もらい物

2013⁄02⁄17(日) 00:00
あれだね。 QMAネタでも引っ張ってこれないんだったら無理やりにでも
ボクの準ニート生活について話し出していくべきだよね!!!

――と 言うことで ぽつぽつとその辺しゃべって行こうと思います。 のっぴぃです。
まぁ いつもの流れですが 特に一貫性は求めない方がいいんじゃないかな。 多分。

まぁ とりあえずまずは バレンタインの話題でも。――長続きする気がしない。

だって 昨日やってたこととその舞台背景知っている人にとっては
割と明らかな感じかとは思いますが 昨日とりあえずやってたよ~  みたいに
書いていた魔龍とやらは 2月14日、バレンタイン当日なんですよね。

何かアクティブにその辺の行動に参加してたりしたら適当に
何かもらえないこともなかったのかもしれませんが そんな行動もしないのだから。

と 言うことで バレンタインチョコレートもらえなかったというよりは
貰いに行かなかったという流れの方が正しいような気もしますよね。
まぁ そのあたり至極当然の流れですし別に執着しませんから。

……と 言うか バレンタイン当日にもそんなこと書いた気もしますが
基本的にはボク どこか恋愛に疎いとかそれ以前の問題に
陥ってしまっているような感覚があるからして ――まぁ しょうがないのかも←

今のところ 一人の自由勝手気ままな生活ってのもエンジョイできるしね。

逆に あの辺の行動も 一人暮らし且 彼女がいない一人者という立場を利用して
ガッツリやってきたといういい方もできますし その時やったことはやったことで
個人的に公開はありませんから 別にそこまで悲観することではないのかと。

一人行動の方が行動の自由があって性に合っていると考えてしまうボクは
根っからの一匹狼みたいな感じなのでしょうか。 ……なんか昔から
その辺の片鱗ありそうだな~  とかは思ってましたが こうやって改めて
キーボードたたいてみると その辺の感覚が強くなる気すらするよね。 うん。

テキサス03
実際 当日の行動を振り返ってみますと
その辺もらえなかったって凹むより
自分で昼飯としていただいた
「テキサスバーガー」について
ほくほくといただけたことの方が
割とうれしかったような気もしますしね。

――結局 あれ以降食べることができましたよ。
金銭やりくりしましてね!!

この先 アイダホバーガーも復活するようですが これに関しても同じように
金銭やりくりしてどうにか食べてみたいと思っています。 この辺は努力次第。

ただし 親戚関係みたいな話を考えてみますと話は別で
ボクの実家自信は関東にありますが それは逆に我が一家がイレギュラーなだけ。

両親はともに大阪出身だったりするだけあって 親戚は結構こちらにいるんですよね。

まぁ ボクの境遇を哀れんだわけではないかと思いますが 実はといいますと
こちらの方からもらったチョコレートはまぁ なかったわけではないですよね。
従妹方面から。 ちょうど神戸に来る用事がこの時期あったらしくちょっと早めに。

とりあえず そのあたりに関しては社交辞令で受け取っておりますが
それと一緒に ボクの一人暮らしのアレなのか知りませんが
一緒についてきた伯母さんからレトルト中心の食糧が届いたのは予想外。

ぶっちゃけて 結構自分で料理しちゃうボクは レトルト食は結構
溜めちゃってる感じなのですが それでもあって困るものではない
――むしろもしもの時の無茶な行動がしやすくなるという意味で非常にありがたい。

まぁ 親戚付き合いというベクトルで考えるならば この辺りに関しては
ボクの手に負えないレベルになりそうな気がするので 取りあえず
親の方に電話して よきように計らってくださいというお願いをするくらいしか……



自転車01
あと 個人的にはここ最近に割と
大きな変化もまぁ ありまして
自転車買ってきましたよ~  みたいな話題。

割と本格的なもの。

一応 去年一年間の行動を振り返ってみますと ちゃっちい折りたたみ自転車しか
持っていなかった割に それを使って移動した距離は
「お前、アホじゃないの?」レベルまで達している部分もありまして……

ここまで乗っているんだったら しっかりとした自転車買っちゃってもいいんじゃない?
――という理由で買ってきたわけですよ。 元々貧乏学生だから痛いけどね。
この先しっかり使っていく当てがあるんだったらって意味の増資ですよ。

ただ まだ(この先どこに転ぶかわからないけど)移動手段としてしか
自転車って認識していない部分もありまして そこまで本格的なものも
――逆に どの方向に転んでもパーツ取り付けられるような
まぁ 根っこは本格的だけどどれにも特化していないものを選んだつもりです。

高いやつになりますと 割と何かに特化してくるとかフレームが軽くなったりとか
するみたいですが 特化されるとボクがさばききれませんし
フレームもほどほどの重さがないと「六甲颪」で苦しいことになることは
この一年間それなりに学んだつもりの事なんで これでいいんじゃないかって。

軽すぎると 逆にあおられる結果になって 12月ごろだったか
颪に折りたたみ自転車で全力でぶつかりに行ったときには 下り坂でも
全力で漕ぎ続ける羽目になるという地獄で困憊した記憶がありますし。

面倒だから――ではなく 単純に型番とかその辺を覚えられないからなのですが――
型番とかはここに書くことはできませんが まぁ 「この立場にしては」
比較的頑張ったお値段を張って買ってきましたよ。

まだバイトやってませんから 主にその財源ってのは日々浮かせた
食費みたいなものとか なんかうまい具合にもらえたお年玉とかを
全力で投資してってお買い物だったわけですけどね。 いい買い物しました。

流石に その辺を全力でゲーセンにつぎ込む勇気はなかったってことですが。
先ほども書きましたが 需要は十分ありそうですし これでいいんじゃないかって。

さて こうなりますと今まで使ってきた折りたたみ自転車の方が気になりますが
これもこれで たとえば電車に乗せて移動することもできますし
街中では何かとこれくらいコンパクトな場所の方が置き場所に困りませんし
なんだかんだでまだ 使い続けることになるのではないかと。

ただ これを期に 実家の方々が返せって言い出したらとりあえず
返却するのが礼儀だろうとは思いますので まぁ この辺は
状況を見ながら考えていく――みたいなことになりそうですね。 はい。

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