着いたのは
暗くなった後。  ――とりあえず このころになるとさすがに乗り物酔いから復活して
自分が乗ってきた電車をとりあえず撮影してみたり そうじゃないのも取ってみたり。

――割とはしゃぎまわらせてもらっていましたが その数分前まではヤバかったのです。

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――で ついたのが水の都、ヴェニス。 その「街」自体に
個人的にはずっと憧れていたものがあったので喜びもひとしお。

――まぁ 正確に言うと この街にもそれなりの歴史があったりするものですが
どちらかというと その暮らしぶりとか割と「地図帳で得るような情報」中心で
興味・関心をつかさどっておりますので……背後事情はお察しください。

そして 夜のベネチアの写真を流れ的にここに乗せるべきだったのかもですが
如何せん 自己満足レベルにしかこれ 仕上がっていませんでしたので
翌朝以降にこの街を散歩した時に取ったものでご了承ください。

そして どちらかというと この「街」自体に惹かれていた部分があったので
この街でボクがやったことは想い出、という形ではずいぶんあるのですが
ブログ記事にしようとするといろいろと辛いものがありますので
割と 個人的な比重の割には書くこと あっさり終わりそうな気がします。

と 言うのも あまり本気で観光地を巡るようなことはせずに
どちらかというと 「下町中心」で自由行動させてもらった節がありまして
そうなると 完全に自己満足の世界、ということになりますからねwww

とはいえども まったく回らなかったわけではありませんので 有名なもろもろは
とりあえず それはそれでまとめて上げることにしましょうか。

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一応 都市についた直後に関しては乗り物系等の話で統一している気がするので
――と 言う意味では この街に関してはすごくイレギュラーだよね。

何せ 車が入ることができない、と 言うか正確に言うならば
車をまともに走らせることができるような場所じゃないということで
この街を動き回る交通手段はもっぱら船。 タクシーも船だしバスも船。

今までの街ではあまり ボクに自由行動をさせてくれませんでしたが
この街に限っては ボクに「一日バス乗り放題のチケット」持たせてくれて
「お前の気の向くまま好きなところ行って来い」というお達しがありましたので
全力で「観光本に書いてなさそうなところ」を走り回っていたわけですが。

因みに 母親的には このおかしな街でボクが迷子になることを期待したみたいですが
天性のものなのか ボクの頭の中のGPSは割と順調に働いてくれて
地図持たずにベネチアを放浪してもついぞ 迷子になることはありませんでした。

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基本的には 時代の変化に合わせたという
認識でタクシーなんかも
すべてモーターボートで走っていましたが
観光目的のゴンドラも
ちらほらと見られたりしました。
日本で言う人力車の感覚??

もはや 地元の人たちも移動にはもっぱらこの辺の公共交通機関を
使っているようで――と 言うか 逆にそのほかの手段が思いつきませんよね。

必然的に「隣の角にあるスーパーに車で買い物に」みたいな 現在の日本人が
しばしばやらかすノン・エコロジー精神とは全く遠い気もしなくもない。
――この辺の街には 見るからなメタボリックな地元の人見なかった気もするし。

ついでに言うと 働く人たちもトラックみたいなものが使えないということで
普通の街ではトラックが店先まで来てくれるような仕入れみたいなことも
自分の手で人力で行っているような部分とかを見て この街を守り抜くのも
今のご時世でこれって かなり大変なんじゃね??  みたいなこと考えてましたが。

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まぁ 感覚的にそれらと
置き換わるんだろうな~  みたいなものは
見なかったわけではないですが。
移動販売的な八百屋さん。

船の上に野菜詰んで売ってました。 水路のどん詰まりで。
――ってのも この街独特の風景に見えて結構面白いよね。

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化石関係ないけど砂漠。

2013⁄07⁄08(月) 00:00
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うん。 そういえば 今月からは
Ⅷでボスとして君臨していた
方々が久しぶりに戻ってきているらしく
その第一弾はスフィンクスさん。
……グラフィックに変化はないみたいなのですが
これでいいのでしょうか?

