無駄な推理

2012⁄12⁄13(木) 00:00
”キリ番踏んだ方は 報告いただけるとありがたいです!!”
――ってのが 最近のお約束ですね。 別にこれで水増ししているわけではありません。



書くことないな~  ――みたいな時期に陥りがちなこの時期ですので
とりあえず 書くこと溜まりきっていなくても 保存してある
それの種になりそうな画像があったならば 意味なく晒してみようか~

……という ボクが記事ネタに困った時の常套手段使わせてもらいますよwww

盥01盥02
クマフィーの中に発動条件がいまいちよくわからない「タライの洗礼」
なるものがあるじゃないですか。 とにかく 決勝で盥もらえばオッケー。

とりあえず 今までもサークルでは結構もらっていたのですが
決勝になるとそこそこまじめにやりますので 4位ばっかりであるものの
タライでなく降ってくるのは雷。 ――地味にめんどうですよね。 タライ。

まぁ ベクトルは違えど地味にめんどうなこのクマフィー
さっさともらうに越したことはないのではないかな~  と 思ってとってきました。

まぁ 今の自分にとってこの辺とってくるのは思い立ってしまえば割と簡単。

ここ最近になってやっと それなりにトナメへの出現率が上がったのっぴぃさん。
まぁ そんなわけでつい最近になって気が付いたわけですが
ドラ組あたりの決勝になってくると 素で左辺の投げ合いになりますよね。

まぁ そのおかげで決勝まで上り詰めても全く勝てる兆しがなく
その結果 トナメから排除されかねない屑鉄賢者となったわけですが
逆に考えたならば 運よくドラ杯で決勝まで進んでしまったならば
自然な流れで盥のすぐ近くに行くことができるってことですよね←

――まぁ このままだったら 雷のみの4位に終わってしまうわけですから
同じこの順位を次は いかに盥の射程圏内に持ってくるかを考えるわけで。

――と 言うわけで 自分のまだ上げていない左辺を決勝で投げたならば
自分は素でわからないけれども周りはわかって答えてくれる。

……そしたら 自然な流れでタライに近づいていけるって算段です。
何 タライをもらうためにここまで計画立てているのでしょう。 バカなのでしょうか。

――まぁ ついでに言うならば ここであえて自分も「少なくとも左辺は」
全滅するってスタンツも忘れませんがね。 右辺が飛んできたときには
時間ぎりぎり解答という手段も駆使しますが←改善する気なし

――と まぁ そんなこんなで盥の洗礼もらってきたわけですが。
……なんか そのミッション終えた後には なんかいろいろとお約束な感じな
テンションになっていたような気がするのはまぁ この際おいておくとしてだ。←



まぁ 前述のとおり 書く内容も写真もあまり溜まっていなかったので
この先はQMA系統の自分の見立てみたいなのを勝手に語らせてもらいます。
――あくまでも 自分個人の考えとか推理とかを書き並べるだけですのであしからず。

今月の全国大会からはチーム戦になるみたいですね~
――ホウキレースがその人個人の実力が否応なく見れるとなるならば
これに関しては ある程度は運も要素としてかかわってくる全国大会でしょうか。

単純な実力が有り余っている人にとっては歯がゆいものがあるかもしれませんが
ボク個人としては それなりにあがけるチャンスがあるのでありがたいところです。

ついでに クマフィーの配分的な部分から ボク個人的には
チーム戦の全国大会もしっかり残っているんだろうな~  って思っていたので
そこまで驚くには値しませんでした。 ……逆に 今まで出なかった方に驚いています。
せっかく複数の種類があるんだったら 交互に繰り返す方が絶対面白いじゃないですか。

ところで 過去の全国大会では死んだふりとかその辺の戦法があったみたいですが
今作の全国大会ではこの辺りはどのように配分されるのでしょうかね??

――曲がりなりにも 組み分けが相当細分化された部分もありますので
単純に比べることはできないかとは思いますが ある程度は
この辺も配慮されつつ組み分けをなすという可能性も考えられそうですが。

……ただ こればっかり優先してしまったならば フェニ組以下の人に
エースのチャンスが生まれない点 こればっかり重視するのもよくないでしょうし
チーム分けテスト的なものも大切なものだとボクは思いますが。

で 今回の全国大会のナンバリングが第7回だったならば 常識的に考えれば
チーム戦の全国大会もあと6回開かれてしかるべきだと思われますし
だとしたら 今作も最低6か月は持つのではないかと個人的には思います。

まぁ 検定とかダンジョンとかほかのモードとの兼ね合いも考えるべきでしょうが
大方 今作は今までとは違うスパンを歩むことは間違いなさそうです。

ついでに言うならば また別のルールの全国大会を開催する可能性もありますし
最後の方はホウキとチーム戦で交互に合わせる可能性もありますし
その辺考えて 6か月以上普通に続く可能性も十分あり得そうですよね。

どうしてこんなスパンになったのか――いろいろあるとは思いますが
個人的には二つ。 QMAの海外進出? 強さを表す指標の問題?

前者に関しては人づてなのでガセの可能性も十分審議する必要がありますが
先日中国の方でQMAのロケテストがされていたとか何とか??
――だとすると この製作班がこちらに集中していたとしてもおかしくありません。

状況によっては 中国版が本格稼働した後に 第三のルールで
向こうと提携した形の全国大会が開かれたとしてもおかしくありませんからね。

後者に関しては QMAⅥで失敗した「魔力ポイント(だっけ?)」の後継として
プラチナメダルの数で上昇する宝石賢者の段位を設けたならば
この意味合いを十分持たせるためには ある程度の量の宝石賢者が
出てきてくれないとうまいバランスが取れないのではないか……みたいな。

――その辺考えれば Ⅵの全国大会は魔龍に昇華したとも考えられますね……。

実際 ドラハイでやすやすと優勝できる実力の方がさっさと天賢者に至れたならば
逆に 協力でプラチナメダルを集めている人たちは結構苦戦している今作の宝石段位。

……宝石賢者ができる前の金属賢者の間ではこれらの強さの指標なんて
全くありませんから 組み分けをオープンにするのと宝石の段位で
一種 その人を評価しようと考えている――という可能性はないでしょうか??

そもそも 今作の名前からして「賢者の扉」ですし一考の価値はあるのでは?

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