2013年03月検定!

2013⁄03⁄02(土) 00:00
基本の流れがコピペですいません。 取りあえず これから当分
QMA記事のてっぺんには貼っておこう。

なんとなく →の方、QMA表示の上当たりに宝石なったらどんな色になりそうか――
みたいな投票箱おいてみました(上手く作動するかしら?)。

なんか 今月急に躍進してそろそろそんな時期になってきましたしね。
……暇だったら投票してあげてください。 なんとなく周りの評価が気になる気も……?

ひとまず 今のところ宝石になるまで放置する予定ですのでよろしくです。
また なんか不具合とかあったら教えていただければ幸いです。
――多分 一人一度投票って形にしていると思いますので……



全国結果
ひとまず 全国大会に関する記録からでも。

――まぁ ぶっちゃけますと 今までと違って
30000ポイント超えたってだけで
なんか ある意味やりきった感があるというのが
現状だったりするのですが……

なんか 滑り出しからある程度よかった~  なんて 最初の方
のたまっておりましたが あれ以降なんか 順調に調子が下向きになって
まぁ 最終的にこんな感じで落ち着きました的な。 よくある話です。

無謀
あと 全国ネタでしゃべり
きっていないことといいますと
賢神さんに対して 無謀な挑戦をする
羽目になったという自己満足がありますよね。

――この辺りで既に 一日分記事
作りたかった部分がありますけれども
なんだかんだで 前にぼやいていた
「画像フォルダ満タン事件」がおきまして
仕方なく これだけは画像として
残して帰ってきた感じなのですが。

――やっぱり あの辺の人たちって格が違うというかなんというか……
敵にした瞬間「あ。これは終わったな」って感じがビンビン。

案の定 盾がこちら 早々に切れて大変なことになったような記憶が
あったようななかったような。 まぁ そんな感じですわ。



検定01検定02
さて 大体この時期にはいじることに決めている検定関係の話題。
今月は 理系使い――と 言うか サブジャンル「物理・化学」中心の
人には待望の化学検定が配信されました。 やったね!!

――ってのが ラインナップ的にはトップニュースになる感じでしょうか。

……残りとしては 検定になっていないサブジャンルといいますと
ライフスタイルその他――は 地域検定に少なくとも顔出ししてたりしていますが
メインに顔出ししている検定はない……と言い切れるのか微妙な線ですし
まぁ 大方全部触ってくれたとみてもいいのでしょうかね??

さて。 アーカイブスの方を見てみると 大人漫画とドリンクが
流れてきたのはいいとしても その隣に時代劇が混ざってきたり
下に昭和、大相撲。 ……先月のランキング時代に箔をつけて
アダルト色が濃厚になっている気がしてきているのですがさて。

――この中で お菓子検定だけが異色を発揮しているように見えるのか
それとも こっちの方が一般的な流れなのか全くわかりません。

そもそも 今作前半で稼働していた大相撲検定が満を持して再復活。
――と なると 今作で追加された検定は少なくとも再復活の目が
立っている可能性も考えられますし ここは主にアプリ版で現れている
検定を中心にチェックしなおす必要がありそうな気もしますね。

なんか 個人的に来月「ビジネス・経済検定」ランキングに混ざってくると予想。
四月だし。 世間は新学期だから それくらい載せてくるんじゃね?

あと 大学の教養課程でやってくれていたんだから この流れで
今作検定復活するんだったら 美術検定埋めておきたいなぁ……
……みたいな願望もあるわけだけれども まぁ 復活した時に考えよう。

その他 既にSSにしたものが復活してくれれば検定撮影も
いろいろと楽になるしね。 中国・四国、アジア、海洋学、ヨーロッパあたりに期待。

検定03検定04
とりあえず ボクのキャラ的な意味で 紫宝の検定は無視するわけに
行きませんのでやってみました化学検定。1クレ目。 あっさりSランク。

トレイン検定では1クレでぎりぎりSランク乗せましたが これに関しては
1クレ目にしては割と余裕を持ってのS。 タイポなかったらSS行けたか?

取りあえず 個人的に1クレ目での点数更新ということで。
――今までの作品だったら ここでもうノルマ的にはオッケーなんだけどね……

検定05検定06
今作は3000点越えないと先生が納得してくれない少しばかり
面倒な仕様になりましたので その後さっさとSSランク乗せておきました。

――とりあえず 展開的には回収して点数更新狙ってみるかみたいな
声もあるかもしれませんが ひとまず 少し考えておこうかと。
――まぁ 理系新検定だから これ ある程度はやらなきゃ辛そうだけどね。
取りあえず 今月中の宝石を目指してみよう。――この目標に触らない程度に。

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