――とはいうものの 今月のレアボスの遭遇率はなんかアレみたいで
とりあえず 拾ってきた画像貼ってみたものの 自分ではまだ遭遇しないと。

……今まで 陰でファイリングしているダンジョンリストのレアボス欄に
埋める写メをとるためだけにも 取りあえず 頑張って行きたいなぁと。
そんなわけで 只今誠意制作中でございます。 がんばろ~

なお 一つのダンジョンで最低限撮影したい画像というのは個人的には
各ボスの写真(レアボス含む)、踏破ワンセット、アイテム装着画像といったところ。
――このテンプレート固まったのは 扉になってからですけどね。

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と いうわけで
イビルスティンガーさん。 なんか 過去に
キノコの森に 同じような
語感をもっているアンモナイトさんが
よくわからない感じに表れて
きていたような気がするのですが 気のせい??

――そういえば 今まで雑魚中ボスレアボス含めて化石全く関係ないですが
――本当に イビルさん 本来はここに出てくるような気がして仕方がないと。
……アンモナイトだったらここに出てきてもおかしくないでしょうしね~www

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そんなわけで 取りあえず初めのチャレンジで無事討伐。
――とはいえども 上記のようにスフィンクスさんに遭遇するまでは
この戦いは終わりそうもないのですがね。 まぁ それはいいとして。

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あ。 そういえば 前も書いたような
気がしますがこのフロアに関しては
終わった後の空模様はすでに
夜、ということで。
……エキドナさんのダンジョンでも
そんな感じでしたっけね??

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で もらえるのがなんか出てきてた化石関係ないドラピオンの尻尾。
……まぁ こんな格好にしてみたらつけるけどさぁ……

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あ。 結局この砂漠ダンジョンや
オーラに合わせる形で只今こんな装備。
――スカートじゃない衣装ってのもなかなか
違和感がぬぐいきれないんですけどね……

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てか 同じような形態のボスさんでも
こいつの巨大化――みたいな
マイナーチェンジ万歳なボスじゃなくて
よかったのか否かが少々気になると。

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関係

2013⁄07⁄07(日) 00:00
さて 今日は世間一般的には七夕ということで
伝説の上でも 川を挟んでクラス男女が仲つむまじく~  みたいなお話もあるとおり
割と 色恋沙汰の多い日みたいですね。 取りあえず年齢相応には。

一応 もう少し下の年齢になってくると 七夕って笹の葉に短冊かけて~
みたいな クリスマスのある意味対をなす――そんな意味ではあの人
ほとんど半年離れているってのはなかなかいいイベントの日付なのかも?――
イベントであったのかな~  って 考えることもできますが。

子供がサンタを心から信じなくなるのと この短冊に無邪気で
居られるのかどうかってのは かなり 似ているものがあるのではと思います。

とはいえども ボクとしては 最近は特に この二十代の間も
色恋沙汰とはほとんど関係なく あえて言うなら物理学と付き合っていくのかな~
――みたいな 皮肉が飛び出すような気がして少し戦慄していますが。

仮に カササギがわざわざ川に橋を架けにやってきてくれたとしても
あいにく その対岸に待ってくれる人はいないという これはこれで
自分で書いてみると悲しい現実がここにあるような気もしなくはない。

まぁ とはいえどもネットでいろいろと騒がれているように無条件に「リア充爆発しろ」
みたいなことはいいません。 個人的には 街角で手をつないで歩いてる
カップルとか見ても 別にそんな感情かけらすら思わないんですがね。

――まぁ 少し仲が熱く見えていたとしても 最低限ほかの人の迷惑に
なるようなことをしなければ 割といいんじゃね??  みたいな価値観。

――とまぁ そんな書き出しになるようなことがなんとなくわかってましたし
去年(まで、と続けられるかどうかは忘れましたが)はそれっぽい画像
このブログにおいて 何か世間一般的なイベントがある日には
割とやってる画像探ししたうえで記事書き始めるなんてことはしませんし。

多分 最近大学であちらこちらにチラシ張り出されてみたり配られたりしている
七夕祭りみたいな大学の行事も今年はパスの方向でよさそうです
――去年は もの見たさで行ってみましたが それはそれで
一人のそれってのはなかなか悲しいものがありました。 これも一つの思い出。

……と 言うか このミニ学祭みたいなイベントにおいても
非常にナチュラルな流れでステルス能力を発揮する自分に驚くこともありますね。

とまぁ そんなわけで これ以上個人的には七夕ネタをつなげることは
結構きついと感じましたし 色恋沙汰は正直 初恋らしい初恋も
まさかのまだ未経験という もしかしたらこの方面に関しては
小学生以下の感性しか持っていないボク。 その方向の話は書けるわけがない。

