授業(核心Nothing)

2012⁄04⁄20(金) 00:00
とりあえず 前書いた終わりの方でチュートリアル的感じの
――って 説明の仕方にはいささか違う部分がある気もしますが
まぁ あるていど 自己申告したような気もするのですが。

そんなわけで 今迄みたいなノリでさすがに書くわけにはいかないわけで
――まぁ ぎこちない感じになることはある程度覚悟ってことなのですが。

……とはいえども 少なくともボクの通っている学部は理学部。
――と いうことで まず その時点で結構必修みたいなのが多く出てきて
思ったよりも 自分の自由があまり聞かないってのもあるのですがね。

そもそも これは 神戸台生全員に言えることなのですが
一学年・前期の履修に関して ボクの自由意思はほとんど何も聞かないということで
――大学生なのに まだ 履修がどうとかその辺は何も考えていないのですよ。

……だから ここで仮に すべてをさらしだしても
実質的な影響も出てくることはない気もするのですがね~
――「ボクのほうの」チュートリアルとしても完全に機能しているわけで。

情報をさらしすぎないで ブログを制作するって意味で言っているのですが。



――はい。  独り言が多いのはボクの悪い癖ですね。
さっさと 本題入っちゃいましょう。  まぁ 中身もそうない気がしますが。

やっぱり 理系ということで あまり得意ではないですが
当然というか なんというか 数学が結構初歩的ということで
割と大きな比率を占めている~  ――っていうのが一つの特徴。

まぁ やっぱりこれぞ「理系学生」って 危害しますよね。

高校時代においては 実際は 社会や国語など センター試験に照準を絞った
授業がいくつか展開されていたこともあって あまり そんな気分では。
――と 授業時間が高校に比べて二倍になっていますしね~www

……とはいえども 予備校時代と比較してみたならば まったく変化ないわけで
なんとなく 個人的には「予備校の延長上」ととらえることで
この辺の違和感を比較的抑えられるということに気が付きました。  むふり。

――まぁ そのおかげで 予習復習しなくちゃいたたまれないような
心境にまだ 取りつかれているのですがね。  悪いことではない。
……そして できることならば これからも継続していきたいところですね。

――まぁ 何がともあれ ボク 理系の割には計算の質が劣っている自覚が
十分以上にあるということで この辺のテンションを維持したまま
五月病に突入しないように 気を付けていきたいな~  と 思っているのですが……。
……と いう 先のフレーズは 日常生活と語るのが楽なので そちらに回すとして。

でも 少なくとも まわりの人たちと比べて「物理」に 関しては
ある程度は 有利な位置でいてくれている……んじゃないかって 期待はあるのですが。
――まぁ物理が自信あって 数学がカオスってのも いまいち理解できませんが。

ただ これからは 物理と数学が融合したような感覚で
さまざまな問題……と いうか 自然の摂理と立ち向かうことになるわけで
――だって 理学部だもん――そんなことも言っていられませんからね

……あわよくば この「教科の壁」を取っ払うことで
ある程度 ボクの頭の中に固まってしまった固定概念がほぐされて
人並みに数学ができるようになってくれたらいいな~  と 思う次第で。

――まぁ この期待には見事な裏返しも考えることができるのが悩みどころ。
――それだけは、絶対に、起こるなよ。  心の底から念じてみる。

……さて ところで これから生きる人は誰が決めたのかはわかりませんが
インターナショナルな人間にならないといけないというお上からの爺があるようで。
……語学が壊滅の理系(この辺は ある意味エバれますね。  えへん。)として
大学レベルの英語の授業に どこまでついてこれるか……。

――そもそも 予習復習して 頑張るってことがうまく働かないような
英字新聞の読破大会ですからね~  とりあえず 辞書がお友達。
……どこまで 英単語が頭に入ってくれるか。  それが問題です。

まぁ 地味な進歩はさすがに 浪人時代で積んでみたつもりではありますが
このレベルではたして 大丈夫なのか。  かなり心配は募ります。

ほかに始まった 同じようなアルファベットを用いるけれど
全く読み方が異なるという 第三の言語・仏様が出てきたということで
これらと 読みが違ったり 意味が~  みたいなことがあって
どこまで混同せずに済むのかというと……  まったく自信がないね。

――まぁ 今の士気が高いうちが勝負ですから。  頑張らないと。
そして 全力で五月病の回避に向かいたい。  そんなのっぴぃです。

――と ほかの文系科目についてですが まず 国語学については
ボクが強制的に持たされた者の中にははいっていないということで。
……小学一年生から欠かさずやってきた最後の科目が散りました。

……「算数→数学」の流れが どんなふうに解釈されるかによって変わりますが
ちょっと 泣かされた科目ではありましたが ちょっと 悲しいものがあります。

あと ボクが大好きな社会情勢の方・アンバーのほうについては
とりあえず ある程度の授業は残っていたということで一安心。
……まぁ 多分 後期のほうは自由に選択できることになりそうですが
結構全力で楽しみに行きたいですね。  と 今は思っています。  今はね。

あとは 特には触れませんでしたが 地球惑星科学の専門も。
――まぁ これに関しては ボクもまだ 把握しきれていない部分がありますので
時期を見ながら探していきたいと思います。  なにせ カバー範囲広いし。



と いうのが 大体 容量を得ないように頑張って書いた結果。
……まぁ 本当に容量を得ていなさすぎて 何が何だか……。

まぁ これにボク自身が納得できなかった場合は――と いうか
もう少し慣れて 書くネタができた場合は――そのたびに何かやるかもね。

……なんだか そろそろアドバンテージの反動が来そうな気がする。
やばい  じわじわと 五月病の足音が聞こえている気がするよ!!!

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