顔合わせ

2012⁄04⁄19(木) 00:00
さて 四月は変化がいっぱいで 各ネタに困りませんね。
――五月病になるまでが問題ですね。  マジで。

……まぁ そんなことになるまで 一通り変わったことを
どんなに遅くなっても書き続けようって思うわけですけれどもね。
……その逐一どんなこと 思っていたかなんて 今だけしかわからないですから。

とりあえず 大学に入ってもなお 基本的に今までのやり方を
教習していこうなんて考えているわけですからね~

――まぁ 文章力の増強はまた 別の話になりますが。
さすがに このままの文章力はまずいと思っています。  はい。



とりあえず 起こったことをできるだけ簡潔に書く練習をだな。
――と いうことで まずは ガイダンス系統のお話とか。

とりあえず 先日は 普通に学部のガイダンスとか
入学式の後には(朝礼の校長先生のお話的糊の)説明ガイダンスも
まぁ あるっちゃあったのですが それについてはさておき。

どちらかというと 結構話しやすいネタになっていたのが
学科としてのガイダンス。  ――まぁ 学部柄、って やつでしょうか。

……なにせ 地球惑星科学科ですから。  正直 何かわからない人多いでしょう?
事実 この分野が網羅している方面は多岐にわたるということで。
……研究するにあたって 目安となる選択のやり方などを
教授としても ガイダンスする必要性があったみたいです。  要約すると。

とりあえず 後述――から、という言葉もセットにした方がいい気もしますが――
にも 話はしますが 授業があった後に これらをやっていたわけですよね。
……で ガイダンスした後は なんだか おごってもらえるようで。

おぉ 教授 太っ腹~!!  下宿生にはありがたい限りです。
……まぁ 下宿したことによって 価値観がいろいろと変わった件もありますが。

あ~  なんだか やっぱり この数週間でかなり価値観変わってますからね~
それに関しても 何から話していいのやら。  まぁ 今回はスルーして。

そして ガイダンス内容についてここで詳細に書いても
ほとんど 何の意味もなさないから これに関してもまぁ いいとしても。

まぁ その中で 教授のプロフィールとか 同級生とかのプロフィールをさらす
――世間ではそれを「自己紹介」といいます――イベントもあったりですね。
……まぁ ボクの場合は 人の顔と名前を覚えるのが苦手なので
ぶっちゃけ あまり頭に入っていないのですが(白目)

大学は クラス名簿のようなこともないですし 持ちクラスもない。
HRみたいな場もないですから 今までのようなノリで
知り合いを作ろうと思ったら 絶対に爆散するということで。

あ~  てか この後同じように集まる機会なんかも少なそうだし
どうなるんだろうな~  なんだか これ うまくやってけるのかな~
研究室配属になっても 同じ研究室になった人の名前 思い出せなさそうだな~

……とりあえず この辺の悩みというか不安は棚上げしておくにして
ひとまず ここでよくわかったのは ボクは一番遠出してきている
この学部の人間の一人ということでほぼ 間違いないだろうってこと。

――まぁ ボクの知りうる限りでは うわさに聞いた先輩~
みたいな枠で 北海道とか その辺はありますが やっぱり
東のほうに目を向けた限りでは ボクより遠くから来た人とまだ 遭遇していません。

まぁ 西に関しては 九州の方とかその辺はいるのですが。
……まぁ 物理的距離では こちらの方も相当遠いですからね。
(あ~  まだ 上陸したことないな~  九州。)

――で その後立食パーティのほうは 生協のほうが
「存在をド忘れした」おかげで 一時間程度遅く始まった
――のですが ぶっちゃけ もともとの予定17時程度開始というのが
そもそも 早すぎた気がするので これはこれでよかったかとおもいまして。

その間に 研究室の先輩方の体を張ったああだこうだも見れましたし。
――あ。  ちなみに 状況によってはボクも飛び込んでもよかったのですが
なんとなく それができない空気でしてね。  やればよかった。

ボク 関東出身の割には「人目を浴びれば」それなりにテンションは高い。
――けれども 日陰に行ったら 目の前にいても存在をたまに検知されないくらい
一気にキャラが薄くなる 超両極端なキャラ属性していますからね~

なんだか キャラの存在を忘れられるとき ボクは相当
落ち込むというかなんというか……。  一度 盛り上がっている話に
乱入するのも苦手ですから どうも パーティってのは苦手でしてね。

何かの舞台だったら 必然的に日の目を浴びることができるので。
――そんな人 いますよね。  自分では難儀だと思っています。

夜
とまぁ そんなこんなやっていると
当然日も陰ってくるわけで(リアルな意味で)
「日本三大夜景」に数えられる
神戸の夜をパーティ会場からぱしゃり。

――まぁ そんなことやっている
わけですから 上記のことも含めまして
その時のボクの立ち位置というのは
大体推し量れるかと(号泣)

とりあえず 今後はこのような機会も必然的に増えてきそうですから
友達付き合いもマンツーマンだけではなく もう少し積極的に
会話に飛び込めるようなスキルを身に着ける必要がありそうだと心に誓いましたと。



ところで 大学の授業のほうは 高校の時のように科目もはっきりしているわけでもなく
それをさらしたうえで ほかの人に共感得てもらえるわけでもなく
学年みたいなものもいろいろと変化しますし そもそも 時間割が
人それぞれ違うということで 授業の感想を逐一書くのもな~

……と いうことで また 時間ができた時に書く記事には
これらの話題を書き始めることになるかと思うのですが
ボクにしては いまいち容量を得ないような書き方で行きたいと思います。

……ほんと スタンツみたいなのがいまだ うまくつかめないんですよね~

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