ただ まだ いつものノルマ文字数の半分にも至っておりませんので
以下 個人的人間関係観みたいなお話で詰めていこうと思います。



世間的には たとえば学歴なんかで人を判断しようとする人もいます。

そうなると 神戸の国立大学に通わせてもらっているボクとしては
世間的にはなかなかそれだけ見たら比較的高評価に見え――るのかどうかは
さておきとしても でもボクはそんなこともないでしょうって思います。

結構疑問だったりするんですよね。 「人間頭よければそれでいいのか」って。

個人的には そんな意味でも 大学入学当初から――まぁ 一人やってくる
地域が違って ローカルなその事情に精通していなかったからというのも
一つにはありますが――出身高校談義みたいなのは結構うるさかったなぁと。

あと 出てきた予備校談義もそれに近いものがありますね。
内輪で わかる人同士で予備校講師の思い出話をするのだったらともかく
どこの予備校通っていたかなんて。 一人 関東からはるばる
やってきた身としては その辺の話も乗って行けなかった嫉妬みたいなのもありますが。

まぁ 流石に今になってまで この出身校がどうこうみたいな話題が
話のメインステージに居残るなんてことは稀ですが現在になってくると
その出身校がどうみたいな話って 本当に何の意味もなさなくなっているなぁと。

要するに どんな感じで日頃学ぶ姿勢を見せているかとか
学ぶ学ばない以前に この先研究室に配属されたとして
どんなこと勉強したいのか明瞭に顔に出ているとか
多分 出身校を尋ねるよりも明らかに 顔に出てきているような気がします。

――まぁ 自分の世界観的に 今の自分にはこんなことしか書けませんが
多分 社会に出ても 最終的にはこんなノリで 出身校なんて
そのうち飾りになってくるんじゃないかな~  って とらえている節があります。

まぁ そんな風に批判的な目線でボクが基本とらえてしまったりするのも
もしかしたら 小学校時代親にゲームねだるときから既に
「プレゼンテーション」させられるような家で育ってきたおかげかもしれませんがね。

――人間観って 結構 幼いころに受けてきたしつけに左右されるのかもしれません。

その意味合いで 個人的に一番人間を評価できる際に考えているのは
真っ先に「ごめんなさい」とか「ありがとう」とか言えるかどうかでしょうか。
――これも 母親に植え付けられた躾の賜物と言えるかもしれません。

まぁ 自分の発言はこれらが少しワゴンセールのようになっていることが
否めない部分がある――ってのも これまた事実で直したいところでもありますが。

でも 悪いことをしたなと思ってても なかなか口に出せない人とかは
結果的に 個人的にはあまり信用しませんし ありがとうって言葉を
助けてもらったりしたときに いつも口に出してくれない人に対しては
割と早いうちにあきれてくるみたいな行動しているような気がします。

まぁ こう言っているから自分はこれに関しては完璧なのかといえば
さっき書いたように 少しワゴンセール状態の自分のこの単語。

……不必要に口に出してしまったり 多分 欧米人と付き合うときには
支障が出るくらい「ごめんなさい」の単語は多用している気がします。

――とまぁ ちょっと最近自分の身の回りのリアル人間関係が
ぎくしゃくしている節があるのですが ちょっとこれに関して
もう一度考え直したくて なんとなく 自分の人間観を連ねてみました。

――まぁ こんな機会がたまにはあってもいいですよね。

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化石の砂漠

2013⁄07⁄06(土) 00:00
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今月も 頭からダンジョンの話題――というわけにもいっていませんね。
まぁ 結局は あのお話も討伐しましたよシリーズみたいなノリで
結果的に 出てきている単語自体はそう変わりないような気もするのですが。

のっぴぃです。 今月のダンジョンのお話お約束のように行きましょうか。

睡蓮テーマから次は砂漠と 今までも潤い豊かなダンジョンが来た直後には
暑そうだったりカラカラだったりと そんなノリのダンジョンが
続いているような気がするのは 多分 ボクの気のせいではないかと。

