淡々としゃべるだけ。

2012⁄12⁄22(土) 00:00
個人的に QMA関係で勝手に語っておこう~  って思いつつ
このブログであげ損ねていることも一応あることにはあるので
まぁ 一種押し出し的なノリで保存記事作るためにも書いておきますか。

と 言いつつ こうしたらこの後全国大会どうこうみたいな話題
いつ書き上げればいいのかわからない感じになりますが……

……とは言いつつ 自分の身の回りでリアルにしゃべっている人に対しては
無駄に意見披露している話題ですが。(←こう書いて思った。 ウザッ。)

来月のダンジョンってどうなるんだろうな~??  みたいな予想。
……まぁ 日程的な意味ではボク 上位層が潜ることもなくなってしまうだろう
時期に突撃せざるを得ないということで 結構苦戦を予想しています。

――もともと 階級とかその辺の割に 踏破回数が圧倒的に
少ないことが目に見えている少々残念な鍍金賢者のワタクシですので……

まぁ その凹む部分に関しては一旦目をつぶっておくとして
来月のダンジョンについてわかっていること 簡単にまとめておきましょうか。
――一月入ってすぐにこの話題で盛り上がれないボクですから
それを前もって騒ぎ立てていると思って見逃していただけるとありがたいです。

①来月から新年  ②来年の干支は蛇  ③残ったレアボスはメデューサ


――絶対蛇でしょ。 この展開で蛇押さないことはなさそうだなぁ……

まぁ ついでに今までの流れから考えたり期待してみたりすることを付け加えると
一年前のティアマトさんと同じくらいのイイ感じのアイテム
いただけないかしら……  みたいな野望みたいなのが見え隠れしてみたり……

あとは 流れ的に「人工物」系統がすごい怪しい気がするので
なんか参道とか神殿とかその辺の名前で持ってくるのが妥当なんじゃないかなって。

じゃあ 何が出てくるか。 まぁ リアルな生物学的な意味で考えるならば
爬虫類である蛇は この冬の気候の中ではまともに動けないだろう(変温動物)
事が予想されますが 絶対その辺配慮しないで考えるのが妥当でしょうしね。

――と 言うわけで簡単に考えられる選択肢を適当に上げてみます。
……あくまでも ボクが5秒で思いついたものという判断基準です。

ド直球ストレートで蛇の怪物的なのがやってくる。
――まぁ 簡単に思いつく怪物で「ヒドラ」上げさせてもらいますと
こう書き連ねてみると レアボス候補の“メデューサ”と組み合わせて
ギリシャ神話の二人の勇者の存在が頭をよぎるのですが……

だとすると 道中のボスの中に人食いライオンとか飛び出してきたならば
背景ネタ的意味でそれなりに面白いような気もするのですがねwww

季節的に お正月→神社的なものをイメージさせるものがいいよね
……じゃ 蛇だし でっかい白蛇連れて来ればいいんじゃね??

――なんか この流れでは罰が当たるような気がしなくもないけど
9月のダンジョンでお坊さん飛び出してきたし あの時参道だったし
じゃ その流れで神社的ダンジョン出してきてもおかしくないんじゃね??
(そしたら 協力募集の際に「初詣」って単語気軽に使えるしね☆)

――と なると ボクが何の根拠もなく三分割した区割りにも
何の違和感もなく一致するということでその意味でもなかなかwww
……ただ こうなると空気読めない感じになるメデューサさん。 何か見落としてるね。

さっき過去のダンジョンのボスだったお坊さん意味なく引き出してみると
同じように過去に出てきたボスとの兼ね合いを考えるのもいいよね……

……じゃあ 麗しのエキドナさんと対応する上半身おっさんの
大蛇が飛び出してきてもいいんじゃね??  「大蛇神ゲブ」みたいなノリで。
――いや、“ゲブ”に特に深い意味はありません。 思いつきです。

ノリで「エジプトの大地の神」の名前入れてしまいました、すいません。
――でも 対応させるとしたならば 向こうが海蛇姫だったならば
この方向性で出てくるんだったらアトラスとか 大地を連想させる名前ではないかと。

――まぁ こんなノリでいろいろ書かせてもらいましたが
何の確立した根拠がないことも事実なので ここまで書いておいてなんですが
実際に何が飛び出してくるのかは全く分かりませんがねwww

……さて ボクも旅行している間にこれらの情報仕入れることできるのかな??
……この辺りから心配なんだよね。 だから騒いでいるだけある。



さて 保存記事の一つとして来年の抱負的なことも書いておこうと思ったのですが
いざ考えてみたらそこまで話が持たない気がした――と 言うことで
少しばかり早いですが その辺の目標的なこと書いておこうかと思います。

考えてみれば まだロケテも行われていませんし 宝石賢者の方々にも
石の数がいくらみたいな指標(枠の色)みたいなのが出てきましたし
今作はまだしばらく進むだろうことは大方予想がついています。

枠の色も「銅→銀→金→黒」まではボク 確認していますので
その上に白とかの色が隠れていそうな気もしますし そもそもそのレベルが
片手で数える程度しか存在しないのならば そんなシステム作る意味もなさそうですし
これらの枠の意味が見いだせる程度までは最低続くでしょう。

……ついでに 今作の間に意味なく魔法石没収みたいなことも起こらないでしょう……?

まぁ そんな中 今の階級を考え直してみると もう少しペース上げてみれば
ボクも今作中にもしかしたら宝石賢者目指せる位置にぎりぎりいるのではないか……
……みたいなこと 考えたくなってくるわけですよね。

――とはいえども それに向かって歩むのもいろいろと違う気もするので
とりあえず 「苦手な左辺をどうにかする努力していたら 気が付いたら宝石賢者」
みたいな展開が一番色んな意味で建設的なのではないかと思ったわけです。

――と 言うわけで 来年に向けて今作の目標的なものを書いてみるならば
上に書いたような流れでプレーできたらうれしいなって思うわけですよね。

……まぁ 石の数だけ言うならば 今度のLS魔龍が“まさか、帰省とかその辺で
皆クソ忙しい12/29~30にやってくることはないだろう“と思いますので
――そうじゃないと その翌週に琥珀魔龍やってきてみたり テスト期間と
紫宝魔龍が見事一致したりして 稼ぎ的に最悪な展開になりうるってだけですが。

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