戦力外

2012⁄10⁄26(金) 00:00
今に始まったことではないのですが もっと厳密には
静岡に出かけている頃からでしょうか。 PCの調子がなかなか思わしくなく。

このブログ原稿書いている間にも なんか プログラム的に不安な点があって
一度 作業終了というわけでもなく再起動かけてみたりもしていますし。

とりあえず 時間があるときにマニュアルとか見ながらぼちぼち
この辺の対策は練って行こうとか思っていますが。 ――これからの時代
特に自分は理系ですし この辺りもう少し理解していかないとダメだな~  とか。

一応 実家時代は共用PC使っていたせいか 立ち上げてソフトを
使う方はある程度好みとか言い出せる感じにはなってきているのですが
メンテナンスにかかわる話については あまり経験多くないですしね。

――まぁ あってないようなもともと今日書こうと頭の中に組み立てていた
話の内容とは一切かぶらないこと書いていますが なんか
すごくタイムリーで書きたくなったものですから。 ……そんなこともあるよね。



なんか 最近の天気ってのは冷えるときにはガッと冷え込む感じなんですね。
考えてみたら 周りの衣替えってのもすごく早いですからね~

この時期になるとこの話ぼやく機会が非常に多くなるのですが
ボク 基本的にこの衣替えの波に乗り遅れることが多いので
なんだかんだで 恰好が一人 肌色面積割合多目みたいな
「お前空気読め」みたいなことに陥ることが非常に多いんですよねwww

実際 実家時代は見た目が寒いからって理由で共用スペースから
追い出されるような経験も少なからずありましたからね~
……うん。 なんか 家族にすらハブられているような書き方になった。

今 心の中を一瞬寒冷前線が通過していった気がしますが
この寒冷前線とリアルな底冷えはおそらく 関係はないのでしょうね←

とりあえず 基本的に気候が安定しているであろう千葉に住んでいた時代は
基本的にボクは 衣替えなんてつゆ知らない格好で育ってきたのですが
阪神タイガースの応援歌「六甲おろし」に代表されるこの神戸で
はたして この格好でいつまでいられるのかが見ものですよ←

……みたいな書き方すると なんか最終的に一人やせ我慢大会始めそうな気がしますが
今までの経験で 一人暮らしで風邪ひいたときにどれほど面倒なことになるか
みたいなのがわかっているので あきらめるタイミングはわきまえているつもり。

まぁ 下宿の窓もお世辞に断熱性がいいとかは思えないし 実家の木造建築と違い
下宿――とはいっても 今の時代よくありがちなマンションだから
構造はおそらく鉄筋(てか 明らかに鉄筋)。 冷え方も違うんだろうな。

ただ 手先のことを考えなければ 運動とかもやりやすい時期になったので
これこそ チャリとかで動き回る機会はすごく作りやすくなったよね。

……どっちにしろ 大学生活も一年目ならば一人暮らしも一年目。
この土地に暮らすのも一年目なわけですから いろいろと試行錯誤してみたり
行動パターンを研究してみるのは結構いい試みなんじゃないかな。



そろそろ大学祭――みたいなイベントで認識合っているのでしょうか?――が
日程的に近くなってきているようです。 なんというかすごく他人事。

一応 文化系のサークルに在籍しているわけだから 何かやるべきなのだろうけど
合宿に出席しなかった(理由:その時ちょうど合宿免許)せいなのでしょうか。
メーリスに流れている情報に全く乗れないんですよね←

ついでに言うなら 講堂の工事とかの関係で 出し物ができなくなったとか
その辺の話も上がっていたような気もするし ぶっちゃけますと
状況すら読めていないと。 ……お前 何やってんだ的感覚。

――とはいっても その学園祭以外の面では とりあえず前期は
出席すらあまりしていなかった気もするミーティングとかには
自習時間とかを活用しつつ出席する努力は見せ始めていますけどね。

まぁ 無理やりにでも自分が「ジャズに行かなくなったくせに 天文サークルすら
まともに何もやってない……わけではない」アピールに必死ですが
一応は 認識もされていますし 忘れられてもいない様子なのですが……。

結局は話が戻る。 ――大学祭 このサークルの一年生は何やっているんだろう。
……ここから話に乗れていないのは相当まずい状況くらいはわかる。

……ついでにこれらのことを書きながら ふと 最近の先生の行動から生まれた
疑問なのですが この辺りの時期になってくると「授業<大学祭」という
優先度になって 授業への出席率が下がるのが恒例なのでしょうか??

だという話が本当なのだとしたら 基本的に 大学については
高校時代にやらかした勉学をおろそかにする事態は何としても避けたいという
入学時に考えていたポリシーを無理やり細工することで
これらの全く貢献できていない子伝説を取り繕うことができそうなのですが←

……まぁ 出遅れたのなら出遅れたなりに 話についてこれた時に聞いてみるとか
臨時の人出がほしいとか言う話が出た時に出陣すればいいわけなんだけれどもね。



――みたいな話をするときに頭をもたげてくる問題が個人的に一つ。
……自分 人の顔をインプットするのがとてつもなく鈍いんですよね。

まぁ これに関しては自分でも認識していたし とりあえず社会人になって
営業の仕事に就かなければ大丈夫だと思っていたのですが
今の時期になっても 同じ学部・学科の人で顔と名前が一致する
……と 言うか まともに名前すら出てこない人間が多すぎる。

――これって かなり一般的な話なのでしょうか。 とても怖いのですが。

なんか 街中でふと 呼びかけられることがあるのですが その時に
向こうはこちらを認識しているようだけど 自分としては
「……あれ? あの人誰だっけ?」みたいになるのが決して少なくなく。

だからと言って聞き返すわけにもいきませんから とりあえず
頭の中で必死で検索かけながらにっこり笑って会釈しておくのですが。

……こんな時 今から無表情キャラ目指してみようとかいう意味わからないことも考える。

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