被害妄想

2012⁄05⁄16(水) 00:00
――そういえば 今更思い出したけど 母の日全くやっていなかった。
母親……に かかわらず 両親から突然離れた生活を始めたわけだし
ここ最近は 家に帰れば メシがあるってことのありがたさに気が付いてきたしな。

……まぁ さらにぶっちゃけた話をすれば まだ「宅配便の送り方」が
自信がないという面もあるのですが さすがに 誕生日に何か
挙げるものを用意するくらいはしないとまずい気がするなぁ。

……送る余裕までなければ 次あった時に手渡しするでもいいだろうけど
用意くらいはさすがに しなきゃまずい気がするんだよね。



……さて 今月初めに全くそれらしいこと書いてこなかったから
そのつけ払って 思いっきり 日々の話で詰めてみようの巻  そのなんとか。
※単純に通し数字をつけなかったので 適当にやっているだけですが

ひとまず 大学生になったのだから(高校時代はやらなかったわけですし)
バイトとか考える……より前に 生活を落ち着かせることを優先しているので
とにかく頑張って 自分の一週間のリズムをどんなふうに作るかを考えるわけですよ。

とりあえず 夜の予定の一角を占めるだろうサークルを考える~
……みたいな話について 今回は考えていきたいと思います。
――なんだ この 帰りのホームルームやりますよ的問題提示はwww

単純に 時間とかその辺の要素を抜いて考えるとするならば
ボクが興味を持っている分野的に 二つのサークル?を 掛け持った方が
キャラ立てがうまくような気がするんだよね――常日頃 何を考えているんだ。

一つは サックスとかその辺をかき鳴らす 音楽のような系統のサークル。
もう一つは 天文系サークル。  ……と 言った感じになるのでしょうか。

天文系については もともと 一つしかないので そこに実際に行ってみて
「波長が合えば」そのまま突撃してしまえばいいし そうでなければ
独学で 一人黙々と 星について研究していけばいいだけのお話ですし。

――あ。  一応 念のため書いておくならば ボクが星にめっちゃ興味があるのは
QMAの理系学問その他の影響とかではなく 単純に ボクが幼稚園のころからの
デフォルト設定だったりするので。  誰への弁明なのかは知りませんが。

……と いう前提から考えてみると まだ この大学に入って一か月ちょいですが
その段階までならば 比較的 天文部にはなじめるような気がして
とりあえず 参加する前提で話を進めていっても 問題はないのではないでしょうか。

それに関しては ボクの体内時計がどこまで耐えられるのかよくわかりませんので
その辺に関しては また 機会を見ながらぼちぼち考えていきたいところですが
――まぁ 今後 日記の中身にこの辺の話が飛び出すかもしれませんがね。

ついでに 天文部の新入生歓迎合宿なるものがあって そこに参加してみた……
……なる話もあるのですが その あらすじというかダイジェストなんかは
また 別の機会を見つけて そこに書いていこうと思います。

とりあえず 今日のところは 一通り今までの生活における
個人的なサークル生活に関する話について 勝手に連ねていこうと思います。



あと もう一方の音楽系統のサークルについては ちょっと しょうもないですが
ひとまず 悩んでいる節があったりなかったりするので 書いておこうかと。

――正直に その結論については 風邪を理由にごまかしている節があります。
その意味では 隠れ蓑として 風邪 結構有効に使わせてもらっています。
喉がやられているわけですから 外気に直接当てたくないんですよね。  患部。

……と いうことで ブレスをめちゃ有効に使わなくちゃいけない
ブラスについて 言い訳に使っている――というのが 現在のボクなわけ。

……まぁ 正直に サックス吹くこと自体は好きなので
その意味で 入るのやめようとか考えているわけでは当然ないのですが
主に 人間関係的方向性に まだ 核心がないわけで。

ボクが少々ちゃっかりして はしゃいでうざいキャラをやってしまったからなのか
ここ最近 ボクが向こうに顔を出した時の空気ぶりが半端ないという。
――せめて 先輩としゃべったりもしたいところなのですが
その辺のコミュニケーションが皆無というのは 少々 気になるところでして。

まぁ ここ最近は特に この辺の木にしすぎというのが存在する部分なのですが
それでも この時期(新入生争奪戦に激しい時期)に訪ねて行っても
誰とも会話をすることなく とぼとぼと帰路に就くパターンがそれなり~
……ってのは これはこれで 少々問題なのではないかと思うボク。

ちなみに 高校時代 部活を中退した理由というのが その場所では
自分的に納得する音楽ができないかもしれない~  みたいな
ちょっと 自分勝手な内容だったりもしたのですが いうなれば
それに状況が近いものがあるのかもしれないな~  って 感じでしょうか。

さすがに サークルとして何かやるならば 先輩後輩~  みたいな
人間関係的結びつきも持っていきたいわけですし そもそも ボクの立場では
友人の縁が全くない場所に突撃したも同義ですからね~

そこに ちょっと 孤独に対するいやな思い出・トラウマがあったりすると
それだけで 一種の思い込みが発動してもおかしくないんじゃないかな~
――って 自分の動きについて正当化するところもどうか  ですよね。

うん。  まぁ 孤独に対する云々というのは ボクが高校時代
ほとんど会話する機会なく過ごしてきてしまったということに関する問題のこと。
そこから乗じて 学年内の大部分から逃げ場のないいじめのようなものに
遭遇することになった気がする~  的なお話が合ったりなかったりしたのですが。

まぁ これに関しては もう少しゆっくり考える機会もあるかもしれないので
ぼちぼちと 考えていくことにしようかな~  って 思っています。



……まぁ あのまま〆てしまったらあまり いい踏ん切りではない気もしますし、
あそこまで書いてはいますけど 一応 天文とか そもそも
授業の移動その他においては それなりに しゃべっている相手はいますよ。

……とか言いながら 現在そうじゃない人に関しては 正直
まだ 顔とか名前とかが覚えきれていない現実があるわけでして
これはこれで ボクの方も 大問題として扱うべきなんじゃないかとか思いつつ。

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