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ダンジョンは 最初は昼の砂漠を歩いていきますが
半分を過ぎたあたりで夕方になって――みたいな流れについては
エキドナさんが出てきたダンジョンと基本的には一緒みたい。

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で コンティニュー画面では
オアシスが登場する

――と 言う意味では 少々ここだけは
凝っているように見えなくもない。

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あと この昼なのか夕方なのかって天気によって
出てくる雑魚敵が一部変化するようで このコガネムシが持ってくるのが
光なのか闇なのか――なんか こうして記述するとおかしい気がしますが 変わりますと。

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後は 背景に結構化石要素が
見えてくるような気がしますね。 さすが化石の砂漠。

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一応 中ボスに関してはなんか サボテンの甲羅を持った亀と
鉱山からやってまいりましたロックゴーレムさんが基本務めているようで。

――どうでもいいですが サボテンリクガメ――の 元になった亀の皆様
毎度 ラストには王冠が振ってきていたような気がしたのですが
今回は メキシカンハットといったような感じの帽子が振ってきて。

……なんか 動きも軽やかな気がしますね。 ウー、アミーゴ!!!

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とまぁ 今回も例のごとく 記事の最後は
やられている姿を映して終わらせてみるのですが なんというか……

……化石要素が全く見当たらないのは気のせいではないですよね!!!

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上書き

2013⁄07⁄05(金) 00:00
――考えてみたら ネタがないって連呼していた先月とか含めて
ここ最近 アニメっぽい話全くしていないよな~  ということに
思い当りました。 どうも。 のっぴぃです。

――逆に考えてみたら 積極的にそちらの方にかかわりに一定なかった
自分に少し驚いている……って 言い方もできそうな気がするのですが。

考えてみたら バイトがいろいろと精神的に忙しかったころには
確か ガツガツ見ていないアニメの本数増やしていたような気もしますし
6月頭――バイトやめた直後あたり――には それらの
消費していないアニメの一気処理を行っていたような気もしますしね。

まぁ 基本的にアニメに関しては趣味が相当偏っていて
基本的には 自分的には「喪った」と表現している中高時代の
補完的意味合いで見ているのがアニメって印象ですから……

……基本的に 見るアニメってのもそっち方面に偏ってしまうわけでして。
――まぁ 恋愛沙汰とすぐにくっついてしまう面は深くは気にしない。

さて そんな意味合いでも 今期はボクのその趣味嗜好を絞ったとしても
割と収穫のいいアニメが並んでいたような気がします。

変態王子とかは アニメ化談義が騒がれる前から原作は読み始めていまして
最初は絵から惹かれて入った部分もありますが その割には中身
結構グッとくるものがありまして かなり期待はしていたのですがね。

最終的に 基本的に原作に沿った安心の進行から
最後も持ってくもの しっかり回収して言ってくれた部分もありまして
見てて 非常に安心していられました。 ネットでの評価もいいですね!!

――まぁ 原作もまだ半ばって感じで その意味合いから考えると
いずれはやるでしょうが 二期 企画始まるまではずいぶん時間かかりそうですし
アニメから かなりプレッシャーが高い感じになりそうですが
この先も 原作の方 頑張って行ってもらいたいなぁと思う次第。

――観覧車のお話については 一つの短編を無理やり
小倉さんのED(FULL)に乗せながら回収したようにも見えますが
まぁ 最後の印象フレーズとしてはなかなか「らしい」終わり方にも思えたと。

俺妹は 一期やってた時期には 友達がそのラノベ持ってたりしていたのを
読ませてもらったことはありましたが その本 自分で買ったわけではないからなぁ……

基本的に ラノベ原作のアニメの方が 割とストーリー的に
軸がぶれないで安心してみていられるのではないか……  というのが
個人的には思っているお話なのですが それってボクの買い被り??

