寝床/音

2012⁄10⁄14(日) 00:00
先日 なんかノリでタオルケットを洗濯してしまったので
「洗っちゃったなら仕方ない」と 安定の毛布を引っ張り出してきました。
――ひとまずは 季節の進行を伝えるものになるのでしょうか。

ついでに言うなら 前に実家に帰ってきたときに母親からは
通称「ライナスの毛布」で通されていたなかなか思い出深いひざ掛けも登場しまして。

なんか 母曰くには「いつもこれにくるまっているイメージ」だからこうなったそうで。

その包まっている歴というのもすごいもので ボクの記憶の外から
もともとは ボクが生まれた直後に両親の家(どちらからなのかは知らないけど)から
持ってきて 生まれたばかりのボクを包めていた毛布なのだとか。
――だとしたら 異常な愛着を持って引きずり回しているのも仕方ないよね。

ただし それをやったおかげで 何かがすねてしまったのかもしれません。
――いつも学校とかで愛用させてもらっているクッションが行方不明に。

受験勉強の合間とか果てには受験会場とか 大学受かってからも静岡に持って行ったり
なんだかんだで結構使っていたものだけに少し残念というか
もう少し どこを探していなかったのか考えてみたいとか考えています。

――そして そんなこと書きながら どれくらい前文としてかけたかな~
……みたいな 意味の解らない評価をここで一旦落としてみようか。 のっぴぃです。

こう 無理やりにでもQMAやりに出かけてみたりすれば
ある程度記事ためられるのかもしれませんが ただ今現在 あいにく
家から動けない用事が連続していていろいろとピンチなのですよwwwww

まぁ それはそうとして なんだかんだで両親から支援物資が届けられたりして
物理的な距離は離れてしまいましたが 心の近さは保っておきたいな~
――みたいなこと こんな時には思えますよね。 手厚い支援。

一つの事象でも見る角度を変えてみると結構印象って変わるもんです。
――そんなこと思いながら さっき設置したばかりのパソコンライトで手元を
照らしながら こうしてキーボードをたたいているわけですが。

その他 母親からはいろいろと食材関係について心配もしてもらえますし
元をただせば 先日は「炒め物の料理を作る機会が増えて~」みたいなこと
書いていましたが それの元凶は 実家に戻っている間に母親が
気を利かせて買ってくれた「中華鍋(的なの)」の存在が大きいわけですし。

――でも こんなことさせているんだから 自分も何かやらなきゃダメでしょ~
って いろいろな意味で思ったりすることもあるのですが 誰かこの
「三日坊主」状態を克服するいい方法がないか教えてもらえないでしょうか←

このブログの上だけでも しゃべっている内容を実践した機会が
限りなく少ない気がするのは おそらく気のせいではないのだろうな――なんて。

自立するうえでは ライフラインを保つとかそっちの方向とか
PC(今までは共用だったので いろいろと他人任せの部分が多かった)の管理とか
この立場になって やらなきゃいけない部分がいろいろと増えてきましたからね。

……たとえば 図書館とかでこれに関する本とか自分から探してみるとか
自分から動いてみるって機運がボク 結構弱いんじゃないかって今更になって思います。

なんて 自覚しておきながらその先のアクションが全くないのがボクの悪いところ。
――って 自覚していても全く動かない安定さ。 ……うん。
もどかしいって言いたくて言えないのが一番むず痒いところだよね。



毎日生活しながら少しばかり気になっていること。
なかなか集合住宅とはいえご近所の間で愚痴をこぼしあうなどの機会は
なかなかないので 自分が出している生活音がどれほど世間に知れ渡っているのかな。

夏の窓フルオープンのほどではありませんが やっぱり聞こえているものは
それなりにありそうですし 自分がどれくらいそのあたり気を使わなきゃいけないのか。

……逆に 自分が無神経にどんな音を周りに聞かせているのか
後になって赤面するような機会はできるだけ少なくしたいですしね……

まぁ これに関しては昔から 特に バラエティ番組をできるだけ静かに見ようとすると
たまに笑いどころで それを我慢していたせいだかわかりませんが
すごく気持ち悪い笑い方をとどろかせることがあることに気が付いたわけで。

――これをご近所様に聞かれているんだったら相当恥ずかしいよな~……
……みたいなこと 唐突ですが思い立ったわけですよね。

まず 自分の音がどれほど響いているのか調べるのはいろいろと難しいですので
すでにご近所さん――特にお隣さんの部屋から何が聞こえてくるのか
逆に何が聞こえてこないのかについて考えるのが早そうです。

てっとり早く聞こえる音。 ――ここで(閲覧規制)にかかわることはやめようね――
たとえば水道の音。 蛇口をひねる音から聞こえます。
それと同じような理由で洗濯機。 自分のものも含めて意外と響きます。

その勢いで考えるのなら シャワーも使われる形跡が少ない気もしますが聞こえますし
掃除機の類の音 スカイプでもつないでいるのでしょうか?
そのあたりの音が聞こえることもある――ような気がします(内容は判読できないけど)。

シャワーに関しては あまり使われる機会がないのかあまりそんな気配はしませんが
けれども 一度もトイレを流す音を聞いた覚えがない点については注目点。

それを除けば 結構響くものの法則が見えそうな気がするものの
さすがにトイレを一生我慢している人はそう多くなさそうだということを考えると
この音が聞こえないのにシャワーが響くのはどうしてだろうって疑問が。

逆に 上記のものもろもろが使い方によるものなのだとしたら
どれがどんなふうに響いてしまっているのだろうって自分のことを
顧みてみるのも結構大切なことなんじゃないかなって思います。

トイレの使い方なんかは しつけがどうこうってよく言われる気がしますが
確かに このトイレの音なんかは 状況によっては響いてほしくない音ですし。

なんだかんだでスカイプはしていませんが 電話は結構使っているので
それらの音声がどこまで流れているのか~  みたいな疑問が湧きますね……

その他 自分は物をぽろぽろ落としたりして その意味では結構
無駄な音響かせているような気がするな……なんて いろいろ反省点もあったりして。

TOP