日本の音楽史

2012⁄02⁄01(水) 12:00
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衣更着。

2012⁄02⁄01(水) 00:00
201202月
冬も本番になってきました。

ボクは今 心の中にも
素晴らしい氷河期が訪れているような
状況になっていますが……。

……今年の4月には しっかりボクにも
春が訪れることを信じて……。

個人的価値観では 雪と言うものは地元では 冬の終わりのころに~
――なんて 一文は初めて 雪が降った某日に考えた記事でも
述べているような気はしますが そんな雪が今年は比較的早くから見られます。

……これが ボクにも訪れている「春の息吹」であることを祈りつつ。
――残り時間 ボクに残された時間を頑張っていきたいなと。



どうもこんにちは。  相変わらず日々 つまらない事の垂れ流しばかりで
内心かなり 申し訳なく思っているのですが……。
――さすがに この時期はこうならざるを得ないのかもしれません。

……と 言うわけで 浪人生のっぴぃです。
二月です。  これから終盤に向けて 基本的に毎日が戦争です。
――こう だからと言って 楽しい日々が続いているわけではないのに
何故 こんなにも一日一日が早く進むように感じるのでしょうか……。

――まぁ とはいえども 開くアクセル吹かしっぱなしにしていると確実に
何処かでガス欠起こしますから このへんのさじ加減が難しいところですね。
まぁ その休憩要因がこの日記だったりするわけですけれども。

ここ最近の だれの得にもならないこのへんの垂れ流しは
ボクにとっては 神話の方向性でたとえてみるのだったら↓

なんだかんだでロバの耳になってしまった某王様の髪を切らされていた床屋。
だけれども これを口外したら打ち首になってしまうけれども この
現実的にどう見てもありえない光景にずっと口にチャック!!
……なんて かなり 難しい話ですよね???  と 言うわけで。

その床屋は 河原に葦が映えているところに大きな穴を掘って
「王様の耳はロバの耳!!」と 心おきなく叫びまして それ以来
その川にはえている葦は「王様の耳は~」と 呟くようになった……みたいな。

――まぁ 大分崩していますが 確か ギリシャ神話だっけな??  に
これと大体同じような実話(まぁ 元々神話だから昔話と言うべきか?)はあります。
……仮に 興味を持った方がいらっしゃいましたら 是非。

閑話休題。  相当話はそれていますが まぁ 如何せん
他の人に比べて「なんだか 面倒くさいことに興味を持つ」ボクでして
それを溜めこんでいたら なんだか 腹が膨らむような気持ち悪い感触が。

そうでなくても 浪人生活や勉強のストレスがたまっているところですから
たまに どうでもいいことはこのへんにぶつけて行くだけで
随分と 身体が軽くなるような そんな心地よい感覚に浸れるんですよね。

本来(普通)だったら「受験が終わるまで ブログから距離を置きます」みたいな
堂々とした宣言その他を行うべきなのかもしれませんが
上記のような言い訳に加えて 一種 医者にも進められた療法でもありますし
――どんな意味かは まぁ 御想像にお任せしますが――
本当に「記事が書けない時」以外は 基本的に相変わらず垂れ流すかと。

そして 時たま出している「超・質が低い」状況でも まぁ なんだかんだで
保存記事のような物はありますし これも上手く使いながら
とにかく 今月~来月の受験の本番期を乗り越えて行こう~  みたいなことで。

そんなわけで 毎月初めは このブログ自体について
なんだかんだで 考察を考えてみる~  みたいなのが定番ですが
今月は「この時期に続ける理由」について 考えてみようと思いまして。

まぁ 本来自分がどうあるべきなのか……なんて 考えた時に
これ どうして自分でも続けているんだろうって 気になることもあります。
……でも 何故か やめられない部分もあったりするわけでしてね。

――まぁ なんだかんだで これ書くことで小論文みたいな形で
作文するという方向性はかなり慣れましたし ぶっちゃけて
「何を書こう」と言う方向性さえ決まってしまえば ボクにとっては
毎日の原稿を上げる時間は そう 多くはかからないので
……あまり 大きな時間ロスにはならないのではないかと自分に言い聞かせながら。

少なくとも 勉強が一段落した後の 一つの道楽としては
いい感じで機能しているのではないかなと ボク自身は評価しています。



さて 世間一般的な受験生としてこの二月と言いますと
主には「週末ごとに」どこかしらの大学受験をする~  みたいなパターンも多く
推薦とかセンター利用で決定でない場合は国立受験の人も
それなりの量の私立大学も受けながら……なんてものが 一般的なのでしょうが……。

ボクの場合は 親との取り決めによりまして「たとえ どんなに良い私立大学受かっても
そこには行かない」と言うことになっていまして
「そもそも 受ける意味すらない」……と 言う現実で。

――じゃあ 仮に落ちたのなら「多浪」になるんじゃね??
そっちの方が 私立行くよりお金かかるんじゃ??  なんて 思われるかもですが
一応 両親に聞くところによると「お金とは関係ない」と言うことで。

まぁ そんなわけですから ボクが次に受ける試験場は……
……神戸大学・六甲山の麓と言うことになるのでしょうかね。
――もう 何か 大切なものと戦っているのかもしれません。

てなわけで 去年もそうだったのですが週末に毎回
受験の話題を~  みたいな 緊迫感が出てくる訳ではないと思われますが
まぁ 深いことは考えないようにしてくださいねwww

……それにしても 一浪している人間なのに去年も含めて
私立大学一校も受験していないので 全く私立受験に関して
そして そもそも 私立大学そのものについて無知な浪人生って
そう ここまで言ないのではないでしょうか。  超レア??



まぁ また 最初に戻るような感じになりますけれども
なににしろ 過去に置いた記事を使いながら。  そして ある程度
書けるネタができたものから放出して行こうなんて考えていますので
まだ しばらくは この日記更新続くだろうね。  うん。

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