まぁ そのあたりはいいとしても その軸がいまいち自分で
特に最近のストーリーなんかは把握できていない部分もありますし
もし 余裕ができたならば この原作 一気に購入するというのもありかもしれません。

声優的なお話ではかなりおいしくいただいたような感じです。 はい。

舞台が千葉ネタって意味では ある意味 「俺の青春ラブコメ(以下略)」なんかも
全力でかぶらせてきた感じがありまして 改めて千葉という土地の
アニメ的のウェイトの高さを認識させられたような気がします。

千葉市内とか津田沼とかその辺のお話もありましたし あの舞台になっている
高校自体も 「あの建物なんか見覚えあるなぁ……」みたいな感覚で
見させてもらったような感じで。 そんなの見てると楽しいですよね。

まさかの 作中で「高原千葉村」出てくるという 出身の人じゃないと
おそらくわからないんじゃないかみたいな超ローカルネタも出てきた気もしますし。

まぁ 知ってる風景だったら ある意味最初に書いた「補完的」という意味でも
なかなか闘わないで見せてくれますし その意味でもある意味よかった感。

……まぁ アレに関しては 主人公からして既にあの頃の自分を彷彿と
させてくれるような性格してくれていますから その意味ではあまり……
逆に ちょっとリアリティが強すぎるという見方もできなくはないかもしれません。

どちらかというと 軽く黒歴史を俯瞰しなおしているような気分にも
慣れるといういい方ができそうですが 深いことは考えない。

ところで ハヤテやっていましたが アレのお話や原作映画を見ないで眺めていますと
いつの間にかヒロインが増えているような気がしてみたり
よくわからない和風建築がいきなり戻ってきているような気がしたりと

――黒椿一件のお話以前の内容をしっかり覚えていないのかもしれませんが
いろいろと 舞台設定が飛んでいるような気がしているのですが
それって ボクがそこまで熱心な読者じゃなかったから起きた話なのでしょうか??

まぁ 割とハヤテ好きな人っていますから その辺の話についていくか~
――一応 舞台学校だし――みたいな軽いノリで眺めていますが
結局 そんな意味でいろいろとはてなマークがぬぐいきれない感じ。

……まぁ これですべてではありませんが ノリで思いつくお話を
つらつらと個人的感想書き並べてみたらこんな感じになりますか。
……まぁ まだ続いているやつとか 色んな意味で惰性で見続けていた
コメントしづらいものについては 今回控えさせてもらいましたが。



ラノベ
ざっと 最近購入したラノベの
お話も惰性で続けましょうか。

――メイトが新しくなってから
本当に買い物した記憶が薄いなぁと。

……ついでに ここ最近
終わってみたりなんなりで 新刊を買うという
習慣が薄れつつあるようなこの
ラノベ購入というの なかなか
悲しいものがあるような気がするのですが
まぁ それはそうですかね。

――ぼちぼち 新しいシリーズ開拓するというのも面白いかもしれません。

てなわけで パパ聞きとか買い足してみたり――バイトという世界を
少しばかりのぞかせてもらった今では 少し考え方が変わりましたかね。
――機会があったら もう一度一巻から読み直してみたいシリーズの一つです。

あと なんかKONAMIのゲームの方でやたらでてくる
「ひなビタ!」のキャラソンとかその辺も気になりますのでね。

……この絵 考えてみたら「この妹」の絵師さんと一緒じゃん←遅

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レポート

2013⁄07⁄04(木) 00:00
結構バイトやってる時間から堕落した時間に戻って行くのに
時間ってかからない物なんですね……と 我ながら
結構悲しいこと書いているなぁって思います。  のっぴぃです。

なんか 月末でそれなりに記事作れるかな~  なんて思っている時期なのに
割と そんなことでもなかったな~  なんて思っている現実。
……まぁ それもそうなのかもしれませんが。

と 言うわけで 只今大学のレポートとかと闘ってみている最中だったり。
ブログの記事書くのって ボクの場合は一旦ワードに落としてから
それをコピペする形なので まぁ 大きな影響はないのですがね。

――まぁ 大切なレポート書く時間が少し削れるってのはありますが
とりあえず 息抜きってレベルで済むくらいの編集時間で済ませようってね。

今期のボクの場合は 授業構成――おそらく 例のごとく
今期受けている授業について その感想をまとめた記事もいずれ作るのでしょうが――
考えてみると 結構理系にしては異質なものに見えなくもないのかもしれません。

まぁ 英語とかの語学が――順調に行けば今期で終わりますが――明らかに
数式から離れた場所をうろついているのは別にいいとしてもですね。

その他 結構概論ってスライドに映っているものを元にして
行われている授業が多くて なんとなく理系って言われて想像するような
数式みたいなのをこねくり回す授業が結構少ないなぁって。

