メリット・デメリット

2012⁄08⁄10(金) 00:00
さて 前のちょこちょこと書かせてもらっていた内容の
「親父の生活訪問」みたいな まぁ 査察ですが
当然 大蔵省になるためだけに こっちにやってきたわけではないということで。

――まぁ ちょこちょこと やってもらったりなんなりしていたことの話でも。

……と まぁ この辺りのことを書こうかな~  みたいなことまでは
ずいぶん前までに決定はしていたのですが この先がなかなか進まず。
……ほら。 前 保存記事が付きかけた話題書いていたじゃないですか。

まぁ その時点で昨日上げている鉱山の話は出来上がってはいたのですが……。
さて その時点で「監視の目」の話題については触れてしまったわけだけだけれども。
――とりあえず そのまま途中まで書き進めていた原稿を続けたいと思います。

さて たとえば 先日宣言したように 合宿免許で車の免許を
今度の九月に取りに行く~  ……みたいなこと 前に書いたのですが
――まぁ 普通に考えたら あそこまで長い作文やったら
これ 認識している人多くない気もしますが――三月生まれのボクは
浪人して一年踏んではいるものの まだ19ですので そのままでは受けさせてもらえない。

とても面倒くさいですが 親の認める書類的なのが必要なんですよね。
……で この時期に親父がやってくるんだったら ついでにやってもらおう的な。
――まぁ それなりの書類ですし 偽装するわけにもいきませんからね。

その他 宅配便で母親が送るつもりだった荷物の一部を
親父の手荷物という形で 少し 面倒だったろうに持ってきてもらいました。

たとえば 今まで使っていたサンダルの底に瓶のかけらが突き刺さって
どうにかとろうとほじほじしている間に 逆に すごい中途半端なところに行っちゃって
抜こうにも抜けない、でも はいたら足の裏が痛いみたいな最悪の事態に。

……みたいなことがあって このクソ暑い中 サンダルなしで律儀に靴下はいて
毎日登山する羽目になっていたのっぴぃさんなのですが
そのために 実家からサンダルを持ってきてもらった…… みたいなこととか。

暑いよね
こう 公園の水路で涼を
求めている犬を見ていると どこか
自分に通じている部分があるんじゃないかな~
……なんて 思うレベルだった。

――もう 汗が止まらんよ。

そんなレベル。

ついでに テストの件も
かかわってくるかとは思うのですが
今月の電気料金の請求が先日来たのですが
前の分の約二倍となりました。

……まぁ この中には なんか 新たに導入される羽目になった
負担金みたいなのも混ぜられている可能性も十分ありますが(まだ確認していない)
額面見ただけでも この辺りのイレギュラーさに驚かされる始末です。

――まぁ リアル時間軸ではすでに 関東に戻ってきているはずですし
今月は この辺りの出費はかなり抑えられるだろうみたいな まったく関係ない話題を。



さて 本題に無理やり戻しまして 親父に付き合わされたことその二。
なんか ボクがどんな生活をしていたのか 老婆心で気になったらしく
祖母を連れて なんか 戻ってきたりもしていました。

――ただ ボクの部屋というのは なかなかバリアフリーを考えた設計に
していないのが現状なうえ いろいろと「痛い」構成となっておりますので
回りくどい言い方で 直接的な言い方を極力回避しつつ
なんとか 上り込む、という行為までに至らないような努力をしていました。

まぁ そんなわけで ボクの下宿周辺ってどんな場所なのか~
みたいなことを見せつつ 地元の定食屋でご飯を頂いた感じに。

定食
……まぁ 基本的に大蔵省が自分では
ないのであったらその財布は使う。

……でも その目的が「孫は元気だよ」
なんてこと見せることだったりすると
仮に かなりお昼に早い時間に
食事の時間が設定されたとしても
かなり「重たい」ものを胃の中にぶち込む
羽目になるというのはよくあることです。

……と いうことで かつ丼いただく羽目になったのですが。
――なんか 思ったよりはおいしくなかった。 すごく微妙。
でも 自分の財布のダメージが皆無だったことに歓喜することに。

インド
まぁ そのほか 同じようなノリで
(これは祖母関係ないけど)
親父が帰る直前にはインド風味の
カレーをいただいたりもしました。

……まぁ これに関しては
すでに一度 前に母親が来た時に
確か このブログにも逐一何が来たか
乗せたと思うので軽くとどめておきますが
これに関しても 基本的に同じような
スタンツでやらせてもらっています。

まぁ 金じゃないもので払わされているような気がするから
単純な「タダメシ」ってわけではないんだろうな……と いうことに気が付かされました。

ついでに 勉強頑張っているところを見せていたら
近くの銭湯でお風呂入りに行くの お金払ってもらえたのはよかったです。
……ぶっちゃけ 自分の部屋で風呂沸かすの金的な意味で怖いから……。

激・久しぶりに 足を延ばして湯につかれた気がします。
下宿生活で 湯船の素晴らしさを何よりも理解できた気がします……。



花火
時期的には 親父がやってきたのと
一致したタイミングでしたが
神戸市の方で花火大会を
やっていたようです……が。

まぁ ボクも親父も あまり人ごみは好きではない、ということで
できるだけ「穴場」を探しに行こうと思って 海で開かれる花火大会で
あえて 山の方に突撃してみる天邪鬼を決行……したのですが。

――まぁ 神戸は南北に狭い町だということはわかっていましたが
海でやる花火大会なのに 山で交通規制とかおかしいんじゃないの??
みたいな 結局は皆が考える選択肢をとっていたことに気が付かされる羽目に。

なんか 神戸市に住んでいると たまに 常識が通じないことがあって困ります。
ちなみに この時は親父のレンタカーでの移動だったようですよ。

しょうがないので この写真の方は ずいぶん離れていますが
神戸大学構内の某所にて撮影したものですが……意外といけるなwww

やっぱり 一般人は入りにくいですし これこそ「穴場」なのでしょうかね??

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