2012年末反省会!②

2012⁄12⁄29(土) 07:00
どうも。 記事のコンセプト的な意味では昨日と今日で大きな隔たりはありませんが
本日も(前から予告していたような気もしますが)今年の反省的な。

――まぁ こちらの事情も少ししゃべらせてもらうとなると
神戸に来て~  みたいな地元自慢的な話は別に前々から
書いてみたとしても大きな問題は生じないわけですが こんな感じで
いざ「今年のあれこれをまとめてみよう」みたいな感じになってくると
さすがのボクでも違和感を覚えるってもんですよ……

……そんなわけで 昨日上げている記事内容がどうなっているのか全く
ボクの頭の中に残っていないような状況でスタートです。

とりあえず 昨日の内容は大雑把に自分が住んでいる身の回りの
背景がどうこうみたいなことざっくり書いたような気がするから
今日は自分自身の行動――所謂「しっかり下宿生活できているか」という問題を。

――まぁ 自分的にはその場しのぎみたいな感じになっていて
いろいろと小さなものとか見逃している気がしなくもないですが
畏れていたよりは幸先良いスタートを切れているのではないかという自負。

一通り 一人暮らし始めて挫折するのならば もうとっくの昔
――半袖が終わるころにはすでに心おれているでしょうから その辺考えると
まだ週末のたびにカレー煮込んだりして料理しているボク
結構粘っている方に分類できるのではないでしょうか……ね??

まぁ 逆にここまでやりきったならばおそらくこの先になって
一人暮らしの家事のあれこれについてでこけることはないのではないか
……みたいな見方を個人的にしているのですが実際どうなることやら。

まぁ 掃除みたいなものに関しては若干おろそかになりがちな部分がありますが
実家で暮らしていた時が 基本的にきれい好きな母のおかげで
清潔に保たれていた家の中に存在した唯一の汚点として機能していた
ゴミ屋敷だったことを考えると これでもよくなった方なのかもしれません。

――まぁ 実家時代はボクの心自体が荒れていた部分も考えてみると
その辺 「掃除能力がからっきしない」からゴミ屋敷になったのではなく
「掃除するような余裕がなかった」みたいな分析も可能ではあるのですが……

……まぁ ともかくあの時は過ぎ去った刻として心に刻むだけにしておきましょうか。

掃除関連で言うなれば やるときにドッとやるスタンツでいるのはいいにしても
雑巾がけとかの細かいものを一向に手を付けない感じになっているので
棚とかに結構埃が溜まった状況になっているのではないか……みたいな。

自分の部屋の家具で天板が黒色をしているもの 考えてみたら結構あるので
そのあたりが多少気になる部分だったりするのですが……

結果的に 師走のゴダゴダもありまして あまり有効な大掃除
できないまま年の瀬を迎えてしまったというのも一つの反省点。

ついでに 実家から送られてきたりする段ボール箱を「いつか使うかもな?」
みたいな それこそゴミ屋敷作る人間と同じような発想で
ため込んでいたりした時期もあったりして その時は物品がすごいことになってました。

……この辺考えると 資源回収のある前後で部屋のスッキリ具合が
さすがによって月によっては替わりますが様変わりすることがあったりなかったり。

スッキリ具合って意味合いで考えるならば 冬になって毛布やら上着やらが
部屋に散乱する機会が増えて 夏よりもここ最近は散らかっているような印象があります。
――まぁ これらをハンガーにかけてみたりベランダに干してみたりすれば
それなりに片付いているように見える部分もあって それは季節の変化なのかなとか。

――ちなみに 季節の調度品という意味合いで考えるならば
ただ今現在のボクの部屋は 「暖房器具」と言えるようなものは設置しておらず
それはおろか まだ扇風機が我が物顔で部屋の隅を占領しているような感じで

……考えてみたら 部屋の物品という意味合いでは季節感が全くないことに気が付いた。

下宿にコタツを置く人って結構多いみたいですが ボクもそれを検討した時
「こたつむり」と化して 完全にそこから出られないダメ人間となることが
用意に想像できたので 導入を見送ったという経緯があります。

それに 個人的に暖房使わなくてもひざ掛けくらいで十分やっていけますし
実際 クーラーの暖房も使っていません――と 言うか
車の免許取りに行っている間に引き抜いたコンセント挿し直していませんし。

風呂掃除が若干手抜き気味に最近なっている点は少し気になるかもしれません。
――銭湯行ったりしてこの浴槽見る機会が減ったからかもしれませんが
結構カオスな惨状がそこに広がっていたりして…… 怪談ですね。

まぁ 全体的にまだ神戸での季節を一周させていませんし
この先いろいろとわかることがあるかもしれないので この段階で
ドヤ顔して結論言うことはできないだろうな、もう少し気を引き締めて
とりあえず 四月を迎えられるように一人暮らしやって行きたい。

……みたいな感覚で構えていけばいいんじゃないかなって考えています。



因みに 周りの反応ということで 先日親から聞かされた話を軽く付け加えてみようと。

父親(大学時代は下宿やってた)によりますと とりあえず一人暮らし
させてみたはいいものの 早々にあきらめるだろうと踏んでいたようで
未だにそれなりの一人暮らしを成り立たせていることに驚きを隠せずにいるようで。
「俺は早々にリタイアしたぞ?」だ、そうです。

個人的には 父親しっかり一人暮らしやりきったような言い方していた記憶があったので
いろいろと違和感を覚えていたのですが この伝言を伝えてくれた母曰くには
早々に料理に限界を覚えて学食の常連になっていたらしいです。

……なるほど。 普通の大学だったならば 学食にこのような使い方があったんですね。

ただ 神戸大学の場合はほとんどの施設が山の上にある関係上
食べに行くたびに登山するくらいだったら自分で作った方がいろいろと楽
……みたいな神経が単純に働くため このような生活になったようです。

ついでにすごく最後にダメ人間的なことを加えるとするならば
ここで御金浮かせておけば 結構遊ぶ金が増えるじゃないですかwww
――みたいな汚い心理も結構見え透いているのですが……仕方ないよねwww

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