さらに言うならば 一年の時から総合してみて 化学実験や物理実験の類
――そもそも 実験授業というものをまだ一度もやったことが無いというのは
それで正しいカリキュラムなのですが ちょっと つまらない部分もありますよね。

――まぁ いざそれが始まってみたら こうしてQMAして遊んでいられるような
環境ではないということも自覚できるということで そのあたりの
折り合いはなかなか難しいものだったりするのですがwww

で そうして自分の学科の教授の皆様がどんな研究を日々行っているのかを
示す概論みたいな授業が増えてきますと その評価の方も
結構「テスト」という形よりも「レポート」といった方が
良いようなものが並んでくるということで 只今の時期 それに悩まされています。

まぁ 今となってみたら4月あたりから既に授業の評価方法と一緒に
そのレポート課題も出してくれている先生の授業なんかは
さっさとそのレポートの欠ける部分だけでも書いてあげた方がよかったかな……

……と いうのも やっぱり テストで評価する授業もあるにはありますので
そのあたり考えましても できるものに関してはさっさとやらないとね~

――と 言う長すぎる状況説明を乗り越えた上で現在ののっぴぃさんに至るわけで。
……現状つらつらと述べただけだけど どっかにこう書いておきたかった。
ブログ書くときの徒然なお話の内容って大概そんなものだと思うのですが さて。

と 言いながら こうしてレポート制作している合間に
ブログの原稿も書いているわけなのですが このような現状から容易に
察しがつくかもしれませんが とにかく気が乗りません。

いろいろと 背景にモヤモヤしたものを抱えているというのもありますが
我ながら この集中力はどうなんだろうな~  って 思う節でもありますゆえ。



って言って 集中力がそろそろ切れてくる~  ってのは
別に ボクだけでもないらしく 時々同じような言葉を
同級生の合間からも聞こえてくることがあります――まぁ 同級生と言っても
最初から授業放棄している人もいることにはいますが 真面目な方の部類からね。

まぁ 彼らはそうは言いつつも 明らかに予習復習はボクよりも
やっているんじゃないかって思えるレベルだったりするわけで。

そして のっぴぃさんは必要な労働は最小限にやって
その最小限が終わったらさっさと遊びましょうか!!  みたいな考えで
日々過ごさせてもらっていますので――なんというか「遊び」に
重心が置かれた生活は ちょっとやそこらで変わることはないみたいです。

逆に 今やっている計算その他がこの先のためになるということが
分かってきたならば それも「遊び」にねじ込んで楽しむのでしょうがね。

その意味では さっき書いていた概論の授業もボクにとっては
結構遊びの要素も混じっているもの――って 言えるものなのかもしれません。

まぁ そんな真面目な同級生の姿見ても ここで「お勉強」ができても
はたして この先の研究というものにすんなり入って行けるのか~  なんて
他人の事でうるさいかもしれませんが どうも 気になってしまうわけでして。

――で そろそろエネルギー切れてきたりするメンバーの中にはまさかの
教授陣も含まれているみたいで 先日 計算演習の授業においては
教授が自分でそのことボロッと洩らしましたし 実際に
その授業での演習問題が枯渇するというまさかの事態が起こってみたり。

一応 計算問題解いて 黒板にそれ書いて 前で発表するというスタイルですので
この問題が枯渇すると まぁ 授業が成り立たなくなるということで。

……教授も人間だな~  って 妙に親近感湧きました。
――余計なお世話です。 なんて おもわれても仕方ないけれども←



学食01
本日の食堂談義。 やっぱりというか
なんというか この時期になってくると
冷やし中華の類が気になってくるということで。

そして 二年になって知った
色んな学食行けば それはそれで結構
独特な麺が食べられるんじゃね??

