授業・2012

2013⁄02⁄03(日) 12:00
なんか 若干テンプレートじみた書き方もしていますので
せっかくだったらまとめリンクでも作っちゃいましょうかみたいな流れで。

……ついでに 今年の二月分の余計なはした分――って言い方は
ちょっと悪いものがありますが まぁ その辺も兼ねて行けるかしらね??

……ここ最近 この辺の記事の作り方がすごく
粗削りになってきた感が無いわけではない。


<前期>

主に語学

理系科目

教養とか

その他



<後期>

主に語学

理系科目

その他


取りあえず 方向性としては一年の間のものだけまとめました。 取りあえず。

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授業・2012・後期・01

2013⁄02⁄03(日) 00:00
なんかさっさと書かないと忘れそうなシリーズって個人的にはあるのですが
――ってのは ある意味ここ最近垂れ流している個人的な
ヨーロッパ旅行シリーズでも言えることなのですが また別の方向性で。

……まぁ 二月に入りましてさすがに大学の授業も終わったよね~
そして 前期の場合はそれなりにまとめてたし 後期もやるか~
……みたいな軽いノリで また新たな借金文書を作り始めた次第。

まぁ その線で行くならば 前のヨーロッパ云々も含めて
ボクのブログ事情がすごくグダグダしてしまうことが目に見えていますが……

……まぁ これも一種の慣習ということでいいですよね!!
この先 大学もないし 別に免許取りに行くでもないし!!!
まだバイトその他も形になっていないですが いざ始まってみたら
やすやすとブログネタにできるようなものでもない気がしますし これくらいあっても。

さて 今回これを書き始めるにあたってまぁ テンプレートとは言いませんが
前回はどんな書き方をしていたっけな~??  みたいなのも確認しながら
やっているわけですが あの時はホントじわじわと授業が消えて行ったんですね。

その辺考えると 割と前期は楽だったんだな~  とか考えている始末。

と 言うのも今期は授業が終わる≒テスト期間がほとんど同じ週にかぶって
――みたいなことで起こった勉強の自己満足会話に関しては
実際にそのテスト期間を過ごした直後あたりに書いたような気がしますが。

先生の急病とか休養とかで臨時休講を挟んだ科目もそうじゃない科目も
最初に大体のシラバス配っといて 「補講日」みたいなの設定していて
その辺うまく使いながらやってくれたなら テスト期間ある程度は分散できたのでは。
個人的にはそっちの方がうれしいんですけど……  みたいな感想が
まぁ ないわけでもなかったのですが この辺すごく疑問なんですよね。

休講があったものとなかったもの テスト週間が一週間ずれててもいいじゃないですか。
そうじゃなければ 多分あの日 TLでくまらーが暴れていたとしても
それを我慢しながら17時間近く机の前でむんむんしていなくてもよかったと思えば!!

なお この辺の愚痴に関しては逆に言えば あの時は徐々に授業が消えて行ってくれた
おかげで 割とその期間と同時並行に授業の回想をすることができたのに対して
今回は一通り全部終わらせてから一気に回想する羽目になった違いがあります。

――とりあえず 全体的に言えることはこのくらいかもしれませんね。

一応前回のテンプレートに沿ってしゃべっていくならば この先はここの感想を
「外国語→数学→理科→教養その他→専門」みたいな順番で
大雑把に感想述べていたような気がしますが 大方のテンプレートはこれにのっとって。



・英語
今更新しく書き直す必要もないかとは思いますが ボクは英語が大の苦手です。
ぶっちゃけますと「曰くつき」と言ってもいいくらいのレベルです。
――と 言うか 実際大学でも「曰くつき」と言い張ってます。 実質的レベルで。

まぁ 前期はこの辺もなんとか乗り切りましたが 後期になりますと“英語は”
担当する人が変わって やることもがらりと変わりましてね。

なんか 大学生になって貧乏性が板についてきたのっぴぃさんは 前期に使っていた
割とお値段が張っていたような気がするテキストを中途半端に終わったくせに
もう使うことができないという現実に唖然としているのですが……

逆に 新しくテキスト購入させられたりして この辺の出費はどうなんだろうな~??
みたいなこと 割と本気で考えているのですが これってどうなんでしょうね。

で 案の定この辺でかなり地雷でして 今となっては「無事に単位取れてたらいいな~」
……正直 リーディングとかのテキストに書かれていた「イギリス人の性質」とかって
どうでもいいじゃんとか思っちゃう時点でヤバいんでしょうねwww

イギリス人の特性よりも まず自分たちの特性が知りたいです。
同じ文化人類学者の意見聞かされるんだったら。 そんな気分です。

そして 授業中にやたら映画見せられたような気がします。
イギリス人のその意味では 特性が垣間見れる部分だけをチョイスして。
だから 流れが全く読めなくて 映画見れてラッキーって気分に全くならない。

なんか 映画という名前の作業ゲーを消費していたという感想。

オーラルの方も割と面倒で そもそも 割と面倒な口頭試験(小テストらしい)二本
テストはないけど全部英語で書いたレポート提出させられて
さらにはすべて英語でのポスターディスカッションさらには提出物……

まぁ 裏を返せばどこか一か所でつまずいても色んな所で埋め合わせができるわけですが
根っこからして「曰くつき」の人間については まぁ 努力はしますが
ボロが出る部分がその分多かったりして まったく救済になっていないという。

――そして そのたびそのたびにやたら時間食わされるわけですから
(特に ポスターディスカッションとか 授業で一度練習用にパワーポイント
作らされたんだから 選択肢の一つとしてパワーポイント使わせてほしかった。
だったら まだ資料作成時間とか物理的な場所の問題とかに悩む必要なかったし)
それと同時並行にテストが並んでいた時なんてもう 悲劇としか……

まぁ 苦手ならば苦手なりに最初にいろいろと言い訳しながらも
なるだけ全力でやりきる主義のボクなので 落とすところまでは行っていない……
……と 信じてはいるのですが まぁ こちらもいろいろと怖いですよね。

実際 この記事レポート作ってる合間に作っているわけで
まだ 評定つける材料全部作りきれていないわけですからね。 仕方ない。

・フランス語
こちらは前期と先生も教材も基本的には変わらなかったのでまぁ 軽く。

前期は散々愚痴っていたかとは思いますが 文法の方の授業&教材に関しては
まぁ 上記と同じような内容で恐縮ですが とにかく努力で何とかしまして
“少なくとも小テストは”割といい方なんじゃないの? の成績を確保しまして。

なんか 期末はそこまで自信はないのですが 前期よりは好感触なので
まぁ それなりの場所にはいてくれるんじゃないかな~  って 期待はしています。
……夏休みの間に まだビハインドは少なかろうとまじめにフランス語やっててよかった。

オーラルの方はまぁ 本当に大きな変更もないし。 人間関係は大切よね。
その意味では こちらも割と頑張って受けていた自負はあります。
――まぁ 自負は自負ですし 実際成績にどう表れるかはわかりませんが。

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