未処理なので。

2012⁄11⁄15(木) 00:00
紅葉その後01紅葉その後02
先日も学校構内で桜が紅葉してる~  みたいなこと書きながら
同じこの場所の桜の画像乗せていたような気がしますが
この辺りだけ見ても日に日に紅色が濃くなっているのを感じています。

NHKニュースとか見てても紅葉情報とかが気が付いたら
流れるようになっていましたがちょうどこのボクがキーボードたたいている時期には
六甲山の紅葉情報が見ごろなんて書かれていましたがね~

まぁ こんな意味合いで引き合いに出されるのは神戸の街に面した場所じゃなくて
山頂とか有馬周辺になるのだろうと勝手に思っているのですが。

……まぁ 遠目に見ても結構日に日に山が色づいているのを見ることができるわけで
関東平野のど真ん中に位置していて「山?何それ?おいしいの?」
みたいな景色をずっと見ながら育ってきた自分的にはかなり新鮮な感触。
――千葉県だけですもの。 県内最高峰が500mすら超えない県って。

そもそも 時々スキーとかに出かけることがあるものの
基本的に毎日のようにそれなりの高さの山を眺める機会なんてないですから。
――みたいな情緒的なことを考えると神戸ってかなり贅沢な街だって思いますね。

でも 今年の場合は紅葉の見ごろというのが六甲祭(大学祭)と
うまい具合に重なってくれたおかげで こちらの方に来た父兄の方々で
こちらの方に来たついでに紅葉狩りもやった人もいるのかもしれません。

――〆に有馬温泉とか浸かっちゃったりして。 そのルート上には
ロープウェイあったりしますし その辺考えてみたならば それやるだけでも
相当(風景的に)リッチなものなんじゃないかな。 そんなぜいたくしてみたいものだ。



ピリカラーメン
……って感じで素直に六甲祭の話題
すぐに突撃したいところなのですが
それ以前に撮影していてこちらに
貼り損ねている画像が一枚残っていたので
なんか忘れかねないですし
ちょっと流れを無視する形でしかも
全く中身がない感じの事に見えなくも
ないことですが書かせてください。

えぇ。 なんかいつもの流れだったら
最後に文字数合わせのために
最後にちょろっと付け加える文章に最適だと
個人的に考えている内容ですとも。

先日 学食の方で「今月は北海道フェア!」なるものをやっているとか
そんな話をやっていたわけですが 週替わりでラーメンが出てきていて
札幌味噌ラーメンと抱き合わせで出てきたのがこのピリカラーメン。

――で、ぶっちゃけた話させてもらうと ピリカラーメンってなんですか??

考えてみましょう。北海道でピリカといわれると 単純にそれをアイヌ変換して「美しい」。
それを導入する単語を持ってくると「エトピリカ」とかがありますよね。

――おぉ、とても美しい白ネギじゃないですか。 ……。 …………。
なんか この路線はどこか違う気がしますね。 だとすると
何もひねらずに「ピリ辛・ラーメン」って形で区切るのが
一番妥当な形なのでしょうか。 詳しいことわかりませんが誰か教えてください。

そして ボク個人のこと書かせてもらうのだったら 結構デフォルトで
ラー油を使用しやすい生活をしているので(下宿にもお気に入りのラー油持ち込んで
インスタントラーメン食べるにしても楽しませてもらっているほど)
実は普通のラーメンをいただくだけでも結構ピリ辛味なんですよね。

――まぁ そんなわけでこの画像とる前にも結構ラー油かけてます。
とはいえ 自分でもかけすぎてると毎度思っているんですがね。 あの容器からだと
どうもいつもと感覚が違って目測がしにくいというかなんというか……。

で 何を続けたいか。 特に違いが判らなかったという自分の舌の構造が
そろそろまずい感じになっているんじゃないかなという感想が漏れそうなのですが。
……なんか 自分の食生活に関して急に不安が立ち込めてきたわけですよね……。



なんか かけることないかと思いながら順を追って逐一書こうとしたら
また六甲祭前日の話題までで終わってしまいそうな気がしてきた。
……なんか 昔とったしょうもない画像とか切り捨てた方がよかったかしら。

さて こちらの方では何度も書いていることかもしれませんが
夏休みに合宿免許を取ってきた反面 大学のサークルの方でやっていた
合宿の方に参加できなかった……なる話がありましたが。

その時には 初めてのイベントだったのに行けなくて残念。
二年生以降はしっかり参加していけたらいいな~  みたいな感触だったのに
今思い返してみたら なかなかこれってまずい展開だったのではないかしらと。

たとえば 余裕でTシャツ的なのもらい損ねた記憶もありますし
この話題に乗せるのだったら 大学祭でやる模擬店情報が全く手に入らなかった。

そんなわけで 今回の大学祭ではボク 基本的に不参加という形に
ならざるを得なかった――ということは 自分がやったことを考えると
愚痴る必要もないようなこと。 そのくらいは把握しているわけでして。

そして そんな前置きなんかなかったとしても 食券なんかを
あらかじめ配り歩くことくらいは 合宿で下積みすることにならなかったとしても
協力できること。 ――まぁ 屋台自体では手伝えないけどできることはあるのかな?

……みたいなのが超・優等生の仮面をかぶってしゃべってみる
自分の現在おかれた状況を記述してみた文章。 でも 現実はなかなかうまくいきません。

基本的に 自分はコミュニケーションに自信がありません。
――まぁ 何がいえるかというと ガチな意味でコミュニケーションに
自信が持てない人間が 食券を買わされて売りさばけるかって問題なわけで。

何を一枚何円で買ったのかとか考えたら負けって思うレベル。
――とりあえず 自分の乏しい交友関係をあたって雀の涙ほどは回収しましたが
余裕で何が起こったのか――みたいな話題になるわけですよね。

とりあえず 軽く後日談も含めて書いてみるならば
この祭り期間中の食事はすべて こちらの方に顔を出して
素知らぬ顔(を決めつけて)切り抜け(気持ち少し回収)――たのですが
残念ながら 売りさばけなかった食券ってこれどころじゃなかったんですよね。

……とりあえず 保存がきくポテトフライ的なものは無理やり持って帰ってきて
前に自分のお料理がどうこうって騒ぎまくっていたことが
なんとなくこの思い付きの原因なのかも知れませんが それを材料に
別の料理でも作ってみようかな~  ……なんて。  本編前に既になんだかねwww

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