なんとなく。書き足りなかったんだ。他意は特にない。

2012⁄06⁄19(火) 00:00
なんか 昨日の記事はその方向性が多少違ったようなこともありましたし
なんとなく その点に関して書き足りないな~  とか思った点に関して
ぼちぼち補足とか その後日談的なこと 書いていきたいと思います。

――と いうか ぶっちゃけ 少しばかりネタがマンネリ気味で
こんな感じの核の周りに ハブのような感じでネタを広げていかないと
一つ 方向性がまとまった記事が書ける自信がなかったってだけなのですが。

と いうわけで 軸足は昨日の表の上に乗せたまま
すこしネタ切れ臭のするお話 書かせてもらいますねwwwww



なんだかんだで 危惧されていたような蒸し暑い梅雨が
じわじわと這い寄ってきたようで ここ最近よく汗をかきます。
……登山の途中で。  すなわち 学校付いたら汗だくです。

基本的に登山は「まぁ これ抜きだったら ぶくぶく太りだす道まっしぐらでしょ?」
って言って まぁ 実際疲れその他はたまらないので歩いて登山を続けている
(今のところ 免許取るのが面倒くさいのもあって 原チャの免許取りに行ったり
その辺の予算を考慮することはありませんが)わけなのですが。

まぁ 危惧されていたことではありましたが この辺の問題は
ちょびっとばかり 最近気になり始めているところでしてね……。

あの時 体育始まる前から「お前 汗だくだなぁ 大丈夫か??」なんて
心配されたようなこともあったようななかったような。

とにかく 地の体温が低いからなのかはよくわかりませんが
汗をかく機会はほかの人に比べて多い……のではないかと自分では思っています。

まぁ 汗だくであっても それなりの運動能力はまだ 保持している
……と 自分では思っていたのですが やっぱり 浪人一年間踏むと
予想以上に 体力の老化をというか その辺を感じざるを得ないというか。

それなりのパワーは出るんですよ。  ドッヂビーではしゃぎまくったこと
昨日も書いていた気がしますが。  それなりに動けたりまではする。
……でも そのあと 大きな代償を払う羽目になるというのはよくある話です。

結局 灰になっていた2時間目の授業中から太ももあたりに違和感を感じ
翌日朝にはロフトベッドの階段を下りるのすら大変なほど悪化し
(この日 下宿の部屋まで登る階段の上り下りが相当年老いていたといううわさです。)
そのまた翌日になってもまだ 飛んだり走ったりができないというありさま。

まぁ あの体育が行われてから4日後になってやっと「普通の筋肉痛」
レベルの痛みに戻ってくれたわけで。  ――まぁ 世間一般的には?
筋肉痛は そこの筋肉を適度に動かしてほぐしてあげれば~  なんて
言われていますが その辺の処置ができるようになったのは この日以降だったと。

※サイクリングしてました。  で また スマホが逝くのはご勘弁だから
そうなりにくそうな 画面まで覆うようなケースを探しに行きましたよ。
――そうじゃなくても かなり出費ひどいですし……。



勉学
で 最後の方にちょろっと書かせてもらった「翌日にテスト」
……的な話題に絡めて その辺一帯の
ことについて書いておきましょうかね。。
基本的に ただ今ののっぴぃさんは
高校時代の生活から改めまして
浪人時代のテンションのまま
割とまじめな毎日を送らせてもらっています。

まぁ そのまじめって定義が最近
なかなかよくわからなくなっているというのも。

と いうのも たとえば 某授業について「ある程度理解できた気がする」
って 答えるだけで 反応が「すげぇ」ってなってたり
そもそも 予習・復習の有無で この辺の評価が上がる気がするんですよね。

いや 基本的に (誰に向けてでもありませんが)この辺 基本的に
嘘ついてもいいのでしょうが 誠実に対応させてもらっています。
(まじめですから。)  まぁ 自分のためのことだしね。  この勉強って。

まぁ そもそも 授業の出席率というかその辺の意味で
「神戸大学ってのも そんなもんなのか……な??」みたいな気にもなりますよ。

この辺の出来事があると思い出すのは 浪人時代のちょうど今頃だったか
クラスの中から一人、また一人と脱落者が出てくる光景。

まぁ あの時に関しては「もともと勉強好きじゃなかったのにやらされてる」って
思った人から消えて行ったり 模試の結果と目標が乖離しすぎている人が
その現実を受け入れずに選ぶ選択肢の一つ(もう一つは「超まじめに勉強する」)だったり
それなりに理由は想像できたのですが これに関してボクはよくわかりません。

……なんだかんだで 浪人しようがしまいが「六月」というのは
その人が堕落の運命をたどるか否かの運命線であるようですね……。

ちなみに このタイミングの場合は 物理にテストという報告が来ていましたが
なんだかんだで あまり高校分野からはみ出したようなことした覚えがなかったので
受験勉強 物理で成績引き上げていた実力をフル稼働させたらなんとかなった
……と 素直に書いていいのかどうかがいまいちよくわからなかったのですがね。

如何せん 完全記述ですから 満点取れるとはつゆほども思っていませんが
アホな減点がなければ なかなかの位置を占めていたら……いいなって思います。



昨日つけるつもりだった画像において カオス飯の描写を
すべて データが結局戻ってこなかった写メに任せていたので
いまさらどうかと思う部分もありますが 少しばかり補足したいと思います。

まず 財布を忘れた状態なので 何も買いに行けない。
そして なんとなく 金借りるのもためらわれたから 鞄の中にあった
冷凍ごはんをなんとか使えないかって思ったわけで。

とりあえず 給湯器から出てきたお茶をぶっかけるのを基本として
うどんなどのトッピングについていた天かすを乗せたら……
……で お茶(熱いやつ)で 冷凍ごはん溶かせるかなと思ったら……。

まぁ 描写はあえてやらなくてもいいでしょう。  ある意味すごい。

そして その後 やさしい人がそば飯のかけらを分けてくれましてね。
「わ~い。  ソース風味が付いたよ~(時々。てか マーブル。)」
――最初から素直に トッピングコーナーで醤油パクって来ればよかったな。

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