ちなみに、入学前。

2012⁄04⁄13(金) 00:00
……と。  さて なんだかんだで先日やっと 入学式的話題かけましたし
このブログの中にしては割と 新しいフォルダということで
今まで記事の量のバランスを頑張ってとろうとしていたという意味では
今後も あまり影響は出ないような気がする……

……要するに 大学ネタそんなに今まで書いていなかったよね!!
――と いうことを主張しつつ 何か書いてみようと思いましてね。

とりあえず 正確には入学式前の話題だったのですが
ちらほらと書けることがありそうな気がしたので それらをまとめて。

……うん。  QMAとかやる時間がなかったり まだ 部屋が
うまくまとまっていなかったりで そっち方面のことが書けない間は
新しい環境・大学生活について書くことで 紛らわせようと。

バランス考えないで適当に書き綴っても影響少ないしね!!



さて なんだか 少なくとも春休み当時のボクに最初に届いた
大学関連が関係している行事のお知らせというのは 新歓祭。

――いや 正確な名前は忘れたのですが 要するに
学校内にあるサークルがよってたかって 新入生にアタックする日。
とりあえず こっちだったならば ある程度の秩序はあるからね。

なんだか 入学式の時には 周りを寄せ付けないオーラを放ちながら
(てか 冗談抜きであれは誰も近寄れないオーラだったらしい:母談)
すべてのチラシを遠慮したりしたのには この辺に大きな原因が。

あと サックスを千葉から延々と担いできたってのもありますし
去年一年間これを触る機会が持てなかったってのも相まって
今年こそは それなりにこいつを使える場所に行きたいなって考えているし。

――まぁ トランペットとかトロンボーンとかだったならば
なんだか 楽器のバラエティ的意味でも なんだか いろいろな場所に
もろ手を挙げて歓迎されそうな勢いなのですが サックスはといいますと
結構歴史が新しい楽器ですし それだけで相当絞られちゃうんですよね。

……まぁ 今のところはまだ保留ということにしておきますけれども
大体 入学する前から目星つけてはいるわけでして。

さて それはいいとしても とりあえず日記的雰囲気でこのことを書くのなら
一日目は大風で中止。  ちなみに 振替はしないらしい。
……その勢いで 妹が帰れなくなったって話は書いたっけな。

とりあえず この日は千葉の鉄道がすべてお亡くなりになったようで
行っても帰ることができないだろうということで 神戸に来ていた妹も
もう一晩 ボクの下宿に居候することになってましてね。

翌日。  とりあえず 見る場所は見て 大体そこでやることは終わり。
――まぁ 大学の雰囲気を知るって意味でも なんだか気軽に行けそうな新歓も
ちらほらと顔だしてみたりはしましたが あれって恐縮ですよね。

まぁ ボクは下宿生ですし 一食分の食費が浮くってことだけを言うのなら
これに越したことはない……ってのが本望ですが
だからと言って 高級料理店に連れて行かれるとちょっと 疲れます。

正直 一食食べさせてもらえるだけならば ボク自身にとっては
ファミレスとかはたまた 学食の定食とかでも喜んでいただきますし。
――まぁ ある程度人数がそろったなら そっちの方が楽なのでしょうか??

……まぁ 詳しい計算していないので何とも言えませんが。
あと 念のため いやらしいと思われない程度におつきあいさせてもらいました。
そして まだ二十歳になっていないので なるだけお酒は控える方向で←



あとは 健康診断やらいろいろな事務的?  手続きも
結構やる羽目になったな~  なんてこと ふと 思い出しました。

なんだか この辺の話をやるたびに引き合いに出すことになっている木がしますが
浪人生だった時には 健康相談はそう やたらめったにやる機会もないので
――と いうことを思い出してみたら ちょっと間が空いている
割と 大切な検診だったのではないか~  みたいに思い立ちましてね。

……ただ 大学になったからなのかはよくわかりませんが
とりあえず この検診というのがとにかく流れ作業的だったのが
大学クオリティなのだろうか……  とか 思いましたね。

と いうか 体重とかその辺も なんだかいろいろと小道具ぶら下げている間に
気が付かないうちにはかられていて「あの。服の中にケータイが」とか
「そもそも ボク まだコート脱いでいないんですけれども」とか。

――そのほか 自動の視力測定器なんかも ぶっちゃけボク ガチャプレイで
ハチャメチャにやったような気もしますし その他もろもろにおいても
結構ワタワタしている間に終わってしまって さて これでよかったのだろうか……

とか 気になったりもしたのですが それで終わってしまったのだから仕方ない。
まぁ 何があったにしろ 目の前で尿検査を機械通していくのは
見ていてショックが相当出かかったので正直やめてほしかったのですが。

そして余った尿を戻されて「自分で捨ててください」とか言われた暁には
「…………」としか ボク自身いうことできなかったですからね。



あとは 軽くガイダンスとかありましたね。  履修の仕方とか。
――ぶっちゃけて この履修の仕方ボクがこれ読みこんだ中では
納得できなかったり そもそも理解できていたのか不安視できるような
そんな状況になっていたのですが さて 大丈夫なのでしょうか。

たとえば 自分自身で決められる範囲がボクの予想以上に狭い。
――まぁ 数学とか物理とかでいろいろ縛られるのは仕方ないかもしれませんが
社会科目くらい もう少し自由にやらせてもらってもいいんじゃないかってね。

だって 学籍番号で講座決められたりするんですよ??
もう少し 幅を持たせた講座とらせてもらってもいいじゃないですか。

……まぁ ボク自身が少し読み間違えている部分もあるかとは思いますので
この辺りは 事務のほうに尋ねたりするのが一番妥当でしょうね。

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