センター直前シリーズまとめ③

2012⁄01⁄19(木) 00:00
はい。  どうも こんなに長くなる予定ではなかったのですが
如何せん この時期には代わりのネタも思い浮かばないという背景事情もありますしで
なんだかんだでこんなことになっております。  深いことは気にするな。
――センター記事を先伸ばすのに必死なのっぴぃさんです。

もう 説明不要かとも思いますので 早速つけさせてていただきますと。

・1月11日  ――センター国語(現代文・個分・漢文)

センター対策と言うことで 80分の区切りでこの全てをやらないと……
……と いうわけで この日の午後いっぱいを書けてすべてをやっていましたよ。

で 講義の方は「現代文」「古文」「漢文」それぞれ 担当があるらしいので
その配分に任せまして それぞれがそれぞれ担当してやっていた感じです。
……やっぱり この形って地味に 一番人件費かかるんだろうな……

①現代文
なんだか ネタで滑りまくっていたような気がする。
滑っているのがボクらではないから 特に 深いこと気にしないようにする。
……てなわけで 終始 テンションが高めの人だったような気がします
――逆に書くと 今までお世話になった覚えが全くない方でございます。

――でも それ以上のこと書こうかな~  とか 思ってみても
以外と 書けることがないような気がしたから なにか 不思議だな~  って 思う。

②古文
こちらも みたことも無い先生。  でも 若め。
……そして 授業の話しぶりとかから見ると 文系の二次専門のような空気がした。
……すべてを当然のように話していましたがね。  すべてを。

――でも この空間に理系がいるのですが 多分 そのお話
理系にとっては「当然」も何も 初耳ってこと 結構多いと思うんだ。

……ボク自身 国語がプーである自覚はありますが そうだとしても
もっと 頭のいい(理系)でも 結構話置いて行かれていたのではないでしょうか。
――うん。  そんなの 文学史とか知らんがな。
……多分 ボク あの空間にいるべき人間ではないような気がしたんだ。

③漢文。
みたことがない先生だった。  そして 両利きのように見えた。
なにせ 両手に色が違うチョークを持って 二刀流で板書していたからね。
……板書 確かに それで行ったらかなりスピード早く済ませられるよね……。

……で 終始ハイスピードで行っていたような記憶はあるのですが
だからなのか知りませんが とにかく 記憶に薄いということで←
でも 一応 巷での評判は割と良かった方らしいけれども ボク
根っからの理系人間コース歩んでさらに 横のつながり薄いから 知らん←

・1月12日  ――センター物理

ひとまず 基本得意だと思ってやっていたのですが……。
――盛大に事故ってます。  自分でも驚くベクトルで事故ってます。
……とりあえず この事故が「本番」じゃなくてよかったということで。

……ちなみに その事故と言うのが「急に電池の記号が読めなくなった」という
半ば「慌て過ぎ」が原因と思われる出来事だったのですが
――それに加えて「磁場の方向が負えなくなった」も連鎖してくれましたから
ボクの頭のフィーバーぶりは もう この時は大変なことになっていたようで。
……何度も書こうと思いますが 「これが本番じゃなくてよかった」。

ひとまず 去年は去年で それなりに理解してみたつもりですが
センター試験本番は何が起こるのかわかりませんからね。
……えぇ。  一応 センター前にあったことを今更サイバーワールドに上げているので
さっきから書いている内容の時間軸が若干おかしいですが
細かいことは考えない方が良いですよ。  この日記においては。

ひとまず 得意科目でもこんなのが起こるんだと若干驚愕しながら
そして 今までの話の展開的な部分でもあるかもしれないように
解説授業はしっかり 丁寧に聴きに行きましたよ。  うん。

この時の先生は 浪人生活では教わってはいない物の 現役時代
ボクの物理のブースターのスイッチを起動してくれた
個人的には 心の底で信頼している先生だったので ことさらね。
……やっぱり その時の成績が良かった悪かったで判断するもんじゃないよ。

まぁ これはこれで 一種「理想的」な確認作業にはなったのではなかろうかと。
……気を引き締めるという意味でも そこから学ぶということでも。
――なにせ 当日にやらなければ良いんですよ。  当日に。

・1月12日  ――センター数学ⅡB
丹的にボク個人的な事を書くと この先生は知らなかったのですが
近くに幸いに 別のクラスでいて~  みたいな話せる人がいたので
その人に この人の評判を尋ねてみると「まぁ テンションが高い」様で。

……確かに しばしば声 裏返っていたような記憶があるようなないような。
――でも 単純にテンションが高いだけだったならば 考えてみれば
そこまで「大きなキャラ属性」と言う風に思えなくなっているボクと言うのは
世間から常識外れと言われるべき存在になっているのでしょうか……。

まぁ 状況としては ⅠAの時程すごいことにはならずに済みましたが
でも 例えば対数とかで いつも通りに行けなかった部分もあったりして
やはり 余談は許せない状況だろうな~  なんて 思ったり。
……もったいない計算間違いも相変わらずあったしね。

で 当然のように解説講義受けていたのですが なぜだろう。
あまり 大きく記憶に残っているような気がしないのだが……。

ひとまず 予備校講師が内輪で教えているようなちょっとした
裏技のアレこれを「とことん批判すること」に全神経を集中していたような
センター直前に貴方は 一体 なにを講義したのか??  って
神経疑うようなこと 良いまくっていたような気がするのは 気のせいだろうか。

――いや その考え方が悪い~  みたいな 子供じみたことではなく
この直前期に むやみに 関係ない方向性で時間つぶしたり
まどろっこしいこと良いまくるのはやめてほしかったような感じでしてね。
――と 言うのは あくまでもボク主観の話でしかないわけだけれども。



さて そんな感じで 一日一講座しかなかったはずのお話で
気がつけば 三日分記事を埋めることができたわけですがね。
――うん。  所詮 中身は全くないに等しいわけだけれども。
以外と 先生について描写するだけで 文字数埋まるんだね。

とりあえず その後 軽く自習して帰ったりしたわけですが
特に これらの授業が一日かなりの密度で詰まっているとき
いつものように巣を張るの 防犯の面でも さまざまな意味で
いろいろと危ないような気がしたので これらの日はボク
ちょっと イレギュラーな行動をとらざるを得なかったということで。

そして 巣を張らなかったおかげで ボク 重たい荷物を担いで
階段移動を連発しなければならなかった影響もあり
センター直前に 良い トレッキングの機会をいただけましたwww

あとは やはり 他の国立志望の皆さま――で ボクと同じように
浪人しても 思ったように伸びなかった人もいたりするのですが――と
「次会う時には」の約束を交わしながら 固い握手でわかれたりもしました。

……で その結果は もう ある程度は見えているかとは思いますが……。
……までが センター前のボクが書けること。
――そろそろ復活できるころかしら。  できなかったとしたら 気にしないでね←

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