徐々に、日常へ。

2013⁄01⁄11(金) 00:00
さて とりあえず異論はいろいろとあるかもしれませんが
ボクとしては このまま日本における日常モードに移行しようと思いますよ~

……何度も繰り返すように 飛行機乗って外国行って~  みたいな流れは
この先折々に少しずつしゃべって行こうと思いますので。

……如何せん 画像の縮小作業というものがだるいんですよね。
iPhoneで取った画像がデカすぎるというのもさることながら とりあえず
実家に置いてあったデジカメから持ってきたデータもちらほら入れていますし。

……まぁ さすがにボクがこの日記で多用しているように とりあえず
取った画像をすべて入れているってわけにはさすがに行きませんので
画像数という意味では ある程度のレベルには押さえているつもりなのですが……。

――それでも こうなるってことは 裏を返せば一生もんの思い出に
なったという風にとらえられるわけですから 一種うれしい悲鳴なのかもですが。

まぁ とりあえず 外国帰りの人間のしゃべりそうなことをまず書かせてもらいますと。
二週間近く家……と いうか 日本を離れてみると 結構日本の味に恋しくなりますね。
――あえて“和食”とは言いません。 日本人が好む味というか。

昨日走り書き程度に空港から下宿までの間に出てきた写真の処理しましたが
その中に 結構食費を切り詰めてQMA代金稼いでいるボクにしては
まぁ それなりに援助的なものがあったにもかかわらず それをガメることなく
しっかりそれを胃袋に流し込んだのには どこかこの背景があったのかもです。

まぁ せっかくだったら自分が好きな場所のカレー食べたいよね~
……みたいなこともあったのかもしれませんが。 その辺は否定しない。

まぁ これに関してはこのような言い分で何とか納得しているのですが
学食で食べている間にふと 自分で思ったことなのですが 多分冬休み前よりも
胃袋がたるんでいるというか 空腹耐性が若干薄れているような……

おそらく しばらく今までのような質素倹約な(遊ぶから)生活を
始めてみればそのうち戻るのかもしれませんが 若干食費が増えた気も――
――と 言うのは まぁ 1月のフェア商品に問題あるのかもですが。

そして ボク自身が結構恐れている時差ボケに関してですが
今のところは これにおいて大きな問題は発生していない――という奇跡が起きています。

……多分 学食で昼飯を食べた後に無性に眠くなってくるのは関係ないでしょうし。
一応 眠くはなるものの授業中に意識が飛ぶようなことは今のところないですし。
――ただ 今度のテストへ向けてのモチベーションは上がらないけどさ。

まぁ 電話した限りですと 実家の家族一同はと言いますと
某ウィークデーに 家族総出で大寝坊やらかしたみたいな事件があったという
噂があったようななかったような気がしますが まぁ ボクは大丈夫。

冬休み前の大学がある日のスケジュールになんとか食いついていっている感じです。

逆に そのままだったら 今度はテスト勉強する時間が上手く作れませんし
考えてみたら テスト勉強が一番過酷になっている時期に 夏に使っていた
「とりあえず 日中大学の図書館で勉強しよう」みたいな作戦が
今回使えないこともあって 今月のテスト勉強は熾烈を極めそうです。

――と 言うのも その週末には一年前のボクを全力で泣かせてくれたセンター試験。
受験生の皆様には頑張ってほしいところです。 そして できれば
現在の学生もしっかり援護していただけたらもっと嬉しかったです。

あと これはこれで義務のような気がするお土産についてですが
とりあえず 頼まれた人とか 割と親しい人とかに買ってきて
連絡取れた人間から順調に渡しつつある……みたいな状況です。

まぁ 最終的にはそれなりの量 自分のところにも残りそうな気がしますが
そうなったらなったで どんな飾り方にしようか考え中。

……なんか 去年の年末 あまり大掃除しきれなかった感じもしますし
この辺の大掃除も含めて もう一度テストが終わったらやり直すのも手かもしれない。

――おかげで 「年明けからスッキリ☆」みたいな感じで帰宅できなかったみたいですよ。
まぁ サボってたせいでこうなったみたいなわけじゃないから
自分でも仕方ないとは思っているけどね。 でも その尻拭いはしないとね。

まぁ それだけにもかかわらず 下宿に戻ってきたということは
それなりの家事がまた戻ってきたということと同義、と 言うことで
また 自炊してみたりいろいろの慣れてないボクには忙しい生活になるわけですがね。

――しれっと 洗濯物干したまんま取り込むの忘れてみたりいろいろとやらかしてる。

旅行から帰ってきたその日から スーツケースの中の洋服基本的に全部取り出して
一切合財洗濯しちゃったし 取り込むの忘れた翌日の服装
結構冷や汗ものだったわ~  みたいなのも一つの反省点だよね。 うん。


ところで 一種のこの時期ならではの風物詩として年賀状なるものがありましたよね。
とりあえず ボクの場合は神戸を発つ直前にポストに投函してきたので
しっかり郵便局が仕事をしてくれたなら元日に間に合って配送されていたはず。

まぁ 帰ってみたらそれなりに戻っていているんじゃないかな~
……と 期待して帰ってきたならば なんか年賀状が思ったよりリターンしていない。

――もともと 下宿して大学に入っても年賀状の送り先が増えるどころか
減ったような気がする身分として かなり悲しいものがありまして。

まぁ その要因 ボクにもあるんじゃないかなってことくらいはわかってますよ。
言わなくてもわかるでしょ、的理由で 去年の年賀状
ボク 出すわけにもいかなかったわけで それでどう思われたのかみたいな。
……これは仕方ないじゃん。 ――みたいな気がしなくもない。

しかも 帰ってこなくなったものの中に恩師がまぎれていたりするから
若干凹む度合いが高かったりするのですが……仕方ないよね。

なんか 急に住所変わった場所から年賀状届いたら驚くよね……。
みたいな部分もあったりするのかもしれませんが 少々気になるところ。

まぁ もしかしたら実家の方に届いているものも一・二枚あっても
おかしくないとは思いつつこうやってキーボードたたいていますがね……
……まぁ そんなもんなんでしょう。 そう思うことにしましょう。

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