みたいな経験談
有効に活用させてもらってます。

まぁ こんな感じで 担担麺の冷やしバージョンが売り出されていまして
そこに お惣菜の方から春巻き持って行っていただく……

……バイトの産物を食いつぶしながらこんな生活しているのですが
考えてみたら QMAとかで結構飛ばしているからなのかもしれませんが
残り8万程度になっていたのですが さて これは多いのか少ないのか。

まぁ 上の値段は仕送りとは別会計となっているものですが
やはり 定期的な収入がなくなった分 頑張らないといけないのは……ねぇ。

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黄玉――revenge

2013⁄07⁄03(水) 00:00
04_20130630004847.jpeg
前回のお話。 黄玉魔龍
頑張ってみましたが全く歯が立ちません。

――第一 ファイナルにすら残れません。
どうすればいいでしょうか。

<answer>
あきらめましょう。
人生 引くことも大切です。

……って なかなか言い切れないことも
世の中あるのではないかって
最近 思うような出来事があったようななかったような。

のっぴぃです。

さて 翡翠に関してはさっさと諦めてそれなりに16位取り巻くっていたわけですが
こちらに関しては ほどほどの可能性でセミファイナルまでは行けたりしまして
なかなかにやめるにやめられない状況みたいなのが――まぁ
続いてしまった。 中途半端な成績って逆に達が悪いです。

12_20130630004846.jpeg13_20130630004846.jpeg
と 言うわけで 気が付いたら黄金突入しておりました。

黄玉ではありません。 黄金です。

――一応 先日特撮検定がSS乗った段階で→のグラフに関しては
更新しておりますので あれから最低約3000個の石は
少なくとも この魔龍期間中に稼いだと主張しているということですね。

なお それと同時のタイミングなので いまいちこれはこれで主張しにくいですが
再度 石版に「デススター」が舞い戻ってきましたということで
こいつが輝くようになってからが 石版埋めるのの本格化――ということを
意識して見ると これはこれで 結構熱いものがある気がしますね。

――あ~  そういえば オーラ醸し出しながらさらに弾幕飛ばす
ミューちゃん眺めるってのもアレなのかもしれないな~  なんて
日本語にすらなっていないことをつぶやいてみるのっぴぃさん。

なお 魔龍で しかも 特にLSに通じているわけでもないということで
ワンプレイあたり稼げる石の数はせいぜい――  といった意味もありまして。

結果的に 魔龍期間中につぎ込んだお金は約5000~6000円程度という
試算があるとかないとかいう噂もありますが 多分 気にしてはいけません。

11_20130630004845.jpeg
えぇ。 戦略的撤退ってのが
大切なこともあるんです。
――あ。 立絵のアニメーション
変わりましたが なぜか方のところに
トンちゃんが出てきて慰めてくれるって
動作に関しては基本変わらず。

……過去 そんなの乗せる機会もありませんでしたのでついでに付け加えておこうと。

06_20130630004845.jpeg
オーラついで。 オーラが現れるように
なってから初のトナメ――というか
これも 既に魔龍戦なのですが
――になりまして やたらそちらの方も
オーラで暑苦しくなってきた
時期になってまいりました。

まぁ 魔龍に関して言えば ひねくれた時間帯に行わないのであれば
ほぼ確実にフルゲの試合になりますが そんな中にこうして転生族が
一人もいらっしゃらないってこと ここ最近になってみたら珍しいな~

――なんて思って 深い意味もありませんが なんとなくとってみた写真。

……その意味では この時ののっぴぃさん 非常に一人オーラ放って目立って
居たのかもしれませんが まぁ 中身に関しては所詮ミノガーですので
華麗にラウンドワンで散っていた――回なのではないかと記憶しております。

……実力とそれが全く伴わないオーラのシステム。 しばしば悲しくなりますね。

07_20130630004844.jpeg08_20130630004940.jpeg
――と 言うわけで 踏破し(てもらい)ました。 ……という
今までの流れ完全無視な写真がこの先続くわけですが まぁ 気にしたら負けですよはい。

09_20130630004939.jpeg10_20130630004939.jpeg
まぁ こうしてオーブは埋まりましたが 中身は非常にアレですので
これからも精進欠かしてはいけないだろうな~  なんて思いますけどね。

……さて。 こうなったからには 瑠璃も頑張って目指していきたい……
部分もありますが こちらに関しては 琥珀並みかそれ以上に廃人さんたちが
群れている節もありますし 果たしてどうなることやら……



なお 今月かなりお金をつぎ込みまくってしまいましたし
一昨日の記事にも書いたような気がしますが そろそろ成績的にアレな季節ですしで
今度の琥珀に関しては お休みさせてもらおうかと。

……今回の経験的に なんか やってもあまり意味がないような気もしますしね。
瑠璃も 魔龍WEEKになるまでお預けになるのかもしれません。 テストあるし。

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